開催日程 レース/イベント名 WEB
ツールセットも展開しており、サイクリストにもマッチする
イーストンからEA90の12速対応チェーンリングがリリースされた
グラベルコンポーネントにも力を入れ始めたイーストン
ドロッパーシートポストまで展開開始したイーストン
グラベル用のイーストン EA70AX
オリジナルのハブを使用する
フックレスリムが採用されたトーケンの新型ホイール
トーケンのKONAXがフルモデルチェンジ
MAKUHALからオフロードタイヤ向けのプラグが登場
タイヤの内側に膜が張るようなシーラントのMAKUHAL
ラメカラーが映えるサーヴェロのCaledonia
レザーグッズを展開するmaware
シックなカラーのABUS製チェーンロックまで用意される
rig footwearのリカバリーサンダルは歩行性を高めたモデルも用意されている
暖かいリカバリーシューズはこれからのシーズンにピッタリだ
汗の流れを誘導するHALOのヘッドバンド
メッシュ生地のヘッドバンドもラインアップされている
ホイールをクランプする車載
ロードバイクからマウンテンバイクに対応する
太いタイヤまで受け止める
ついに国内上陸したラピエール Xellius SL3 イーストンやトーケンの新製品が並んだ東商会展示会
レース前には一般参加者によるコースのパレードランが行われた
総合首位をほぼ確定させている小林海(マトリックスパワータグ)がスタートラインに並ぶ
最終戦のスタートラインに揃ったJプロツアーの選手達
瀬戸内海に面する今治港を横目にパレードラップ
リアルスタート直後からのペースアップで一列棒状になった集団
欠場の可能性を示唆していた小林海(マトリックスパワータグ)
コース沿道には多くの観客が集まった
ホームストレートは鈴なりの観客
今治港の桟橋前を一列で進む集団
愛三工業レーシングチームが集団前方で主導権をうかがう
10周目、フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)が飛び出す
初開催のクリテリウムを見に集まった多くの観客
先行したマンセボを追って愛三工業レーシングチームが集団コントロール開始
コーナーが連続する区間、1本の走行ラインに沿って集団がカーブしていく
後方集団で走るリーダージャージの小林海(マトリックスパワータグ)
今治市のみなと交流センター「はーばりー」を背に長く伸びたメイン集団
メイン集団を牽引し続ける愛三工業レーシングチーム
10秒前後の差をつけて単独先行を続けるフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)
残り5周、弱虫ペダルサイクリングチームが集団をペースアップさせる
秋の青空の下でJプロツアー2022年最終戦
レース終盤、弱虫ペダルサイクリングチームが集団のペースアップに加担
残り3周、愛三工業レーシングチームの牽引で徐々に差を詰めていく
観客の声援を受けて独走を続けるフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)
20周以上を逃げ切ったフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)が優勝
追いきれなかった岡本隼(愛三工業レーシングチーム)が2位
スプリント賞は草場啓吾(愛三工業レーシングチーム)と、4回連続獲得のフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)
表彰式 優勝賞金は50万円!
総合優勝を確定させた小林海(マトリックスパワータグ)
多くの観客が集まった今治港での表彰式
年間総合表彰式 個人総合優勝の小林海(マトリックスパワータグ、中央)2位の入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム、左)と、3位のレオネル・キンテロ(マトリックスパワータグ)
年間総合表彰式 チーム総合優勝のマトリックスパワータグ(中央)、2位・弱虫ペダルサイクリングチーム(左)、3位・愛三工業レーシングチーム
序盤から独走したマンセボが逃げ切り優勝 小林海が個人総合優勝を決める
スーパープレスティージュ開幕 イゼルビットが4連勝、ファンデルハールはパンクに泣く
独走で今季初勝利を挙げたデニセ・ベッツェマ(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
スーパープレスティージュ2022-2023第1戦女子エリート表彰台
インゲ・ファンデルヘイデン(オランダ、777)を引き離すデニセ・ベッツェマ(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
スーパープレスティージュ2022-2023第1戦男子エリート表彰台
W杯初戦から4連勝をマークしたエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
砂の登りを乗車でこなすローレンス・スウェーク(ベルギー、クレラン・フリスタッズ)
35秒リードを得ていたラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)は2度のパンクで後退
モビスターのヨハン・ヤコブス(スイス)も参戦
ジュニア世界王者ゾーイ・バックステッド(イギリス、EFエデュケーション・ティブコSVB)は10位
長い砂の登りが用意されたルッデルフォールデのコース
中島康晴の現役最終レース 小野寺を退けた沢田が、ながとクリテを制す
最終周回の登りで加速した小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)
山口ながとクリテリウム2022表彰台:2位小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)、1位沢田桂太郎(スパークルおおいたレーシングチーム)、3位沢田桂太郎(スパークルおおいたレーシングチーム)
僅差で勝利した沢田桂太郎(スパークルおおいたレーシングチーム)
メイン集団をコントロールするキナンレーシングチーム
午前10時20分にスタートした山口ながとクリテリウム
現役最後のレースを6位で終えた中島康晴(キナンレーシングチーム)
前ルーベ覇者ソンニ・コルブレッリが引退 不整脈からの復帰叶わず
秋吉台カルストロードレース2022表彰台:2位山本元喜(キナンレーシングチーム)、1位ベンジャミ・プラデス(スペイン、チーム右京相模原)、3位山本大喜(キナンレーシングチーム)
カルストベルクでペースを上げるチーム右京相模原
JCL最終戦として開催された秋吉台カルストロードレース
シャンパンファイトで勝利を喜ぶベンジャミ・プラデス(スペイン、チーム右京相模原)
山本元喜をラスト100mで抜き勝利したベンジャミ・プラデス(スペイン、チーム右京相模原)
チーム復帰したプラデスがJCL最終戦で勝利 小野寺玲が個人ランキング首位キープ
息飲む高速バトル スウェークがCXワールドカップ初勝利、女子はファンエンペルが4連勝
チャンピオンシステムが「ハッピーハロウィン 5」キャンペーンの期間を11月11日まで延長
シクロクロスシーズンインを果たしたマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
レース序盤、フェム・ファンエンペル(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)がレースを率いる
先頭グループを形成するファンエンペル、ピーテルス、ファンアンローイ
先頭3名を追いかけるデニセ・ベッツェマ(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
カータ・ヴァス(ハンガリー、SDワークス)は5位フィニッシュ
ワールドカップ4連勝をマークしたフェム・ファンエンペル(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第4戦 女子エリート表彰台
初開催地マースメヘレンでのUCIワールドカップ第4戦。各カテゴリーで高速レースが展開された
先頭グループを率いるエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
ラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)とエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)の2位グループ
自身初のワールドカップ優勝を挙げたローレンス・スウェーク(ベルギー、クレラン・フリスタッズ)
UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第4戦 男子エリート表彰台
W杯連勝記録が3でストップしたエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
この日もパンクに泣いたラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)は2位
レース後半30分を独走したローレンス・スウェーク(ベルギー、クレラン・フリスタッズ)
シクロクロススキンスーツなどウィンターウェアを注文する良い機会だ
チャンピオンシステムが「ハッピーハロウィン 5」キャンペーンの期間を11月11日まで延長
トレック Marlin ジオメトリーなどがブラッシュアップした初心者向けマウンテンバイク
トレック Marlin 6(Hex Blue to Deepdark Blue)
トレック Marlin 7(Teal to Nautical Navy Fade)
トレック Marlin 8
子どもたちがマウンテンバイクを始めるのに適した一台だ
トレック Marlinがモデルチェンジを果たした
「ツール・ド・はなわ」でQNリーグ開催 両リーグ共にリーダージャージが動く
まろやかな甘みと満足感の得られる栄養食 チョイス ケトプロテイン ココア&ココナッツ味
チョイス ケトプロテイン(ココア&ココナッツ味)
有機ココアパウダーとココナッツが組み合わせたフレーバー
GMO(遺伝子組み換え作物)を一切使わず飼育した牧草牛のホエイを使用
従来のチアシードフラワーからローストフラックスシードに変更し、酸化臭の問題を解決している
左は牛乳で溶かし、右は水で溶かしたもの
チョイス ケトプロテイン(ココア&ココナッツ味)
福島県東白川郡塙町で開催された「第5回ツール・ド・はなわ 2022」
左からQリーグポイントリーダーの岡本彩那(ブラウ・ブリッツェン)、Nリーグポイントリーダーの工藤健太(ブラウ・ブリッツェン U15)、NWリーグポイントリーダーの大矢彩雲(ブラウブリッツェン U15)
公道を使用するロードレース、朝のスタッフミーティングから万全の準備で対応
自身レース初優勝を決め、豪華副賞の数々を受け取る工藤
Nリーグで工藤健太(ブラウ・ブリッツェン U15)がリーダージャージを奪還
Eクラスで表彰式を独占した Nリーグ選手たち。左より2位の稲葉、優勝の工藤、3位の井上
Wクラス表彰式。左より2位の岡本、優勝の大関、3位の山田の各入賞選手たち
Qリーグのリーダージャージを守った岡本
最新ポイントリーダー、左より Q リーグ岡本、N リーグ工藤、そして塙町⻑の宮田⽒
表彰式の様子
朝8時の開会式後に3つのクラスがスタート
今回は地元・塙町産の美味しい「はなわ米」を副賞に用意
ノボ ノルディスクが駆るアルゴン18 SUM PROを紹介
クランクはパワーメーター付きのFC-R9200-P。チェーリングは54-40Tだ
チューブラーホイール&タイヤを使うのはごく一部。タイヤとバイクロゴのカラーを合わせていると言う
FSAのACRシステムでブレーキホース類をフル内装化
コンピュータはワフーのELEMNTシリーズ
リアカセットは11-34T。シーズンを通してこの仕様だという
サム・ブランド(イギリス、ノボ ノルディスク)のアルゴン18 SUM PRO
メインユースはチューブレス。ピレリのP-ZERO RACE TLR(28mm)を使う
チョイス ケトプロテイン コーヒーの香ばしさが引き立つミール・リプレイスメント・プロテイン
チョイス ケトプロテイン(コーヒー)
ケトプロテインシリーズはパッケージが共通のため、右上のフレーバーラベルは要チェックだ
オリジナルブレンドの乳酸菌、ビタミンD3など様々な栄養を配合している
パッケージ裏側には溶かし方のTipsが記載されている
チョイスは徹底的にクオリティコントロールを行い、品質に自信のあるブランドだ
パッケージを開けるとコーヒーの香ばしさが伝わる
水で溶いたコーヒー味(左)とミルクで溶いたもの(右)のどちらも飲みやすい
チョイス ケトプロテイン(コーヒー)
赤城山麓をぐるり一周 群馬のご当地グルメも満喫した110km
脚もお腹もパンパン! 走って食べた楽しんだ赤城山一周ライド
初開催のシンガポールクリテ ヴィンゲゴーやニバリ、フルームたちが豪華共演
笑顔で人力車トライショーを楽しむマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)
民族衣装に身を包んだマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)とクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・プレミアテック)
スタート前に談笑するヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)とマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、クイックステップ・アルファヴィニル)
シンガポールのビル群の中を突き進む選手たち
勝利を喜ぶヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
アタックを成功させ、第1回大会を制したヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
マリーナベイ・サンズの前を通過する選手たち
さいたまクリテにも出場予定のヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、アスタナカザフスタン)
表彰されるヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
人力車トライショーを運転するヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
全日本選手権ロードレース2022女子エリート&U23
ギヨーム・マルタンが駆るデローザ MERAKを紹介
ギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス)のデローザ MERAK
こちらはピエールリュック・ペリションのバイク。SRMのSUPER RECORDクランク仕様
ボトルとケージはエリート。重量15gのLeggeroケージを使う
マルタンはステージス搭載のSUPER RECORDクランクを使用。クランク長は170mm
一体型ハンドルを使う選手が多いが、マルタンは別体式。ブレーキレバーはやや内側に向けてある
マルタンのハンドル幅は400mm
こちらはアクセル・ザングルのマシン。グラフィックなしのフレームや、SRMのクランク、ハンドルなどが相違点
ロヴァールが事故破損でのホイール本体無償交換サービスをスタート
対象ホイールを購入後、 90日以内にSpecialized.comでRovalホイール保証登録を行う
ロヴァールが事故による破損でもホイール本体を無償交換するサービスを開始
Roval Rapide CLX IIやAlpinist CLX IIなどがサービスの対象となる
インターマックス 創業25周年を記念した限定バイクを発売
インターマックス 25
ジャパンカップ会場で発表されたインターマックス 25
プロデビューからの3年をモビスターで過ごしたイニーゴ・エロセギ(スペイン、モビスター)
プロ4年目のシーズンを見据えるイニーゴ・エロセギ(スペイン、モビスター)
20歳ながら今年のブエルタで総合4位に入り、UAEチームエミレーツと長期契約を結んだフアン・アユソ(スペイン)
プライベートの滞在にもかかわらず長時間に渡ってインタビューに答えてくれたイニーゴ・エロセギ(スペイン、モビスター)
東京五輪レガシーのジャパン・マウンテンバイク・カップ初開催 男子は平林安里、女子は小林あか里が表彰台
男子エリートは平林安里(チームスコット・テラシステム)をユーリ・ザノッティ(イタリア/BMC MTBレーシング)がマークする展開に
今大会を盛り上げた男子エリート選手、川勝平太・静岡県知事と地元ジュニアクラブS-MTBクラブの面々と
昨年の7月下旬、東京2020でのMTB五輪本戦を思い出す。このコースがレースのために復活した
前日のジュニアレースで勝利した高橋翔(TeensMAP)。このコースは合宿で何度か走っているという
序盤から独走したアンネ・テルプストラ(オランダ、ゴーストファクトリーレーシング)。W杯シリーズでは最終戦までトップだったが病気にかかり3位に
10月後半から走ったレースでU23タイトルを連続奪取、小林あか里(弱虫ペダルサイクリングチーム)の攻めの走り
レベッカ・マッコーネル(オーストラリア、プリマフロア・モンドレイカー・ジニューインス)が下りセクションを攻める。彼女は3度MTBで五輪に出場している
ロックセクションの小林あか里(弱虫ペダルサイクリングチーム)。それまでは快調だったが一瞬のミスで2位を奪われた
独走でのリードを守って走り切り、優勝したアンネ・テルプストラ(オランダ、ゴーストファクトリーレーシング)
一つでも高い順位でシングルトラックに入りたい選手たちの迫力あるスタート
平林安里がレースをリード、その後ろにユーリ・ザノッティ(イタリア/BMC MTBレーシング)がぴたりと着く
周回を増すごとに上る下りのスピード、ユーリ・ザノッティ(イタリア/BMC MTBレーシング)は平林安里のラインを辿る
観客が一番多かった『浄蓮の滝』セクション。多くのライダーが水のように流れてくる感じがいい
レース後半を単独で走るユーリ・ザノッティ(イタリア/BMC MTBレーシング)。平林との差は開いていく
頂点を目指すレースは引退した山本幸平(アスリートファーム・スペシャライズド)だが、こういった特別なレースには参加していくとのこと 
山本と良い戦いを繰り広げた5位の宮津旭(PAXPROJECT)。昨年後半からCJ優勝も含めた好成績が目立つ
レース後に互いの走りを讃えあうユーリ・ザノッティ(イタリア/BMC MTBレーシング)と平林安里(チームスコット・テラシステム)
レース会場には、地元伊豆市・伊東市・伊豆の国市からの出展ブースが数多く並んだ
オリンピックの本物のメダル群。実行委員会にお願いして借りてきたそうだ
ジュニアクラスの表彰式と、サポーター全員でのショット
221030Japan MTBcup 21
男子エリート表彰 優勝はユーリ・ザノッティ(イタリア/BMC MTBレーシング)
女子ジュニア優勝 アテナタシュチ・ソノタ(フィリピン、T-Racing)
男子U23表彰 優勝は村上功太郎(松山大学)、2位鈴木来人(FUKAYA Racing)、3位中島渉(弱虫ペダルサイクリングチーム)
女子U23表彰 1位はツクワン・クワン(香港、HONG KONG NATIONAL TEAM)
男子ジュニア表彰 1位高橋翔(TeensMAP)、2位柚木伸元(ProRide)、3位古江昂太(TEAM BG8)