開催日程 レース/イベント名 WEB
今シーズン3勝目を挙げたセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
スーパープレスティージュ2022-2023第5戦 女子エリート表彰台
6秒差で3位だったルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)
序盤から先頭パックを形成したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
ファンデルプールを突き放すとワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
この日は走りに精彩を欠いたトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
スーパープレスティージュ2022-2023第5戦 男子エリート表彰台
ファンデルプールに対する勝率を五分に戻したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
ツール区間優勝者ヤン・バークランツが現役引退を発表「今年の勝利がキッカケとなった」
今年7月のツール・ド・ワロニー第5ステージでスプリント勝利を飾ったヤン・バークランツ(ベルギー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)
エリート CANNIBAL XC BIO-BASED
エリート NANOFLY 0-100
エリート CUSTOM RACE PLUS SHINY
エリート PRISM WITH RECYCLED MATERIALS
エリート ALA
エリート NANOFLY 0-100
エリート 100℃まで対応するサーマルボトルNANOFLY 0-100、サスティナブル素材のボトルケージラインアップ
都心の公共交通機関にロードバイクごと乗車 GRAND CYCLE TOKYOメディアツアーレポート
メディア限定の公共交通機関を活用したツアーに出発!
ゆりかもめは1車両貸切に
車内ではしっかりと養生して固定
お台場海浜公園からスタート©️GRAND CYCLE TOKYO
ビームスのオリジナルサコッシュやTシャツが参加賞©️GRAND CYCLE TOKYO
都営バスでは車椅子やベビーカーエリアに載せました
りんかい線も輪行袋に入れずに乗り込みます
車内では手で固定しつつ、紐でサポート
あいにくの天候でしたが皆笑顔でフィニッシュ
首都高速を封鎖し、レインボーブリッジが贅沢な自転車専用道に
ロードバイクをそのままゆりかもめへ!
マキシス FOREKASTER 野山を駆け巡るためのダウンカントリータイヤ
サイド部分のノブは大きく、外側に張り出している
マキシス Forekaster
横に張り出したノブによって高いコーナリンググリップを実現している
マキシス Forekaster
エンヴィ SES6.7 最先端のテクノロジーが導くエアロホイールの新基準
「見た目通りの部分、見た目を裏切る部分。どの速度域でも活躍するレーシングホイール」高木三千成
「とにかく全方位に隙の無いホイール」高木三千成
EF一筋14年のハウズがプロロード選手を引退 オフロードの活動に専念
Jプロツアーとジャパンサイクルリーグ それぞれの2022年
タイム ADHX カーボンフレームの先駆者が送り出すグラベルレーサー
ナイトレースでファンアールト2連勝 ピドコックが僅差の2位、失速のファンデルプールは3位
1周目から独走するパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
2番手を追うシリン・ファンアンローイ(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)
3番手争いを繰り広げるセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
スーパープレスティージュ2022-2023第6戦 女子エリート表彰台
先頭マチューを追いかけるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
ディーヘム名物のキャンバー区間に突入する
序盤に独走したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)だが、中盤に失速
最終周回まで先頭争いを繰り広げたトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
ピドコックを振り切って勝利したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
3番手でフィニッシュするマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
スーパープレスティージュ2022-2023第6戦 男子エリート表彰台
独走勝利を決めたパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
エンヴィ SES6.7
エンヴィ SES6.7
エンヴィオリジナルのリアハブ
UD仕上げのカーボンリム。フロント60mm、リア67mmというリムプロファイル
フロントもオリジナルハブを使用
エンヴィのカーボンリムはニップルホールを成形した状態で焼成される
サイモン・スマート氏によって、徹底的な空力デザインを施される
最高のマッチングを見せるSES27タイヤ
光に当てるとエンヴィロゴが浮き出るBOB仕様
エンヴィ SES6.7
「エンヴィ、かくあるべし。期待に応える高級ホイール」磯部聡(シクロワイアード編集部)
「ディープリムってこうだよねというのを完全に体現している」磯部聡(シクロワイアード編集部)
タイム ADHX
太めのストレートフォークを採用。昔からフォークに定評のあるブランドだ
シンプルな造形のダウンチューブ
シートステーはモノステー。ラグドなのがタイムらしいポイントだ
シートポストはトラディショナルな真円形状に
細身のシートステーが振動吸収性を向上させる
ケーブル内装システムとして、DCRシステムを採用する
トップチューブにはストレージマウントが設置される
トップチューブと一体感のあるデザインのシートクランプ。臼式ではなく、シンプルなバンド式だ
ケーブルはステムの下を通ってヘッドセットへと導かれる
タイム ADHX
BB386を採用。チェーンステーとはラグで接合する
タイムが先鞭をつけた左右非対称チェーンステー
「ロードバイクのテイストを残すグラベルレーサー」高木三千成(シクロワイアード編集部)
「ロードバイクのテイストを残すグラベルレーサー」高木三千成(シクロワイアード編集部)
「レーシングブランド"タイム"の魅力が色濃く出たグラベル/オールロード」磯部聡(シクロワイアード編集部)
「タイムらしいカーボンの織り目がかっこいいフレームですし、ブランドの世界観は壊したくない」磯部聡(シクロワイアード編集部)
エンドには航空機にも用いられるフォージドカーボンを使用
デュムラン、ニバリ、バルベルデ、ジルベール 2022年に引退した選手たち
泥のロエンハウトでファンアールト勝利 ゴールスプリントでピドコック&ファンデルプールを打破
終始レースを優位に進めたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
ゴールスプリントを制したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
ファンアールトとファンデルプールにピドコックが食らいつく
8日間で4勝目を収めたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
クイックステップ・アルファヴィニル所属のラストレースとして元世界王者ゼネク・スティバル(チェコ)が出場。17位でレースを終えた
キーワードは「3年ぶり」コロナ禍以前に戻った国内UCIレースと全日本選手権
PRO VIBE EVO CARBON
ハンドルトップが扁平し、エアロダイナミクス向上に貢献する
入部正太朗が復帰するシマノレーシング
シマノレーシング2023年メンバー
愛三工業レーシングチーム2023年メンバー
新しくなるジャージデザイン
西尾憲人と石上優大が加入 中根英登が上級アドバイザーに
弱虫ペダルサイクリングチーム2023年メンバーと渡辺航監督
チーム発足10年目を迎える弱虫ペダルサイクリングチーム
実録・抜き打ち検査! MTBショップ店長たちがトレイルライドに持っていく携行品を拝見
新年恒例のGPスヴェンネイス ファンエンペルとイゼルビットが勝利
表彰台で笑顔を見せるフェム・ファンエンペル(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
フィニッシュラインで新バイクと新ジャージを掲げたフェム・ファンエンペル(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
実に2ヶ月ぶりの勝利を挙げたエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
圧倒的なペースで独走するフェム・ファンエンペル(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
難コースに翻弄されたセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)は3位
3周目から独走に持ち込んだトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
ピドコックを追走するエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール) とマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
バイクエクスチェンジのジャージ姿で参戦したゼネク・スティバル(チェコ)
ピドコックを振り切りフィニッシュを目指すエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
表彰台で涙をみせたエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
バール名物の下り区間。マイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)が先頭を行く
世界選手権見送りを認めたトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
ピドコックがシクロクロス世界選手権の不出場を表明「かなり前から決めていたこと」
アレ FUTURE WARM JACKET
ジャージとヘルメットが水色になったロット・ディステニー
赤の面積を増やしたボーラ・ハンスグローエ
新チーム名ジェイコ・アルウラーと共に一新されたチームキット
新チームでスプリントエースを務めるフェルナンド・ガビリア(コロンビア)
引き続き男女チーム共に共通のチームキットとなる
新加入のリアヌ・リッパート(ドイツ)
マイナーアップデートしたコフィディスの新チームキット
ジャージと共に公開されたビアンキのSpecialissimaとOltre RC
アルケア・サムシックのジャージは赤一色へとマイナーチェンジ
新加入のアダム・イェーツ(イギリス)
新チームキットに袖を通したティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
モビスターやUAE、ジェイコ・アルウラーが2023年チームキットを公開
いま最も注目すべき日本人選手、留目夕陽に話を聞く
26歳にして引退を決断したショーン・ベネット(アメリカ)
ジロ区間2勝のサーシャ・モードロが引退「良い思い出ばかりのプロキャリア」
今年、文字通り”勝負の年”を迎える留目夕陽
12月某日、シクロワイアードのインタビューに答えてくれた留目夕陽 (EFエデュケーション・NIPPO ディベロップメントチーム)
「再来年、ワールドチームへ昇格したい」
EFエデュケーション・NIPPO ディベロップメントチームに所属して2年目を迎えた留目夕陽
長野市近郊に集まったMTBプロショップ店長とトレイル大好きライダーたち
バッグの中身を開陳してもらった。いろいろ興味深い装備品がでてきます
パーク内のトレイルヘッドへのアクセス路を行く店長たち。ウェストバッグに最小限の必需品を入れて身軽なライド楽しむのが主流のようだ
DayDownBicycleの日下店長とトレックのハードテイル”Top Fuel”
日下店長の携行品。下の布バッグでくるくるまとめる
くるくるまとめたやつをボトルケージに。ストラップでフレームに固定する
仏式バルブのコアはときに緩む。コア締め工具をキャップがわりにして備える
じてんしゃや 佳の竹田店長。岩岳のゲレンデ上の3連飛びもハードテイルのモンキーでこなす
今日は軽量スタイルの竹田店長。防犯登録カード入れビニールバッグも無駄にしないSDG'sぶりだ
コンパクトサイズのパナレーサーのポンプはバルブ口がお気に入り。チューブは袋に入れて
フロントサスの先端にチューブレス修理キットを付けておく
オガワサイクルの小川店長。旅と飛びの「トリップx2」ライドスタイルだ
左をウェストバッグに、右を防水バッグに入れてフレームに取り付ける
コラムに挿入する工具があると便利。軽量化より助かる方を選ぶのがMTBerだ
ミンズーバイクの古郡店長。走りは熱いが人柄は温かい(写真はXCC全日本選手権マスターズでの熱走)
新品のタオル、未開栓のペットボトル飲料を常に持つところに深い配慮が見える
27.5も700cも29インチも全部いけちゃう万能チューブがあるんです
ファーストエイドはあえて市販のキットそのままを持っていく
サイクルハウスミカミの三上店長。装備品が多くウェストバッグなんかじゃ足りないからリュックタイプを愛用
もはや走るプロショップ&お助け隊。直せないトラブルを起こしてみたくなるぐらいの携行品だ(笑)
山中で怪我して初めて理解できるファーストエイドのありがたみ
サスポンプにノコギリは持つか持たないか迷うアイテムだが、そこは迷わず持つ
携行品の総重量は2kg。あの剛脚は自分が強くなるためではなく同行者を救うためにあった
綾野CW編集長はいつものサンタクルズTallboyではなく今日はeMTBのスペシャライズド KENEVOで
ワイヤレス電動ドロッパーを使うが、電池切れトラブルを経験済みのため対処でボタン電池を常時サドル下に忍ばせる
一騎打ちはパンクで決着 ファンデルプールが勝利し、ファンアールトは地元レースでパンクに泣く
終始レースを引っ張り続けたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
静かにフィニッシュしたマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
両雄が拳を突き合わせる
マチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
圧倒的な力を誇示したパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
X2Oバドカマートロフェー2022-2023第4戦女子エリート表彰台
復活したサンヌ・カント(ベルギー、クレラン・フリスタッズ)は5位フィニッシュ
ファンアールトの地元ヘーレンタルスで開催されたX2Oバドカマートロフェー第4戦
シマノ 2023年のサイクルスポーツイベント開催予定日を発表
コルナゴ V3 Discのスラム RIVAL AXS完成車を購入するとシマノ PD-R9100がもらえるキャンペーンを開催
コルナゴが対象のV3 Discを購入するとシマノ PD-R9100がもらえるキャンペーンを開催
コルナゴ V3 Disc
こだわり抜いたグローブやシューズカバー 冬ライドに必須なイザドアのウェアアクセサリーたち
イザドア Signature Winter Shoe Cover、Signature Winter Toe Cover
イザドア Merino Winter Cap(アボカド)
イザドア Merino Winter Cap(アンスラサイト)
イザドア Hi-Viz Gloves
イザドア Deep Winter Gloves、Neoprene Gloves
イザドア Signature Winter Toe Covers
イザドア Signature Winter Shoe Covers
イザドア Neoprene Gloves
イザドア Merino Cap Avocado
イザドア Deep Winter Gloves
ローター シマノ12速に対応する新型チェーンリング登場 11速にも互換性あり
ローター Q RINGS 110×4 OUTER 12-11S
チェーンリングのアップランプ、ダウンランプをブラッシュアップし変速性能を向上させた
2023年ツール・ド・フランスの出場チーム決定 ノルウェー籍ウノエックスが初出場
ノースウェーブ Extreme Pro 3 パワー伝達性能に優れるレーシングシューズをテスト
ノースウェーブ Extreme Pro 3
ノースウェーブ Extreme Pro 3
つま先は補強されている
ワイヤーには強度と耐久性に優れる繊維「ダイニーマ」を採用
クリアを採用したSLW3ダイヤル
つま先にはパンチング加工で通気口
踵にブランドマークを配置
オリジナル開発のダイヤル"SLW3ダイヤル"を2つ搭載
シューズの内側は透け感があるデザインに
踵部分はしなやかな作り
シューズの側面からも空気が入るため、シューズ内は快適