開催日程 レース/イベント名 WEB
ケープラス ALPHA(Black)
ケープラス ALPHA(White)
独創的なヘルメット後部の造形を採用する
高性能はそのままに、より安全に METのTRENTA 3K CARBONがMIPS装備でリニューアル
カーボンシェルを採用することで軽量化と安全性を高めている
MIPS AIRの採用により、頭との接触面を限りなく少なく留めた
空気の通り道を追求したフォルム。あらゆる角度の乱流を防ぐ機能が与えられている
風洞実験によって導き出された流線形シェル
MET TRENTA 3K CARBON MIPS(White Silver Metallic/Matt)
MET TRENTA 3K CARBON MIPS(Grey Ilidescent)
MET TRENTA 3K CARBON MIPS(Matt Black/Matt)
パッドと一体化したMIPS AIRのレイヤーを採用。フィット感を維持しつつ、安全性を高めた
新開発のSAFE-T ORBITALフィッティングシステムを搭載
サングラスを差し込めるポートも
リーダージャージを着るアレッサンドロ・コーヴィ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
序盤から4人のアシストによってプロトンを牽引するUAEチームエミレーツ
アンダルシア地方の山岳地帯を走るブエルタ・ア・アンダルシア第3ステージ
ラスト2kmから独走で勝利した,マグナス・シェフィールド(アメリカ、イネオス・グレナディアーズ)
キャリア初勝利を喜ぶ,マグナス・シェフィールド(アメリカ、イネオス・グレナディアーズ)
スペイン人4名による逃げ集団
総合勢の追走は届かず イネオスの新星19歳シェフィールドがプロ初勝利
サガン、ユアン、ピノ、中根出場の仏レース開幕 初日集団スプリントでユアンが圧勝
コートダジュールの青い海を横目に走る
直近のプロヴァンスで総合優勝を挙げたナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック)
バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)
スプリントに向けて突き進む集団。前方に中根英登(EFエデュケーション・イージーポスト) の姿も
スプリントで圧勝したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
コロナ陽性明けのペテル・サガン(スロバキア、トタルエネルジー)が今季初参戦
ポイント加算して山岳賞ジャージを奪還したジョアン・マティアス(ポルトガル、タブフェル・モルタグア・オヴォス・マティナドス)
早くもシーズン4勝目をマークしたファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
内陸のアルモドバルから南の沿岸部へ向かうプロトン
終盤にプロトン先頭に人数を揃えペースを作ったアルペシン・フェニックス
区間2勝目を挙げたファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
緩い登りフィニッシュを先頭で突き進むファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
圧巻のリードアウト再び ヤコブセンが大会2勝目を掴む
ファンダイクが一騎討ちを制す トレック・セガフレード2連勝
バレンシアの山岳路を走るバレンシアナ・フェミネス2日目
前日勝者のエリーザ・バルサモ(イタリア、トレック・セガフレード)は山岳路で脱落
逃げ切り、一騎討ちのスプリントでパラディンを下したエレン・ファンダイク(オランダ、トレック・セガフレード)
積極的な攻め姿勢で2連勝を掴んだトレック・セガフレード
ボルタ・コムニタ・バレンシアナ・フェミネス2022第2ステージ
後半まで逃げたシリン・ファンアンローイ(オランダ、トレック・セガフレード)やカタジナ・ニエウィアドマ(ポーランド、キャニオン・スラム)
瀬戸内の美しい島々を繋ぐ4年に1度の大規模大会 サイクリングしまなみ 10月30日開催
エズ峠の登坂バトル キンタナを捉えたウェレンスが総合首位浮上
逃げグループを形成するヨナス・ルッチ(ドイツ、EFエデュケーション・イージーポスト)
総合首位カレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)がアシストとしてメイン集団を牽引し続けた
スプリントでキンタナを下したティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
最終日を前に総合首位に浮上したティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
区間優勝とともに総合でも首位に立ったワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス)
ブエルタ・ア・アンダルシア2022第4ステージコースプロフィール
スプリントを繰り広げるワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス)とアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナカザフスタン)
一騎打ちを制したワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス)
序盤の1級山岳で15名の先鋭グループが形成される
何度もアタックしたアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナカザフスタン)
プールスがルツェンコを一騎打ちで制し、総合でも首位浮上
ファンフルーテンが山岳コースで他を圧倒 総合首位浮上で最終日へ
モビスター列車の先頭に立ち、自らペースを上げるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
今季初勝利をクイーンステージで挙げたアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
独走し、後続との差を広げるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
バレンシア内陸部の山岳地帯を走る
ボルタ・コムニタ・バレンシアナ・フェミネス2022第3ステージ
決定的な逃げが生まれないまま距離を消化していく
ステージ6位のティボー・ゲルナレック(フランス、アルケア・サムシック)
区間優勝とリーダージャージを手に入れたレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
長くホットシートに座ったシュテファン・キュング(スイス、グルパマ・エフデジ)
ステージ4位のトビアス・フォス(ノルウェー、ユンボ・ヴィスマ)
区間7位で総合4位にジャンプアップしたダニエル・マルティネス(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ)
2位に58秒差をつけ優勝したレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
リーダージャージを手放したダヴィド・ゴデュ(フランス、グルパマ・エフデジ)
エヴェネプールが個人TT圧勝 首位浮上でアルガルヴェ総合優勝に王手
スタートを待つリーダージャージのワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス)
何度もアタックを仕掛け、飛び出す選手にブリッジをかけたアレッサンドロ・コーヴィ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
メイン集団をコントロールしたリーダージャージのバーレーン・ヴィクトリアス
独走でフィニッシュラインを越えたレナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
レナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)3kmで飛び出した
プロ4勝目を挙げたレナード・ケムナ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
総合優勝に輝いたワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス)
ルタデルソル最終日にケムナが逃げ切り プールスが総合優勝に輝く
豪華メンバー勢揃いのUAEツアー開幕! 初日集団スプリントでフィリプセン勝利
登坂ステージに期待がかかるロマン・バルデ(フランス、チームDSM)
UAEの期待を一身に背負う昨年覇者タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
砂漠コースで逃げるアレッサンドロ・トネッリ(イタリア、バルディアーニ CSFファイザネ)
点在するオアシスを駆け抜けるプロトン
エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)
ヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)がフルーネウェーヘンを塞ぎつつスプリント
拳を振り上げたヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)
プレゼンテーションに現れたトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
2020年総合勝者アダム・イェーツ(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
今季初レースで勝利し、総合首位に立ったヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)
好調マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)
キンタナが攻めの走り ウェレンスを逆転し2レース連続総合優勝
風光明媚なコートダジュールの海岸線をスタート
チームメイトに守られて走るティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
ツール・デ・ザルプ=マリティーム・エ・デュ・ヴァール2022総合表彰台:キンタナが2レース連続で総合優勝を達成
後続を1分半引き離してフィニッシュするナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック)
レムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)自らペースを上げる
ダニエル・マルティネス(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ)を抜き先頭に出るセルヒオ・イギータ(コロンビア、ボーラ・ハンスグローエ)
レース中盤から積極的に仕掛けたドリース・デボント(ベルギー、アルペシン・フェニックス)
本大会2度目の総合優勝に輝いたレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
コロンビア選手権に続きシーズン2勝目を挙げたセルヒオ・イギータ(コロンビア、ボーラ・ハンスグローエ)
ラゴアから山岳地帯に進むアルガルヴェ第5ステージ
ダニエル・マルティネス(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ)との一騎打ちを制したダニエル・マルティネス(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ)
攻めの走りでリーダージャージを守った レムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
リドレー KANZO FAST 砂利道から舗装路までを快速で走るスピードグラベルマシン
コロンビア人対決をイギータ制す 総合優勝はエヴェネプールの手に
リドレー Kanzo Fast
リドレー Kanzo Fast
フォーククラウンとダウンチューブのインテグレートデザインでエアロダイナミクスを向上させる
カムテール形状の大径ダウンチューブが採用されている
ストレートブレードのフロントフォーク先端にはエアロフラップが設けられている
エアロ形状のシートポストには空力を向上する溝が設けられた
ベンドするチェーンステーによって衝撃吸収性を向上させる
トップチューブにはカモフラージュ柄のようなグラフィックがあしらわれている
専用ステム一体型ハンドルでケーブルフル内装を実現している
リドレー Kanzo Fast
タイヤクリアランスは最大42mmに設定されている
リドレー Kanzo Fast
コンパクトなリアトライアングルとすることで衝撃吸収性を向上させた
ワイドなシートチューブはエアロとともに、泥除けのような役割を果たす
このモデルも石畳の上でのテストが行われている
ダウンチューブ下にストレージ用の台座が設けられている
鈴木卓史(スポーツバイクファクトリースズキ)
鈴木卓史(スポーツバイクファクトリースズキ)
鈴木卓史(スポーツバイクファクトリースズキ)
リドレー Kanzo Fast
最終スプリントでバスティアネッリ勝利 ファンフルーテンが総合優勝で復活アピール
マルタ・バスティアネッリ(イタリア)の勝利を喜ぶUAEチームADQ
総合優勝を挙げたアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
メイン集団をコントロールするモビスター
初日に続く区間2勝目を狙うエリーザ・バルサモ(イタリア、トレック・セガフレード)
ボルタ・コムニタ・バレンシアナ・フェミネス2022第4ステージ
2分リードで逃げるグレース・ブラウン(オーストラリア、FDJヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ)
集団スプリントを制したマルタ・バスティアネッリ(イタリア、UAEチームADQ)
ワフー 待望のパワーメーター搭載スピードプレイ"POWRLINK"と、タイヤドライブ式ローラー”KICKR ROLLR"
ワフー POWRLINK ZERO
ワフー POWRLINK ZERO
ワフー POWRLINK ZERO(左側のみ)
バッテリーインジケーターが備えられている
専用のクレードルで充電を行う
ワフー POWRLINK ZERO
アルコールにCNTを配合したケミカル デ・ラ・ドライ
発煙油がスタートの合図を告げたUAEツアー第2ステージ
逃げグループを形成したガスプロム・ルスヴェロの3名
時折横風がプロトンを襲うも、集団分断には至らなかった
シクロクロッサーの一面を覗かせたリーダージャージのヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)
今季2勝目を手に入れたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)
ヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)がハンドルを投げ出すもマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)が先着
スプリントで競り合うマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)とヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)
優勝トロフィーを受け取ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)
アブダビ中心街でのスプリント第2戦 カヴがロングスプリントでフィリプセンを破る
クイックリリース式のホイールベース調整機構が採用されている
電磁石式の負荷調整機能と4.8kgのフライホイールが備えられている
最大53mm幅のタイヤをクランプして車体を保持する
インドアサイクリングアプリとの連携も可能だ
ワフー KICKR ROLLR
ワフー KICKR ROLLR
ワフー KICKR ROLLR
UAEツアー2022
自動消灯&点灯のスタンバイ機能が搭載されたリアライト BBボロー DR-4.0R
BBボロー DR-4.0R
BBボロー DR-4.0R
ビッセガーが世界王者ガンナ打破 9kmTTで総合リーダーに浮上
ビッセガーに7秒甘んじたフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)
アジュマーン首長国の首都アジュマーンを舞台にした9kmタイムトライアル
区間5位に食い込んだジョアン・アルメイダ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)
総合リーダーに立ったシュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーション・イージーポスト)
繰り下がりポイント賞ジャージを着て走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)
圧倒的なタイムで突き進むシュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーション・イージーポスト)
ヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)は区間10位と好走
総合勢の中で最速タイム(区間3位)を叩き出したトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
18秒遅れの区間4位に入ったタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ワンバイエス JFF #807 高速化するレースに対応、進化を遂げたシクロクロスバイク
「路面をずっと追従してくれるリアバック」鈴木祐一(ライズライド)
「荒れた路面でもトラクションがかかり続けてくれる」鈴木祐一(ライズライド)
「幅広いサイクリストに受け入れられるレーサー」鈴木祐一(ライズライド)
「バイクを倒してコーナリングすると、スムーズに曲がれるバイク」鈴木祐一(ライズライド)
「開発に携わる方の情熱が伝わってきた」鈴木祐一(ライズライド)
鈴木祐一(ライズライド)
細身の丸型チューブで握りやすいトップチューブ
潰し加工など複雑な加工が施されたチューブ
電動変速のケーブルや、ブレーキホースは内装される
機械式変速は外装式となる
日本人のために作られたワンバイエスのバイク
トップチューブはシンプルなチューブが採用されている
ワンバイエス JFF #807
シートステー部分のクリアランスは60mm以上に設定されている
チェーンステーも曲線的に作られている
非常に複雑なラインを描くシートステーが備えられている
フォークのタイヤクリアランスは約57mm
フレームとセット販売されるフォークはOBS-CBD1.5TH
ヘッドパーツのアッパーはインテグラル仕様とされた
ワンバイエス JFF #807
ワンバイエス JFF #807
ワンバイエス JFF #807
ポガチャルがジュベルジャイス制覇 ライバルをスプリントで下し総合首位に
落車し頭を打ち付けたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)
16世紀に建設されたフジャイラ市の砦をスタートするUAEツアー4日目
20km以上の上りが続く岩山ジュベルジャイスをハイペースで登る
「独走ではなくスプリントを狙っていた」と言うタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
マイカとアルメイダがポガチャルのためにペースメイク