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一路爽快なダウンヒルを下っていきます |
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第3エイドへ到着 |
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瑞々しいアスパラガスが振舞われました |
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新鮮なアスパラをおいしくいただきました |
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伊南川を渡っていきます |
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次なるマトン丼エイドへ向けて走っていきます |
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じゅうじゅうと焼かれるマトンたち おいしそうなにおいが漂ってきました |
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ジューシーなお肉がどんどんと焼けていきます |
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ドーン!と盛られた丼!ボリューム満点です |
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もう少し上流へ行くとシンボリックな屏風岩が |
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福田萌子さんもマイナスイオン溢れる空気に思わずリラックス |
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川床はだいぶ涼しげでついつい長居したくなってしまいそう |
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新たに設置された折り返し地点 |
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絹代さんも子供さんといっしょに走っていました |
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エイドのグルメに舌鼓をうつサトウヒロコさん |
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みんなで一緒に集合写真! |
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前沢の曲家前をガッツポーズで抜けていく阿部選手 |
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おいしいそばが振舞われました |
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ラストクライムの前に栄養補給中 |
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ゲストライダーによるエスカレーターが発動! |
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押してもらうと思わず笑顔になってしまいます。 |
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フィニッシュ地点には腱引きのサービスブースが |
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待っていた子供さんと一緒にフィニッシュ! |
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フィニッシュ地点には腱引きのサービスブースが |
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先頭でフィニッシュラインを通過したキルステン・ワイルド(オランダ、WNTローター プロサイクリング) |
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フィニッシュ直前で大落車が発生 |
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ロンドン市街の特設コースを高速で駆け抜けるプロトン |
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ロンドンの中心部で開催されたウィメンズ・ワールドツアーのライドロンドン・クラシック |
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写真判定とレース後審議の結果、優勝はロレーナ・ウィーブ(オランダ、パークホテル・ファルケンブルグ)の手に渡る |
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ライドロンドン女子レース 波乱の集団スプリントをロレーナ・ウィーブが制す |
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バスク最大の山岳クラシックで新星イヴェネプールが独走勝利 |
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ビスケー湾沿いの海岸線沿いを行くプロトン |
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ツールを制したエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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ビスケー湾沿いの海岸線沿いを行くプロトン |
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いくつものアップダウンを超えていく |
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レース序盤に9人の逃げが生まれた |
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メイン集団の先頭はグレッグ・ファンアーヴェルマート(ドイツ、CCC) |
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レムコ・イヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)が独走勝利 |
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残り20㎞、ラストのヒルクライムへのアプローチでイヴェネプールとトムス・スクジンス(ラトビア、トレック・セガフレード)が抜け出す |
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ラスト8kmで独走態勢に持ち込んだイヴェネプール |
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クラシカ・サンセバスチャン2019 コースマップ |
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クラシカ・サンセバスチャン2019 コースプロフィール |
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別府史之が6年連続出場のポローニュ開幕 集団スプリントをアッカーマンが制す |
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集団スプリントを制し2年連続開幕ステージ優勝を決めたパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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石畳を走るプロトンが逃げを吸収 |
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歴史ある美しい町並みのクラクフをスタートしていく |
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昨年ジャパンカップにも参戦したアントワン・トールク(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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ロット・スーダルは淡いブルーの”フィックスオール”ジャージで出場 |
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リーダージャージを獲得したパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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第76回を迎えたツール・ド・ポローニュが開幕 |
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歴史ある美しい町並みのクラクフをスタートしていく |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)も出場 |
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終盤まで逃げ続けたヤコブ・カツマレク(ポーランドナショナルチーム)とシャルル・プラネ(ノボ ノルディスク) |
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エディ・メルクス Criterium シティサイクリング向けに復刻したスチールロード |
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チェーンステーにCriteriumとモデル名が入れられる |
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エディ・メルクス Criterium |
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クラシカルなデザインのフォーククラウン |
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クラシカルな胴抜きデザイン |
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2020年 新たな一頁を開くデローザの世界へようこそ |
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新世代のデローザを象徴するMERAK |
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2世代目へと進化を遂げたSK よりエアロ性能を高めつつ軽量化を果たした |
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ARCデザインコンセプトを継承するIDOL |
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スポーツフルはサガンをアメコミ風に描いたキッズジャージもラインアップ |
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多くの来場者がデローザの2020モデルに惹きつけられた |
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サングラスホルダーという新たなカテゴリーの製品を開発した |
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ずらりとシディの2020モデルが並べられた |
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デローザファンを招いた一般観覧時間はクリスティアーノの乾杯で |
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みなさんシャンパンでカンパイ! |
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デローザを愛用する西さん。スポーツフルで製作したチームジャージも販売中だ |
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3つのカーボンフレームに加え、今年新たにモデルチェンジしたCORUM ラグレスのハンドメイドスチールバイクだ |
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シディの女性用トライアスロンシューズ |
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特大のデローザタペストリーにクリスティアーノ直々にサインしてくれた |
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皆でクオーレマーク! |
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デローザの2020年モデルが勢ぞろい |
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初山選手の実車も展示された |
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トップチューブにはネームシールが |
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爽やかなブルーに彩られたPROTOS |
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デローザロゴの養生テープなんてグッズも |
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スポーツフルの2020モデルも並べられた |
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新作のカーボンモデル3種に共通して採用されるフル内装システムACR |
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ピニンファリーナによってデザインされたデローザの新ロゴ |
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クリスティアーノに加え、初山選手と西選手も加わったトークショー |
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百合台風襲来ニモマケズ オフロードを遊び倒した2日間 シマノ・バイカーズフェスティバル2019 |
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一夜明けたら完全な晴天に いそいそと皆さん準備中 |
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ジャイアントは新作のE-MTBを展示していた |
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XC種目のスタートは大迫力 |
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サポートライダーが最後尾を走ってくれる |
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子供も本気で攻めていきます |
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林間セクションを攻めていく |
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日が出てきたことで刻一刻と路面状況は変わっていく |
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親子で一緒に走ることができるペアの部 |
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ストレートスタンドは観戦にぴったり |
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富士見キングオブマウンテン中学生の部を完全制覇した高橋翔 |
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激坂ゲレンデヒルクライムへ挑戦 |
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ほほえましいミルキーレース |
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クロスカントリーエリミネーターは各ヒートの上位2名が決勝へ進出できる |
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メリダブースではオーナー向けのメンテサービスを行っていた |
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ピーターのベーコンと八ヶ岳産のレタスを組み合わせたサンドイッチ |
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ジューシーでおいしーい! |
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雨の中、4時間エンデューロがスタート |
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今年初開催のE-MTBヒルクライム |
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DHレーサーはみな仲良し! |
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キングオブマウンテンの第2ステージのMTBヒルクライムは一人づつスタート |
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霧立ち込める入笠山 |
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パノラマスタンドから見た様子 コースの様子が一望できる |
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泥んこになりながらも真剣勝負 |
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泥まみれになりつつも、皆さん最高の笑顔です |
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4時間エンデューロ、泥のコースを攻略していく |
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仲間が待つテントの前を走り抜ける |
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八ヶ岳周辺のベーカリーから自慢のパンが集まった |
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翌日は快晴に! |
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富士見キングオブマウンテンのリーダージャージを着る3人 |
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サポートしてくれるメリダの選手たちはE-MTBでアテンド |
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ジャイアントの門田選手もキッズをサポート |
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仲間たちが見守る中、本気で踏んでいく |
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バイカーズマルシェは今年も大盛況 |
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アルパカの可愛さに思わず笑顔がこぼれる |
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各ブースでもらえるスタンプを集めると景品がもらえるんですよ |
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シマノブースでは新作のGRXやXTなどの展示も |
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ストレートスタンドからの風景 背の低い子供でも観戦しやすくなりました |
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豚の丸焼きを切ってもらいます |
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おいしくいただきまーす! |
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富士見キングオブマウンテン小学生の部を制した中仙道侑毅 |
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特製の刺繍入りバッグが贈呈されました |
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肩ひも部分には2019年の勝者であることを示すワッペンが |
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ジロブースではグラインデューロの展示も行われていた |
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パノラマスタンドで仲間たちを応援! |
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激坂ゲレンデヒルクライム、1本目のエキシビジョンはE-MTBの力を見せてもらいましょう! |
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八ヶ岳をバックに激坂を攻略する参加者たち |
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E-MTBは専用の試乗コースも設けられた |
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いろんな種類のパンが用意された |
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大会をサポートしてくれたゲストライダーの皆さん |
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大会を盛り上げてくれたMCのお二人 |
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DH MEN-1で優勝した久保さん |
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抽選会の結果を待つ子供たち ドキドキワクワク…… |
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ロードバイク、当たりました |
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最後にお土産を買おうと、バイカーズマルシェも大混雑 |
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道東は絶景・グルメ・スイーツだらけ!フルサポートで楽しむガイドツアー もぐもぐライドinオホーツク 9月20~23日開催 |
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配光が矢印型とされているため、ライトの取付角度によって印象が変わる |
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遠くまで光を届けたい時はライトを上向きとする |
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矢印が配光とされているため、視界の前方に強く光が照射される |
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VOLT400はキャットアイお馴染みの丸形配光 |
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GVOLTと通常のVOLTでは配光が異なる |
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GVOLTは光が決まった方向に照射されている |
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通常のVOLTシリーズは上方にも光が届いている |
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最高時速82kmのスプリントでメズゲッツ勝利 アッカーマンが首位キープ |
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新城出場のライドロンドンクラシック ヴィヴィアーニが昨年のリベンジ達成 |
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ロンドン郊外の生活道路を走るメイン集団 |
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およそ3分半の差で逃げるアレックス・ドーセット(イギリス、カチューシャ・アルペシン)ら |
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観客が詰め掛けた市街地コースを駆け抜ける |
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ボックスヒルを走るスタン・デウルフ(ベルギー、ロット・スーダル)ら3名 |
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サム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)を下したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ボックスヒルを5回通過するコース |
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豪快なシャンパンファイトを決めるエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ)ら |
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チームカーの上にはキャリパーブレーキのS-Works Shiv TT |
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チェーンリングは58-46T |
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全ライダー使用した、S-Works Shiv TT Disc |
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バーテープではなく、ヤスリが巻かれていた |
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サドルには滑り止めが装備されていた |
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パワーメーターはシマノFC-R9100-P |
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使用するメーターはブライトン Rider 450 |
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スッキリまとめられているハンドル周り |
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監督のパトリック・ルフェーブル(ベルギー)のステッカーが貼られていた |
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Tarmacがスペアバイクの大半を占めていた |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)のS-WORKS TARMAC DISC |
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ペダルはシマノ PD-R9100を使用している |
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マイヨジョーヌ仕様のバーテープとブライトンのサイコン、K-Edge製のマウント |
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カスパー・アスグリーン(デンマーク、ドゥクーニンク・クイックステップ)はS-Works Venge Disc を使用する |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)のS-Works Tarmac Disc |
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山岳賞ジャージを着用するシャルル・プラネ(ノボ ノルディスク)とパヴェウ・フランチャク(ポーランドナショナルチーム)が終盤まで逃げ続けた |
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レンガ造りの美しい町並みを行くツール・ド・ポローニュ |
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ベン・スウィフト(イギリス、チームイネオス)で勝負したいチームイネオスがポジションを上げ牽引 |
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チームプレゼンで紹介される地元ポーランド籍のCCCチーム |
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ガビリアの番手からタイミング良く抜け出したルカ・メズゲッツ(スロベニア、ミッチェルトン・スコット)がスプリント勝利 |
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2014年ぶりにワールドツアーレースでの優勝を飾ったルカ・メズゲッツ(スロベニア、ミッチェルトン・スコット) |
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リーダージャージはパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)がキープ |
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ツールを走ったモビスターのバイクたち キャニオン ULTIMATE、AEROAD、SPEED MAX |
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モビスターのタイムトライアルバイクはキャニオン Speedmax CF SLX |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア)のキャニオン Ultimate CF SLX。第8ステージでは前輪にBORA 35 ULTRA、後輪にBORA 50 ULTRAを装着していた |
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ナイロ・キンタナはANTARESを好んで使用するようだ |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア)もハンドルバーステムを使用する |
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タイヤはコンチネンタルのプロ供給品COMPETITION PRO LTD(25mm)だ |
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アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)のマシンにはリザードスキンのアルカンシェル仕様のバーテープが巻かれている |
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タイムトライアルバイクバイクの後輪にはBORA ULTRA TTが搭載される |
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モビスターのタイムトライアルバイクは現在もカンパニョーロ Super Recordの11速仕様 |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア)のタイムトライアルバイクには、ラインアップには無いANTARESと思われる刺繍が施されたショートノーズサドルが搭載されていた |
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タイムトライアルではカンパニョーロ BORA WTO 77を使用する |
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アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)はスペアバイクとしてAeroad CF SLXも用意していた |
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アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)のアルカンシェル仕様Ultimate CF SLX |
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ツールを走ったボーラ・ハンスグローエのバイクたち スペシャライズド S-Works Tarmac、Venge、Shiv |
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今年大きく姿を変えたS-Works Shiv TT Discを使用する |
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専用のコックピット グリップはバーテープではなく滑り止めの鮫肌テープが貼付されている |
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スペシャライズドの廃盤TTサドル「TTS」をカスタムしている かつてトニ・マルティンが好んだセッティングだ |
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ロヴァールの321ディスクホイール 描かれている”RIDING FOR FOCUS”とは、スペシャライズド財団が提唱するADHDの子供たちへ自転車を届けるためのプログラム |
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TTバイクの前輪はロヴァール CLX64を使用する |
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第5ステージで優勝したペーター・サガン(スロバキア)のS-Works Tarmac |
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ハンドルはスペシャライズドのAerofly、ステムはジップのSprint SL |
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ペーター・サガン(スロバキア)のS-Works Venge |
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グリーンのバーテープの下にスプリンタースイッチが配置される |
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全ての選手がディスクブレーキを使用した |
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