| |
ポップなカラーと使い勝手にこだわった BB BORO ダブルループワイヤーロック |
|
| |
ラボバンクは「ブランコ・プロサイクリング」として2013年を闘う |
|
| |
ブランコ・プロサイクリングチーム |
|
| |
ブランコ・プロサイクリングチーム |
|
| |
ブランコ・プロサイクリングチーム |
|
| |
ブランコ・プロサイクリングチーム |
|
| |
パールイズミ 感動の旅キャンペーン |
|
| |
プレゼントコース例 |
|
| |
癒しの宿、憧れのレースコースを巡る旅が当たる パールイズミ 感動の旅キャンペーン |
|
| |
日本から参加した参加者たち。出発前にホテルで記念撮影 |
|
| |
ゲストライダーの長塚智広選手(中央左)と、新田祐大選手(中央右) |
|
| |
リドレー FENIX(1303D) |
|
| |
リドレー FENIX(1303E) |
|
| |
リドレー FENIX プロも使用するエントリーモデルに限定カラー登場 |
|
| |
シクロクロス ワールドカップ2012−2013 J SPORTS放送予定 世界選手権はライブ中継決定 |
|
| |
野辺山でのライドを楽しむサイモン・モットラムCEO |
|
| |
野辺山でのライドを楽しむサイモン・モットラムCEO |
|
| |
野辺山でのライドを楽しむサイモン・モットラムCEO |
|
| |
サイモン・モットラムCEOのバイク(分割可能で、80cm四方のケースに入る) |
|
| |
Rapha Cycle Club Osakaのパナッシュパーティーでマイクを握るサイモン・モットラムCEO |
|
| |
Rapha Cycle Club Osakaのパナッシュパーティーでカスタマーたちと交流するサイモン・モットラムCEO |
|
| |
Rapha Cycle Club Osakaのパナッシュパーティーでマイクを握るサイモン・モットラムCEO |
|
| |
Rapha Cycle Club Osakaのパナッシュパーティーでカスタマーたちと交流するサイモン・モットラムCEO |
|
| |
Raphaのサイモン・モットラムCEO |
|
| |
Raphaのサイモン・モットラムCEO |
|
| |
1994年ツール・ド・フランスのモンヴァントゥーを越えるステージで優勝したエロス・ポーリ(イタリア) |
|
| |
身長194cmのエロス・ポーリと小柄なパオロ・ベッティーニ |
|
| |
Rapha Cycle Club London |
|
| |
カフェコーナーが充実しているRapha Cycle Club London |
|
| |
カフェコーナーが充実しているRapha Cycle Club London |
|
| |
Rapha Cycle Club London |
|
| |
Raphaのサイモン・モットラムCEO |
|
| |
アメリカとヨーロッパで展開するMobile Cycle Club |
|
| |
フォイルに採用されるものと同様のエアロ形状で形作られるフロントフォーク |
|
| |
鮮やかなチームカラーに彩られるS25。アイキャッチも高い |
|
| |
上下1-1/8インチのオーバーヘッドチューブを採用する |
|
| |
エントリーモデルながらグラフィックも凝った造り |
|
| |
サドルはシンクロス製。柔らかい座りごごちが特徴だ |
|
| |
カムテールデザインによるエアロ形状を取り入れたダウンチューブ |
|
| |
ハンドルやステムはシンクロスのアルミ製パーツでまとめられる |
|
| |
コンポーネントはシマノ 105でコストパフォーマンスに優れる |
|
| |
派手さは無いが、基本に忠実なBB周りの造り。溶接痕もフラットに仕上げられる |
|
| |
シンプルなストレート形状が採用されるリアバック。堅実な造りで耐久性を意識している |
|
| |
ブレーキはシマノBR-R561 Blackを採用する |
|
| |
ホイールはシンクロスのRace 28 Aero Profile。フレームと同じカラーがあしらわれる |
|
| |
スコット Speedstar S25 |
|
| |
Cw10impre - 330 |
|
| |
スコット Speedstar S25 |
|
| |
「レース参加を考える若いライダーに最適な一台」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート) |
|
| |
「価格以上の走り。エンデューロやビギナークラスのレースまで対応する」諏訪孝浩(BIKESHOP SNEL) |
|
| |
フォンタナ率いる キャノンデール ファクトリーMTBチーム 2013チーム体制 |
|
| |
マルコ・アウレリオ・フォンタナ(イタリア、キャノンデールがファクトリー・レーシングチーム) |
|
| |
スコット Speedstar S25 グリーンエッジカラー エアロ形状を取り入れたエントリーアルミロード |
|
| |
ABUS KRANIUM ECOLUTION |
|
| |
後頭部にはインナーシェルがのぞくベンチレーションを設ける |
|
| |
ハニカム構造のインナーシェルで、通常のEPSフォームよりも高い衝撃吸収性を誇る |
|
| |
ダンボール製インナーシェルのエコヘルメット ABUS KRANIUM ECOLUTION |
|
| |
ルコックスポルティフ 中綿ジャケット |
|
| |
ルコックスポルティフ ダウンジャケット |
|
| |
ルコックスポルティフ 中綿ジャケット(CHC) |
|
| |
ルコックスポルティフ 中綿ジャケット(FLW) |
|
| |
ルコックスポルティフ 中綿ジャケット(SGY) |
|
| |
ルコックスポルティフ ダウンジャケット(BLK) |
|
| |
ルコックスポルティフ ダウンジャケット(CNP) |
|
| |
ルコックスポルティフ ダウンジャケット(FLW) |
|
| |
ルコックスポルティフ 中綿&ダウンジャケット サイクリングにも適したタウンウェア |
|
| |
2014年の第101回ツール・ド・フランスは英国ヨークシャーで開幕 |
|
| |
1-1/8、1-1/2インチの上下異型テーパードヘッドチューブを採用。リブを設けることで剛性強化に務める |
|
| |
ヘッド周りのねじり剛性向上に注力されたZXRS。トップ~ダウンチューブはモノコック成形とされた |
|
| |
オーソドックスな形状のフロントフォークだが、振動吸収性に富む |
|
| |
トップチューブ前方に盛り上がりを設けることでトップチューブとの接続面を増し、剛性の強化を図る |
|
| |
BBへ向かって細くなるRXRS譲りのダウンチューブ。よりマッシブな形状にマイナーチェンジが施された |
|
| |
シートポストはシートチューブ一体方式の「トランスリンク」をRXRSから引き継ぐ |
|
| |
BBシェルはラグ方式。スマートだが17%の剛性強化を果たしている |
|
| |
左右非対称の「トランスリンク」を採用するチェーンステー。RXRSよりもその意匠を大きくした |
|
| |
トップチューブ後端に段差を設ける意匠が加えられる |
|
| |
エアロ形状のシートチューブからモノステー形状で接続されるシートステー |
|
| |
シートステーは奇をてらわないシンプルな造りだ |
|
| |
大きく切り欠きが設けられ、エアロ効果を向上させるシートチューブ |
|
| |
タイム ZXRS |
|
| |
タイム ZXRS |
|
| |
「完成度が高く上質で、濃密な走りが味わえるバイク」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート) |
|
| |
「伸びやかな加速が魅力。剛性と優しさが同時に感じられる」諏訪孝浩(BIKESHOP SNEL) |
|
| |
タイム ZXRS 名作RXRSの血統を受け継ぐタイム渾身のフラッグシップモデル |
|
| |
デローザ社がサブスポンサーに 「チームNIPPO・デローザ」に5名加入 |
|
| |
2012シーズンはJPTでU23ジャージも着た原川浩介 |
|
| |
インカレで4km団体追抜学生記録を更新した高宮正嗣(左端) |
|
| |
初参加のツール・ド・北海道2012にて |
|
| |
ツール・ド・北海道2012、ハードな第2ステージで17位の森本誠と22位の遠藤績穂 |
|
| |
チャンピオンシステム・ジャパンがサブスポンサーになるキャノンデール |
|
| |
鈴木真理(すずきしんり) |
|
| |
2013年新メンバー4人を迎えて |
|
| |
郡司昌紀(ぐんじまさき) |
|
| |
鈴木近成(すずきもとなり) |
|
| |
城田大和(しろたやまと) |
|
| |
全日本選手権2011ジュニア 逃げる城田大和(沖縄・北中城高校) |
|
| |
鈴木真理、郡司昌紀ら4人が新加入の宇都宮ブリッツェン |
|
| |
3アクション 12月限定スペシャルギフトパッケージの商品内容 |
|
| |
3アクション 12月限定スペシャルギフトパッケージ |
|
| |
3アクション 12月限定スペシャルギフトパッケージを特別価格で発売 |
|
| |
デローザ SUPERKING+EPSキャンペーン ウーゴとヴァレンティノ両氏のサイン入り写真パネルをプレゼント |
|
| |
デローザSUPERKINGとヴァレンティノ・カンパニョーロ氏 |
|
| |
チームNIPPOが駆るデローザSUPERKING E |
|
| |
デローザ SUPERKING |
|
| |
ウーゴ・デローザとヴァレンティノ・カンパニョーロ氏の2人の直筆サインが入る貴重な写真パネル |
|
| |
ボトムブラケット付近に設けられたバッテリー装着用スペース。バッテリーはフレーム内に収納され、外観を損なうことがない |
|
| |
ダウンチューブのボトルケージ下に設けられたEPSのバッテリー充電用プラグ |
|
| |
SUPERKING Eは、このプラグからバッテリーを外すことなく充電出来る |
|
| |
ステージイベントの様子 |
|
| |
初心者のための自転車教室 |
|
| |
さまざまなゲストを招いてのトークショーを開催 |
|
| |
平塚競輪場のトラックを走れる試乗コース |
|
| |
試乗風景 |
|
| |
試乗ができる複合型自転車イベント 湘南バイシクル・フェス2013 平塚競輪場で2月23日開催 |
|
| |
サイクルオプス Carbon 46 ホイール with PowerTap G3 |
|
| |
46mm のディープリムは、引張係数が 34msi と 42msiの2種類の高品質カーボンを使用したハイブリッド仕様 |
|
| |
前後ペアで48gに仕上がっている軽量スキュアー |
|
| |
飯野 智行「今となっては懐かしい、自転車だけに打ち込んだ大学生活」 |
|
| |
サイクルオプス レイノルズ・カーボン46 ホイール with PowerTap G3 リーズナブルなパワータップ採用完組み |
|
| |
レイクCX175 |
|
| |
レイクCX175 ソール裏側 |
|
| |
レイクCX175 ホワイト |
|
| |
レイクCX175 ブラック |
|
| |
レイクCX175 マイナーチェンジしたBOA採用のロードシューズ |
|
| |
前日の「池本スクール」の参加者は上位に入る活躍を見せた |
|
| |
東北CX恒例、参加者の皆さんの集合写真 |
|
| |
シューズにもまとわりつく粘土質の泥 |
|
| |
スタートから独走でマスターズ優勝の富田道夫(シロクマカフェレーシング) |
|
| |
泥地獄のメインエリアは泥・草・水とバリエーションが増えた |
|
| |
femme優勝の綿貫通穂(臼杵レーシング)は笑顔でゴール |
|
| |
femme優勝の綿貫通穂と2位の林口ゆきえ(ペダル小僧) |
|
| |
激しいスプラッシュをあげて疾走するC3ライダー |
|
| |
粘土質の泥が酷いモトクロスエリア |
|
| |
C3優勝の朽木聡(subtleSworks) |
|
| |
C1スタート |
|
| |
C1第3位の池本真也(和光機器-AUTHOR) |
|
| |
C1優勝の丸山厚(TEAM MASSA-ANDEX) |
|
| |
長い担ぎセクション |
|
| |
C2優勝の山西 健司(HondaR&D埼玉県人) |
|
| |
C1 2位の前田公平(SpeedvagenCyclocrossTeam) |
|
| |
東北CX名物の「玉こん」が今回も振る舞われた |
|
| |
U10とカデットのキッズも泥のレースを楽しむ |
|
| |
昨シーズン、辻浦圭一ら周囲を感動させたキッズがたくましくなって激走 |
|
| |
C1表彰式 |
|
| |
ゲストの池本 真也(和光機器-AUTHOR)らも豚汁を頬張る |
|
| |
美味! 玉こんが振舞われる東北クロス 伝説の”SUGOの泥地獄” を制した丸山 厚が勝利 |
|
| |
京都府京丹波町の丹波自然運動公園が会場 |
|
| |
C1 シリーズランキングリーダーの沢田時(ブリヂストンアンカー)が最初にスタートに並ぶ |
|
| |
C1スタート |
|
| |
C1 1周目から先頭に立つ沢田時(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
C1 沢田を追う中原義貴(キャノンデール/リンゴロード)や島田真琴(シマノドリンキング)ら |
|
| |
C1 勢い良く追い上げる土井雪広(アルゴス・シマノ) |
|
| |
C1 沢田を追う中井路雅(岩井商会レーシング)や中原義貴(キャノンデール/リンゴロード) |
|
| |
C1 起伏に富んだコースを快走する沢田時(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
C1 2番手で沢田を追う島田真琴(シマノドリンキング)ら |
|
| |
C1 単独で沢田を追走する島田真琴(シマノドリンキング) |
|
| |
C1 先頭の沢田時(ブリヂストンアンカー)に島田真琴(シマノドリンキング)が追いつく |
|
| |
C1 先頭パックを形成する沢田時(ブリヂストンアンカー)と島田真琴(シマノドリンキング) |
|
| |
C1 激坂を登る島田真琴(シマノドリンキング)と沢田時(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
C1 激坂を登る島田真琴(シマノドリンキング)と沢田時(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
C1 3位争いを繰り広げる中井路雅(岩井商会レーシング)と中原義貴(キャノンデール/リンゴロード) |
|
| |
C1 沢田時(ブリヂストンアンカー)がペースを上げるが島田真琴(シマノドリンキング)は離れない |
|
| |
C1 登りスプリントを繰り広げる島田真琴(シマノドリンキング)と沢田時(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
C1 スプリントで先着した島田真琴(シマノドリンキング) |
|
| |
C1 最終コーナーでミスし、2位に終わった沢田時(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
C1表彰台 |
|
| |
CM1スタート |
|
| |
CM1 先行する丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本)と石井宗徳(焼鳥山鳥R) |
|
| |
CM1 先頭の石井を追う大河内二郎(シルクロード) |
|
| |
CM1 先頭を快走する石井宗徳(焼鳥山鳥R) |
|
| |
CL1スタート |
|
| |
CL1 2番手を走行する宮内佐季子(CLUBviento) |
|
| |
CL1 先頭で激坂を駆け上がる福本千佳(同志社大学) |
|
| |
CL1 3番手を走行する上田順子(TEAM884獣遊/シルベスト) |
|
| |
CL1 1分20秒差で優勝した福本千佳(同志社大学) |
|
| |
CL1表彰台 |
|
| |
C2スタート |
|
| |
C2 激坂を登る選手たち |
|
| |
激坂は抜群の観戦スポット |
|
| |
バイクを押して激坂を登る |
|
| |
C2 先頭を走る曽我暁男(エキップユーレーシング) |
|
| |
C2 追い上げる蜂須賀智也(イナーメX/CLT) |
|
| |
C2 激坂を駆け上がる野口忍(TREK) |
|
| |
C2 曽我暁男(エキップユーレーシング)を抜いて蜂須賀智也(イナーメX/CLT)が先頭に立つ |
|
| |
C2 蜂須賀智也(イナーメX/CLT)が優勝 |
|
| |
ゴール後の選手たちがみな地面に倒れ込む |
|
| |
島田真琴が沢田時との接戦を制す 全日本王者を抑えた福本千佳がCL1勝利 |
|
| |
飯野智行(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
中央大学で走る飯野智行 |
|
| |
中央大学のメンバー達と |
|
| |
カーボンドライジャパンの用意するCDJ CYCLE BOX と梱包状態の例 |
|
| |
カーボンドライジャパン CDJ CYCLE BOX宅配便 料金表 |
|
| |
カーボンドライジャパンが格安送料の専用梱包BOXサービスを開始 |
|
| |
エリート Custom Race ボトルケージ イタリア(ホワイト) |
|
| |
エリート Custom Race ボトルケージ イタリア(ブラック) |
|
| |
鮮やかなイタリアンカラー エリート カスタム レースボトルケージ |
|
| |
Rapha Festive 500 |
|
| |
7日間500kmに挑むライドコンペティション Rapha Festive 500 開催 |
|
| |
UCIによるライセンス登録却下の説明未だ無し カチューシャはCASに提訴 |
|
| |
30cワイドとし、ダート走行用に適したアルマンゾ |
|