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「おっ、なかなかイイ感じじゃない?」 |
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多摩川サイクリングロード脇のグラベル。実はこんなところにも良い道、あるんです |
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本格的なフィールド突入を前に空気圧を抜くのです |
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まさかのシングルスピードでご参加。ギア比重そう! |
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ライドリーダーのマッペさん:「この先はこんな感じでこうなって....」 |
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こちらはバイザーをつけた状態のMETA |
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バイザーオンでもアイウェアの収まりが良い |
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不快指数高めのコンディションだっただけに「あー美味い!」 |
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CROSS COFFEEのトニオ店長が淹れたアイスコーヒーも振る舞われました |
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折り返し地点の公園では棈木代表が休憩地点を構えてくれてました |
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「普通っぽいのに、なんだかちょうど良いのがMETAの魅力ですかね」と棈木代表 |
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結構ざっくりとした内部構造だけれども、実際被ると全然良い。シェイプは丸型でフィットシステムで頭の形状差を埋めてくれる |
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後頭部のシェイプもスッキリ系。K-PLUSらしい感じ |
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エアロシェイプのMETA。こんなにベンチレーションが少ないのに通気性が良いのです |
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バイザーはマグネットでパチっと所定の位置に決まる。その間だいたい0.5秒 |
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バイザーも後付けっぽさは皆無 |
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ライドリーダーを務めてくれたまっぺさんと、MOSS GREENのMETA |
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女子ロードをジョージア・ベイカーが制し、大成功の大会となったオーストラリア |
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キャノンデール SuperSix EVO Leichtbau |
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世界限定200台のシリアルナンバーがあしらわれる |
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キャノンデール SuperSix EVO Leichtbau |
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ヘッドとフロントには特別な模様があしらわれる |
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特別モデルを表す「Leichtbau」の文字がトップチューブに記載される |
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進化を遂げた新型シマノ105 電動変速、12速を採用する定番コンポをインプレッション |
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下りでもスピードコントロールしやすい |
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レーサーでも満足できるクランク剛性 |
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シマノ FD-R7150 |
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シマノ RD-R7150 |
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今回のテストバイクはワイドレシオな11-34Tのスプロケットが装着されていた |
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ワイヤレス化によりコックピット周りはスッキリとした |
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ブラケットフードは握りやすいデザインに |
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コンパクトな形状で握りやすくなったST-7170 |
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シマノ BR-R7170 |
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パッドクリアランスが10%広くなっている |
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ブリーディングがしやすくなり、メンテナンス性も向上 |
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軽量化のため肉抜き加工が施されたチェーンリング |
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シマノ FC-7100 |
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スプリントでもパワー伝達効率に優れる |
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ブラケット上部を握るエアロポジションを取りやすい |
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新型105をセカンドインプレッション |
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変速スピードが速く、ストレスなくライドが楽しめる |
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ブラケット部は指が3本入る |
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下ハンドルを握っていても、レバーが近くブレーキをかけやすい |
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変速レバーには凹凸があり指の腹が引っ掛かりやすい |
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国際規格のサーキットで楽しんだもの勝ち! 第19回もてぎ7時間エンデューロ秋大会 11月23日開催 |
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世界選前ラストW杯 カロとネフが男女エリート勝利、女子U23小林あかりは10位 |
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Rapha 世界各国に展開するグローバルコミュニティに着想を得たProteam Timeコレクション |
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実に4年ぶりのW杯優勝を遂げたヨランダ・ネフ(スイス、トレックファクトリーレーシングXC) |
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負傷を押して走り、6位に食い込んだニノ・シューター(スイス、スコット・スラムMTBレーシングチーム) |
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2位争いのスプリントはモナ・ミッターウォールナー(オーストリア、キャノンデールファクトリーレーシング)に軍配 |
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得意のダウンヒル区間を飛ばすティトアン・カロ(フランス、BMC・MTBレーシングチーム) |
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スタート直後の落車で負傷したエミリー・バティ(カナダ、キャニオンMTBレーシング) |
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ワールドカップ初勝利を挙げたティトアン・カロ(フランス、BMC・MTBレーシングチーム) |
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メルセデスベンツUCI MTBワールドカップ第8戦女子エリート表彰台 |
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ハイケイデンスで登りをプッシュするヨランダ・ネフ(スイス、トレックファクトリーレーシングXC) |
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男子エリートレースがスタート。ティトアン・カロ(フランス、BMC・MTBレーシングチーム)がダッシュを決める |
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メルセデスベンツUCI MTBワールドカップ第8戦男子エリート表彰台 |
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女子エリートレースのスタート。この直後に落車が起きた |
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Rapha WOMEN'S PRO TEAM TIME AERO JERSEY |
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Rapha PRO TEAM TIME AERO JERSEY |
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Rapha WOMEN'S PRO TEAM TIME AERO JERSEY |
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Rapha WOMEN'S PRO TEAM TIME AERO JERSEY |
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Rapha MEN'S PRO TEAM TIME AERO JERSEY |
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Rapha PRO TEAM TIME SOCKS - REGULAR |
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Rapha MEN'S PRO TEAM TIME TRAINING JERSEY |
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Rapha TIME CAP |
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Rapha MEN'S PRO TEAM TIME BIB SHORTS II - REGULAR |
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Rapha WOMEN'S PRO TEAM TIME BIB SHORTS |
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Rapha WOMEN'S PRO TEAM TIME TRAINING JERSEY |
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Rapha WOMEN'S PRO TEAM TIME AERO JERSEY |
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ツールを走ったAG2Rのバイクたち BMC SLR01やTimemachine Road01 |
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北欧で4日間のスカンジナビア開幕 初日の集団スプリントでフォス勝利 |
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セシリーウトラップ・ルドヴィグ(デンマーク、FDJ・スエズ・フチュロスコープ)に大歓声が上がる |
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絶えずアタックがかかり続けるアグレッシブな展開でレースは進む |
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残り200mからスプリントを開始するマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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圧倒的な爆発力で勝利したマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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黄色いリーダージャージを射止めたマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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ワフー製品に関する高い専門知識を持ったスタッフが在籍するスペシャルショップリストを公開 |
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胸元のWahoo Universityバッジが目印 |
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ワフー 高度な専門知識を持った"Wahoo University修了スタッフ"在籍ショップリストを公開 |
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ベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン)のBMC Timemachi |
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カンパニョーロの12速TTコンポーネントを使用。グリップは滑り止めテープを貼る |
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シートポストがフレームデザインの一部となる、Timemachine01のユニークな部分だ。 |
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BORA ULTRA WTO TTを採用する |
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ボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク)は第1ステージでTimemachine Road01を使用 |
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アージェードゥーゼールのBMC SLR01 |
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エアロ効果を発揮する専用ボトルケージ |
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パワー2マックスのスパイダー型パワーメーターを使用 |
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専用の一体型ハンドルを使用する |
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チューブラーを愛用する選手はBORA ONEを使用 |
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サドルはフィジーク、3Dプリントパッドのアダプティブシリーズを使用する選手も多い |
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BMCの一体型ハンドルはフラットなデザインでメモの視認性も良好だ |
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パヴェステージではチューブレスタイヤの使用率も上昇した |
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ボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク)が駆ったBMC SLR01 Masterpiece |
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フレームだけでなく、ハンドルも職人がレイアップしている |
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シートポストもMasterpieceフィニッシュだ |
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ディスクブレーキ仕様のTTバイクには、前輪にBORA ULTRA WTO 80、後輪にBORA ULTRA WTO TTという新モデルを使用 |
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TTバイクにはフィジークのMISTICAを使用する選手も |
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主流となったエアロ形状のDHバー |
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ピレリのP-ZERO RACE TLRを使用する |
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一方でクリンチャーモデルにSMARTUBEを組み合わせるバイクも多かった |
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チャンピオンシステム シマノ鈴鹿出展ブースにてキナンの選手によるレッスンやアウトレットセールを開催 |
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会場限定でアウトレットセールを開催 |
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「KINAN Racing Team パーソナルレッスン in シマノ鈴鹿ロード」を開催 |
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チャンピオンシステムがシマノ鈴鹿でキナンレーシングチームのパーソナルレッスンとアウトレットセールを開催 |
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アソス アルファロメオF1チームとコラボした限定ジャージをリリース |
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アソス MILLE GT JERSEY C2 – ALFA ROMEO F1 TEAM ORLEN |
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F1のスピード感を演出するグラデーションが採用された |
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アソス UMA GT JERSEY C2 – ALFA ROMEO F1 TEAM ORLEN |
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レギュラーフィットのため快適に着用できる一着に仕立てられている |
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アソス MILLE GT JERSEY C2 – ALFA ROMEO F1 TEAM ORLEN |
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ツールを走ったボーラ・ハンスグローエのバイクたち スペシャライズド TARMAC SL7、SHIV TT |
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TTバイクもディスクブレーキモデルのSHIV TT |
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スぺシャライズドのTTサドル、SITEROを使用 |
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モデルチェンジされたスぺシャライズドのエアロヘルメット EVADE3 |
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「エアロバラクラバ」と呼ばれるカバーを装着して走ったウラソフ |
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パワーメーターもR9200系DURA-ACEで揃える |
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ボーラ・ハンスグローエのスペシャライズド TARMAC SL7 |
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ボーラ・ハンスグローエのスペシャライズド TARMAC SL7 |
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今年はホイールが対応したこともありチューブレスタイヤの使用率が増加した |
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新作のS-WORKS PREVAIL3 |
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TTバイクはスペシャライズド SHIV TT |
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3DプリントパッドのMirrorシリーズを使用する選手も多い |
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もちろんスぺシャライズドのハンドルを使用する選手も |
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ファクターがMTBを開発 トレンドのジオメトリーを採用するXCバイク"LANDO" |
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激しくなるW杯コースにも対応するLANDO XC |
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ロアーアームとピボットが同軸でショックに接続する |
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ブラックインク製のステム一体型ハンドルバーが付属する |
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ファクター Lando HT(Vintageブルー) |
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薄く作られたシートステーは接合部が下方にオフセットしている |
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マッシブなチェーンステーがペダリングパワーを受け止める |
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ファクター Lando HT(Naked Carbon) |
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Lando HTはリジッドフォークにも対応している |
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ファクター Lando XC(Crystal グリーン) |
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ファクター Lando XC(Vintageブルー) |
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軽量かつ高剛性なリンケージシステムに設計されている |
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シートチューブ下部は二股に分かれる設計で、ロアーアームが挿入される |
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北欧舞台のスカンジナビア ラスト20mを猛追したフォスが2日連続勝利 |
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北海をバックにリーダージャージを披露するマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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スタートを待つ4賞ジャージ |
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マリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)の牽引で3級山岳をトップ通過したアンバー・クラーク(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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この日はスウェーデンのオルストをスタート |
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ハイスピードに持ち込まれたため逃げ集団が形成されなかった |
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ハンドルを投げスプリントを制したマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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初日に続き、2連勝したマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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フォスの牽引もあり山岳賞ジャージを守ったアンバー・クラーク(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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ツアー・オブ・スカンジナビア2022 大会コースマップ |
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CADEX 50 ULTRA エアロ、軽量、安定性をバランスさせた新型ロードホイール |
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アマチュアレーサーのステージレース「2days RACE in 木島平村」が10月1~2日に開催 |
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カデックス AERO TUBELESS TIRE (TUBELESS READY) |
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リムウォールとの段差を最小限に留めることでエアロダイナミクスを高めた |
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極太のカーボンエアロスポークによって空力、剛性を高めた |
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カデックス 50 ULTRA DISC WHEELSYSTEM |
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エアロ形状のハブを開発し、空力を徹底的に煮詰めている |
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50mmのリムハイトに適した断面形状にデザインされている |
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2日間開催のアマチュアレーサー向け本格ステージレース、2days race in 木島平村 |
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4賞ジャージを中心にしてスタートラインに並ぶ |
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木祖村チーム総合表彰 |
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ステージ1bは81.6kmのロードレース |
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木祖村表彰シャンパンシャワー |
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ステージ1aは個人タイムトライアル |
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対面通行のコースレイアウトとなる |
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ベルギーのワンデーをクリストフが制す ロットはWT残留に向け好走 |
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序盤から逃げ集団を形成したティム・ナーベルマン(オランダ、チームDSM)ら4名 |
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メイン集団をコントロールしたロット・スーダル |
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チームと2024年まで契約を結んでいるヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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揃っての出場となったアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー)とビニヤム・ギルマイ(エリトリア、共にアンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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ツール直後に手術を受け、これが復帰レースとなったカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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残り50mでカンペナールツを抜いたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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ワンデーレースでキャリア通算20勝目を挙げたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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メイン集団から飛び出したヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ツールを走ったモビスターのバイクたち キャニオン AEROAD CFRやULTIMATE CFR、SPEEDMAX |
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新型と思われるキャニオン Ultimate CFR |
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ホイールはジップの303/454NSWを使用 |
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AEROAD CFR同様のケーブル内装システムを採用している |
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コンチネンタルのプロ供給専用チューブラーであるCOMPETITION PRO LTDをメインに使用 |
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クイル方式のヘッド調整機構を持つ |
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キャニオン AEROAD CFR |
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キャニオン SPEEDMAX |
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後輪にジップ SUPER 9 |
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前輪に454 NSWを装着するTTバイクもあった |
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キャニオン SPEEDMAX |
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フィジーク ANTRESに滑り止めパッドを貼っている |
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シューズもフィジークで統一している |
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SKS AIRMOTION 12.0、AIR-X-PLORER 10.0 人間工学に基づきデザインされたフロアポンプ |
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SKS AIR-X-PLORER 10.0 |
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指がかかる部分にや柔軟性に優れるラバーが備えられている |
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エアゲージはベース部分に備えられているが、大型に作られているため文字が読み取りやすい |
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スチール製のフットベースが安定性を発揮する |
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新型のMV EASYヘッドが備えられている |
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SKS AIR-X-PLORER 10.0 |
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シリンダーに樹脂パーツが加えられたAIRMOTION |
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非常に大きなフットベースが備えられている |
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樹脂パーツはホースホルダーの役割も持つ |
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AIRMOTIONはハンドルの近くにエアゲージが備えられている |
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涙滴断面のハンドルによって握りやすくなっている |
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SKS AIRMOTION 12.0 |
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ツールを走ったコフィディスのバイクたち デローザ MERAK、TT-03 DISC |
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コフィディスのチームバイク デローザ MERAK |
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ベンジャミン・トマ(フランス)のデローザ SK Pininfarina |
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