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サイドカラーは合計4種類。性能差は無いという |
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「ふんどし」部分はポリエステル、ケーシングはナイロン素材を採用する |
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実測値は700x23Cで153gと公称値を下回った |
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ひたすらに軽さを求めたAGILEST-LIGHT |
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耐久性を第一に据えたAGILEST DURO |
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フックレスリムにも対応するAGILEST TLR |
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2021年の全日本ロードを戦った増田成幸(宇都宮ブリッツェン)のバイク。多くのメンバーが完成品に近いAGILESTで戦った |
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テクニカルな短距離個人TTでSイェーツ勝利 区間2位のファンデルプールがローザ維持 |
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ピンク色に染まったブダペスト中心街 |
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総合成績下位の選手から1分おきにスタートしていく |
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大声援を受けるハンガリーTT王者のエリック・フェッター(エオーロ・コメタ) |
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力強い走りで登坂区間を駆け上がるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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笑顔を見せるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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トップタイム更新に笑顔を見せたサイモン・イェーツ(イギリス、バイクエクスチェンジ) |
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大観衆に見守られてマリアローザがフィニッシュへ向かう |
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誰もが驚くステージ優勝を飾ったサイモン・イェーツ(イギリス、バイクエクスチェンジ) |
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デュムランがフィニッシュするまでホットシートに座ったマッテオ・ソブレロ(イタリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ) |
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猛烈な勢いでサイモン・イェーツ(イギリス、バイクエクスチェンジ)が登坂を駆け上がる |
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再び強い走りを披露したトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、アスタナ・カザフスタン)は19秒遅れと好走 |
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28秒遅れたリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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スプマンテを振り撒くサイモン・イェーツ(イギリス、バイクエクスチェンジ) |
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マリアローザを維持したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ジロ・デ・イタリア2022第2ステージ コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2022第2ステージ 最終盤レイアウト |
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アルペシンが2連勝 石畳のダンケルク5日目をフェルメールスが制す |
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ナーセンとジルベールという強豪選手を破ったジャンニ・フェルメールス(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
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終盤ではフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル)自らアタックを潰すシーンも |
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表彰台で勝利を喜ぶジャンニ・フェルメールス(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
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パリ〜ルーベでお馴染みルーベの街をスタートしたダンケルク5日目 |
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イェーツ「嬉しくも少し予想外の勝利」 デュムラン「勝ちにきていたので残念」 |
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ブダペスト中心街を駆け抜けるトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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マリアビアンカに袖を通したマッテオ・ソブレロ(イタリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ) |
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300mのロングスプリント カヴェンディッシュが9年ぶりのジロ区間優勝を飾る |
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カヴェンディッシュ「スプリントはチェスのよう。速く強い選手が勝つわけじゃない」 |
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マリアローザのマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)が登場 |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)とカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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1日目に続く逃げを打ったマッティア・バイス&フィリッポ・タリアーニ(共にイタリア、ドローンホッパー・アンドローニジョカトリ) |
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和やかな雰囲気で進むメイン集団 |
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デマールやガビリアを抑えてスプリントするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル) |
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9年ぶりのジロ出場&区間優勝を挙げたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル) |
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9年ぶりのジロ出場&区間優勝を挙げたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル) |
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イスラエル・プレミアテックのバイクに搭載されたセラミックスピードの新型プーリーケージ |
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ハンガリー西部の街カポシュバールをスタート |
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キャリア通算160勝目を射止めたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル) |
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マリアアッズーラを獲得したリック・ツァベル(ドイツ、イスラエル・プレミアテック) |
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マリアローザでイタリアに渡ることとなったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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リードアウト役を務め、同時にマリアローザ保持に成功したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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9年ぶりのジロ区間優勝を喜ぶマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル) |
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チームに4年振りのジロ区間優勝をもたらしたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル) |
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繰り下げでマリアチクラミーノを着用したビニヤム・ギルマイ(エリトリア、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)は最後行き場を失い4位に沈んだ |
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勝利に一歩届かなかったアルノー・デマール(フランス、グルパマ・エフデジ) |
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ダンケルク最終日をタイッセンが勝利 今年引退のジルベールが総合優勝に輝く |
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アルドルのスタート地点に並ぶ4賞ジャージ |
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ダンケルクに設定された周回コースを駆ける逃げ集団 |
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総合優勝に輝いたフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル) |
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スプリント勝利を挙げたヘルベン・タイッセン(ベルギー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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表彰台で勝利を喜ぶヘルベン・タイッセン(ベルギー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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シマノ夏のサイクルイベント |
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5月11日(水)第5ステージ カターニア〜メッシーナ 174km |
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5月12日(木)第6ステージ パルミ〜スカレア 192km |
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5月14日(土)第8ステージ ナポリ〜ナポリ 153km |
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5月15日(日)第9ステージ イゼルニア〜ブロックハウス 191km |
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5月10日(火)第4ステージ アーヴォラ〜エトナ火山 172km |
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5月13日(金)第7ステージ ディアマンテ〜ポテンツァ 196km |
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バルブのコア外しができるキャップが付属 |
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スラム XDRやシマノ、カンパニョーロのフリーボディーを展開 |
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工具なしでフリーボディーを外せるため、メンテナンス性に優れる |
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トータルバランスに優れるためオールラウンドに使用できる |
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安定感があり、攻めたコーナーリングができる |
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連続コーナーでも切り返しが軽快である |
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登りでも軽快なダンシングが可能 |
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デザインがシンプルなため、どんなバイクとも相性抜群 |
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40km/hの速度域からのスピードの伸びが良かった |
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DTスイス ARC 1400 DICUT 50mm |
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リム形状は優れた空力性能を備える |
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DTスイスのデザインのチューブレステープ |
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ARC 1400 DICUTでは、50mmがラインアップの中ではローハイトである |
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ハイエンドモデルにも採用されているDTスイスのエアロスポーク |
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240 DICUTハブを採用 |
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ハンガリーを離れシチリア半島に降り立ったジロ エトナ山から始まる第4〜9ステージを紹介 |
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品質が追求されたプロテインのほうじ茶味 チョイス ゴールデンホエイ |
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チョイス ゴールデンホエイ(ほうじ茶) |
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チョイスの中核プロダクトとして自信を持ってGOLD STANDARDと書かれている |
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有機栽培の茶葉が使用されたほうじ茶味 |
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パッケージに製品の特徴が書かれている |
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おすすめの飲み方が記載されている |
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ほうじ茶と牛乳をイメージさせる色味の粉末となっている |
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左が水で溶かしたもので、右が牛乳を用いたもの |
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チョイス ゴールデンホエイ(ほうじ茶) |
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コルナゴ TT1 最新のエアロトレンドを結集した次世代タイムトライアルバイク |
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コルナゴ TT1 |
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コルナゴ TT1 |
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コルナゴ TT1 |
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コルナゴ TT1 |
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リアホイールを抱え込むようなシートチューブの造形 |
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ダウンチューブはフロントホイールに極限まで寄せられる |
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エアロヒンジを採用したフロント周りは非常に薄い印象 |
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TT1の特徴的なシートステーの造形 前方投影面積を最小限に抑えるデザインだ |
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シートステーのブレードも新UCI基準に適合する形状に |
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ダウンチューブ、専用エアロボトル、シートステーとつながるラインがTT1のアイコニックな部分 |
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ミラノ工科大学において徹底的にCFD解析および風洞実験を実施 |
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ワイドスタンスのフォーク形状を採用 |
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ディスク台座はキャリパーの形状も考慮された設計に。フォークエンドにはフィンも設けられている |
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カブト REZZA-2 シールド対応のミドルグレードにマットライトグレーとマットミントが登場 |
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カブト REZZA-2(マットライトグレー) |
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排気用のベンチレーションホールも作り込まれている |
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数多くのベンチレーションホールによって通気性を確保している |
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カブト REZZA-2(マットミント) |
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5月18日(水)第11ステージ サンタルカンジェロ・ディ・ロマーニャ〜レッジョ・ネレミリ・パルミジャーノ・レッジャーノ 203km |
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5月19日(木)第12ステージ パルマ〜ジェノヴァ 204km |
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5月22日(日)第15ステージ リヴァローロ・カナヴェーゼ〜コーニュ 177km |
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5月17日(火)第10ステージ ペスカーラ〜イエジ 196km(丘陵ステージ) |
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5月21日(土)第14ステージ サンテナ〜トリノ 147km |
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5月20日(金)第13ステージ サンレモ〜クーネオ 150km(平坦ステージ) |
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イタリア本土を横断するジロ2週目 丘陵、平坦コースが多く設定された第10〜15ステージ |
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五輪覇者ピドコックがシューターを下す 女子はマコンネルが連勝 |
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第1戦、そして金曜日のXCCに続く連勝を収めたレベッカ・マコンネル(オーストラリア、プリマフロール・モンドレイカー・ジェヌイン) |
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レース中盤から独走に持ち込んだトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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男子エリート表彰台 |
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ウイリーでフィニッシュするトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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男子XCCを制したサムエル・ゲイズ(ニュージーランド、アルペシン・フェニックス) |
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登り区間を走るXCC世界王者クリストファー・ブレヴィンス(アメリカ、スペシャライズドファクトリーレーシング) |
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女子エリート表彰台 |
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女子ショートトラックを制したレベッカ・マコンネル(オーストラリア、プリマフロール・モンドレイカー・ジェヌイン) |
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長い登りを含むアルプシュタットのコース(写真は男子U23) |
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エトナ火山でケムナが逃げ切り 敗れたロペスが涙のマリアローザ獲得 |
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シチリア島に渡ったジロ。快晴のアーヴォラをスタートする |
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慣れない手つきでスプマンテを振り回すフアン・ロペス(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ステージ優勝とマリアアッズーラを射止めたレナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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迫るケムナからフアン・ロペス(スペイン、トレック・セガフレード)が逃げる |
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チームメイトと抱き合うフアン・ロペス(スペイン、トレック・セガフレード) |
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フィニッシュラインを越えるレナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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フアン・ロペス(スペイン、トレック・セガフレード)とレナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)が共にフィニッシュへ |
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マリアローザ最終日となったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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シチリアの街並みをジロが駆け抜ける |
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太ももの痛みでリタイアを喫したミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ・カザフスタン) |
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大観衆の前をプロトンが駆け抜ける |
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逃げグループを牽引するハイス・リームライゼ(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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エトナの麓で抜け出したステファノ・オルダーニ(イタリア、アルペシン・フェニックス) |
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追走グループから抜け出し、オルダーニを追走するフアン・ロペス(スペイン、トレック・セガフレード) |
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マッチスプリントでロペスを下したレナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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メイン集団はリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)を先頭にフィニッシュ |
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マリアローザ獲得に成功したフアン・ロペス(スペイン、トレック・セガフレード) |
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火山岩が転がる山頂付近を逃げるケムナとロペス |
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9分10秒遅れたトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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ジャイアント SURGE PRO モデルチェンジでブランド史上最軽量を実現した最上位シューズ |
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ロペス「マリアローザに気づくまで10分掛かった」 デュムラン「努力を重ねてきたのに」 |
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逃げグループに入ったレイン・タラマエ(エストニア、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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上々の滑り出しを見せたロマン・バルデ(フランス、チームDSM) |
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オルトリーブ VARIO PS アーバンサイクリストにおすすめのバックパック兼パニアバッグ |
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ユーロバイクアワードを獲得したオルトリーブのVario PS |
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フラップを前面側、背面側に翻すことで、バックパックやパニアバッグとして使うことができる |
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荷室にはクッションスリーブが備えられている |
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バックパックとして背負えるVario PS |
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バックパックとして使用するときはフラップのポケットが活躍する |
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パニアバッグとしても活躍するVario PS |
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オルトリーブ Vario PS(ブラック) |
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オルトリーブ Vario PS(ペトロール) |
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オルトリーブ Vario PS(レモンシャーベット) |
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オルトリーブ Vario PS(ルイボス) |
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快適性に配慮した設計の肩紐と背面パッドが装着されている |
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容易に自転車への着脱を行えるQL2.1システムが採用されている |
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広々とした荷室にクッションスリーブが備えられている |
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サイドポケットも備えられている |
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ダイニーマのワイヤーはシューズ内側のアッパーに接続しており、包み込むようなフィット感を実現する |
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ロヴァール RAPIDE&ALPINIST Ⅱ 最速の誉れ高いホイールがチューブレスに対応し第二世代へ |
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レイザー JACKAL KC |
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KinetiCoreのロゴがあしらわれたパッドによって快適な着用感を実現する |
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シェルの凸部分が潰れることで、衝撃を吸収する狙いがKinetiCoreだ |
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シェル全面にKinetiCoreのクランプルゾーンが設けられる |
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額部分に風を通すチャネルが設けられている |
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Advanced Turnfitによって細かい調整が可能となっている |
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ゴーグルのストラップのためのエリアも用意されている |
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通気性を阻害しないように作られるクランプルゾーン |
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バイザーは3段階調整を行える |
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ベンチレーションホールと合わせたバイザー設計によって通気性を確保する |
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磁気式のバックルによって使い勝手を高めている |
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こめかみ部分の段差はアイウェアのツルが干渉しないための造形だ |
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ゴーグルをバイザー下に収められる |
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日本人の丸型頭でもフィットする造形のJACKAL |
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登りと下りどちらもあるMTBライドで活躍してくれるだろう |
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ゴーグルとの相性もよく、どちらもフィットする |
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アジャスターの内側には滑り止めが設けられている |
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丸型頭の筆者・藤原でもフィットするユニバーサル形状に驚いた |
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自然な通気性のおかげでライドに集中することができる |
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丸型頭でもフィットするKinetiCore採用のMTB用ハーフシェルヘルメット レイザー JACKAL KC |
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左がチューブレス、右がチューブド。チューブとタイヤの間がズレることで摩擦抵抗が生まれる |
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数々の戦績を残してきたロヴァールのRAPIDE&ALPINIST |
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ロヴァール RAPIDE&ALPINIST Ⅱ |
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新開発のLightAFハブ |
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新たにSINCセラミックベアリングを採用する |
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ロヴァール RAPIDE CLX II |
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ロヴァール ALPINIST CLX II |
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ついにチューブレスタイヤに正式対応 |
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新たにSINCセラミックベアリングと、最新のDTスイスEXPフリーを搭載した新型のAeroFlangeハブを採用 |
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新開発のLightAFハブが与えられ、前作のハブから50gの軽量化を達成 |
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チューブレス化を果たし、第二世代のRAPIDE&ALPINIST |
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リムプロファイルは前作と同一となり、リムベッドの形状も変わらない |
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山岳でカヴとユアン脱落 メッシーナの集団スプリントでデマール勝利 |
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