開催日程 レース/イベント名 WEB
Japan Alps Cyclingプロジェクト  3つのアルプスを巡る長野県一周800kmサイクリングルートを発表
長野県知事の阿部守一氏
Japan Alps Cyclingプロジェクト代表 鈴木雷太さん
NPO法人シクロツーリズムしまなみの宇都宮一成さん
しまなみ海道のシクロツーリズムのここまでの歩みが説明された
サイクルオアシスはもともと地元の人が自発的に始めたサービスをヒントにした
サイクルトレインなど2次交通とのコラボも欠かせない
サイクルツーリズムフォーラムには多くの関係者が出席した
Japan Alps Cyclingプロジェクト代表の鈴木雷太さん
フォーラムにはブリヂストンサイクルも出展
フォーラムにはキャットアイも出展
フォーラムで注目を集めたスペシャライズドのE-RoadBike
自転車用のサインや看板などの道路標示デザイン
小口良平副代表が世界を旅した自転車も展示された
パネルディスカッション「長野県における自転車活用と地域振興に向けた具体的な取り組み」
パネルディスカッション「長野県における自転車活用と地域振興に向けた具体的な取り組み」
Japan Alps Cyclingプロジェクト代表 鈴木雷太さん
小口良平さん(JACP副代表・諏訪湖八ケ岳自転車活用推進協議会)
宇都宮一成さん(NPO法人シクロツーリズムしまなみ)
Japan Alps Cyclingプロジェクト発進!
Japan Alps Cyclingプロジェクト 「ジャパンアルプスサイクリングロード」マップや道路標識を前に
ジャパンアルプスサイクリングロードに設置される標識のデザイン
ジャパンアルプスサイクリングロード計画図
長野県一周800km、獲得標高12,000mのモデルルート「Japan Alps Cycling Road(ジャパンアルプスサイクリングロード)」
北アルプス、中央アルプス、南アルプスの3つのアルプス山岳を走る
長野県の魅力を満喫するダイナミックなサイクリングルート
信州のゆるキャラ「アルクマ」のサイクリングバージョン
ルート上に設置する自転車用のサインや看板などの道路標示デザイン
Japan Alps Cycling Road ジャパンアルプスサイクリングロード計画図
トラックW杯オーストラリア 長迫、新田、深谷が男子チームスプリントで2大会連続金メダル獲得
男子チームスプリントで優勝した日本。前から長迫、新田、深谷
男子チームスプリント表彰(左から新田、深谷、長迫)
男子チームスプリントで優勝した日本チーム 左から新田、長迫、深谷
シマノ XCレース、グラベル、トレイルに最適なオフロードシューズ3モデル
シマノ ME4(ブラック/ブルー)
アッパーに大きく入れられた”ME4”のモデル名
上下のストラップ位置をずらすことで甲にかかる圧力を分散させている
ラバーのアウトソールと摩耗性に優れたTPU素材がつま先を保護
アッパー随所にベンチレーションホールが空けられ通気性を確保する
グラスファイバーコンポジットナイロンにラバートレッドを設けたソール
シマノ XC7(レッド)
ミシュラン製のラバーソールとバンパーがつま先を保護
アッパーには多数のベンチレーションホールを空け通気性を高めている
ホールド感を高めるヒールスタビライザーも装備
つま先のワイヤールーティングを変えることで好みのフィット感に調整できる
カーボンファイバー強化ナイロンで剛性を確保、グリップに優れたミシュランアウトソールを採用
シマノ RX8(シルバー)
新作のRC5と同じフィッティングデザイン、左右から包み込むサラウンドアッパーが快適性を高める
BoaのIP1ダイヤルを搭載し、締める緩むの両方向に細かな調節が可能
多数の通気孔が設けられたアッパー、流行りのカモ柄も特徴的だ
グラベル用途に最適化された小さめのトレッドが特徴のカーボンソール
踵に装備されたヒールカップがホールド感を高めてくれる
オフロードライドで擦れやすいつま先にバンパーを設けることでアッパーを保護
足型に合わせてアーチパッドを交換できるタイプのインソールが付属する
シマノ ツーリング、オールマウンテン、ダウンヒルに最適なオフロードシューズ3モデル
シマノ MT3(ブラック)
擦れに強いTPU素材をつま先部分に圧着しアッパーを保護
足当たりもよく快適なシューレーススタイルのフィッティング
タンに設けられたゴムバンドでシューレースを束ねておける
SPDペダルでもフラットペダルでもライドを楽しめるラバーアウトソール
くるぶし部分にメッシュパネルを配置し通気性を高めている
シマノ GR5(ネイビー)
つま先をメッシュパネルとし通気性を確保
アッパーはシンセティックレザーで、サイドに通気孔も空けられている
下り系のライディングスタイルにマッチするフラットラバーソール
シマノ AM5(ブラック)
スニーカーのようなデザインでカジュアルな服装にもマッチする
耐久性の高いシンセティックレザーのアッパー、サイドには通気孔も備わる
SPDクリートにも対応したラバーソール、中央にはペダルチャネルも設けられている
ブリスベン開催のトラックW杯第5戦 落車を乗り越えた橋本英也が男子オムニアム銅メダル
W杯オムニアムで2年ぶりのメダルを獲得した橋本英也(日本、チームブリヂストンサイクリング)
オムニアムを走る橋本英也(日本、チームブリヂストンサイクリング)
オムニアムを走る橋本英也(日本、チームブリヂストンサイクリング)
W杯オムニアムで2年ぶりのメダルを獲得した橋本英也(日本、チームブリヂストンサイクリング)
W杯オムニアムで2年ぶりのメダルを獲得した橋本英也(日本、チームブリヂストンサイクリング)DSC 5955
C3スタート
サンドセクションを行くC3の選手たち
C3優勝は永野昇海(イナーメ信濃山形)
CL2+3で優勝した伊藤圭菜子(SHIDO Works)
3段坂のTKCコーナー
レゴブロック?な仮装してお菓子を配りながら走る!
C3表彰 優勝は永野昇海(イナーメ信濃山形)
CL2+3で優勝した伊藤圭菜子(SHIDO Works)
弱虫ペダル作者の渡辺航先生もエンデューロをソロ?で走る
ドラえもんの仮装をしています
スーツ姿で走るサラリーマン
エンデューロはチャンピオンシステムテストチームが圧勝
エンデューロを仮装で走った人が表彰台に
男子ジュニアで優勝した鈴木来人(BonneChance)
男子ジュニア表彰 優勝は鈴木来人(BonneChance)
C2表彰 優勝は湯浅博貴(EQADS)
キッズたちの表彰も
UCI女子エリートスタート
UCI女子エリートスタート ジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)が先頭に
シケインを飛び越えるジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)
芝区間を行くジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)
2位を走る唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
優勝したジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)
ディレイラーのトラブルがあったジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)
ジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)が 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)を讃える
女子エリート表彰 ジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)が勝利
UCI男子エリートスタート。ホールショットは小坂光
TKC第1コーナーを提供する
三段坂をクリアする先頭グループ
前田公平が4人パックをリードして走る
エミル・ヘケレ(チェコ、Zekof team)
3段坂に飛び出してくる前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
織田聖が前に出て前田公平を先に走らせる(弱虫ペダルサイクリングチーム)
エミル・ヘケレ(チェコ、Zekof team)がサンドセクションを行く
サンドセクションを行く小坂光(宇都宮ブリッツェン)
サンドセクションを行くオーストラリア選手権U23チャンピオンのベン・ウォーカーデン (オーストラリア)
チェーンが絡まり、直すのに時間がすぎる
エミル・ヘケレ(チェコ、Zekof Team)が快調に飛ばす
エミル・ヘケレ(チェコ、Zekof Team)が快調に飛ばす
エミル・ヘケレと織田聖がサイドバイサイドで走る
エミル・ヘケレと織田聖がサイドバイサイドで走る
織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)がドッグラン付近のキャンバーでスリップダウン。これが勝負を決めた
エミル・ヘケレと織田聖が健闘讃えあう
エミル・ヘケレ(チェコ、Zekof Team)が野辺山シクロクロスに次ぐ勝利
エリート男子表彰台 エミル・ヘケレ(チェコ、Zekof Team)が野辺山シクロクロスに次ぐ勝利
エミル・ヘケレ(チェコ、Zekof Team)が野辺山シクロクロスに次ぐ勝利
織田聖との接戦を制したエミル・ヘケレが野辺山に次ぐ勝利 
超マッドコンディションのDVV第4戦でアールツ勝利 ファンデルポールの連勝記録は35でストップ
下り区間で転倒したエヴァ・リヒナー(イタリア、クレアフィン・フリスタッズ)
冷静かつパワフルな走りで先行するセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)
「キャリアでいちばん追い込んだ」と言うセイリン・デルカルメンアルバラード(オランダ、コレンドン・サーカス)が勝利
世界王者サンヌ・カント(ベルギー、IKO・クレラン)は5位
泥の下り区間を行くトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ)
ファンデルポールを倒しての勝利に喜ぶトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ)
ファンデルポールを倒しての勝利に喜ぶトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ)
レース中盤にファンデルポールを追い抜いたエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)
走りに精彩を欠いたマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
冷静にレースを進めたトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ)
2位エリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)、1位トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・バロワーズ)、3位走りに精彩を欠いたマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
「全レースで勝つのは無理」と語ったマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
重い足取りで担ぎ上げ区間を進む走りに精彩を欠いたマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
Carbon Ti X-HUB SPハブ(青)
Carbon Ti X-HUB SPハブ(赤)
Carbon Ti X-HUB SPハブ(黒)
Carbon Ti X-HUB SPハブ(赤、青、黒)
56Tのチタンリングが備えられている
ハブボディは涙型の切削が行われている
前後ともにストレートプルを採用している
フリーボディ側にも切削加工が行われている
シマノの11速用フリーが搭載されている
シンプルな作りのフロントハブ
実測161gのリアハブ
フロントハブの実測重量は62g
前後の重量合計は223g
10速用スペーサーやステッカーが付属する
マグネット負荷を採用した静かな固定スマートローラー台 4iiii Fliiiight
折りたたみ時は非常に薄くなる
折りたたむと棚の隙間などに収納できそうだ
脚がフレームに沿うため非常にコンパクトに収まる
4iiii Fliiiight
電源はUSB Type-Cから給電する
負荷ユニットの位置は上下に移動させられる
トラディショナルな後輪を固定するパーツ
非常に幅広のスタンスとなっている
非常に幅広のスタンスとなっている
トレーナーの前足は高さを調整することができる
電磁石とアルミリムによって負荷を生み出す
スピードセンサーも備えられている
ユーザーマニュアルなどが付属する
シーズンエンドパーティー冒頭で挨拶するキナンサイクリングチームの加藤康則GM
キナンサイクリングチーム2019年メンバー
株式会社キナンの角口会長が乾杯の音頭をとってパーティースタート
2019年シーズンを振り返るスライド上映
キナンAACAカップ総合優勝の表彰式 キナン門口会長からトロフィーを受け取る中島康晴
キナンAACAカップ総合優勝の中島康晴「来年は僕を倒して欲しい」
引退する雨乞竜己に同期加入の椿大志から花束が贈られる
記念撮影で山本元喜と椿大志にイジられる雨乞竜己
パーティーに集まったファンと2019年メンバーで記念撮影
キナンサイクリングチーム加藤康則GM
2019年から継続の10名で2020年シーズンを迎えるキナンサイクリングチーム
レベルアップにより盛り上がるマスターズクラス M1、M2+3がスタート
マスターズM1 池本真也(和光機器)と石川正道(チャンピオンシステムジャパン)がランデブーに
マスターズM1表彰  優勝は池本真也(和光機器)
マスターズM2+3表彰 優勝は横須賀達雄(岡谷セイケン)
サンドセクションを行く男子ジュニア
男子ジュニアは鈴木、松本、中島のトップライダー3人のバトルに
男子ジュニアを制した松本一成(TEAM SCOTT JAPAN )
男子ジュニア表彰 松本一成(TEAM SCOTT JAPAN )が優勝
UCIエリート女子 スタート直後から飛ばすジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)
ジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)をマークする渡部春雅(駒澤大学高等学校)
2周め、3位で続く西山みゆき(Toyo Frame Field Model)
泥キャンバー区間、先行するジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)をマークする渡部春雅(駒澤大学高等学校)
MTBのテクニックでドロップオフをクリアするジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)
シケインをジャンプする渡部春雅(駒澤大学高等学校)
2日連続で宇都宮シクロクロスを制したジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)
ジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)と渡部春雅(駒澤大学高等学校)
女子エリート表彰 優勝はジャンカ・ケセグステブコア(スロバキア、OUTSITERZ cycling)
男子エリート ホールショットを奪うのは日本チャンピオン前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
3段坂の急登を前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が先頭でクリア
泥キャンバー区間に向かう織田聖と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)、エミル・ヘケレ(チェコ、Zekof Team)
泥キャンバーの180°ターン区間は泥が緩み乗車が難しい状況に
前田、ヘケレ、織田の3人パックが林間コースを抜けてキャンバーへ
小坂光(宇都宮ブリッツェン)がベン・ウォーカーデン (フランダース・ヘルス.com)を従えて4位争い
前田公平にとって泥キャンバー区間のランは捻挫した足首への負荷を蓄積させた
ひときわ応援が大きかった小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)