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メカトラに見舞われたセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ベッツィマを追走するルシンダ・ブラント(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ) |
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一気にポジションを上げるデニセ・ベッツィマ(オランダ、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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成績低迷が続いていたサンヌ・カント(ベルギー、IKO・クレラン)は最終的に4位 |
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2番手で最初の砂区間を走るセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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女子エリート表彰台 |
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ランニングで砂区間を走るマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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男子エリート表彰台 |
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ファンデルプールを追走するエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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スーパーマッドのガーフェレ ファンデルプールを下し、ピドコックがメジャーCXレース初勝利 |
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独走でフィニッシュするルシンダ・ブラント(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ) |
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独走態勢を築いたルシンダ・ブラント(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ) |
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序盤リードを築いたデニセ・ベッツィマ(オランダ、パウェルズサウゼン・ビンゴール)は2位 |
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女子エリートレース表彰台 |
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滑りやすい下りを走るマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ローレンス・スウェーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) |
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2位でフィニッシュするマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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顔を覆ってフィニッシュしたトーマス・ピドコック(イギリス、トリニティレーシング) |
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4位のエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール) はスーパープレスティージュランキング首位を堅守 |
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男子エリート表彰台 |
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フィニッシュに飛び込むトーマス・ピドコック(イギリス、トリニティレーシング) |
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ドットアウト ウェアやヘルメットの着用写真をSNSに投稿するだけでサイクルキャップが抽選で当たるキャンペーン |
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ドットアウトがウェアやヘルメットの着用写真をSNSに投稿するだけでサイクルキャップが抽選で当たるキャンペーンをスタート |
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クランクブラザーズ MALLET、STAMP エンデューロやトレイルライド向けオフロードシューズ |
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シマノ 初めてレースに参加するライダーのためのシリーズ動画を公開 |
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シマノが初めてレースに参加するライダーのためのシリーズ動画「初めてのロードレース」を公開 |
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クランクブラザーズ STAMP BOA(ブラック/ゴールド ブラックアウトソール) |
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クランクブラザーズ STAMP SPEEDLACE(グリーン/オレンジ ブラックアウトソール) |
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クランクブラザーズ STAMP LACE(ネイビー/シルバー ガムアウトソール) |
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STAMPシリーズはペダルのピンを捉えるソールデザインが採用された |
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STAMP LACEの後部デザイン |
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クランクブラザーズ STAMP LACE(ホワイト/ホワイト ※ファビオ・ヴィブマー シグネチャーエディション) |
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クランクブラザーズ MALLET E BOA(ブラック/ゴールド ブラックアウトソール) |
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MALLET Eのソールパターン |
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左右非対称デザインの開口部が採用されている |
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クランクブラザーズ MALLET E SPEEDLACE(グリーン/ブルー ガムアウトソール) |
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クランクブラザーズ MALLET E BOA |
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クランクブラザーズ MALLET E LACE(ブラック/ブルー ブラックアウトソール) |
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クランクブラザーズ MALLET LACE(ネイビー/シルバー ガムアウトソール) |
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クランクブラザーズ MALLET LACE(ネイビー/シルバー ガムアウトソール) |
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トレック・セガフレードが新デザインのチームキットを発表 |
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被視認性を高め、安全に配慮したトレーニングキット |
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女子チーム用キットは水色ベースに変更 |
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落車時のダメージを軽減するサイドパネルを採用 |
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トレック・セガフレードの2021年男女チームキット |
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新チームキットを着用したエリザ・ロンゴボルギーニとニコラ・コンチ(共にイタリア) |
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レペンテ フラットな座面のレーシングサドル"QUASAR"、RLSシステムを採用したグラベル向け"Artax GL" |
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レペンテ Artax GL |
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レペンテ Artax GL |
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レペンテ QUASAR |
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レペンテ QUASAR |
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ダイボール 小山ら4名が加入 小石がキャプテンに就任するチーム右京 |
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ロペスやファンフルーテン加入のモビスター 2021年陣容を固める |
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ケープラス NOVAの新色登場 先行受注会と記念イベントを開催 12月20日~26日 |
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東京都稲城市にあるCross Coffeeで新色NOVAの先行受注会が開催される |
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ケープラス NOVA Special edition(MIDNIGHT GREEN) |
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抽選でケープラス限定ノベルティがプレゼントされる |
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先行受注会併催イベント 「KPLUS Style Photo Week」 |
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ケープラス NOVA Special edition(SAND BEIGE) |
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シディ SIXTY SEAFORM 60周年記念シューズにエレガントな新色が追加 |
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シディ SIXTY SEAFORM |
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大胆なアーチサポートを取り入れたフラッグシップ フィジーク VENTO STABILITA CARBONを徹底インプレッション |
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フィジーク エンデュランスモデルのTEMPOシリーズにニューカラーが登場 |
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フィジーク TEMPO OVERCURVE R4 |
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フィジーク TEMPO OVERCURVE R4 |
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フィジーク TEMPO OVERCURVE R4 |
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フィジーク TEMPO OVERCURVE R4 |
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フィジーク TEMPO OVERCURVE R4 |
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フィジーク TEMPO OVERCURVE R4 |
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フィジーク TEMPO POWERSTRAP R5 |
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フィジーク TEMPO POWERSTRAP R5 ピンク/ブラック |
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フィジーク TEMPO POWERSTRAP R5 ピンク/ブラック |
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フィジーク TEMPO POWERSTRAP R5 ピンク/ブラック |
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フィジーク TEMPO POWERSTRAP R5 ブルー/ブラック |
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包み込むようなフィット感を実現するパワーストラップ |
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パワーストラップはデザイン的なアクセントとしても働いている |
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フィジーク TEMPO POWERSTRAP R5 ブルー/ブラック |
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フィジーク TEMPO POWERSTRAP R5 ブルー/ブラック |
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フィジーク TEMPO POWERSTRAP R5 ブルー/ブラック |
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リオン・ド・カペルミュール キルティングのようなインサレーション生地を採用した冬用ジャケット |
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寒さが厳しくなるシーズンに活躍するリオン・ド・カペルミュールのインサレーションジャケット |
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リオン・ド・カペルミュール インサレーションジャケット(オニキスブラック) |
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リオン・ド・カペルミュール インサレーションジャケット(オニキスブラック) |
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リオン・ド・カペルミュール インサレーションジャケット(アンティークゴールド) |
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リオン・ド・カペルミュール インサレーションジャケット(アンティークゴールド) |
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左側の脇にジッパー付きポケットが備えられている |
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袖口はチューリップ型とされている |
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強力に光を跳ね返すリフレクターを備えている |
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「オリンピックで勝つために」チャンピオンシステムが次世代型のエアロスーツを発表 |
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宇都宮ブリッツェン運営会社社長の柿沼章氏 |
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2021年からゼネラルマネージャーも兼務する清水裕輔監督 |
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キャプテンを務める増田成幸 来年で宇都宮ブリッツェン10年目を迎える |
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MiNERVA-asahiから移籍する小嶋渓円 |
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愛三工業レーシングチームから移籍する貝原涼太 |
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来年3月に作新学院大学を卒業予定の及川一総 |
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副キャプテンに就任する阿部嵩之 |
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宇都宮ブリッツェン2021年メンバー |
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宇都宮ブリッツェン2021年メンバーと清水裕輔監督 |
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宇都宮ブリッツェン2021年メンバーと清水裕輔監督 |
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3名が新加入する宇都宮ブリッツェン 2021年テーマは「全輪駆動」 |
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ハイスペック・サイコンを更に使いこなそう ブライトン Rider750のコース機能にフォーカス |
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コルナゴ CLX Disc 老舗ブランドの思想が息づくミドルグレードレーシングバイク |
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今年11月のJBCFトラックチャンピオンシップを走る貝原涼太 |
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Activeアプリでルートを作ってみよう |
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外部サービスからgpxデータをDL&インポートしよう |
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ActiveアプリとStrava等を同期させよう |
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ActiveアプリからRider750へデータを転送 |
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Activeアプリでワークアウトメニューを作ってみよう |
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ActiveアプリからRider750へデータを転送 |
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スマホ等で作成したルートをRider750で使えるようにするのが「コース>ルート案内」だ |
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スマホ等で作成したワークアウトメニューをRider750で使えるようにするのが「コース>ワークアウト」だ |
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Rider750でルート案内を使ってみよう |
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Rider750でワークアウトを使ってみよう |
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Bryton TestではFTPなどのテストが行える |
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コルナゴ CLX Disc |
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シンプルなトップチューブデザイン モデル名のロゴが配置されている |
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ヘッドチューブからフォーククラウンとダウンチューブにかけてインテグレートデザインを採用 |
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コルナゴの象徴でもあるストレートフォークを採用する |
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シートクランプは臼式に。トップチューブ後端にはエルネストのサインが入る |
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タイヤクリアランスは最大28Cまで対応する |
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シンプルなチェーンステーデザインが優れた駆動効率を実現 |
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シートステーには補強のためのブリッジが入る |
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コルナゴ独自のスレッドフィット82.5を採用したBB |
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ブレーキ台座はフラットマウントとなる |
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細身のリアトライアングル 快適性とトラクションを確保する |
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ブレーキキャリパーを逃がすようなデザインが与えられている |
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カムテール形状のダウンチューブ |
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コルナゴ CLX Disc |
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「コルナゴイズムを貫きつつ万人受けする懐の広さを見せた一台」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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「スペックも性能も、良い意味で癖が無く上品に纏め上げられたバイク」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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「老舗の世界観が詰まったロードバイクの教科書的なミドルグレード」小西真澄(ワイズロードお茶の水) |
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「フレームの完成度が高いので、ビギナーはもちろん2台目を考えている方にも間違いなくオススメできる」小西真澄(ワイズロードお茶の水) |
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アップグレードプログラムの対象となるフルクラム RACING 3 DB |
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ハブにも肉抜き加工が施されている |
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ミドルハイトのアルミリムには切削加工が施され、軽量化にも貢献している |
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コラテック DOLOMITI (ブラック/シルバー) |
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細身のシートステーとオフセットされたチェーンステー |
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スムースウェルディングが美しいルックスを実現 |
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コラテック DOLOMITI DISC (ホワイト/ブルー) |
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後方にアールを描くブレード形状のプロコントロールフォーク |
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コラテックのお家芸ともいえるロープロファイルチェーンステー |
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コラテック DOLOMITI (イエロー/レッド) |
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ディスクブレーキモデルはシンプルな形状のフロントフォークを採用 |
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シートステーはディスクブレーキモデルでも細身で快適性を確保している |
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ビアンキ ARCADEX 自然と対話するために開発されたブランド初のカーボングラベルバイク |
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ビアンキ Arcadex |
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ビアンキ Arcadex(ゴールドストーム) |
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ビアンキ Arcadex(クラシックチェレステ) |
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ファストバイクパッキングにもピッタリの一台だ |
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グラベルバイクとしては標準的なクリアランスを確保する |
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ケーブル内装システム、ACRを採用する |
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トップチューブ後端にモデル名が印字される |
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ACRシステムを飲み込むマッシブなトップチューブ |
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冒険を求めて荒涼とした道を疾走するライダーのために作られたARCADEX |
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堅牢な作りでハードなライディングにも対応する |
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フロントバックを装着しても安定感のある走りを実現 |
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人の精神と自然界を繋ぎ、目に映る光景から仲間との友情まで、あらゆる感覚を研ぎ澄ますというARCADEX |
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ビアンキ ARCADEX(クラシックチェレステ) |
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ビアンキ ARCADEX(ゴールドストーム) |
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コラテック DOLOMITI ロングセラーアルミロードに新色が追加 |
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STRAVA 2020年のYear In Sportを発表 コロナ禍でもアスリートはアクティブに |
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The RIDE: The Legend (ローカルレジェンド クラウン獲得数)遠藤 杏奈さん |
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The Devotee (アクティビティ総時間)遠藤 杏奈さん |
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RUN: The Legend 丹羽 薫さん |
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RUN: The Mountain Goat 丹羽 薫さん |
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RUN:The Out-Laster(1回のアクティビティ距離) 波部 和俊さん |
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RIDE:The Out-Laster 中村 圭吾さん |
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TheDevotee ※昨年から連続受賞 熊谷 貢さん |
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RIDE:The Out-Laster 小林 紀子さん |
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RUN:The Mountain Goat (1回のアクティビティ獲得標高) 丹羽 望さん |
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RIDE:The Mountain Goat 奥 隆三郎さん |
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RIDE:The Mountain Goat 中冨 尚子さん |
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RIDE:The Legend (ローカルレジェンド クラウン獲得数)受賞 渡邊 徹さん |
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STRAVA JAPAN AWARD 2020 |
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STRAVA Year In Sport |
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日本では3~4月の間に昨年比14%増加 |
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各国ともにアクティビティは増加傾向 |
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ランおよびライドの最もアクティビティの多かった日/少なかった日 |
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緊急事態宣言発令期間、ランとインドアアクティビティは活発に |
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平均距離や時間はラン、ライドともに微増 |
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世界中のアクティビティ数が予想をはるかに上回る数値に |
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なかでもウォーキングが目覚ましい伸びを示した |
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女性と若年層がなかでも大きな伸びを見せた |
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QOM&KOMの獲得数も昨年より大幅に増加 |
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エベレスティングも注目をあつめ、昨年比で3倍以上になる月も |
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ソロでフルマラソンを走る率も増加 |
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新規クラブの登録、メンバー加入数どちらも増加 |
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STRAVAチャレンジの参加者数も大幅に伸びた |
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フォロー数も増加傾向に |
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「しばらく乗ってみたら足がシューズに馴染むような感覚がある」藤野智一 |
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インソールの蛇腹が土踏まずにフィットするため、STABILITAの場合は純正をオススメする藤野智一 |
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この蛇腹がフィットを高める役割をしていると説明する |
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ヒール自体は高めの作りで、かつグリップするため、ホールド力に不満はない |
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「アッパーの生地の重なりが上手く作られているため、ダイヤルを締め込んでも痛みが出ない」藤野智一 |
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左STABILITA、右VENTO INFINITO。開口部の大きさが違うことがわかるだろう |
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普通のシューズを履いた時の感覚で足を回すと、踵が浮くような感覚がある |
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インプレッションを担当したなるしまフレンドの藤野智一(左)と販売担当としてアドバイスを頂いた小林浩史(右) |
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フィジーク VENTO STABILITA CARBON |
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BOAダイヤルには最新のLi2が採用されている |
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ヒールカップによってホールド力を生み出す |
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