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ジャイアントのロードバイクとして初めてディスクブレーキを採用した |
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シマノ製コンポーネントを基本とし、上位モデルには油圧ディスクブレーキシステムが導入されている |
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背面には通気性を向上させる中空フォームが配されている |
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両手を挙げてフィニッシュするマイケル・ロジャース(オーストラリア、ティンコフ・サクソ) |
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深々とお辞儀をするマイケル・ロジャース(オーストラリア、ティンコフ・サクソ) |
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9秒遅れでフィニッシュするトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)ら |
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超級山岳バレ峠で動くシリル・ゴティエ(フランス、ユーロップカー) |
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超級山岳バレ峠を登るマイケル・ロジャース(オーストラリア、ティンコフ・サクソ) |
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8分32秒遅れでフィニッシュするマイヨジョーヌグループ |
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葡萄畑を横目にプロトンが進む |
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夏休みの宿題は順調に進行中 |
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逃げグループを率いるヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ) |
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壮大な風景が広がる超級山岳バレ峠 |
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ステージ初優勝を飾ったマイケル・ロジャース(オーストラリア、ティンコフ・サクソ) |
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荒く削り出されたトンネルを抜けるプロトン |
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ティンコフに喜びの2勝目をもたらしたロジャース 総合3位バルデが失速 |
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ドイター ロードワン(サンエスオリジナル限定ホワイト) |
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背面には通気性を向上させる中空フォームが配されている |
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今年もやってきたMTB夏の祭典ことシマノバイカーズ |
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富士見パノラマ周辺の大自然を満喫できるツーリング種目には今年も多くのライダーが参加 |
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多くの女性サイクリストの参加も年々増加している |
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XC系競技のMCを務めたのは絹代さんと、普段は競輪を専門としていると言う和田年弘さん |
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外国人の参加者も多く、とてもいい雰囲気 |
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ゲレンデの登り坂は参加者で大渋滞 |
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沿道からの声援が嬉しい |
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ゲレンデの下りはスピードが出るものの、直線基調なため初心者でも安心だ |
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競技志向の強い種目だが、女性ライダーも少なくない |
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会場では順位を争ったライバルと健闘をたたえ合うシーンが多く見られた |
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力を出し切ったという表情が素敵です |
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森の中のシングルトラック、九十九折のゲレンデの下りなどがバランス良く組み合わせられたコースを走る |
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夏休みに入ったばかりの元気いっぱいなキッズライダーが集結 |
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各地のMTBイベントでも、これだけキッズライダーが集まる大会は少ないだろう |
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背丈は小さくても、その走り姿は大人顔負け |
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沿道のパパやママからは気合入りまくりの声援が飛ぶ |
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今回から種目として採用されたDHエンデューロのスタート |
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登り返しをこなせずに歩いてしまう参加者も少なく無かった |
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DH系のライダーは軽々とシングルトラックをこなしていく |
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下り系のバイクは登りが大変 |
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XCの装備で登りのタイムを稼ぎにいった参加者も少なくない |
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颯爽と下りをこなしていく |
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フルリジットのファットバイクも数台出走していた |
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事前に試走が無かったため、やや緊張した面持ちのライダーも多数 |
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大会スタッフと談笑しながらコース情報を収集中? |
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スタート地点までライダーとバイクはゴンドラで移動 |
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お気に入りのバイクと共にコースイン |
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レース前にはヘルメットがしっかり装着出来ているかをチェック |
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60分XCスタート前の様子。朝早くから多くの選手とギャラリーが集まった |
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ロジャース「胸が張り裂ける思い」ピノ「ファンタスティックな一日」 |
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全124チームが一斉にスタートする第17回CSC5時間耐久チームサイクルロードレース |
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競輪学校の教官たちがオートバイで伴走をしてくれるのもこのイベントならでは |
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競輪学校の教官たちがオートバイで伴走をしてくれるのもこのイベントならでは |
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観戦者には嬉しい風はライダー達にとってはキツい向かい風となった |
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熱中症対策で水とポカリスエットの無料配布が行われた |
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レースとBBQを同時に楽しめるのも嬉しい |
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港が近い静岡ならではの貝とBBQ定番の焼きとうもろこし |
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臨戦態勢を取りながら仲間が戻ってくるのをひたすら待つ |
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数多くのバイクラックが設置され、バイク置きに困ることはなかった |
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GOKISOブースではホイールの貸出が行われた。数多くの参加者が並んでその性能を確かめる |
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ピットエリアのシャワーポイントは走り終わった人のオアシスだった |
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フルカーボンバイク、パーリーの試乗車も揃えられていた |
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楽しくて飛ばしがち下りのコーナリングでは慎重に |
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「ヒロミGO!!」 |
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総合優勝を決めたBeachRacingが5時間のレースを終えてガッツポーズとともにゴールに戻ってきた |
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ゴール後仲間のもとに戻る。 |
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日本CSCで貸し出されているロードバイクを利用してレースに出場する参加者も |
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普段は鬼(?)教官もこの日は伴走を楽しんでいた |
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仲間の登壇を喜ぶ |
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「やったぜ!」見事5時間耐久レースで総合優勝したBeachRacing |
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バイクに乗ると表情は真剣に。参加者の安全第一 |
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自転車に付かず離れずの距離を保ちながら伴走を続けるオートバイ |
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夏の修善寺を思い思いに駆け抜けた CSC5時間耐久チームサイクルロードレース |
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志賀高原ロングライドコース高低差 |
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紅葉色づく絶景コースを堪能しよう 志賀高原ロングライド10月26日開催 |
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1周回ごとに仲間の写真を撮り、エールを送る |
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よっしゃ!行って来い! |
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日本での展開が始まるというバイクブランド、ウィンスペース |
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仲間が来るのを待つピットロードの参加者たち |
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冷たい!でも気持ちいい! |
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今年もメカニックサービスを務めたプロショップナカムラ |
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念入りにローラー台でアップ。上位の成績を狙います。 |
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無線機の貸出を行っていた地元企業むせんZone24 |
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レース中ずっとマイクを片手に情報を伝えてくれた |
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みんなで5時間走りきったことをねぎらう拍手でいっぱいに |
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ラップタイムの計測など事務作業に徹してくれたCSC職員 |
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繰り返される上り坂に思わずうつむきがちに |
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ホームストレート後の登りはライダー達を苦しめた |
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シャワーで体を冷やし登りを淡々とこなす |
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ハンモック構造の快適サドル フィジーク KURVEがモデルチェンジ |
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フィジーク KURVE アルミニウム(BULL、側面) |
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フィジーク KURVE(CHAMELEON) |
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フィジーク KURVE(BULL) |
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フィジーク KURVE カーボン(CHAMELEON、側面) |
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フィジーク KURVE カーボン(SNAKE、側面) |
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フィジーク KURVE(SNAKE) |
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(上から)トップ部、連結パーツTUNER、MOBIUSレールの3部品で構成される |
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トップ部とMOBIUSレールを連結する「TUNER」によって座面の張り具合を調整できる フルモデルチェンジと併せて新たに登場したメビウスカーボンレール仕様 |
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従来からラインナップされるアルミレール仕様にも改良が加えれている |
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フルモデルチェンジと併せて新たに登場したメビウスカーボンレール仕様 |
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ベース素材にも変更が加えている |
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約束の地でのヴォクレールの失敗 ピノとバルデの”フレンチバトル”に決着 |
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チーム・YはみんなでYのポーズ |
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男子5人の部の表彰式 |
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プラクシスワークス カンパ用コンバージョンBB&シングル用MTBチェーンリング |
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プラクシスワークス コンバージョンBB カンパニョーロUTクランク用(スペシャライズドOSBB) |
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スマートに取り付けることができる |
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純正にはない歯数が揃うことが特徴だ |
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スペシャライズドのクランクにも取付可能 |
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ダブル用クランクをシングル化できる |
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プラクシスワークス Mountain Wide/Narrow(36T) |
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32T、34T、36T、38Tの4種類が揃う |
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交互に幅の違う歯を配しチェーンの保持力を高めた「Wide/Narrowトゥースプロファイル」 |
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プラクシスワークス Mountain Double(36/22T) |
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プラクシスワークス Mountain Double(38/26T) |
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ティンコフ2連勝!マイヨアポワを着るマイカがステージ2勝目を飾る |
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超級山岳プラダデで逃げ切ったラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ) |
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7D4 7926 |
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超級山岳プラダデで逃げ切りステージ2勝目を挙げたラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ) |
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アレクサンドル・ヴィノクロフの父(左)と2人の息子らによるアスタナ応援団がペイルスルード峠にいた |
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エタップ・ドゥ・ツールを走ってから自走でツール観戦に来た日本人ファンたち |
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超級山岳プラダデで逃げ切りステージ2勝目を挙げたラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ) |
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超級山岳プラダデで逃げ切りステージ2勝目を挙げたラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ): |
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マイカに離されるものの2位となったジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
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マイカに離されるものの2位となったジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
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3位争いを制したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)にジャンクリストフ・ペロー(フランス、AG2Rラモンディアール)が食らいつく |
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7位フランク・シュレク(トレックファクトリーレーシング)と8位バウク・モレマ(ベルキン) |
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アシストに尽力したニコラス・ロッシュ(アイルランド、ティンコフ・サクソ)が9位でフィニッシュ |
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10位争いの集団を引くティボー・ピノ(FDJ.fr)。背後にはロメン・バルデがピタリと着く |
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ティボー・ピノ(FDJ.fr)らの背後からラスト350mでアタックを仕掛け5秒をもぎとったアレハンドロ・バルベルデ(モビスター) |
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マイカの勝利を喜びチームカーから身を乗り出すオレグ・ティンコフ氏 |
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再びタイムを落としたユルゲン・ファンデンブロック(ロット・ベリソル)は19位 |
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23位レオポルド・ケーニッヒ(ネットアップ・エンデューラ)と24位ベン・ガスタウアー(AG2Rラモンディアール) |
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山岳賞ジャージマイヨアポワがマイカの元へと遠ざかったホアキン・ロドリゲス(カチューシャ) |
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ステフェン・クルイスウィク(ベルキン)とクリストファー・ホーナー(ランプレ・メリダ) |
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9分以上遅れてプラダデにゴールしたシリル・ゴティエとトマ・ヴォクレール(ユーロップカー) |
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新城幸也(ユーロップカー)を含む41位集団が14分17秒遅れでプラダデにゴール |
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14分17秒遅れの60位でプラダデにゴールした新城幸也(ユーロップカー) |
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超級山岳プラダデにゴールするグルペット集団 |
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フィニッシュに向かって独走するラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ) |
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歓喜のガッツポーズを繰り出すラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ) |
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攻撃を仕掛けるロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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ペローとともにライバルを引き離すヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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チームメイトにアシストされてライバルを追うアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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バルベルデを引き離し、ニーバリを追うティボー・ピノ(フランス、FDJ.fr) |
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1級山岳ヴァル・ルーロンアゼ峠を登るプロトン |
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レース中盤に独走したヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ) |
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ステージ2勝目を飾ったラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ) |
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先頭グループを率いる新城幸也(ユーロップカー) |
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マイカのために登りでペースを作るニコラス・ロッシュ(アイルランド、ティンコフ・サクソ) |
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新城幸也(ユーロップカー)を先頭に1級山岳ペイルスルド峠を登る逃げグループ |
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逃げた新城の奮闘 山岳王マイカが超級山岳を制し、表彰台争いは加熱 |
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マイカ「明日も動く必要がある」ロラン「アラシロの走りが際立っていた」 |
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ガーミン ForeAthlete 15J(BlackBlue、RedBlack、VioletWhite、TealWhite) |
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「Move!」の表示とビープ音で運動を促すムーブアラート機能 |
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1日の合計ステップ数、目標ステップ数、距離、消費カロリーを表示するライフログ機能 |
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ラップ機能は設定した距離もしくはスタート地点に到達した時に取得する |
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データをオンラインで管理するGarminConnect |
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ライフログ機能を搭載したトレーニングコンピューター ガーミン ForeAthlete 15J |
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全日本MTB選手権ダウンヒル 長かった勝利への道、安達靖が4年ぶりの全日本王者に |
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優勝した安達靖(ダートフリーク/サラセン)。ゴール手前の川越えラインを飛ぶ |
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コース中間部のシングルトラックを抜ける末政実緒(ダートフリーク/サラセン) |
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優勝を決めた直後の安達靖(ダートフリーク/サラセン)。雨が降り続いていた |
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ジュニアで優勝した加藤将来 |
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大会期間中、最も乗れていた永田隼也(アキファクトリーチーム)。コンマ差で安達に敗れた |
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3位となった九島勇気(玄武/ターナー)。ジャンプを得意とする選手だ。 |
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エリート女子表彰式 |
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エリート男子表彰式 |
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ゴール後、末政のバイクはサドルとハンドルが曲がったままだった |
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ゴール直後の末政にコースの状況を聞く清水一輝。 |
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ダートフリークチーム、男女での全日本タイトル獲得となった |
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コース上部、高速セクションを走る井本はじめ |
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女子決勝、コースは超スリッピーだった |
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泥だらけでフィニッシュエリアに現れた高松健二 |
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「最も危ない場面だった」と安達が振り返ったコーナー。 |
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コース中間部のペダリングセクションを走る清水一輝 |
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「どうしても勝ちたかった」転倒して9位となった清水 |
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Rapha Team Sky Climber's Jersey |
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Rapha Team Sky Climber's Jersey(背面) |
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通気性に優れるメッシュ素材を採用。高温下のライドを想定している |
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バックポケットはメインの素材と異なる生地を使用している |
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摩擦が少なく開け閉めしやすいVISLONジップ |
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「THIS IS THE LINE」というレターのタブが付いている |
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Rapha Team Sky Pro Lightweight Bib Shorts |
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Rapha Team Sky Pro Lightweight Bib Shorts(背面) |
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ジャージと同様の「THIS IS THE LINE」タブが背中につけられた |
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左側のビブにはスカイブルーとブラックのストライプがデザインされた |
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Rapha チームスカイ クライマーズジャージ 通気性を追い求めたプロユースウェアが市販化 |
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実際に着用するリッチー・ポルト |
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タイムトライアル ゴール前の松本 |
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タイムトライアルスタート前に緊張した表情を見せる石上 |
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タイムトライアルで4位に入り個人総合1位を守ったKUMAR Kristjan |
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タイムトライアルで狭い農道を行く石上 |
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タイムトライアルの最初の平坦区間をいく中村 |
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タイムトライアルを走る草場 |
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今大会で一番の登坂力をみせたアイルランドの DUNBAR Edwardのタイムトライアル。 |
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昼から2ステージあるこの日は中村仁メカニック(Hi-Bike)は大忙しとなる |
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区間9位でゴールする松本。この6日後にはドイツでの好調を維持して全日本選手権で優勝することとなる |
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2周目の集団先頭付近に位置する橋詰 |
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ゴールスプリントになだれ込む |
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ゴール後に、ラスト2kmでバラバラになりチームでスプリントに挑めず悔しがる草場と松本 |
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