開催日程 レース/イベント名 WEB
27秒遅れ・ステージ9位に入る好走で総合2位に浮上したロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク)
大会イメージカラーの青い紙吹雪が舞う表彰式
総合表彰台、左から2位ロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク)、優勝カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)、3位ミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)
マリアアッズーラを着て走るカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
ステージ優勝を飾ったファビアン・カンチェラーラ(スイス、レオパード・トレック)
アルカンシェルを着るファビアン・カンチェラーラ(スイス、レオパード・トレック)がトップタイムを叩き出す
55秒遅れのステージ54位に終わったフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
最速カンチェラーラが今季初勝利 エヴァンスが総合首位を守り切る
東北関東大震災への対応とメッセージ シクロワイアード編集部より
JBCFが館山ロード、伊吹山HC、トラックチャレンジの開催自粛を発表
メジャークラシック3勝の野望を抱く世界最速男カンチェラーラ 
9秒遅れのステージ2位に入ったラース・ボーム(オランダ、ラボバンク)
トップタイムを叩き出したファビアン・カンチェラーラ(スイス、レオパード・トレック)
1分16秒遅れのステージ91位に終わったダニーロ・ディルーカ(イタリア、カチューシャ)
55秒遅れ・ステージ54位のフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
1分08秒遅れのステージ73位に終わったアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レオパード・トレック)
奈良県サイクリング協会が震災支援チャリティー「Ride-Aid Japan 」呼びかけ
自転車ライフ.com
シマノが軽快車、シティ車のアドバイスWebサイト「自転車ライフ.com」を開設
シートステーをS字型に湾曲することで、振動吸収性を高めつつ横方向への入力を逃さない
オリジナルフォークはS字型に湾曲し、振動吸収性を高める
ブラックで統一されたシンプルでシックな雰囲気のカラーリング
スコット CR1 SL
ヘッドはオーバーサイズを採用。剛性を上げすぎず、快適性を確保している
トップチューブは上部が扁平でボリュームが感あふれる
シートステーにかけての流れるようなフォルムにスコットの高い成形技術がうかがえる
プレスフィットのボトムブラケットは比較的コンパクトだが、チェーンステーにつぶしが入ることで剛性を確保している
SDSの設計により、チェーンステーにはつぶしの入った角断面のパイプを用いている
高い成形技術を伺わせる美しい造形。スコットの技術力の高さが分かる
シートステーにはCR1にSDSが搭載されたことを示すロゴが入る
リアエンド部。四角いパイプをシートステーに用いているため、エンドにはクリアランス確保の角度がつく
ヘッドはオーバーサイズを採用。剛性を上げすぎず、快適性を確保している
フロントディレーラーのケーブルはフレーム内蔵となる
スコット CR1 SL
「振動吸収性と剛性感のトータルバランスに優れたバイク」鈴木祐一
「どの面でも95点以上をつけられる優等生バイク」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート)
スコットCR1 SL 振動吸収性を追求し熟成の域に達したロングライドバイク
強力メンバーを揃えるスカイ ボアッソンがビッグスプリンターに挑む
日本チャンピオン宮澤崇史がサンレモ出場 震災オークション開催
落車多発の消耗戦 ゴスがキャリア最大のタイトルを手にする!
「ラ・プリマヴェーラ」に出場する200名 宮澤崇史はNo.82
春の北イタリアを舞台にした至高のクラシック 宮澤崇史が初出場
テクニカルなポッジオの下りの向こうにサンレモの町が見える
勝負の鍵を握るポッジオの登り
ライドイベントによる震災義援金運動「サイクリング・コミュニケーション」
震災復興支援チャリティーサイクルジャージ製作プロジェクト
湘南バイシクルフェスが開催中止
シンケウィッツがヒト成長ホルモン(HGH)陽性 暫定出場停止に
パトリック・シンケウィッツ(ドイツ、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
パトリック・シンケウィッツ(ドイツ、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
2年ぶり2度目のサンレモ制覇を目指すカヴ レース前の足取りを追う
スタートラインの最前列で日の丸を広げる宮澤崇史(日本、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
ミラノのスタート地点には日の丸が掲げられた
ミラノをスタートする選手たち
スタート地点のカステッロ・スフォルツェスコ
スタート地点には日の丸が登場
レースオフィシャルカーの中にはフェラーリも
世界チャンピオンのトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
出走サインする選手たち
日の丸にサインするマルツィオ・ブルセギン(イタリア、モビスター)
日の丸を手に涙ぐむ宮澤崇史(日本、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
Cyclists Pray For JAPAN ロゴ
震災復興支援サイト Cyclists Pray For JAPAN 開設
スプリントでカンチェラーラらを打ち破ったマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
集団内で登りをクリアするマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
優勝トロフィーを手にしたマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
表彰台、左から2位ファビアン・カンチェラーラ(スイス、レオパード・トレック)、優勝マシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)、3位フィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
チプレッサでアタックを仕掛けるアレッサンドロ・バッラン(イタリア、BMCレーシングチーム)
ガッツポーズでゴールするマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
ポッジオでメイン集団から飛び出したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
カンチェラーラのためにメイン集団を牽くスチュアート・オグレディ(オーストラリア、レオパード・トレック)
チプレッサで第2集団から飛び出したミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)
ゴール後に倒れ込むマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
レ・マニエの下りで落車したオスカル・フレイレ(スペイン、ラボバンク)
レ・マニエの登り手前で発生した落車
落車で遅れたトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)がレ・マニエを登る
ポッジオでアタックを仕掛けたフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
先頭グループからポッジオで飛び出したフレフ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシングチーム)
ポッジオでアタックを仕掛けるフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
両手を突き上げてゴールするマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
カンチェラーラらを下したマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
ガッツポーズでゴールするマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
ゴール後のマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
序盤から果敢に逃げた宮澤崇史(日本、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
ミラノからサンレモまでの298kmの旅路
表彰台で握手するファビアン・カンチェラーラ(スイス、レオパード・トレック)とマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
選手たちのサインを集めた日の丸がスタート地点に掲げられる
逃げで魅せた全日本王者宮澤 南半球出身者初の栄冠を手にしたゴス
マキシスPADRONE
完全スリックトレッドを採用
マキシスPADRONE
PADRONEに付属するチューブレス専用タイヤレバー(ペア) 
屋外で撮影したスリックトレッドの状態 サイドにはMAXXISのロゴが入る
「今までのチューブレスにない軽さとしなやかさを感じる」鈴木祐一(Rise Ride)
荒れた路面の振動をみごとにマイルドにしてくれる
「ブランドが意図した転がり抵抗の軽さを感じるタイヤ」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート)
マキシス・パドロネ  パッケージ
マキシスPADRONE しなやかさと軽い走行感を高バランスしたロードチューブレス
思った以上に参加者が集まってスタッフはてんてこ舞い
時を同じくして走った<a href="http://www.cyclowired.jp/?q=node/54374">サイクリングコミュニケーション</a>の皆さん
挨拶する矢野大介さん(ラファ・ジャパン)
の荒川、秋ヶ瀬運動公園の羽倉橋駐車場には300人のサイクリストが集まった
参加者が身につけたラファオリジナルの喪章
別府史之(レディオシャック)が呼びかけたtwibbonのアイコンを貼って参加
募金する参加者たち
の荒川、秋ヶ瀬運動公園の羽倉橋駐車場には300人のサイクリストが集まった
黙祷を行う参加者たち
被災者への1分間の黙祷を行う
走りだした参加者たち
荒川サイクリングロードを行く
菜の花咲くサイクリングロードを行く
折り返し地点のホンダエアポート
笑顔で休憩中の参加者たち
携帯コンロでティータイム
時を同じくして走ったサイクリングコミュニケーションの皆さん
菜の花咲くサイクリングロード
ポカポカ陽気に気持ちが軽くなる
仲間と走れば気持ちも晴れていく
荒川サイクリングロードはいい天気!
気の合う仲間たちと自転車で走る
震災支援チャリティー「RAPHA RIDES for TOHOKU」 300人のサイクリストが思い込め走る
シャープなデザインでより細かな調整が可能になったアジャスター
フィットを調整するアジャスターも進化。レジモスと同じような微調整ができるタイプに変更
ストラップには、レジモスで採用された消臭繊維「MOFF」を採用
虫の侵入防止用に付属されるA.I.ネットにも消臭繊維「MOFF」を採用
よく見ればシェル部はモストロより補強された造りになっていることが分かる
オージーケーカブト MS-2
ストラップには、レジモスで採用された消臭繊維「MOFF」を採用
スペシャライズドVEBGE マイクロサイト
スペシャライズドが新モデルVENGEを発表 マイクロサイト公開
HELMZ H10 (GunmetalGray) 530mm
HELMZ H10 (Black Silver) 550mm
HELMZ H10 (Black Black) 550mm
フラットバー仕様のHELMZ H10
瀬戸慶太さん(ブリヂストンサイクル)
HELMZ H1X (StrongKhaki) 530mm
HELMZ H1X (StrongBlack) 530mm
HELMZ H1X (StrongMirrorSilver) 550mm
HELMZ H10 (ScenicWhite) 510mm
ブルホーンバー仕様のHELMZ H1X
戦闘機を思わせるエッヂの効いたフレームワーク
H10のフラットハンドル部 サムシフターを装備
ブルホーンハンドル仕様のH1X (ストロングカーキ)
ブルホーンハンドルは市販時には形状がさらにリファインされているという
シマノ105ブラックを採用 カラーリングを優先した結果だ
ハイドロフォーミングによるフレームワーク
ウリのひとつ、ラメの入ったミラーシルバーというカラーリング
上尾工場で組まれたというホイール
印象的なヘッドマークの刻印プレート
HELMZ H10 
ブリヂストンHELMZ ブルホーンハンドル採用H1X、アンダー10万円のH10が追加登場
ダウンアンダー総合2位&ミラノ〜サンレモ優勝のゴスがランキング首位
出走サイン台でコメントを求められるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
独走でゴールに飛び込むガティス・スムクリス(ラトビア、HTC・ハイロード)
スタート前にインタビュー攻めに遭うアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
第1ステージを制したガティス・スムクリス(ラトビア、HTC・ハイロード)
28秒遅れの集団スプリントを制したアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、ランプレ・ISD)
コンタドールやバッソが集うカタルーニャ一周 スムクリス独走勝利
歴史の重みを感じる1台 DAVOS 603ランドナーDX 100周年記念モデル
603ランドナーDX 100周年記念モデル
ブレーキにはグランコンペCXを採用する
サドルには使い込むほどに馴染むブルックスの革サドルを採用
フレームには100周年記念の文字
日東製のハンドルとステム。ダイアコンペのブレーキレバーはシンプルな形状だ
フロントフォークにはキャリアダボも設けられる
胸に喪章をつけるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)が優勝
ユキヤ手作りの喪章をつけるユーロップカー
喪章を付けて走ったユーロップカー 新城がヴォクレールの勝利に貢献
震災チャリティオフロードイベント「DIRT AID」GONZOトラックで4月2、3日開催
NHK教育テレビ チャレンジ!ホビー 栗村修の「自転車で旅をしよう」放送予定
台北国際空港近く桃園からスタートした第3ステージ
佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO) と清水都貴(日本ナショナル)
雨の中ハイスピードで進む序盤のメイン集団
ハイスピードで進む序盤のメイン集団
雨足が強くなったなか清水都貴(チームブリヂストン・アンカー)が追走グループで走る
台北国際空港近く桃園からスタートした第3ステージ 菊池誠晃(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)
台北国際空港近く桃園からスタートした第3ステージ
90キロ近く逃げ切った6人のエスケープ
桃園郊外で開催された第3ステージ
桃園郊外で開催された第3ステージ
桃園郊外で開催された第3ステージ
単独で逃げ切ったマルクス・アイベッガー(オーストリア、タブリーズ・ペトロケミカル)
スプリントでゴールするメイン集団
シマノレーシング野寺秀徳監督
雨の中応援に駆けつけた子どもたち
第3ステージのジャージ獲得選手
橋川健氏(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)がメカニックとして帯同
スタートを待つ西薗良太(シマノレーシング)
シマノレーシングの補給食
いいメンバーが揃った日本ナショナルチーム
スタート地点、寒さのため暖かい送風機に集まる選手たち
スタートを待つ清水都貴(チームブリヂストン・アンカー)
桃園県の正門前を通過する集団
第3ステージ、ゴール後のシマノレーシング
第3ステージ、ゴール後の畑中勇介(シマノレーシング)
西薗良太と鈴木真理(シマノレーシング)
ゴール後の佐野淳哉と菊池誠晃(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)
どこの国でもお決まりのこんな看板も
雨の中応援に駆けつけた子どもたち
Prologueのコース