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集団走行はエンデューロイベントの醍醐味 |
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筑波サーキット名物のダンロップブリッジ |
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ピットの入口にはミストシャワーを設置 |
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Simple is best? 水浴びが一番効果的! |
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ビニールプール持参で優雅にクールダウン |
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飲食ブースのかき氷は大人気 |
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ピットボードを持ってきた本格的なチームも |
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130IMG 3585 |
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西日に照らされる集団 |
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ピットで仲間の帰りを待つ |
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夕暮れの中最終ライダーがコースに出ていく |
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レース終盤でも集団はハイスピードを維持 |
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気温約40℃!! 灼熱の筑波サーキットを駆け抜けた真夏のつくば10耐レポート |
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ガエルネ カーボンG CHRONO boa採用のハイエンドモデルに限定カラー |
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ガエルネ カーボンG CHRONO (イエロー) |
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EPSライトウェイトフルカーボンソール |
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スポンサー探しが頓挫 スペインのエウスカルテルが19年間の歴史に幕 |
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日の入りが迫り、徐々に暗くなる烏丸半島周回コース |
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カテゴリー5 まとまって走る選手たち |
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琵琶湖に突き出た烏丸半島の周回コース |
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全長1300m・高低差5mほどの周回コース |
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カテゴリー4 ゴールに向けた登りで勝負がかかる |
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各コーナーには照明が用意された |
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カテゴリー2 ポイントレース形式のため、ペースが落ちない |
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カテゴリー2 毎周回スプリントが繰り広げられる |
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カテゴリー1 午後9時5分にスタート |
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カテゴリー1 2名で参戦した八ヶ岳CYCLING CLUB |
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カテゴリー1 暗闇の中、積極的に動く木村吉秀(大阪工業大学)ら |
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カテゴリー1 毎周回スプリントが繰り広げられる |
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カテゴリー1 平均スピードはおよそ42.2km/h |
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カテゴリー1 積極的にポイントを稼いだ中西重智(岩井商会)や木村吉秀(大阪工業大学) |
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カテゴリー1 最終周回で抜け出してゴールした中井唯晶(瀬田工業高校) |
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琵琶湖湖畔でナイトクリテリウム初開催 暗闇で高速レースが展開される |
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第1ステージ メイン集団からアタックを仕掛ける新城幸也(日本、ユーロップカー) |
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第1ステージ エルミガーに敗れ、ハンドルを叩いて悔しがる新城幸也(日本、ユーロップカー) |
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大会連覇を狙う新城幸也が果敢にアタック 惜しくもステージ優勝を逃す |
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子供たちに人気のランニングバイクレース |
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IMGP3285 |
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富士山のお膝元であるふじてんスノーリゾートにて開催される「SUBARU XV トレイルジャム in FUJITEN」 |
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MTB 2時間エンデューロ |
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IMGP3799 |
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1日でMTBとトレランを同時に楽しめます |
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富士山を眺めながらのヨガやピラティス |
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転んでも楽しい?ダート競技を思う存分楽しめる |
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最新SUBARU車の試乗・体験ができる |
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独走でゴールするマティアス・フランク(スイス、BMCレーシングチーム) |
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渓谷沿いに標高を上げて行くプロトン |
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第2ステージのトップスリーが表彰台に上がる |
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2級山岳フージャーパスでラクラン・モートン(オーストラリア、ガーミン・シャープ)がアタック |
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メイン集団を牽引するレディオシャック・レオパードとキャノンデールプロサイクリング |
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標高2600mほどのコロラド高原を進む |
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標高3688mを越える難コースでフランク逃げ切り 2位のモートンが首位に |
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USAプロチャレンジ2013第2ステージ |
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宇都宮ブリッツェン監督の栗村 修さん |
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JALキャビンアテンダントがジャパンカップ特別キャンペーンを紹介 |
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会場にズラリと並べられた出場チームのバイクとチームウェア |
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大会実行委員長の佐藤栄一宇都宮市長 |
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自身トライアスリートでツール・ド・フランスのファンだという大会サポーター・山田玲奈さん |
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大会オブザーバーの今中大介さん(インターマックス代表) |
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羽田空港ホールで開催されたジャパンカップ記者発表会 「弱虫ペダル」渡辺航さんを交えたトークショーも |
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フルクラム RACING SPEED 35(フロント) |
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フルクラム RACING SPEED 35(リア) |
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スチール製カップアンドコーンベアリングを採用したRACING SPEED 35用ハブ |
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CULTベアリングを採用したXLR用ハブ |
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フルクラム RACING SPEED XLR 35(ブライト、リア) |
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フルクラム RACING SPEED XLR 35(ダークラベル、フロント) |
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フルクラム RACING SPEED XLR 35(ダークラベル、リア) |
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フルクラム RACING SPEED XLR 35(ブライト、フロント) |
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RACINGspeedXLR35mm-ant 2014icon |
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フルクラム RACING SPEED XLR 35、RACING SPEED 35デビュー |
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スペシャライズドコーナー |
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キャノンデールコーナー |
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アンカー&ピナレロコーナー |
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ストラーダバイシクルズ京都店スタッフ |
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アパレルやパーツ&アクセサリーが揃う、広々としたB1フロア |
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1Fフロアはブランドごとにバイクがディスプレイされ、ゆったりと見て回れる |
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ストラーダバイシクルズ京都 外観 |
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広々としたBG Fit &整体スペース スポーツトレーナーの施術とフィッティングが受けられる |
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広々としたBG Fit &整体スペース スポーツトレーナーの施術とフィッティングが受けられる |
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B1Fフロア 高級バイクとアパレル、パーツ・アクセサリーが並ぶ |
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トレールランナーに人気のSUUNTO等も販売する |
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マヴィックのアパレル&シューズ、ホイールを豊富に揃える |
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スペシャライズド、シマノ、マヴィック等が揃うシューズコーナー |
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2013 JAPANCUP×弱虫ペダル ビブショーツ |
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2013 JAPANCUP×弱虫ペダル 半袖ジャージ |
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2013 JAPANCUP×弱虫ペダル アームカバー |
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第2ステージ 前日の走りを称えられ、スポンサーから送られる特別賞を受け取った新城幸也(ユーロップカー) |
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第2ステージ ヴォクレールにアシストされてゴール勝負に備える新城幸也(ユーロップカー) |
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第2ステージ スプリントで先行するアンドレア・パスクアロン(イタリア、バルディアーニヴァルヴォーレ)、後方に新城幸也(ユーロップカー) |
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集団スプリントで新城幸也がステージ11位 総合2位の座をキープ |
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JAPANCUP×弱虫ペダル コラボレーションウェア 渡辺航さんによるデザイン |
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ツール・ド・三陸2013 被災地の現状を目の当たりにし、グルメを堪能したコースレポート |
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かつては市街地だったゴール付近、陸前高田駅前のロータリーに寄るのもおススメだ |
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スタート・ゴール地点が設定される高田第一中学校の校庭 |
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昨年は未舗装路だった地点で現在では舗装が完了した道路を通過する |
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大船渡市方面へ向かう道中、海が見渡せる高台を通過する |
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大きなホタテが乗った磯の香りたっぷりのラーメン |
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地元の特産品にはおいしいものがたくさん |
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碁石レストハウスの裏手にある雷石 |
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碁石海岸の名前の由来となった丸くて綺麗な玉砂利 |
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鉄道の代替交通であるBRTのバス専用道路 |
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広田半島の綺麗な海岸線をコースから眺めることが出来る |
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地元の食材を具にしたおやき「めぐ海焼き」 |
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黒崎展望台は記念撮影スポットとしておすすめだ |
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昨年大会で大漁旗を飾った志田旅館さん、今年もやってくださるそうだ |
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昨年の志田旅館付近の様子、多くの参加者が立ち止まった |
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広田半島のアップダウンの途中には養殖筏が浮かぶ広田湾が見えてくる |
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リアのブレーキケーブルとあわせDi2ケーブルをフレーム内蔵とする |
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チェーンステイはスピードSAVEを採用した扁平形状 |
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スピードSAVEを採用しマイクロサスペンション構造を形成するシートステイ |
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ダウンチューブ上部にCannondaleのグラフィックが入る |
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フロントフォークはEVOにも採用されている逆オフセットのエンド |
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キャノンデール シナプスDISC5 105 |
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カーボンのシナプス同様の形状がアルミで造られたシート周辺部 |
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リラックスポジションを形成するために長めに設定されたヘッドチューブ |
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EVO等に比較して長めに設定されたヘッドチューブ シフトケーブルは内蔵される |
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シートチューブはカーボン同様の曲線を描く |
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フォークに直付けされたメカニカルブレーキ本体 |
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マイナーチェンジされたキャノンデールCAAD10 アルテグラモデル |
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レースエントリーを狙ったアルミバイク、キャノンデールCAAD8をテストライド |
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キャノンデールCAAD8 |
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ヘッドチューブを15mm長くとることでリラックスしたポジションを可能にした |
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フルカーボンのフロントフォーク 内側にULTRAのロゴ |
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シートチューブにCAAD8のロゴが入る |
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快適性に貢献しつつ横剛性を確保するSAVEシートステイ |
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ドライブサイド側をオーバーサイズ化する左右比対称のチェーンステー |
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アルミが好調のキャノンデール ディスク仕様のシナプスとCAAD8をインプレッション |
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スプリント2勝目を飾ったペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング) |
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リーダージャージを守ったラクラン・モートン(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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USAプロチャレンジ第3ステージのトップスリーが表彰台に上がる |
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単独で逃げ続けるイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・レオパード) |
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レース前半からメイン集団をコントロールするガーミン・シャープ |
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チームメイトに守られて走るラクラン・モートン(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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果敢に逃げたフォイクトはラスト3kmで吸収 サガンが2勝目をマーク |
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USAプロチャレンジ2013第3ステージ |
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第1コーナーを駆け抜けていく集団 |
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夜の帳が降りた筑波サーキット。それでも気温は高い |
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スタートから10時間後、最終ライダーがパレードランで帰ってくる |
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イーストン VICE XLT |
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イーストン EA70 XCT |
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イーストン EA70 XL |
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イーストン EA90 XC |
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イーストン EC90 XC |
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イーストン HAVEN 650B |
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イーストン スラムXD用カセットボディー |
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イーストン 2014MTBホイール群 650B/27.5インチの2モデルが新登場 |
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表彰式の最後はシャンパンファイト |
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男鹿半島を楽しくのんびりサイクリング OGA FUNRIDE 9月8日開催 |
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OGA FUNRIDEコース図 |
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OGA FUNRIDEコース図 |
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シャヴァネルやピノー、フランクがスイスのIAMサイクリングに移籍 |
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チネリ CAP(RHC2013) |
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チネリ ITALO'79半袖ジャージ |
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チネリ ITALO'79ウォータープルーフジャケット |
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チネリ ITALO'79ビブショーツ |
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チネリ ITALO'79サマーグローブ(左)&クールマックスソックス(右) |
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チネリ T-SHIRT(VIGOROSA) |
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チネリ T-SHIRT(RHC2013 バルセロナ) |
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チネリ クラシカルレーシングウェア & 2種類の新作Tシャツが登場 |
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ブリッツェンのサポートと、地元のおもてなしを受ける「宇都宮サイクルピクニック」参加レポート |
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宇都宮ブリッツェンやブラウ・ブリッツェン、那須ブラーゼンのサポートライダー |
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宇都宮出身の針谷千佐子選手も参加。華を添えてくれた |
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宇都宮ブリッツェンの選手達を先頭に110kmコースの参加者がスタートしていく |
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スタートすぐにはドラムのお見送り |
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青々と繁る田園風景の中を走る。田んぼの香りが心地よい |
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立哨にあたるブラウ・ブリッツェンの選手 |
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参加者の相談に乗る飯野選手。選手達は皆気さくでフレンドリーだ |
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とても甘く人気だった地元産のスイカ |
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大谷石の採石場跡。至る所にこういった風景が展開されていた |
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大谷石を削りだして作られた平和観音 |
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ブリッツェンフェアリーのお見送りを受けてスタートしていく |
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交通量の少ない道路をつないで走る。地元を知り尽くしているからこそのコース設定だ |
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ブリッツェンのサポートカーもコースを巡回。トラブルに対処してくれる |
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女性参加者の姿も少なくなかった。誰でも気軽に参加できるコース設定だ |
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立哨にあたってくれたブラウ・ブリッツェンの選手 |
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トラブルに対応する堀選手。心強いサポート体制だ |
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エイドステーションで配られた地元産のトマト |
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トマト畑を横目に駆け抜ける。濃い緑が目に眩しい |
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Cyclepicnic2013225 |
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手作りの応援旗でお父さんを応援 |
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70kmコース終盤の小さな九十九折れ |
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ホームコースである古賀志林道を登る普久島選手 |
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ガリシアで開幕する第68回ブエルタ イベリア半島を南下する前半戦 |
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半分以上が頂上ゴール!ピレネー3連戦と「魔の山」アングリルで決着 |
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ステージ20位の新城幸也 ボーナスタイムで総合首位と3秒差に迫る |
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第3ステージ ゲストで登場したフランスプロラグビーリーグの人気選手たちとフォトセッションする新城幸也(ユーロップカー) |
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第3ステージ リムザン特有のアップダウンを繰り返すコースをメイン集団前方でこなしていく新城幸也(ユーロップカー) |
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第3ステージ高低図 |
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第3ステージ 優勝を飾ったマチュー・ラダニュ(フランス、FDJ.fr) |
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世界中の女性ライダーが100kmを走った「Rapha Women's 100」 伊豆ライド編 |
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参加者の言葉で紡ぐ100kmライド「Rapha Women's 100」 小豆島ライド編 |
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前夜0時に神戸に集合。夜行フェリーで小豆島へ |
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起伏に富む小豆島。それを縫うように集落が点在する |
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島内は交通量も少なく、とても走りやすかった |
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荷物片手に船を降りる。その姿はどこか頼もしく |
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瀬戸内海を背後に、少しずつ高度を増していく |
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魚市場の土産処で小休止 |
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およそ20人の女性ライダーが連なって走る |
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気温は上がり続けるが、木陰は快適だ |
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「波の音、オリーブの木が揺れる音、醤油工場の匂い、雷の音…。眠っていた五感が目を覚ます」 |
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