開催日程 レース/イベント名 WEB
デンマークチャンピオンジャージを着たカスパー・アスグリーン(ドゥクーニンク・クイックステップ)
ニースの街の彫像もマスク姿でツールを迎えた
南アフリカチャンピオンジャージ姿で現れたライアン・ギボンズ(NTTプロサイクリング)
ヨーロッパチャンピオンジャージ姿で現れたジャコモ・ニッツォーロ(NTTプロサイクリング)
アンドレ・グライペル(ドイツ、イスラエル・スタートアップネイション)
ヨーロッパチャンピオンジャージ姿で現れたジャコモ・ニッツォーロ(NTTプロサイクリング)
リゴベルト・ウランとセルジオ・イギータのコロンビアコンビ(EFプロサイクリング)
Go RIGO! ロゴ入りマスクで登場したリゴベルト・ウラン(コロンビア)
クリテリウム・ドーフィネの覇者ダニエル・マルティネス(コロンビア)
アンドレ・グライペル(ドイツ、イスラエル・スタートアップネイション)
EFプロサイクリング
グレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー)率いるCCCチーム
CCCチームとボーラ・ハンスグローエがステージに登壇
ペテル・サガン率いるボーラ・ハンスグローエ
サムズアップするペテル・サガン(ボーラ・ハンスグローエ)
スーパーマンことミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)
スペインチャンピオンジャージを着たルイスレオン・サンチェス(アスタナ)
総合トップ10以上のジャンプアップを狙うギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス)
ツールのワイルドカード常連トタル・ディレクトエネルジー
マスクを外して素顔を見せたフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル)
マスクを外して素顔を見せたジョン・デゲンコルプ(ドイツ、ロット・スーダル)
第1ステージの優勝とマイヨジョーヌ候補のカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
第1ステージの優勝とマイヨジョーヌ候補のカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
熱い走りが期待される「逃げ屋」トーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)
第1ステージの優勝とマイヨジョーヌ候補のカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
フレア形状のハンドルによりコントロール性を向上させているAEROGHIAIA LTD
ハンドルのトップがエアロ形状となったAEROGHIAIA LTD
3T AEROGHIAIA LTD
3T AEROFLUX LTD
扁平したトップ部がエアロダイナミクスを向上させる
ショートリーチ&ドロップとなったAEROFLUX
ブラケットを装着する部分は垂直にドロップし、途中からフレア形状となる
リーチは78mm、ドロップは110mmという設計
最新や定番のジャージはセール対象外となる
TOKYO WHEELSのサイクルジャージセールが8月28日21時からスタートする
TOKYO WHEELSがサイクルジャージセールを開催 8月28日21時から
尖った火打石が名前の由来のFLINTRIDGE。KENDAグラベルシリーズの中心的タイヤだ
細長いセンターリッジと、細かいサイドノブの組み合わせは軽快さとコーナリングの安定感をもたらす
ブラックサイドの他、人気のブラウンサイドもラインアップ
軽い走行でグラベルと自転車通勤をグラベルバイクで走るライダーに最適なALLUVIUM
センタースリックに切り立ったサイドノブのセミスリックタイヤだ
ブラックサイドとブラウンサイドの展開
MTBクロスカントリータイヤをグラベルタイヤに落とし込んだBOOSTER。土の道を得意としている
700x45cをグラベルバイクにインストール。太さからも走破性が伝わってくる
グラベルのコンディションや、舗装の割合と合わせサイズをチョイスするのも面白い
泥はけも良いBOOSTER。ウェットコンディションのグラベルやトレイルでの使用に適している
太目のサイズをチョイスすれば初めてのグラベルの下りでも安定して気持ちよく走れる
舗装の多いルートや、グラベルバイクを自転車通勤に持ち込む時におすすめなALLVIUM
650Bサイズのラインアップは女性にもおすすめだ
デュアルトレッドコンパウンド採用モデルのサイドノブはスローリバウンドのコンパウンド。爪で押すとその感触が伝わってくる
動画撮影に余念がない世界チャンピオンのマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
アダム・イェーツ(イギリス)率いるミッチェルトン・スコット
ロマン・バルデ(フランス)率いるアージェードゥーゼール・ラモンディアール
ニースの街なかをパレードするミッチェルトン・スコット
ニースをパレードするアージェードゥーゼール・ラモンディアール
期待の新星タデイ・ポガチャル率いるUAEチームエミレーツ
期待の新星タデイ・ポガチャル率いるUAEチームエミレーツ
ポーズを見せるアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー)
優勝候補プリモシュ・ログリッチ(スロベニア)率いるチームユンボ・ヴィズマ
レース再開からの最強スター、ワウト・ファンアールト(チームユンボ・ヴィズマ)
ログリッチを支えるもうひとりのエース、トム・デュムラン(チームユンボ・ヴィズマ)
肩の骨折で出場叶わなかったステフェン・クライスヴァイク(オランダ、(チームユンボ・ヴィズマ)
フランスの期待を背負うティボー・ピノ(グルパマ・エフデジ)
優勝候補プリモシュ・ログリッチ(スロベニア)率いるチームユンボ・ヴィズマ
優勝候補プリモシュ・ログリッチ(スロベニア)率いるチームユンボ・ヴィズマ
ティボー・ピノ(フランス)率いるグルパマ・エフデジ
ティボー・ピノ(フランス)率いるグルパマ・エフデジとプリモシュ・ログリッチ(スロベニア)率いるチームユンボ・ヴィズマ
ティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ)は昨年強かったが第19ステージで大腿裂傷でリタイア
レース再開からの最強スター、ワウト・ファンアールト(チームユンボ・ヴィズマ)
優勝候補プリモシュ・ログリッチ(スロベニア)
急逝した「ププ」こと故レイモン・プリドールを偲ぶ映像が流された
人気者ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)が観客に手を振る
昨年大活躍のジュリアン・アラフィリップ(フランス)率いるドゥクーニンク・クイックステップ
ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
昨年覇者エガン・ベルナル(コロンビア)がイネオス・グレナディアーズの新ジャージをまとって登場
昨年覇者エガン・ベルナル(コロンビア)率いるイネオス・グレナディアーズ
昨年覇者エガン・ベルナル(コロンビア)率いるイネオス・グレナディアーズ
2勝目を意味するサインでツール連覇に意欲を見せるエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ)
トレック 2021年モデルのE-MTBを発表 アルミ製フルサス"Rail 5"の追加でバリエーション豊かに
バッテリーをサイドから挿入し、ロックすることができる
フェンダーやラック用のアイレットが設けられている
アシストユニットはボッシュのPerformance Line CX
フロントフォークはサイズによってトラベル量が異なる
トレック Powerfly 5
トレック Rail 5
トレック Rail 5
トレイルライドにマッチさせた作りのRailシリーズ
バッテリーをサイドから挿入し、ロックすることができる
ロッカーアームのパーツでジオメトリーを変更することができる
アシストユニットはボッシュのPerformance Line CX
トレック Rail 9.7
よりチューブレスイージーなホイールへ マヴィック COSMIC SLR 45 DISC
第107回ツールのスタートリストが正式発表 昨年覇者エガン・ベルナルがゼッケン1
コルナゴ V3
空力性能を向上させるD型断面の専用シートポストを装備
ヘッドチューブにはコルナゴのクローバーマークが誇らしげに輝く
コルナゴのアイデンティティでもあったストレートフォーク ブレードはカムテールデザインとされている
空力性能を向上させる臼式シートクランプ
トップチューブ上部には複雑なパターンが入る
T字型断面のトップチューブ
空力に優れていそうな直線的なデザイン
軽量性に貢献するコンパクトなリアエンドデザイン
タイヤクリアランスは28mmとなっている
細身のシートステーはわずかにドロップしている、トレンドのデザインだ
BBはコルナゴオリジナル規格のスレッドフィット82.5
リアタイヤに沿ってカットオフされたシートチューブ
「予想を裏切る走りの軽さ。ルックスも走りも王道をいく一台」成毛千尋(アルディナサイクラリー)
「予想を裏切る走りの軽さ。ルックスも走りも王道をいく一台」成毛千尋(アルディナサイクラリー)
「トレンドを行くルックスと老舗のフィーリングが同居する一台」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
「トレンドを行くルックスと老舗のフィーリングが同居する一台」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
コルナゴ V3
レンタルバイクは中上級グレードのバイクも多く揃う
プロテクターやフルフェイスヘルメットもレンタル可能だ
チャンピオンシステム サイクルジャージを全面刷新、新作ビブショーツも追加
絞れている印象のプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)
隊列の先頭に立つワウト・ファンアールト(ベルギー)とアムントグレンダール・ヤンセン(ノルウェー)
ニース周辺でトレーニングライドに出かけるユンボ・ヴィズマとボーラ・ハンスグローエ
峠道を下るニコラス・ロッシュ(アイルランド、サンウェブ)
ニース周辺の峠道を走るサンウェブ勢
脚の感触を確かめるトム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)
逃げ切りに期待が掛かるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)
準備を進めるフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル)
カレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)とトーマス・デヘント(ベルギー)
ロット・スーダルのカレブ・ユアン(オーストラリア)とジョン・ルランゲGM
笑顔を見せるマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ)
笑顔のタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ウイリーを披露するタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
Apex Aeroジャージ
エアロ効果のある特殊な溝つき生地をフロント/バックパネルに採用している
Apex Liteジャージ
薄手かつ風通しが良いメッシュ生地を全面に採用した涼しい着心地が特徴の一着
Apex Proジャージ
サイドと腕部分にメッシュ生地を採用し通気性とフィット感を向上させている
UAEチームエミレーツをサポートしているチャンピオンシステムがジャージを刷新
プロライダーからのフィードバックも取り入れウェア性能を強化している
素材などをアップデートした新作サイクルジャージが5つ登場している
サイドポケットを備えたPerformanceエンデュランスビブショーツ
Performanceジャージ
肩から腕にかけてエアロ効果とコンプレッション性能を有するファブリックを採用
Techジャージ
より軽量で滑らかな肌触りの新しいファブリックへとアップデートされている
間も無くツール・ド・フランス開幕 グランデパールのニースを試走した選手たち
開幕にこぎつけたツール 厳しさを増すパンデミック対策で遠いパリを目指す3週間がはじまる
8月26日、成田空港北ウイングを発つ飛行機は1日で5便のみでキャンセルが多くを占めた
ニースのアクロポリスに設置されたペルマナンス(大会本部)
メディア受付もまず体温・体調チェックとPCR検査の陰性証明証を提出してから
PCR検査の陰性証明証を提示してプレス登録が受理された
ニースの海岸線はいつもどおりのまばゆさ
ネグレスコホテルを眺めるニースの海岸通り
ウィリーしながらプレゼンテーション会場に向かうサム・ベネット(ドゥクーニンク・クイックステップ)
 ペテル・サガン(ボーラ・ハンスグローエ)は「ボンジュール」と書かれたマスクでファンを迎える
マスクをして登壇したクリスティアン・プリュドム総合ディレクターとニース市長
かつての山岳で見られた観客たちのマスク無しの観戦スタイルは今年見られないはずだ
オンラインでチームホテルとつないで行われたビデオ記者会見
オンラインで質問に応えるデイブ・ブレイルスフォードGM(イネオス・グレナディアーズ)
オンラインインタビューに応えるエガン・ベルナル(イネオス・グレナディアーズ)
エガン・ベルナルへのサポートを誓うパヴェル・シバコフ(イネオス・グレナディアーズ)
ステファン・キュングとウィリアム・ボネ(グルパマ・エフデジ)がオンラインでインタビューに応える
総合優勝への意欲を語るティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ)
NTTプロサイクリングのインタビューはミケル・ヴァルグレン(デンマーク)とビャルヌ・リースGMが登場
第1ステージへの意欲を語るジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、NTTプロサイクリング)
フォトグラファーミーティングでレースディレクターのティエリー・グブヌー氏が注意を呼びかける
UCIコミッセールたちも感染拡大防止策に大きく関与する
2020をもじって、「2=2m以上距離を取る」「0=選手にサインを求めない」「2=ジェルとマスクの2つで自衛を」「0=セルフィーゼロ」
成毛千尋(アルディナサイクラリー)
鈴木卓史(スポーツバイクファクトリースズキ)
E3表彰式
E2表彰式
F(女子) 渡部春雅(駒澤大学高等学校)、樫木祥子(株式会社オーエンス)、唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)らが序盤からペースを上げる
F(女子)唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)、樫木祥子(株式会社オーエンス)、渡部春雅(駒澤大学高等学校)らが中心となってペースを上げる
F(女子)3周目から独走した大堀博美(MOPS)
F(女子)大堀博美(MOPS)が単独逃げ切りで優勝
E1 最終周回に残った3名での勝負
E1 アタックする原田将人(ALL OUT reric)
E1 原田将人(ALL OUT reric)が優勝
スタートラインに揃ったプロリーダージャージとネクストリーダージャージ
スタートラインに揃ったJPTの選手
スタート
1周目に飛び出した安原大貴(マトリックスパワータグ )と武山晃輔(チーム右京)
4周目 先行する3名に追走集団が追いつく
最終周回 トマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)が登りで加速
最終周回 山本元喜(キナンサイクリングチーム)がアタック
山本大喜(キナンサイクリングチーム)がJプロツアー初優勝
2位争いのスプリントは西村大輝(宇都宮ブリッツェン)
表彰式
展望台への登りでアタックする山本大喜(キナンサイクリングチーム)
優勝候補6名がラスト40km逃げ切り フォスを下したダイグナンがラ・クルス初優勝
チームワークを実らせたエリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア)とエリザベス・ダイグナン(イギリス、トレック・セガフレード)
笑顔を見せるエリザベス・ダイグナン(イギリス、トレック・セガフレード)
リアヌ・リッパート(ドイツ)擁するサンウェブが序盤戦をコントロール
岩山にくり抜かれた礼拝堂の横を駆け抜ける
ラ・クルス初勝利を挙げたエリザベス・ダイグナン(イギリス、トレック・セガフレード)
ハンドルを投げ込むマリアンヌ・フォス(オランダ、CCC・リブ)とエリザベス・ダイグナン(イギリス、トレック・セガフレード)
敢闘賞を受賞したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)
優勝トロフィーを受け取るエリザベス・ダイグナン(イギリス、トレック・セガフレード)
レース前インタビューはソーシャルディスタンスで
2年連続3度目のラ・クルス勝利が期待されるマリアンヌ・フォス(オランダ、CCC・リブ)
集団前方で登坂をクリアするアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)
最後のアスプレモントの登りを先頭通過するエリザベス・ダイグナン(イギリス、トレック・セガフレード)
強力なアタックでレースを作ったアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)