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はじめて食べた焼きまんじゅう。また前橋で食べたい!すごくおいしかったです |
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サイクルラックが置いてあります |
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おひげが立派なマスター。コーヒー占い、ぜひお試しを |
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自転車の刺繍がかわいい自転車お守り。 |
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大切な自転車を清めご祈祷してもらいましょう |
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大林沼 |
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ばら園 |
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グリーンドーム前橋 |
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コーヒー占い |
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うな金 |
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うな金の玄関 |
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メンチカツを頂きました |
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赤城山ヒルクライムで大人気の「自転車のまち」前橋サイクリングを満喫 |
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リドレー FENIX プロを支えた規格外のカーボン入門ロードが数量限定で復活 |
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リドレー FENIX(JP16-01As) |
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リドレー FENIX(JP16-01Bs) |
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リドレー FENIX(JP16-01Cs) |
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リドレー FENIX(JP16-01Ds) |
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リドレー FENIX(JP16-01Es) |
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リドレー FENIX(JP16-01Fs) |
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DAMOCLESの流れを汲んだエッジチュービング仕様のフロントセクション |
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下側ベアリング径は1-1/2インチのテーパードヘッドチューブ |
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シートステーは中央部を扁平させることで振動吸収性を高めた |
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フロントフォークは根元でベンドさせることで、振動吸収性と直進安定性を高めた |
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ファットやセミファット、グラベルロードタイヤなど、遊び系自転車を支えるラインアップが充実したWTB |
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27.5+のセミファットタイヤ TRAILBLAZERとTRAILBOSS |
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ソリッドなグラフィックのITM PHANTOM2 |
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グローブライド西尾さんのオススメはフォーカスの新型エンデュランスモデル PARALANE |
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イタリアの老舗ボッテキア |
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今季よりプロコンチネンタルチーム、アンドリーニジョカトーリが駆るT2 DOPPIA |
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MKA 1240 |
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ドラマ「弱虫ペダル」で使用されたというソックガイ |
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WTBのチューブレスキット |
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サドルも豊富にラインアップしているWTB |
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ボッテキアのフラッグシップに設定される浸食「RED LAB」 |
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JAMのリアセクションの構造を解説中 |
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PARALANEには専用のフェンダーも用意される |
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WTBのグラベルロード用タイヤhorizon |
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新型DURA-ACE採用の完成車の展示も |
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このために職人を集めたというボッテキア入魂のクロモリバイク |
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フォーカスのオールマウンテン JAM |
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品川で開催されたグローブライド展示会 |
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多くのバイクがモデルチェンジを遂げたコラテック |
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パナレーサー RAVELKING SK(26c) |
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パナレーサー REGACROSS |
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Rapha Merino Oxford Shirt |
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胸部分にはポケットが隠されている |
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Rapha Merino Oxford Shirt(Black/Dark Grey、Dark Navy) |
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Rapha Windproof Wool Jacket |
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Rapha Windproof Wool Jacket |
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襟を立てると防風フラップとして活躍する。後ろ襟には反射タブが備えられている |
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ハンドポケットも備えられており、使い勝手にも優れている |
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Rapha Windproof Wool Jacket(Charcoal Marl) |
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Rapha Windproof Wool Jacket(Navy) |
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パナレーサー初のチューブレスCXタイヤ、REGACROSS発売 |
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洗練されたデザインと高い機能性 Rapha 冬用シティコレクション |
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10分48秒のトップタイムで優勝したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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リーダージャージに袖を通したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ9位:17秒差 マルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ14位:20秒差 トム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ2位:5秒差 ヨス・ファンエムデン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ7位:16秒差 テイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング) |
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ステージ4位:5秒差 ウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ13位:20秒差 トニ・マルティン(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ8位:17秒差 ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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最速タイムを叩き出したBMCのデニスがエネコツアー総合リーダーに |
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Meet Fabian メルマガ登録キャンペーン |
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ジャパンカップでカンチェラーラと会う権利が当たる Meet Fabianキャンペーン |
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今年よりフォーカスを駆ることとなった土井選手 |
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サイクルモード2016 屋外レース&サイクリングイベントを同時開催 |
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70才からの自転車向け保険 Bycle S |
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契約期間1年の保険料。12回払では1回あたり560円、一括払いでは6,060円となる |
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自転車事故の場合は保険金や一時金が増すサイクリスト向け保険だ |
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法律相談費用および弁護士費用等を補償 |
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事故や故障時に安心の自転車ロードサービスを無料で付帯 |
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70~89歳のシニア層を対象とした自転車向け保険 au損保 Bycle S |
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エヴァディオ VENUS RS 剛性バランスを高めた日本仕様のレーシングマシン |
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エヴァディオ VENUS RS(Yellow) |
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エヴァディオ VENUS RS(Red) |
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エヴァディオ VENUS RS(Matte Black) |
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振動吸収性の向上に貢献する扁平形状のトップチューブ |
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ダウンチューブはカムテール断面としている |
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エヴァディオ VENUS RS(Red) |
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カムテール断面のダウンチューブやシートチューブ、ヘッド回りのインテグレーテッド設計によって空気抵抗を低減 |
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扁平形状のトップチューブ~シートステーのラインによって快適性を向上 |
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ストレート形状のフロントフォークは、ブレード内にリブを設けることで不要な変形を抑制 |
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ダウンチューブはカムテール断面とし、空気抵抗を低減 |
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リーダージャージを着て走るローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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マルティン・エルミガー(スイス、IAMサイクリング)や新城幸也(ランプレ・メリダ)を含む逃げグループ |
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集団スプリントを制したペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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スプリンターチームがメイン集団の前方を陣取る |
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メイン集団を牽引するボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ) |
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逃げを吸収し、スプリントでペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)が先頭に立つ |
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前年度覇者のティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ソウダル)も集団牽引に合流 |
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BMCレーシングがメイン集団のペースを上げる |
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ベルギー・フランドル地方の平野部を走る |
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逃げ続ける新城幸也(ランプレ・メリダ)ら |
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新城幸也の逃げは残り150mで吸収 サガンが集団スプリント制覇 |
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新城幸也(ランプレ・メリダ)を含む5名の逃げグループ |
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ビアンキのエントリーモデル Intrepida Dama Bianca |
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キャニオンは新構造のProject Dis/Connectを搭載したDHバイクを発表 |
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Project Dis/Connectを搭載したリアハブ周辺。負荷がかかると一時的にフリーラチェットが開放されるという |
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BHはトマ・ヴォクレールとブライアンコカールのバイクを展示 |
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キャニオンのアドバイザーでもあるエリック・ツァベルがプリトのキャリアを祝福 |
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BELLヘルメット渾身の力作 Zephyr(ゼファー)ヘルメット |
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MIPSを組み込むことを前提として設計されている |
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MIPSのスリップレイヤーはヘルメット内部に完全フィットする |
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ベルZephyrのスペシャルカラーモデル |
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スティフネス・インデックス15という高硬度のUDカーボンソールを採用 |
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ゼロプレッシャーがキャッチフレーズのノースウェーブのハイエンドシューズ Extreme RR |
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独自構造のダイヤルと繊維ケーブルによるクロージャーシステム |
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クロージャーケーブルはこの通りの柔軟な繊維 |
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熱圧着による縫い目のないシームレスアッパー |
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ノースウェーブExtreme RR ブラックと蛍光イエローの2色展開だ |
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ENVEと関係の深いスピードヴァーゲンのシクロクロスモデル。日本でも見ることができそうだ |
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カラーグラフィックロゴをあしらった例 |
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POCヘルメットの新型Octal Xヘルメット。ブース全体のデザイン性の高さにも圧倒される |
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新型Octal Xヘルメットを核としたオフロードプロテクション群。こういった製品が充実しているのもブランドの魅力だ |
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Octal Xの後下部はダークカラーのツートンになるのが特長だ |
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懐かしいコルナゴのクロモリモデル「アラベスク」が展示されていた |
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コルナゴのエントリーレベルのモノコックカーボンバイク「C-RS」 |
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レースエントリーに適したアルミバイク、コルナゴA1r |
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コンセプト・ハンドルはステムとハンドルが別体式でサイズが選べることにこだわるのがコルナゴらしい点だ |
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コルナゴConcept ホワイトモデルは精悍で現代的デザイン |
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Vr-1のオレンジカラー。コルナゴらしからぬシンプルでポップなカラー展開だ |
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パマペイントによるアートデコール塗装モデルはコルナゴの真骨頂だ |
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BMCのエンデュランスロードバイク「Roadmachine」 |
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高度にインテグレートされたハンドル周りがRoadmachineの特徴だ |
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ケーブル類をステム下部よりヘッドチューブ内に内蔵するインテグレート構造。両サイドがシェイプアップされたコラムの両脇にケーブルが収まるスペースが設けられている |
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セラミックスピードの3Dプリント成形のチタンプーリー |
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チタンプーリー内部は中空構造で超軽量だ |
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スラムに対応したセラミックスピードのMTBプーリー |
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セラミックスピードのOPWS搭載ディレイラーはスラムに対応するようになった |
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TTバイク用のインテグレートエアロステム |
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ハードな印象のENVEだがカラーデカールが選べるようになった |
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ENVEのカラーデカール |
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手で回すと軽さが実感できるセラミックスピードのプーリー |
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オリカ・バイクエクスチェンジが被るスコットのエアロヘルメット |
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スコットのシューズの充実度はもはやシューズメーカーを凌駕する勢いだ |
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スコットのシューレース式ロードバイクシューズ |
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スコットは拡充する27.5+とファットにおいてもホイール径とサスの種類ごとにすべて網羅する膨大なラインアップを揃える |
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エアロロードのスコットFOIL Premium |
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スコットのエアロヘルメット Cadence Plus |
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スコットはロードからMTB、シティ用まで多くのヘルメットをラインアップ |
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コルナゴの新エアロロード Concept。かつてショーモデルとして発売されなかった話題のエアロバイクから名付けられた |
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CX世界王者ワウト・ファンアールトが開発に関与したシクロクロスバイク コルナゴPrestige CX |
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エンド部でベンドしたステーにフラットマウントのディスクブレーキ |
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シート部の造形 振動吸収と剛性確保を両立しているのだろう |
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BMCはリオ五輪金メダリストのグレッグ・ファンアフェルマートにゴールデンバイクを用意 |
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リオ五輪のシンボルカラーもあしらわれる |
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美しいゴールドバイクは今後プロレースで走ることになる |
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ダウンチューブに70周年記念のロゴが入る |
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70周年記念アパレルも同時に発表された。レトロかつポップなデザイン |
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フロントブレーキはヘッド部まで覆うようなカウル形状のカバーに隠れる |
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創業70周年を迎えたラピエールは70thアニバーサリーモデルを展示 |
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センタープルブレーキを採用。ヘッドバッヂはおなじみのデザインだ |
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ラピエールはFDJがツール・ド・フランスで採用したTTバイク「AEROSTORM」を発表 |
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リアブレーキもカウルに隠れる形で内蔵される |
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ロット・ユンボが駆ったビアンキORTRE XR4。マリアローザを着たクルイスウィクの活躍が記憶に残る |
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振動吸収素材カウンターヴェイルを採用する |
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Visionの一体成型カーボンハンドルはロット・ユンボの選手も実戦で使用した |
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クラシカルなEroicaモデルもラインナップ |
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キャニオンのトライアスロン・タイムトライアルモデル Speedmax CF |
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バイクパートで世界記録達成のトライアスリート、ヤン・フロデノの実車 |
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ヘッド周りのエアロカウルはスペシャル品。UCIロードレースでは使用できない |
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ヤン・フロデノが採用するZippのクリンチャーホイール。フォーク先端部は可変式で操舵特性を変化させることができる |
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BHのディスクロード Ultralight EVO Discはディレクトエネルジーが春のクラシックで使用した |
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プリト・ロドリゲスへのスペシャルバイク贈呈式 |
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PRITOと名前の入ったスペシャルバイク。今後ライドイベントでロドリゲスが乗るバイクになるだろう |
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スコットとDTのブースに展示されたニノ・シューターが駆ったリオ五輪XC優勝バイク |
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五輪金メダリストのグレッグ・ファンアフェルマートによるトークショーも |
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アンカー×ウエイブニャン コラボ半袖サイクルジャージ |
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後身にはブリヂストンアンカーのロゴが配置されています |
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右袖にはアンカーのチームカラーであるブラックをベースカラーに ウエイブニャンのサイクルチーム 「ウエイブニャンサイクリングクラブ」のロゴを配置 |
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左袖にはアンカーのチームカラーであるレッドベースカラーに ウエイブニャンのお友達うさぎ兄弟が経営する メガネ屋さん「usausa」のロゴとウエイブニャンが店長を務める「NYANCAFE」のロゴを配置 |
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ポケットをのぞくと全日本選手権タイムトライアルを ブリヂストンアンカー西薗良太選手が優勝した際話題となった 海ガメに乗ったウエイブニャンともぐら先生、うさぎ兄妹が隠れている |
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ファスナー付きポケットはリフレクターが備えられている |
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後身にはポケットに入っていた補給食を食べちゃいながら 「Nyarrez! ( アレ→ ニャレ) Nyarrez! ( アレ→ ニャレ) 」と 応援するアンカーのウエアを着たウエイブニャンがいます。 |
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購入特典として缶バッヂがプレゼントされる |
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アンカー×ウエイブニャン コラボジャージ 9月24日に日産スタジアムのレース会場で限定販売 |
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ユーロバイクフォトレポートPart.1 世界最大のエキスポでチェックした最新バイクトレンド |
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ユーロバイクフォトレポートPart.2 世界最大のエキスポでチェックした最新バイクトレンド |
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塚越さくらが来場した秩父宮杯 一般男子は吉田勝雅、高校生は渡辺慶太が優勝 |
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一般男子 登りで集団がばらけるが、下りと平地で元に戻る |
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一般男子 3周目の登り区間を先頭で登ってきた吉田勝雅(埼玉北部練習会) |
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一般男子 大きな集団のままレース後半へ |
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一般男子 3人が先行して最終周回へ |
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一般男子 雨が本降りになったレース終盤 |
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一般男子 吉田勝雅(埼玉北部練習会)が優勝 |
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高校生A 中川涼(浦和工業高校)を先頭に登る先頭集団 |
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高校生A 2周目には15人ほどまで絞られた先頭集団 |
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高校生A スプリント勝負を制した渡辺慶太(浦和工業高校) |
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市民レーサーA優勝 武井 裕(prego) |
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市民レーサーB優勝 藤川凌(FM730) |
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高校生Bゴール |
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女子 細谷夢菜(浦和工業高校)が3連覇 |
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中学生優勝 外園晋之介(川口市自転車競技連盟) |
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雲が垂れこめて秩父の山々を覆う |
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一般男子 表彰 |
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一般男子 団体の部 上位3チーム |
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