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繰り上げでポイント賞ジャージを着て走る新城幸也(ユーロップカー) |
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Limousin5 |
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スタート前の新城幸也(ユーロップカー)。人気者だ |
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スタートに並んだ4賞ジャージ 手前は新城幸也(ユーロップカー) |
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アップダウンに富んだコースを逃げる6人 |
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リーダージャージのビョルン・ルークマンス(ベルギー、ヴァカンソレイユ) |
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3.4のフロント用エアロ35は、リム高35mm リム幅26mm |
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3.4のリア用エアロ45は、リム高45mm リム幅24mmというプロファイル |
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Aero35 0 |
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Aero45 0 |
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ラダニュがステージ2連勝 ルークマンスが総合優勝、新城は総合10位で終える |
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ダッシュサイクルズ カーボンセラミックハブ 前後セット140g!極限の世界最軽量ハブ |
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重量33~36gというフロントハブ |
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リアは103~109gという驚きの軽さを実現する |
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地元の人が応援。宮田村の農道がタイムトライアルコースになった |
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6位 廣瀬 佳正(宇都宮ブリッツェン) |
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3位 鈴木 真理(シマノレーシング) |
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優勝の 西薗 良太(シマノレーシング) |
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4位 鈴木 譲(シマノレーシング) |
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2位 畑中 勇介(シマノレーシング) |
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5位 増田 成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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F1・2表彰 優勝は高橋 奈美(Vitesse-Serotta-Feminin) |
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E3表彰 優勝は北沢 竜太郎(信州大学Racing team) |
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E1 1位は兼子 博昭(スワコレーシングチーム) |
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シマノレーシングが1~4位を独占 5,6位はブリッツェン |
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サーヴェロ S5 次世代フォルムに進化した最新鋭エアロロード |
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1.3km個人TTを西薗が制する。シマノが4位までを独占 |
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エアロロードのS5の開発では風同実験が繰り返し行なわれた |
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エンジニアが入念にバイクをテストする光景 |
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BB周りもこのように最低限ワイヤーが覗く以外は完全に覆われる |
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サーヴェロ S5-ML |
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サーヴェロ S5-RIVAL |
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リアブレーキもフレームから露出しないように配慮される |
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シートピラーも専用の翼断面形状となる |
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サーヴェロ S5-TEAM-ULTEGRA |
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サーヴェロ S5-VWD-Di2 |
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サーヴェロ S5-VWD-RED |
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タイム×デマルキ 2大ブランドのコラボが実現した日本限定100着のジャージセット |
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タイム×デ・マルキ ジャージセット |
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白をベースカラーに各所にTIMEのロゴが入ったデザイン。ライディング中の姿勢でもストレスのない素材配置と形状で作られる |
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この日の編集部チームの強力な助っ人、ルコック井上さんの勇姿 |
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コースサイドで取材中、井上さんに狙い撃ちされました |
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レース中ですが、なぜかリラックスムード満点の編集部チーム |
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「コースに出て伴走取材だ!」というものの、すごく嬉しそうな編集長 |
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9秒遅れのステージ3位に入ったHTC・ハイロード |
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マイヨロホを着用したヤコブ・フグルサング(デンマーク、レオパード・トレック) |
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4秒差のステージ2位に入ったリクイガス・キャノンデール |
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トップタイムで優勝したレオパード・トレック |
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開幕TTTをレオパード・トレックが制しフグルサングがリーダーに |
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イギリスからホットな軽量MTBが上陸 On-One 29erカーボン Race |
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On-One 29erカーボン Race02 |
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On-One 29erカーボン Race03 |
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On-One 29erカーボン Race04 |
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On-One 29erカーボン Race05 |
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On-One 29erカーボン Race |
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On-One 29erカーボン Race01 |
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On-One 29erカーボン Race06 |
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東京の自転車夏祭り PEDAL DAYは今年もやっぱり熱かった |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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代々木PEDALPLAY |
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逃げグループを先導するストゥヴ・ウアナール(フランス、アージェードゥーゼル) |
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オリウエラの街をスタートしていく集団 |
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混戦の登りスプリントを制したクリストファー・サットン(オーストラリア、ガーミン・サーヴェロ) |
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マイヨロホを獲得したダニエーレ・ベンナーティ(イタリア、レオパード・トレック) |
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ブエルタに日本人として初出場中の土井雪広(日本、スキル・シマノ) |
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登り基調集団スプリントはサットンに栄冠 マイヨロホはベンナーティへ |
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つくば耐久常勝チーム ハンガーノックの皆さん |
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つくばサーキットのホームストレートを駆け抜ける |
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日が沈み、雨が路面を濡らす中を10時間のゴール目指してラストスパート |
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ヴァッテンフォール・サイクラシックス2011 コースマップ |
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ドイツ・ハンブルグ中心街がスタート&ゴール地点となる |
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ノルウェーからボアッソンハーゲンの応援に駆けつけたファンの姿も |
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ハンブルグ市内の鉄橋を渡る集団 |
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郊外の湖沿いのコースを走る集団 |
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ハンブルグ市街中心を駆け抜ける集団 |
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ハンブルグ市街中心を駆け抜ける集団 |
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勝利したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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勝利したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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チオレックをスプリントで下したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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チオレックをスプリントで下したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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チオレックをスプリントで下したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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自転車のギア板をかたどった優勝トロフィーを手にするチオレックをスプリントで下したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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ヴァーゼベルクの登りでスピードを上げるファビアン・ウェーグマン(ドイツ、レオパード・トレック)ら |
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ファビアン・ウェーグマン(ドイツ、レオパード・トレック)がペースアップ |
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レオパード・トレック勢が集団をコントロールする。先頭はヨースト・ポストゥーマ |
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ヴァーセベルグをクリアするパヴェル・ブルット(ロシア、カチューシャ) |
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チームスカイがゴールに向けてペースを作る |
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後方に取り残されたトル・フスホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ) |
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ツールとエネコの好調を維持するボアッソンがスプリントを制しハンブルグの覇者に |
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アンカーロードバイク 乗り比べインプレッション |
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藤田晃三さんが解説 アンカーが考えるレーシングバイクの選び方 |
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藤田晃三さんが解説 アンカーが考える ロングライドバイクの選び方 |
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アンカーRMZ 剛性とジオメトリーのオーダーでライダーのベストマッチを叶える |
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アンカーRHM9 RS トータルバランスに優れたレーシング性能を備えるアンカー定番のプロスペック |
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アンカーRCS6 Equipe ハイドロフォーミングアルミとカーボンの組み合わせが素材の魅力を最大限引き出す |
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アンカーRA6 Equipe ハイドロフォーミングのアルミフレームで入門者のベストパッケージを実現 |
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アンカーRFX8 Equipe アンカーきっての軽量バイク ロングライドやヒルクライムがターゲット |
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アンカーRFA5 Equipe 最新の設計と技術を駆使して実現した快適性に優れるアルミロングライドモデル |
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アンカーRNC7 Equipe 独自のネオコットフレームがスチール素材の魅力を最大限に引き出す |
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積極的に走る高橋 奈美(Vitesse-Serotta-Feminin) |
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高橋 奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)と 西 加南子(LUMINARIA)のゴールスプリントは高橋が写真判定で先着 |
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E3 スタート |
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紺野 衛(DOKYU)がE3を制する |
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E2 スタート |
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フェミニン 第2ステージ表彰 |
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地元賞としてりんごジュースが贈られた |
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総合成績トップは高橋 奈美(Vitesse-Serotta-Feminin) |
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総合成績トップは高橋 奈美(Vitesse-Serotta-Feminin) |
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E2を制した金子 大介(なるしまフレンド) |
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雨の中走るE1クラスタ |
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雨のなかのスプリント争い |
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E2クラスタ ステージ表彰 |
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E2クラスタ 総合表彰 1位は金子 大介(なるしまフレンド) |
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E2クラスタ 総合表彰 |
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E1 ゴールを制したのは高田 雄太(たかだフレンドレーシング) |
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Jプロツアーのスタート |
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シマノレーシングに苦しめられた増田 成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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畑中 勇介(シマノレーシング) のアタックを追う増田 成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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E1総合表彰 遠藤 績穂(spacebikes.com)が総合優勝 |
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E1総合表彰 遠藤 績穂(spacebikes.com)が総合優勝 |
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E1 岡 泰誠(spacebikes.com) がリーダーに |
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アタックして独走する鈴木 真理(シマノレーシング) |
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アタックする柿沼 章(宇都宮ブリッツェン) |
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緑深い宮田村を走る |
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アタックする柿沼 章(宇都宮ブリッツェン) |
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早めの勝利をアピールする畑中 勇介(シマノレーシング) |
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ゴールラインを先に越えた畑中 勇介(シマノレーシング) |
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中村 誠(宇都宮ブリッツェン)が差し込んだ? ゴールラインを先に越えた畑中 勇介(シマノレーシング) |
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地元からは大量の賞品が用意された |
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ステージ表彰 |
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シマノ、ブリッツェンだけがポディウムにのぼった表彰式 |
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ルビーレッドジャージの増田 成幸(宇都宮ブリッツェン) とホワイトジャージの青柳憲輝(シマノレーシング) |
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ポイント形式のクリテリウムで畑中勇介が総合優勝 ルビーレッドは僅差で増田が守る |
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マイヨロホに袖を通したパブロ・ラストラス(スペイン、モビスター) |
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3級山岳アルト・デ・ラ・サンタで逃げグループを追うチームスカイ勢 |
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不安定な集団内でクリストフ・ルメヴェル(フランス、ガーミン・サーヴェロ)が落車 |
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独走での勝利を飾ったパブロ・ラストラス(スペイン、モビスター) |
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逃げグループを引っ張るマルケル・イリサール(スペイン、レディオシャック) |
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独走に持ち込んだラストラスがステージ&マイヨロホのダブルパンチ |
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Timbuk2 2011秋冬モデル Y's Road上野・新宿店でスペシャルフェア開催 |
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ジャパンカップ&トラックパーティ記者発表会開催 出場チーム・選手が発表される |
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JALキャビンアテンダントの岡本亜希子さん、宇都宮ブリッツェン監督の栗村修さん、佐藤栄一 宇都宮市長、日本自転車競技連盟会長 富原忠夫さん、大会オブザーバーの今中大介さん、大会PRキャラクターの近藤未来さん |
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大会PRキャラクターの近藤未来さん |
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宇都宮ブリッツェン監督の栗村修さん |
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大会PRキャラクターの近藤未来さん、中野浩一さん、長塚智広選手によるトークショー |
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宇都宮ブリッツェン監督の栗村修さん、大会オブザーバーの今中大介さん、大会PRキャラクターの近藤未来さん、MCの絹代さん |
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大会オブザーバーの今中大介さん |
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シエラネバダ山頂を制したダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ) |
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ステージ優勝を飾ったダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ) |
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マイヨロホを獲得したシルヴァン・シャヴァネル(フランス、クイックステップ) |
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山岳賞を同時に獲得したダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ) |
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逃げグループを率いるトーマス・ローレッガー(オーストリア、レオパード・トレック) |
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クーン・デコルト(オランダ、スキル・シマノ)が積極的に登りで走る |
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集団のコントロールに積極的なラボバンク |
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山岳ポイントを積極的に獲りにいったクーン・デコルト(オランダ、スキル・シマノ) |
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モレーノが山頂ゴールを制す シャヴァネルがマイヨロホを獲得 |
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マイヨロホを失ったパブロ・ラストラス(スペイン、モビスター) |
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モレーノ「今日のステージは僕に最適」 シャヴァネル「ツールの不運の後だけに格別」 |
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テオ・ボス(オランダ、ラボバンク) |
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2008年ジャパンカップで激戦を繰り広げたイヴァン・バッソ(リクイガス)とダミアーノ・クネゴ(ランプレ) |
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2008年ジャパンカップを制したダミアーノ・クネゴ(ランプレ) |
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2010年ジャパンカップ・クリテリウムを走った別府史之(レディオシャック) |
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2009年ジャパンカップを制したクリスアンケル・セレンセン(サクソバンク) |
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アンドレア・グアルディーニ(ファルネーゼヴィニ・ネーリ) |
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イヴァン・バッソ(リクイガス・キャノンデール) |
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エリーヌ・デルーファー(AAドリンク・レオンティン) |
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SCマリオチポッリーニGIAMBENINI |
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ファルネーゼヴィニ・ネーリソットーリ |
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Cyclists Pray for JAPAN 「ガンバレ東日本」ステッカー |
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Cyclists Pray for JAPAN 目標金額の200%達成 公式サイトがリニューアル |
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福井和泉スキー場MTBパークで飛ぶ阿藤寛(1-jyo Telescope) |
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福井和泉スキー場MTBパークで走る末政美緒(Team FUNFANCY/INTENSE) |
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福井和泉スキー場MTBパーク |
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福井和泉スキー場MTBパークのコース図 |
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受付の小屋 |
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福井和泉スキー場MTBパーク |
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トラック搬送で頂上まで登る |
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頂上のスタート台 |
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頂上からの山並み |
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週末ともなると多くのMTBライダーが訪れる |
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スタート直後の長いドロップオフ |
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ショットガンとインターセプターの分岐点 |
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ショットガンのコースは手入れが行き届いてて走り易い |
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極上のシングルトラックが続く |
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