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KOO DEMOS ENERGY CAPSULE COLLECTION |
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非常に大きなレンズが広い視野とプロテクション性を確保する |
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アルベルト・コンタドールもKOOのアンバサダーとして活動している |
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時折雨が降るステージ前半の平野部を駆け抜ける |
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霧に包まれた超級山岳サンラリ=スラン/ポルテ峠にフィニッシュするタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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超級山岳サンラリ=スラン/ポルテ峠でアタックを仕掛けるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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マイヨジョーヌのリードを広げたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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超級山岳サンラリ=スラン/ポルテ峠でペースを上げるUAEチームエミレーツ |
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UAEチームエミレーツを先頭に超級山岳サンラリ=スラン/ポルテ峠を登る |
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先頭で逃げ続けたアントニー・ペレス(フランス、コフィディス) |
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超級山岳サンラリ=スラン/ポルテ峠で絞られたポガチャル、ヴィンゲゴー、カラパスの3名 |
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ステージ前半の平坦区間でリードを広げる先頭6名 |
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ひまわり畑を駆け抜けるマイヨジョーヌ |
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曇り空のオクシタニー地域圏を駆ける |
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先頭グループを単独で追いかけるダヴィド・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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脱落したリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーション・NIPPO)を含むグループ |
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徐々に霧が濃くなる超級山岳サンラリ=スラン/ポルテ峠を登るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)ら |
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会話しながらフィニッシュを目指すワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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霧の超級ポルテで総合2位ウラン脱落 ポガチャルが総合リードを広げるステージ優勝 |
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朝のプレゼンではマスク無しの素顔を観客にアピールしたアントニー・ペレス(フランス、コフィディス) |
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フランスチームのコフィディス。ギョーム・マルタンは革命記念日に動けるか |
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声援に応えるベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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マイヨアポアを着たワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク)擁するユンボ・ヴィスマ) |
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余裕ある表情でスタートに向かうマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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難関山岳でアタックに期待がかかるヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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ファーストアタックはピエール・ロラン(フランス、B&Bホテルズ・KTM) |
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ロランのアタックを見送った集団がにわかに活気づく |
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マイヨジョーヌを着て集団内を走るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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この後体調不良でリタイアすることになるステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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アスタナのチームバスにはミケーレ・スカルポーニのイラストとグランツールでの勝利が記される |
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リチャル・カラパス(イネオス・グレナディアーズ)のアタックをフォローするタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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リチャル・カラパス(イネオス・グレナディアーズ)のアタックをフォローするタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ラスト500mでカラパスとポガチャルを追うヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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4位でフィニッシュに向かうダヴィド・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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怪我で流血しながら5位でフィニッシュに向かうウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ポルテ峠で脱落したリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーション・NIPPO) |
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マイヨアポアを守ったワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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霧が立ち込めた超級山岳サンラリ=スラン/ポルテ峠 |
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チームメイトに守られ制限タイム内でポルテ峠頂上に向かうマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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チームメイトに守られ制限タイム内でポルテ峠頂上に向かうマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ポガチャル「マイヨジョーヌで掴んだ念願の勝利」ヴィンゲゴー「パリの表彰台が見えてきた」 |
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この日はヴィンゲゴーのアシストに徹したセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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苦しみながら総合順位を1つ上げたエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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ポガチャルの最終アシストを務めたラファウ・マイカ(ポーランド、UAEチームエミレーツ) |
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我慢の走りで総合順位を守ったベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン) |
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グラベルをはじめとするオフロード用として用途開発が行われたデ・ラ・トレイル |
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ジャイアント CONTEND エントリーグレードのオールラウンドロードバイク |
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AJOCCが2021-2022シーズンの公式カレンダーを発表 |
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コルナゴ V3にニューカラーとシマノ105完成車が追加 |
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コルナゴ V3(ブラック/エメラルド/MKGR) |
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ジャイアント CONTEND 0(マットガンメタルブラック) |
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ジャイアント CONTEND 1(ローズウッド) |
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ジャイアント CONTEND 2(ブラック) |
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ジャイアント CONTEND 2(グレナデン) |
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ジャイアント CONTEND 2 MS (コールドアイアン) |
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通用しなかったカラパスの「死んだフリ」 シャンゼリゼの表彰台に登る3人が見えてきた |
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ポガチャルはリムブレーキのコルナゴV3-RSに乗って現れた |
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地元の声援に後押しされたペレスが逃げる |
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リラックスした表情を見せるカヴ |
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キャトーズ・ジュイエ(=7月14日)のステージがスタートした |
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ポガチャルはフィニッシュ後地面に倒れこんだ |
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Liv AVAIL 初めてのロードバイクに最適な女性向けアルミ・オールラウンドモデル |
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Liv AVAIL 1(マットミルキーウェイ) |
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Liv AVAIL 2(ルナロック) |
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女性専用設計が施されているフレームだ |
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カーボン製のフロントフォークはコントロール性や快適性に寄与する |
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D-FUSEという快適性を向上させるシートポストが採用されている |
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サブレバーによりハンドルのフラット部を握っていてもブレーキをかけられる |
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先頭グループに追いついてそのまま逃げるジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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超級山岳リュズ・アルディダンでステージ2連勝を飾ったタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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超級山岳リュズ・アルディダンでメイングループのペースを上げるセップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ) |
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着実に総合リードを広げているタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)を激励するマクロン大統領 |
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超級山岳リュズ・アルディダンを駆け上がるマイヨジョーヌのタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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スタート地点で談笑するワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)とヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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スタート直後から高速で逃げるマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス)ら |
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ツールのプロトンはピレネーの奥深くに入っていく |
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セップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ)を先頭に進むメイングループ |
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家族の声援を受けて走るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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超級山岳リュズ・アルディダンの頂上に近づくマイヨジョーヌグループ |
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超級山岳リュズ・アルディダンの頂上に向かって飛び出すタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ポガチャルに続くリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)とヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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9分近くタイムを失ったリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーション・NIPPO) |
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カヴェンディッシュ親衛隊の一員、ドリス・デヴェナインス(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)がボトルを渡す |
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最終ピレネー山岳で再び三強が先行 ステージ2連勝のポガチャルが山岳賞でも首位に |
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ピレネーの山村を逃げるクリストファー・ユールイェンセン(デンマーク、バイクエクスチェンジ)ら |
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ワウト・プールスの山岳ポイント獲得を狙いたいバーレーン・ヴィクトリアスがコントロール |
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逃げグループから抜け出すマテイ・モホリッチ(バーレーン・ヴィクトリアス)とジュリアン・アラフィリップ(ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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トゥールマレー峠を登るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) p |
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敢闘賞を獲得したダヴィド・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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スタート地点で談笑するワウト・ファンアールトとヨナス・ヴィンゲゴー(ユンボ・ヴィスマ) |
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マイヨアポワを守りたいワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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マティ・モホリッチはスロベニア、ソンニ・コルブレッリはイタリアカラーのバイクに乗る |
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ディラン・トゥーンス(バーレーン・ヴィクトリアス)のポケットにはバナナ |
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スタートしてすぐ抜け出したマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス)やクリストファー・ユールイェンセン(デンマーク、バイクエクスチェンジ)、ショーン・ベネット(アメリカ、クベカ・ネクストハッシュ)の3名 |
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逃げる3人にブリッジをかけるジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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マイヨアポワのワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス)も動く |
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マイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ)が集団からアタック |
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マイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ)が集団からアタック |
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先頭に進むメイングループが膠着状態でリュ・ザルディダン頂上に向かう |
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ライバルを警戒しながら応援する家族を見るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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アタックして後方の距離を見るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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アタックしてラスト450mを行くタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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アタックしてラスト450mを行くタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ラスト450mでポガチャルを追いかけるリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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ポガチャルの勝利を喜びながらフィニッシュに向かうラファウ・マイカ(UAEチームエミレーツ) |
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マイヨアポワを失うと知って泣きながらフィニッシュに向かうワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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グルペットではソンニ・コルブレッリとマイク・テウニッセンが談笑しながらフィニッシュに向かう |
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子供にボトルを手渡すクリストフ・ラポルト(フランス、コフィディス) |
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マーク・カヴェンディッシュ(ドゥクーニンク・クイックステップ)を制限タイム以内にサポートしたウルフパック列車がフィニッシュ |
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マーク・カヴェンディッシュとチームメイトたちがフィニッシュ |
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ポガチャル「2日連続の勝利なんて信じられない」ヴィンゲゴー「チームメイトに感謝」 |
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2日連続のステージ2位となったヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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それぞれが総合順位を守ったベン・オコーナー(オーストラリア、アージェードゥーゼール・シトロエン)とウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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最終山岳リュズ・アルディダンまでアシストを務めたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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ステージ5位 ダニエル・マーティン(アイルランド、イスラエル・スタートアップネイション) |
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フリーズテック 期間限定でポップアップインストアを開催 |
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フリーズテック 冷却インナーシャツノースリーブ |
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サイクリングキャップやアームカバー、フェイスカバーの試着が可能 |
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フリーズテックが期間限定でポップアップインストアを開催 |
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ジャパンカップが2年連続で中止に 大会実行委員会が正式に発表 |
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JCL BANK LEAGUE 2021 Round2 名古屋ステージの観戦チケットを販売開始 |
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ツール2連覇のコルナゴ、取り扱い開始のシディ アキボウ展示会をレポート |
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チネリ×フューチュラ NYのグラフィティアーティストとコラボしたアパレルシリーズ |
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NYのグラフィックアーティストであるフューチュラとコラボするチネリ |
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チネリ Futura ‘DOMESTIQ’ Tech Tee |
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チネリ Futura ‘DOMESTIQ’ Bib Shorts |
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チネリ Futura ‘DOMESTIQ’ Bib Shorts |
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チネリ Futura ‘DOMESTIQ’ Cap |
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チネリ Futura ‘DOMESTIQ’ Cycling Short Gloves |
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チネリ Futura ‘DOMESTIQ’ Jersey |
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チネリ Futura ‘DOMESTIQ’ Jersey |
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チネリ Futura ‘NOSEEUM’ Winter Jacket |
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チネリ Futura ‘NOSEEUM’ Winter Jacket |
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チネリ Futura ‘SPIRAL’ Cap |
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チネリ Futura ‘SPIRAL’ Tech Tee |
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チネリ Futura ‘NOSEEUM’ GIRO DND Gloves X Cinelli |
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赤い水玉まで奪ったポガチャル ノーギフトのピレネー山岳制圧 |
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昨年のツール・ド・フランスを制したコルナゴ V3-RS(RZWB) |
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グラベルバイクのG3-Xも人気があるという |
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コルナゴ V3 DISC |
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多種多様なグラベルタイヤを揃える |
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ハンドメイドタイヤブランドのチャレンジ |
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今年で10周年を迎えるターン |
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ターンのカスタムパーツとして定番のバトンホイールとカーボンホイールを展示 |
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街乗りにピッタリなバイクをラインアップ |
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フジ TRACK ARCV(Bullion) |
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フジは多くのモデルで新色が登場 |
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ダホン Speed RB(メタル) |
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アキボウが7月から取り扱いを開始したイタリアンシューズブランドのシディ |
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ブリーザー DOPPLER(Aurora Black) |
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消毒や検温、入場人数を制限するなど、感染症対策が徹底される中で行われた |
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フジ BALLAD Ω(Purple Blue) |
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シディ MTB GRAVEL(ダークグリーン) |
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エントリーモデルからフラッグシップモデルが揃う |
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UAEエミレーツカラーのコルナゴ C64 |
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マヴィック COSMIC SLR 65 イエローのブランドデカールをあしらった80セット限定ホイール |
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ブランドロゴが主張される日本限定デザインのホイールだ |
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マヴィック Cosmic SLR 65 Disc JAPANモデル |
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ロゴが目立つ限定モデル |
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スプリンター向きの平坦コースで20名が逃げ切り 独走したモホリッチが2勝目 |
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ステージ通算34勝で並ぶカヴェンディッシュとメルクス |
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追走グループ形成後、メイン集団を牽引するゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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20名まで膨れ上がった逃げ集団を牽引するマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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後続で58秒差をつけて逃げ切ったマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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逃げ集団の先行後、長い長い平坦路を比較的ゆったりとしたペースで走るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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追走グループからアタックするニルス・ポリッツ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ステージ2勝目を飾ったマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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マイヨヴェール奪取を狙うマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ) |
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ひまわり畑とマイヨヴェール |
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会話しながら走るゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)とワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ステージ中盤のモン=ド=マルサンの街を駆け抜ける |
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天を指差してフィニッシュするマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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集団先頭でフィニッシュするマイヨジョーヌ |
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ステージ2勝目を飾ったマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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マイヨジョーヌを着て最終個人TTに挑むことになったタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ステージ通算34勝で並ぶマーク・カヴェンディッシュとエディ・メルクス |
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ステージ2勝目と敢闘賞を獲得したマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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タデイ・ポガチャルの家族がスタート地点で応援の旗を振る |
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ステージ通算35勝の記録達成が期待されるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ひまわり畑のコーナーを抜けるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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マテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス)が先導する逃げ集団 |
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ステージ中盤のモン=ド=マルサンの街を駆け抜ける |
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マイヨジョーヌのタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ポガチャルの次点のマイヨアポワを着て登壇したワウト・プールス(オランダ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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スロベニア国旗カラーのメリダを駆るマテイ・モホリッチ(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ステージに登壇したバーレーン・ヴィクトリアス |
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カヴェンディッシュの腕にもリシャール・ミルの時計が光る |
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追走集団から飛び出し2位に入ったクリストフ・ラポルト(フランス、コフィディス) |
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2019年ツールの第1ステージで勝利を挙げているマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ) |
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レースを通しスマートな走りを見せたカスパー・ピーダスン(デンマーク、チームDSM) |
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モホリッチ「力を振り絞り掴んだ勝利」ポガチャル「奇妙なレースだった」 |
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マイヨヴェールの偉業と若手の成長 次世代に繋げたシマノのツール・ド・フランス |
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3度目の五輪に挑む新城幸也「1つでも良い結果を残したい」 |
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ファンアールトが最終個人TT制覇 ヴィンゲゴーが挽回するもポガチャルが連覇に王手 |
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地元産のワインを片手に観戦する |
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ステージ5位に入ったシュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーション・NIPPO) |
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21秒及ばずステージ2位のカスパー・アスグリーン(デンマーク、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ヨーロッパチャンピオンのシュテファン・キュング(スイス、グルパマFDJ)はステージ4位 |
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