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シマノ鈴鹿のプロモーションエリアで発見! 注目のブースレポート |
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シマノ鈴鹿のプロモーションエリアで見つけた! 気になるブースレポート第2弾 |
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激坂区間で粘りの走りを見せたヘシェダルが逃げ切り勝利を決める |
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スタートしていくメイン集団 |
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マイペースで山岳を登り切ったフルーム |
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粘り強い走りを見せるライダー・ヘシェダル(カナダ、ガーミン・シャープ) |
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先頭でゴールに飛び込むヘシェダル |
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並んで登るホアキン・ロドリゲス(スペイン・カチューシャ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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アタックするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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先頭を固めるチームスカイ |
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激坂区間で抜け出したオリバー・ツァウグ(スイス、ティンコフ・サクソ) |
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ステージ優勝を決めたライダー・ヘシェダル(カナダ、ガーミン・シャープ) |
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ライバルたちに差をつけたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ヘシェダル「今日の勝利は未だに信じられない」バルベルデ「ここまでタフな登りだったとは」 |
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最後から2番目にスタートしたホセ・ビセンテ(Team UKYO) |
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昨年に続き、大会2連覇したホセ・ビセンテ(Team UKYO) |
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46番目にスタートしたダミアン・モニエ(ブリヂストン アンカーサイクリング)の暫定トップタイムは、ホセのゴールまで破られる事が無かった |
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6秒差で2位になったダミアン・モニエ((ブリヂストン アンカーサイクリング) |
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3位の佐野淳哉(那須ブラーゼン)全日本選手権以降、完全復活を印象付ける |
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2位に1秒届かなかった佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
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第1回タイムトライアルチャンピオンシップの勝者・増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が最後にスタート |
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トップから36秒差をつけられて4位に終わった増田成幸(宇都宮ブリッツェン)は、このレースでルビーレッドジャージを失った |
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5位 阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
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昨年のタイムトライアル全日本チャンピオン大場政登志(CROPS×championsystem)は6位 |
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中村龍太郎(イナーメ信濃山形)が、クラブチーム勢首位となる7位 |
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8位 アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ) |
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9位 倉林貴彦(なるしまフレンドレーシングチーム) |
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10位 鈴木譲(宇都宮ブリッツェン) |
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E1優勝 林 航平(TOKYO VENTOS) |
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E1 2位 佐藤秀和(サイクルフリーダムレーシング) |
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E1 3位 今泉善樹(VC Fukuoka Oceans) |
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E2優勝 青柳雅人(セオレーシング) |
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E3 優勝は土屋幸生(ブランシュ・レーシング・チーム) |
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F(女子)は、豊岡英子(パナソニックレディース)が連覇 |
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F(女子)2位 棟近陽子(EURO-WORKS Racing) |
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F(女子)3位 矢野智子(MOJYUMA Aree075) |
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埼玉・群馬・栃木県境に広大な遊水地が広がる渡良瀬遊水地。2012年にラムサール条約に登録されている |
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E3表彰 |
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E2表彰 |
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F 怪我から復帰の豊岡英子(パナソニックレディース) |
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F 怪我から復帰の豊岡英子(パナソニックレディース) |
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F 2位の棟近陽子(EURO-WORKS Racing) |
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F 優勝 豊岡英子(パナソニックレディース)8分02秒72 |
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チーム・Yのみなさん 全員ワンピース+ブルホーンバー、もちろん入賞者も |
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わたフェス(栃木市渡良瀬遊水地フェスティバル)が同時開催 |
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E1 表彰 |
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E1 ネクストイエロージャージは川田優作(Honda栃木)がキープ |
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F 表彰 |
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F Jフェミニンリーダーは棟近陽子(EURO-WORKS Racing)がキープ |
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TTを得意とする窪木一茂(チーム右京)。1周目のラップは暫定トップに |
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6位の大場政登志(クロップス×チャンピオンシステム) |
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5位の阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)がスタート |
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5位の阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
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2位のダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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ディフェンディングチャンピオンのホセ・ビセンテ(チーム右京)がスタート |
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3位の佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
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優勝のホセ・ビセンテ(チーム右京)。アベレージで400Wを超えたという |
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4位の増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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コースレコードのホセ・ビセンテ ルビーレッドジャージを奪還 |
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2日連続でエスケープしたニエミエツがコバドンガ山頂フィニッシュを制する |
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コバドンガで仕掛け合うスペイントリオ |
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ステージ5位のファビオ・アル(イタリア、アスタナ)と6位のクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨロホを守ったアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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キャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)とプリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ)が2人で逃げる |
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ステージ序盤では落車が発生 |
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ステージ優勝のプリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ) |
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アタックするホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ステージ優勝のプリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ) |
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コバドンガ湖を横目に走っていく |
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アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)を中心に、アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)が熱い戦いを繰り広げた |
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最終的にライバルたちにタイムを得たアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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プリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ)の表彰式 |
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BMC granfondo GF02 Carbon(シャーク) |
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BMC granfondo GF02 Carbon(レッド) |
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BMC granfondo GF02 Carbon(ホワイト) |
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BMC granfondo GF02 Carbon(シャーク) |
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BMC granfondo GF02 Disc(グリーン) |
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BMC granfondo GF02 Disc(レッド) |
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BMC granfondo GF01 Disc(ペイントレッド) |
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BMC granfondo GF01 Disc(ペイントホワイト) |
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BMC granfondo GF01 Disc(シャーク) |
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BMC granfondo GF01 Disc(スイス) |
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BMC granfondo GF01(チームレッド) |
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BMC granfondo GF01(ホワイト) |
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BMC GF02 Disc(アノダイズ ブラック) |
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BMC granfondo GF02 Carbon ミドルグレードのエンデュランスレーサーがフルカーボン化 |
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ニエミエツ「たった一回のアタックが決定打だった」バルベルデ「2人を信用していなかった」 |
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疲れ切ったロバート・ヘーシンク(オランダ、ベルキン) |
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アタックを繰り返したワレン・バーギル(フランス、ジャイアント・シマノ) |
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表彰台に立つプリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ) |
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ゴールに駆け上がるプリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ) |
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8日間のツアー・オブ・ブリテン開幕 リバプール市街地コースでキッテルが勝利 |
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「リバービルディング」前を通過する選手たち |
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カヴェンディッシュ、ダウセット、ウィギンズらイギリスのスター選手が最前列に並ぶ |
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サインをするブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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中間スプリント賞 ソニー・コロブレッリ(イタリア、バルディーニ・CSF) |
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マルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・シマノ)と二コラ・ルッフォーニ(イタリア、バルディーニ・CSF)が接戦を繰り広げる |
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快晴に恵まれたツアー・オブ・ブリテン第1ステージ |
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マスコットキャラクターと写真に収まるベン・スウィフトとイアン・スタナード |
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表彰台に立つマルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・シマノ) |
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トレック 8.3DS(Trek Black/Cyan) |
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トレック 8.3DS(Trek white) |
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トレック 8.4DS(Matte Trek Blak/Trek White) |
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トレック 8.4DS(Viper Red) |
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トレック 8.5DS(Black Ink) |
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街中からトレイルまでこなすユーティリティバイク トレック DSシリーズがモデルチェンジ |
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カペルミュールがコンセプトストア「KAPELMUUR cocoti店」を9月27日にオープンさせる |
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スチールロード専門店を併設 カペルミュールがコンセプトストア「KAPELMUUR cocoti店」を9月27日にオープン |
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チャンピオンシステム 対象アイテムオーダーで「ワイドリフレクター」を無料チョイスできるキャンペーンを実施 |
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準備に余念がありません |
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たくさんの出展ブースがでていた |
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スタッフも最終打ち合わせを始める |
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ゲストライダーが集った |
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松本駿(チーム・スコット)がステージからスタート |
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井手川直樹(ダビンチ/ストライダー)が声援の中スタート |
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マイクパフォーマンスをする参加者も |
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リエゾンには階段セクションも |
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仲間で一緒に登ることもできる |
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誘導員が適所に配置され、迷う心配はない |
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乗鞍観光センターの前を登っていく |
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FOXステージ前に準備を整える |
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ファットバイクで参加する人も |
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DHバイクを持ち込む人も |
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一気に駆け下りていくFOXステージ |
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シングルトラックを駆け降りる |
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コーステープでスラローム区間が設営される |
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テクニックが問われるスラローム区間 |
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一日前の降雨の影響でぬかるんだ区間もあった |
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FOXステージ前半はフラットダート |
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FOXステージをスタートしていく |
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もう少しでリエゾン区間が終わる |
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途中でメカトラがあったら助け合う場面も |
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FOXステージフィニッシュ |
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区間成績を確かめる参加者たち |
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ジャンプを決める永田隼也( アキ・ファクトリーチーム) |
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CANNONDALEステージを走る松本駿(チームスコット) |
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井手川直樹(ダビンチ/ストライダー)がCANNONDALEステージを攻める |
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バームをプッシュしていく |
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ジャンプを決めるライダーも |
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ゲレンデに作られたDHコースを走っていく |
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開けたゲレンデの下、ダウンヒルを楽しめる |
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青空の下初開催された乗鞍MTBエンデューロ |
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応援の下走っていく |
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登り返しをダンシングでもがく |
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CANNONDALEステージをスタートしていく |
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リエゾンが短いので、スタート待ちの列ができていた |
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下りの準備はばっちりだ |
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CANNONDALEステージフィニッシュ |
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コーナーで攻めすぎてしまったライダーも |
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表彰台に登った仲間でプライベートシャンパン(?)ファイト |
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左から2位の井手川直樹(ダビンチ/ストライダー)、1位の永田隼也( アキ・ファクトリーチーム)、3位の |
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たくさんの賞品が参加者に渡った抽選会 |
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目玉商品はなんとFOXのサスペンション |
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サイコーに楽しかった乗鞍MTBエンデューロ。次はあなたの番だ。 |
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日本に初上陸した ”下り系ステージレース” 乗鞍MTBエンデューロ |
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残り4kmで攻撃を仕掛けるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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失格を言い渡されたジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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1級山岳ラ・ファラポーナを駆け上がるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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総合リードを広げたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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失格処分を受けたジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ)がイワン・ロフニー(ロシア、ティンコフ・ティンコフ・サクソ)に話しかける |
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フルームらを追走するホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)やアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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マイヨロホを着るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)が独走でフィニッシュ |
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ヘリコプターで下山するアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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アストゥリアス州の山岳地帯を進むプロトン |
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協力して先頭を追うアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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レース序盤から逃げグループを形成したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)ら |
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先頭で1級山岳ラ・ファラポーナを駆け上がるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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1級山岳ラ・ファラポーナを登るサムエル・サンチェス(スペイン、BMCレーシング) |
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序盤から逃げていたピーター・ケノー(イギリス、チームスカイ)が集団を牽引 |
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クイーンステージでコンタドールが他を圧倒 王者の走りで首位を固める |
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コンタドール「復調したフルームは強力」フルーム「理想的な調子で最終週に挑む」 |
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アンカー RT9(完成車イメージ、フレームサイズM) |
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アンカー RT9 デビュー プロ選手の要求を実現したハイパフォーマンスTTバイク |
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ステムはアルミ削り出しの専用品。ステム長75mmの1サイズながら角度別に3種類がリリースされる予定だ |
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トラックエンドはホイールの着脱を考慮してのもの |
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臼を用いてシートポストを固定する |
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アンカー2015モデル展示会でお披露目された新型タイムトライアルバイクRT9 |
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チェーンは左右非対称設計で、駆動側の剛性を高めている |
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BB周辺は力強さ溢れるデザイン。フレーム下側を強化することで走行性能を高めている |
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アンカー2015モデル展示会でお披露目された新型タイムトライアルバイクRT9 |
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ハンドルステムも空気抵抗を低減するべくオリジナル専用設計パーツを搭載する |
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バッテリーはBB後方に内蔵される(写真はクリアモデル) |
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リーダージャージを手にしたマーク・レンショー(オーストラリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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2級山岳グレートオームの下りを進むプロトン |
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イングランド北部の田園風景を進む |
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逃げグループを形成するイアン・ビビー(イギリス、マディソンジェネシス)ら |
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ゴールスプリントを制したマーク・レンショー(オーストラリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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アップダウンで集団縮小 カヴに代わってスプリントしたレンショーが勝利 |
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秋の奈良を自転車で思いっきり楽しむ「ツアー・オブ・奈良・まほろば」 11月23日開催 |
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ルコックスポルティフ VAEレプリカジャージ(背面) |
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ルコックスポルティフ VAEレプリカジャージ |
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Carrefourなどスポンサーロゴが再現されている。グラデーションで大きく表現されるのはブエルタの大会ロゴだ |
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シンプルな3つタイプのバックポケット |
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生地はアマチュアサイクリストが連日使うことを考慮し、通気性に優れるポリエステルを100% |
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ツアー・オブ・奈良・まほろば2014 11月23日開催 |
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紅葉が美しい山添コース |
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山添村にひろがる茶畑も美しい風景 |
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ススキが美しい曽爾高原 |
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今年の曽爾・御杖コースは逆周りコース |
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宇陀市の松山地区は古い建造物が残る風情溢れる町並み |
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