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スピードプレイアダプターを装着できる |
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ソール剛性指数は最大の15 |
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3mmと5mmの厚みが異なるインソールが同梱される |
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アッパーの構造が変わり、より履きやすいシューズになっている |
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ダイヤル側面は凹凸構造になっているため操作しやすい |
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レバーを引き上げるとフルリリース |
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レバーをプッシュすると0.7mmずつ緩められる |
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踵をしっかりとホールドしてくれる |
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ダイレクトな踏み心地でスプリントしやすい |
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アウトソールにはつま先と真ん中、踵の3か所に通気口を搭載 |
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アルバオプティクスの度入り後付けクリップレンズでアイウェアを使いこなそう |
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Optical Clip+STRATOSイメージ |
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目の大きさにフィットする後付けレンズとなっている |
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Optical Clip+MANTRAイメージ |
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レンズカーブにフィットする形状とされている |
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アルバオプティクス Optical Clip(スノー) |
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アルバオプティクス Optical Clip |
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アルバオプティクス Optical Clip |
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端部にはラバーグリップが備えられ、レンズの傷つきを防ぐ |
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コルナゴ グラベルロード"G3-X"のスラム RIVAL AXS完成車を購入でフレームバッグをプレゼント |
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インターマックス なるしまフレンドとカミハギサイクルで展示試乗会を1月と2月に開催 |
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ワールドツアー初戦ツアー・ダウンアンダーが3年振りに開催 ウィランガヒル無き真夏の豪州レースをプレビュー |
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なるしまフレンド神宮店 |
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カミハギサイクル小牧本店 |
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レペンテ 僅か119gのパッド付き世界最軽量級サドルQUASAR CR 2.0 |
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フラットかつカットアウトされた座面、ショートノーズが特徴だ |
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レペンテ Quasar CR 2.0 |
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アピデュラ レーシング・フレームパック 2.4L |
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コルナゴ G3-X Disc |
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AG2Rシトロエンに加入したフランク・ボナムール(フランス) |
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AG2Rが2021年ツール総合敢闘賞のフランク・ボナムールを獲得 |
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砂地獄でファンアールト圧勝 背中を痛めたファンデルプールに1分半をつける |
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1周目の砂区間で先頭に立つシリン・ファンアンローイ(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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独走勝利を収めたシリン・ファンアンローイ(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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マチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)にワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)が続く |
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元世界王者ゼネク・スティバル(チェコ、ジェイコ・アルウラー)はDNF |
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オフトレーニングの一環として参戦したフロリアン・フェルメルシュ(ベルギー、ロット・デスティニー) |
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ファンデルプールらを引き離すワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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長く険しいサンドセクションが特徴の"砂地獄" |
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圧勝したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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X2Oバドカマートロフェー2022-2023第5戦男子エリート表彰台 |
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膝故障を抱えたまま走ったフェム・ファンエンペル(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)は2位 |
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胸にはスポンサーであるNIPPOのマークが入っている |
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統一デザインとなったEFエデュケーション・イージーポスト(男子)とEFエデュケーション・TIBCO-SVB(女子) |
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ラファとスポンサーシップ5年目を迎えたEFエデュケーション・イージーポスト |
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ヘルメットにも複数のピンクが配色 |
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複数のピンクを配置したアシンメトリーなデザイン |
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カラパス加入のEFエデュケーションが男女チームの新キットを公開 |
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iGPSPORTが愛三工業レーシングチームとスポンサー契約を締結 |
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スペシャライズドのパッカブルダウンを購入したら、この冬が幸せになった話 |
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タデイ・ポガチャルのロゴマークがあしらわれる |
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ポガチャルのトレードマークである飛び出し髪の毛をイメージさせるレタリング |
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MET TRENTA 3K CARBON MIPS TADEI POGACAR LIMITED EDITION |
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流線型のシェルデザインが採用されている |
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MET TRENTA 3K CARBON MIPS TADEI POGACAR LIMITED EDITION |
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虹色のラメカラーで彩られている |
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MET TRENTA 3K CARBON MIPS タデイ・ポガチャルの特別シグネチャーモデル |
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スーダル・クイックステップが2023年シーズンに向けたチームプレゼンを実施 |
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今季、復活を目指すジュリアン・アラフィリップ(フランス、スーダル・クイックステップ) |
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ファンの前に新チームキットをお披露目したスーダル・クイックステップの選手たち |
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レムコ・エヴェネプール(ベルギー、スーダル・クイックステップ)とパトリック・ルフェーブルGM |
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5年ぶりに復活 「チャンピオンシステム×弱虫ペダル シクロクロス東京」が2月11~12日に開催 |
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5年ぶりにシクロクロス東京が2月11~12日に開催 |
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38歳ダリル・インピーが今シーズン限りでの現役引退を発表 |
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ナイナー RLT9 ALLOY |
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ナイナー RLT9 ALLOY |
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ナイナー RLT9 RDO |
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トップチューブにブランドのスローガンがあしらわれている |
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ナイナー RLT9 RDO |
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「オールロードバイク・レボリューション」著者ヤン・ハイネさんと走った房総グラベルツーリング |
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尾根道のグラベルを行くと荒涼とした平原に出た |
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初見のグラベルに嬉々として走るヤン・ハイネさん |
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浦賀水道の先には三浦半島がすぐ近くに臨めた |
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林道の行く手に崩落が有り、担ぎ上げを強いられた |
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冬の房総は水仙の花の最盛期を迎えて甘い香りが広がる |
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グラベルを往くヤンさん。グラベルイベントの最高峰であるアンバウンドグラベルXLクラスを完走する健脚の持ち主でもある |
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マイキーことマイケル・ライス氏とアンバウンドグラベルを走った話で盛り上がる |
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トンネルを抜けた先の岩盤には神社があった |
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祈りを捧げるヤンさん。神社での作法も慣れたものだ |
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ヤン・ハイネ氏。今回はVaast Bikesの厚意により借り受けたA/1で走る |
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南房総の林道に多くある素掘りトンネルを行く。ミステリアスな体験だ |
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保田見林道にて。クルマ一台ギリギリ通れるほどの小道だった |
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安房勝山の民宿で供された舟盛りをいただく |
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エピックライドの終わりに温泉民宿で乾杯。ヤンさんはお酒を飲まない |
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持参した「オールロードバイク・レボリューション」にサインを貰った |
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自転車の話で夜が更けていく。話題はヤンさんのマイバイクであるルネ・エルスについて |
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Bicycle Quarterly(バイシクル・クォータリー)編集長、ヤン・ハイネさん |
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ヤン・ハイネさんを迎えて房総グラベルを走った7人 |
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「房総はグラベルフィールドとしてのポテンシャルを秘めている」ヤンさんにも走り始めから笑顔が覗く |
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房総半島に見られる素掘りのトンネル。ヤンさんも驚きを隠せない |
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アメリカでは生活道路にグラベルが多いという。日本ではエリアを選ばないといいグラベルが無いのが実情でもある |
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サントス・ツアー・ダウンアンダー2023 |
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アルプスあづみのセンチュリーライド2023 先行エントリーの受付開始 |
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ウィンドブレーカー(緑のAACR) |
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半袖ジャージ(緑のAACR) |
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半袖ジャージ(桜のAACR) |
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ウィンドブレーカー(桜のAACR) |
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チネリ エアロロードのPressureやXCR DISCが揃う2023年ギアードモデルラインアップ |
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チネリ ZYDECO(マディドライ) |
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チネリ KING ZYDECO(ガンボ) |
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チネリ XCR DISC |
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チネリ Pressure(トリプルホワイト) |
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ハンドルもフレームカラーと合わせたペイントが施されている |
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ウエイブワン 最新のオーダーウェア上位モデルを一挙インプレッション |
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2年の出場停止処分が下ったトーン・アールツが会見「身の潔白を訴え続ける」 |
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雨泥のSP第7戦でファンアールト圧勝 女子はアルバラードが総合優勝に王手 |
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総合ランキング優勝に王手をかけたセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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砂区間を独走するセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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スーパープレスティージュ2022-2023第7戦 女子エリート表彰台 |
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圧倒的なパフォーマンスを披露したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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スーパープレスティージュ2022-2023第7戦 男子エリート表彰台 |
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砂区間でアタックするワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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高い人気を誇る元世界王者ゼネク・スティバル(チェコ、ジェイコ・アルウラー) |
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ジュニア世界王者ゾーイ・バックステッド(イギリス、EFエデュケーション・ティブコSVB)が序盤戦を引っ張る |
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雨と泥のスーパープレスティージュ第7戦。乗車不可能な深い泥区間も出現した |
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2位争いを繰り広げるインゲ・ファンデルヘイデン(オランダ、777)とデニセ・ベッツェマ(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール) |
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真夏の豪ロードナショナル選手権 男子ロードでプラップが2連覇達成 |
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今年、完全復活を目指すサガン「初めてチームのために勝ちたいと思った」 |
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2023年シーズンに臨むペテル・サガン(スロバキア、トタルエネルジー) |
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2023年オーストラリア国内選手権女子エリート表彰台 |
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前回王者ルーク・プラップ(イネオス・グレナディアーズ)やカレブ・ユアン(ロット・デスティニー)など豪華メンバーが揃った男子エリート |
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3度目のアタックを成功させたルーク・プラップ(イネオス・グレナディアーズ) |
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大会2連覇を決めたルーク・プラップ(イネオス・グレナディアーズ) |
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2度目の豪州チャンピオンジャージに袖を通したルーク・プラップ(イネオス・グレナディアーズ) |
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ビクトリア州ブニンヨンで開幕したオーストラリアロードナショナル選手権 |
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最終周回で飛び出したブローディー・チャップマン(トレック・セガフレード) |
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独走で初優勝を決めたブローディー・チャップマン(トレック・セガフレード) |
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シクロクロス世界選手権の日本代表メンバー発表 織田や小川ら6名がオランダ・ホーヘルハイデへ |
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アスタナ退団のロペスがコロンビア籍コンチネンタルチームに加入 |
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砂のゾンホーフェンでファンアールト圧勝 不調に悩むファンデルプールを下す |
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砂区間で前転したフェム・ファンエンペル(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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堅実な走りでリードを積み重ねるシリン・ファンアンローイ(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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砂レース連勝を果たしたシリン・ファンアンローイ(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ) |
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UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第12戦 女子エリート表彰台 |
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先頭グループを組むマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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先頭グループを組むマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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観客が詰めかけた砂の下りを独走するワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第12戦 男子エリート表彰台 |
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連勝街道を突き進むワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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名物の砂区間を突き進むトップ選手たち |
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エコイ トップ選手が着用するフラッグシップアイウェア"PREMIUM"シリーズ |
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エコイ PREMIUM 70 |
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エコイ PREMIUM 70 PH |
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エコイ PREMIUM 70 REVO |
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エコイ PREMIUM 70 REVO |
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エコイ PREMIUM 80 REVO(revo gold lens) |
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エコイ PREMIUM 80 REVO(revo red lens) |
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コフィディスのシモン・ゲシュケもPREMIUMを着用する |
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エコイ PREMIUM S(mirror lens) |
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エコイ PREMIUM S REVO(revo blue lens) |
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エコイ PREMIUM S REVO(revo red lens) |
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セッレイタリア SLR BOOST 3D 独自構造の3Dプリントパッドを採用したレーシングサドル |
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カーボンレールを採用し、166g(Sサイズ)に収めた |
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安定したペダリングを可能とする座面を持つ |
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セッレイタリア SLR BOOST 3D KIT CARBON SUPERFLOW |
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セッレイタリア SLR BOOST 3D TI 316 SUPERFLOW |
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チームDSMがスコットとのバイクスポンサー契約を2年更新 |
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2023年からスコット傘下のシンクロスがサドルを提供 |
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シンクロスのステム一体型ハンドルバー |
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フルモデルチェンジを果たしたスコット Foil RC |
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ウエイブワン レジェフィット2.0半袖ジャージ |
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肩回りはタイトフィット |
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3つのバックポケットを搭載 |
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伸縮性に優れているため、脱着しやすい |
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左右のバックポケットの入り口が斜めになっているため、ライド中に物の出し入れがしやすい |
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優れた吸汗・速乾性を備えているため、快適さが保たれる |
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深い前傾姿勢でも身体にフィットしてくれる |
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パットの前方は通気性を考慮した仕様に |
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男性用ゴールドパッドが搭載されていた |
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身体に合わせてフィットしてくれる |
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背面はメッシュを採用し、通気性に優れる |
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テープ状の肩ひもを採用 |
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深い前傾姿勢でもショーツがずれることがない |
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耐摩耗性に優れる生地「ロブグリッド」を採用 |
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耐久性の高い幅広のテープによってフィットする |
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伸縮性に優れ、ペダリングもしやすい |
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消臭ポリウレタンを使用したメッシュ素材「ProMESH」を採用 |
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少し強めの反発力を持つ素材 |
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テープは面で体にフィットする |
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2023年ブエルタのコース全容発表 トゥールマレーやアングリル登場のクライマー向けレイアウト |
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豪TT国内選手権をヴァインが初制覇 女子はブラウンが2連覇達成 |
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クラウンギアーズ 新春記念の「FIRST SALE」を1月15日まで開催 |
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エンデューロベアリング MAXhit 新機構で低抵抗・高耐久を実現したボトムブラケット |
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ブランビッラ加入のQ36.5プロサイクリングがチームキット公開 |
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ポガチャルの恩師アラン・パイパーがレース分析官としてUAEに復帰 |
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オーストリッチ POTARIフロントバッグのコンパクトモデルが登場 |
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イリディセントやフェードデザインの新色が揃う METの2023年ラインアップ |
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ギリシャチャンピオンら2名が加入するマトリックスパワータグ |
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ティボー・ピノが今年限りでの引退を発表「熟考の末の決断」 |
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元日本王者の山本元喜が駆るコルナゴ V3-RSを紹介 |
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アソス EQUIPE R HABU 暖かさとしなやかな着心地を追求した究極の冬用ジャケット&ビブタイツ |
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シュアラスター 飯能七福神を巡る御朱印女子ライドを1月28日に開催 |
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織田の悲願達成か、待ったが掛かるか。 国内屈指の砂コースで開催されるCX全日本選手権をプレビュー |
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ファンデルプールが背中の怪我について言及「原因が分からない」 |
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ジャイアントストアでオーバーホールキャンペーンを開催 通常価格の20%OFF |
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ウィリエール FILANTE SLRとZERO SLRに、鮮やかなアスタナチームカラーが追加 |
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盤石の人気を誇るアルミロードに23年新カラーが登場 コラテック DOLOMITIシリーズ |
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シクロクロス全日本選手権2023 |
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