開催日程 レース/イベント名 WEB
相野田静香選手(club GROW)
ツールで有名なディディおじさん...にしてはスマートなような...
太田浩一さんのスコット フォイル 車重4.5kg
太田浩一さんのスコット フォイル 車重はまさかの3.8kgをマーク
藤田晃三さんのアンカーRIS9
Di2コンポにYUMEYAのボルト、カセットはレーコンの12-23
フロントはスギノのギア板。チェーン脱落防止の歯を削り落としている
新型マドン/ドマーネを展示していたトレックブース
短納期と豊富なカラー、デザインが魅力のバレットジャージ
乳酸をエネルギーに変換するサプリメント ジャコラ クエン酸・パワー
特殊製法によって視野を大きく取ることのできるアウトスのレンズ
レスポオイルによるチェーンメンテナンス
頂上付近では最高の天候が広がった
大雪渓を背後にもうひと踏ん張り!
鈴木雷太さんによるヒルクライム講座
乗鞍ヒルクライムに集まった皆さんと、ブースに並んだ「気になるアイテム」をピックアップ
1kmTT男子C3で20位の藤田征樹
いっぱいの観客の声援につつまれたベロドローム
ロンドン・パラトラック初日 1kmTTで藤田征樹が20位
MTB・トライアル世界選手権オーストリア大会 レッドブルTVで無料ライブ配信
インカレはこの総合優勝旗をかけた戦いだ
スプリント予選 栗田万生(順天堂大)はトップタイムで10秒769
スプリント予選 前田佳代乃(鹿屋体育大)がトップで11秒853
タンデムスプリント予選(400mFTT) 中央大学(野村、八田)が21秒396のトップタイム
女子3kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 上野みなみ(鹿屋体育大)が3分53秒754のトップタイム
男子4kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 橋本英也(鹿屋体育大)が4分38秒836で大会ならびに学連新記録
女子ポイントレース ローリングスタート
女子ポイントレース 3人の逃げができる
女子ポイントレース メインの集団
女子ポイントレース ワン・ツー達成の鹿屋勢
男子チームスプリント予選 日本大学(森、橋本、末木)が1分16秒056の大会ならびに学連新記録
男子4kmチームパーシュート予選 中央大(黒瀬、緑川、高士、神開)は4分20秒992
男子4kmチームパーシュート予選 鹿屋体育大(高宮、山本、長瀬、橋本)は4分20秒737
女子ポイントレース 表彰
女子500mタイムトライアル決勝 2位 塚越さくら(鹿屋体育大)37秒749
女子500mタイムトライアル決勝 3位 古河麻美(日本体育大学)38秒794
女子500mタイムトライアル決勝 1位 前田佳代乃(鹿屋体育大学)36秒690
男子1kmタイムトライアル決勝 2位 門脇翼(東北学院大)1分06秒623
男子1kmタイムトライアル決勝 3位 原田裕成(鹿屋体育大)1分07秒433
男子1kmタイムトライアル決勝 1位 末木浩二(日本大)1分05秒892
男子1kmタイムトライアル決勝 連覇の末木浩二(日本大)
女子500mタイムトライアル 表彰
男子1kmタイムトライアル 表彰
男子ポイントレース決勝 ローリングスタート
男子ポイントレース決勝 高士拓也(中央大)と3位の和田力(日本大)、4位の榊原健一(中京大)が逃げる
男子ポイントレース決勝 高士拓也(中央大)が圧倒する
男子ポイントレース決勝 終盤独走して2位の矢野智哉(朝日大)
男子ポイントレース決勝 高士拓也(中央大)が圧倒する
女子チームスプリント決勝 2位 法政大(濱田、丸田)59秒315
女子チームスプリント決勝 1位 鹿屋体育大(塚越、上野)59秒144
鹿児島インカレでも記録ラッシュ 個抜き4分38秒 団抜き4分20秒! そして日大総合30連覇は?
サンティアゴ・デ・コンポステーラのオブラドイロ広場にスタート地点が置かれた
サンティアゴ・デ・コンポステーラの大聖堂を撮影するジュリアン・ディーン(ニュージーランド、オリカ・グリーンエッジ)
ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)が出走サインに登場
出走サインに向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
出走サインに向かうアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
スター選手たちの通過を待つ
逃げグループを形成するリーナス・ゲルデマン(ドイツ、レディオシャック・ニッサン)やトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM)
ロット・ベリソルとアルゴス・シマノがコントロールするメイン集団
集団コントロールに加わる土井雪広(アルゴス・シマノ)
スピードを落とさず逃げグループを追うメイン集団
集団コントロールに加わる土井雪広(アルゴス・シマノ)
逃げるスティーブ・クミングス(イギリス、BMCレーシングチーム)ら
メイン集団をコントロールするアルゴス・シマノ
一日中メイン集団のコントロールに加わった土井雪広(アルゴス・シマノ)
メイン集団とのタイム差をキープするフアンアントニオ・フレチャ(スペイン、チームスカイ)ら
ラスト25km地点の橋でメイン集団が分裂する
メイン集団のペースを上げるアルゴス・シマノ
メイン集団から脱落した土井雪広(アルゴス・シマノ)ら
逃げ切り勝利を飾ったスティーブ・クミングス(イギリス、BMCレーシングチーム)
独走勝利を飾ったスティーブ・クミングス(イギリス、BMCレーシングチーム)
ステージ2位のキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
メイン集団の先頭でゴールするジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
スプリント5勝目を逃したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
選手たちの祝福を受けるスティーブ・クミングス(イギリス、BMCレーシングチーム)
神妙な面持ちでステージに上がるスティーブ・クミングス(イギリス、BMCレーシングチーム)
シャンパンを開けるスティーブ・クミングス(イギリス、BMCレーシングチーム)
マイヨロホを着てアストゥリアス山岳3連戦に挑むホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
13分50秒遅れでゴールする土井雪広(アルゴス・シマノ)
悔しい表情を浮かべる土井雪広(アルゴス・シマノ)
メイン集団を牽引する土井雪広(アルゴス・シマノ)
メイン集団を牽引する土井雪広(アルゴス・シマノ)
メイン集団を牽引する土井雪広(アルゴス・シマノ)
土井雪広が長時間集団牽引するも区間5勝目には届かず クミングスが逃げ切り勝利
クミングス「チャンスが来るまで粘った」ホアキン「明日はすべてが大きく変わる」
男子チームスプリント 3位 早稲田大(佐々木龍、今井、佐々木勇輔)1分17秒390
男子チームスプリント 2位 法政大(丸田、阿部、深瀬)1分17秒078
男子チームスプリント 1位 日本大(森、橋本、末木)1分16秒056
男子ポイントレース表彰
女子チームスプリント表彰
女子チームスプリント優勝の鹿屋体育大
男子チームスプリント表彰
女子スプリント 3位 濱田瞳(法政大)
女子スプリント 2位 木村亜美(鹿屋体育大)
男子スプリント 3位 門脇翼(東北学院大)
タンデムスプリント 2位 中央大(野村、八田)
男子スプリント 1位 橋本凌甫(日本大)
女子3kmインディヴィデュアル・パーシュート 3位 中村妃智(日本体育大)4分02秒824
女子3kmインディヴィデュアル・パーシュート 1位 上野みなみ(鹿屋体育大)3分53秒754
女子3kmインディヴィデュアル・パーシュート 2位 塚越さくら(鹿屋体育大)3分54秒302
男子4kmインディヴィデュアル・パーシュート 3位 近谷涼(日本大)4分45秒085
男子4kmインディヴィデュアル・パーシュート 2位 矢野智哉(朝日大)4分43秒358
男子4kmインディヴィデュアル・パーシュート 1位 橋本英也(鹿屋体育大)4分38秒836
男子ケイリン 末木浩二(日本大)が先頭
男子ケイリン 最終周第1コーナー
男子ケイリン 末木浩二(日本大)先頭でゴールへ
男子ケイリン 末木浩二(日本大)が優勝
女子3kmインディヴィデュアル・パーシュートで鹿屋体育大は通算300勝を達成 
女子3kmインディヴィデュアル・パーシュート表彰
男子4kmインディヴィデュアル・パーシュート表彰
男子ケイリン表彰
短距離2年連続3冠達成の末木浩二(日本大)
男子スプリント 野口正則(鹿屋体育大)は5位に
タンデムスプリント 優勝の早稲田大(佐々木龍、今井)
女子スプリント 1位 前田佳代乃(鹿屋体育大)
男子スプリント 3位 門脇翼(東北学院大)
男子4kmチームパーシュート 3位 日本大(和田、近谷、北村、我妻)4分24秒114
男子4kmチームパーシュート 1位 鹿屋体育大(高宮、山本、長瀬、橋本)4分20秒293
男子4kmチームパーシュート 2位 中央大(黒瀬、緑川、高士、神開)4分20秒992
タンデムスプリント表彰
男子スプリント表彰
女子スプリント表彰
男子4kmチームパーシュート表彰
男子4kmチームパーシュート優勝の鹿屋体育大
男子トラック大学対抗総合成績表彰
鹿屋が団抜き記録更新 末木が3冠連覇 トラック総合は日本大学
レース序盤に飛び出したヨハン・ファンスーメレン(ベルギー、ガーミン・シャープ)ら
レース序盤、メイン集団の先頭でアタックが繰り返される
メイン集団の前方で走る土井雪広(アルゴス・シマノ)
2分前後のリードを得て逃げるフアンマヌエル・ガラーテ(スペイン、ラボバンク)ら
サクソバンク・ティンコフバンクがコントロールするメイン集団が補給ポイントを通過
ガリシア州を東に進み、カスティーリャ・イ・レオン州ならびにアストゥリアス州の山岳地帯へと入っていく
ガリシア州を東に進み、カスティーリャ・イ・レオン州ならびにアストゥリアス州の山岳地帯へと入っていく
頂上ゴールが設定された1級山岳アンカレス峠
1級山岳アンカレス峠を登る先頭グループ
1級山岳アンカレス峠に集まった観客たち
ラスト1kmアーチを先頭で通過するアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)
ラスト300m地点、先頭を走るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)
アタックするアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)と、反応するホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
先頭でゴールに向かうホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)
ロドリゲスとコンタドールを追うアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
1級山岳アンカレス峠
最終コーナーを抜け、1級山岳アンカレス峠の頂上を目指す
沿道からは熱い声援が飛ぶ
太陽に照らされた1級山岳アンカレス峠の登り
ステージ3勝目を飾ったホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
豪快にシャンパンを開けるホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
いつもより多めに振りかけております
11分58秒遅れでゴールした土井雪広(アルゴス・シマノ)
「昨日と比べたら全然辛くない」土井雪広(アルゴス・シマノ)
レース後すぐにサラダとフルーツを食べる土井雪広(アルゴス・シマノ)
ヘリの出発を待つニコラス・ロッシュ(アイルランド、アージェードゥーゼル)
個人追抜を走る藤田征樹
個人追抜を走る藤田征樹
1kmTT(男子C4〜5)を走る石井雅史は6位に
会場には石井雅史の応援旗が掲げられた
審判の裁定に抗議する英国のスター選手ジョディ
4年間の夢が一瞬で消えたジョディが悲しみにくれる
逃げグループを形成するダヴィ・モンクティエ(フランス、コフィディス)ら
コンタドールとの一騎打ちを制したロドリゲス 首位を固める3勝目
1級山岳アンカレス峠でペースを上げるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)
石井雅史は1kmTT6位、藤田征樹は個人追抜9位
逃げグループを形成するダヴィ・モンクティエ(フランス、コフィディス)ら
1級山岳アンカレス峠頂上ゴールを制したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
1級山岳アンカレス峠に向けてメイン集団をコントロールするサクソバンク・ティンコフバンク
1級山岳アンカレス峠でペースを上げるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)
ホアキン「終盤は戦術的に走った」 フルーム「圧倒的な爆発力とパンチ力はツール以上」
ステージ3位のアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
ステージ5位のクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガでアタックするアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)
逃げるダビ・デラフエンテ(スペイン、カハルーラル)やサイモン・ゲスク(ドイツ、アルゴス・シマノ)ら
ロドリゲスらから35秒遅れでゴールするロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク)
ステージ優勝を飾ったアントニオ・ピエドラ(スペイン、カハルーラル)
独走でゴールするアントニオ・ピエドラ(スペイン、カハルーラル)
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを駆け上がるアントニオ・ピエドラ(スペイン、カハルーラル)
マイヨロホを守ったホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
総合1位と2位の闘い アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)とホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
バルベルデのために働くナイロ・クインターナ(コロンビア、モビスター)
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを先頭で駆け上がるアントニオ・ピエドラ(スペイン、カハルーラル)
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを先頭で駆け上がるアントニオ・ピエドラ(スペイン、カハルーラル)
ピエドラに先行を許してしまったパブロ・ラストラス(スペイン、モビスター)ら
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガ
ピエドラに先行を許してしまったパブロ・ラストラス(スペイン、モビスター)ら
10分近く遅れて超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを登るメイングループ
コンタドールのアタックを抑え込んだホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)がメイングループをリードする
メイングループから遅れたイゴール・アントン(スペイン、エウスカルテル)に熱い声援が飛ぶ
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを登るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)、ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを登るロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク)
第2集団で超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを登るアンドリュー・タランスキー(アメリカ、ガーミン・シャープ)
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガで大きく遅れたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
馬に乗ってレース観戦
ゆっくりと超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを登るラファル・マイカ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク)
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガ
笑顔で超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを登る土井雪広(アルゴス・シマノ)
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガ
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガ
超級山岳ラゴス・デ・コバドンガをグルペットが登る
ステージ57位でフィニッシュした土井雪広(アルゴス・シマノ)が下山する
30分近く遅れてゴールを目指すダニエル・テクレハイマノ(エリトリア、オリカ・グリーンエッジ)ら
下山中、短い登りでチームカーに掴まる