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KOMセリックスヒルを先頭で駆け上がるジェーソン・リー(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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KOMセリックスヒルで逃げのすぐ後ろに迫るメイン集団 |
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リーダージャージを着て走るパトリック・ベヴィン(ニュージーランド、CCCチーム) |
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集団先頭に位置するリーダージャージのパトリック・ベヴィン(ニュージーランド、CCCチーム) |
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青い海と空を背にKOMセリックスヒルを登る |
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サバティーニに発射されるエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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スプリントで先頭に立つカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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競り合うジャスパー・フィリプセン(ベルギー、UAEチームエミレーツ)とカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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先頭でフィニッシュラインに向かうジャスパー・フィリプセン(ベルギー、UAEチームエミレーツ)とカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)、ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ハンドルを投げ込むジャスパー・フィリプセン(ベルギー、UAEチームエミレーツ)とカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)、ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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先着したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)が手を上げる |
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出し切ってフィニッシュする新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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チームメイトに感謝するカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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パトリック・ベヴィン(ニュージーランド、CCCチーム)に声を掛けるダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット) |
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救急車に向かうパトリック・ベヴィン(ニュージーランド、CCCチーム) |
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追い風吹くハイスピードレースを終えた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ステージ優勝を飾った20歳のジャスパー・フィリプセン(ベルギー、UAEチームエミレーツ) |
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総合首位ベヴィンが落車負傷 ユアンが頭突きで降格し、20歳フィリプセンが勝利 |
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強風区間でペースアップするチームスカイとユンボ・ヴィズマ |
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元ボーラのサラモティンスが加入 日仏混成のインタープロが体制発表 |
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フランスの拠点となるリル・ジョルダンでチームプレゼンテーションを行ったインタープロ サイクリングアカデミー |
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ボーラ・ハンスグローエから加入するアレクセイス・サラモンティンス(ラトビア) |
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2017年にブエルタに出場、昨年はツアー・オブ・チンハイレイクで総合優勝したエルナン・アギーレ(コロンビア) |
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女子オムニアムと男子ケイリンで梶原と新田が共に銅メダル トラックワールドカップ第5戦 |
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女子オムニアム 梶原悠未 |
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女子オムニアム 銅メダルを獲得した梶原悠未 |
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男子ケイリン 新田祐大 |
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男子ケイリン 新田祐大がハンドルを投げ込む |
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男子ケイリン 銅メダルを獲得した新田祐大 |
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グラベルバイクに最適なBOKEN |
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センターはダイヤ目、サイドノブというトレッドパターン |
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IRC Boken |
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IRC BOKEN グラベルを楽しむ冒険という名のワイドチューブレスタイヤ |
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勝負の朝を迎えたリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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骨折を免れたパトリック・ベヴィン(ニュージーランド、CCCチーム)が最終ステージに挑む |
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トレック・セガフレードやEFエデュケーションファースト、チームスカイがメイン集団を牽引 |
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逃げるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)ら7名 |
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青い海が広がるアルディンガビーチを走る |
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スプリントポイントに向かう7名の逃げグループ |
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トレック・セガフレードとチームスカイがメイン集団を牽引 |
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リッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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リーダージャージのパトリック・ベヴィン(ニュージーランド、CCCチーム) |
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スプリントポイントを連取したダニー・ファンポッペル(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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ダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット) |
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1回目のウィランガヒルで飛び出すケニー・エリッソンド(フランス、チームスカイ)とワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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1回目のウィランガヒルで遅れる新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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1回目のウィランガヒルで人数を減らしたメイン集団 |
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ステージ優勝に向かってアタックするリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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観客を盛り上げながら選手たちがフィニッシュに向かう |
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この日が現役最後のマシュー・ヘイマン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット) |
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クイーンステージを迎えたウィランガヒル |
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6年連続ウィランガヒル制覇を果たしたリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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総合優勝を果たしたダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット) |
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南オーストラリア州ライダー賞を獲得したローハン・デニス(オーストラリア、バーレーン・メリダ) |
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敢闘賞を獲得したダニー・ファンポッペル(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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ヤングライダー賞を獲得したクリス・ハミルトン(オーストラリア、サンウェブ) |
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ポイント賞を獲得したパトリック・ベヴィン(ニュージーランド、CCCチーム) |
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山岳賞を獲得したジェーソン・リー(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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チーム総合成績トップに輝いたUAEチームエミレーツ |
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ライバルたちの位置を確認するリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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アタックを仕掛けるリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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プールスとインピーを振り切ったリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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ポートが6年連続ウィランガヒル制覇 インピーが史上初の大会連覇を達成 |
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本体+バッテリー+マウント+ボルト+シフター=127g |
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4度目のTDUを終えた新城幸也「去年よりも好感触。今季の目標はグランツール出場」 |
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トラックW杯で橋本英也と鈴木奈央が5位 表彰台を逃すもオリンピックに向けポイントを獲得 |
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男子スプリント 1/8決勝で敗退した新田祐大 |
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男子スプリント 1/8決勝で元世界王者グレゴリー・ボジェ(フランス)に勝利した深谷知広 |
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男子オムニアム テンポレースを走る橋本英也 |
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女子スクラッチで5位に食い込んだ鈴木奈央 |
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なるしまフレンド×スポーツバイクファクトリースズキ 大試乗会「彩湖モード」3月16・17日開催 |
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フランス開催のCXW杯 熾烈な攻防を制したファンアールトが今季メジャーレース初勝利 |
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ボーラ・ハンスグローエ / スペシャライズド S-Works Venge |
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スペシャライズド/4iiiiのパワーメーターを継続的に使用する |
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コンポーネントはシマノ・デュラエースR9150Di2で、プーリーはセラミックスピード |
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「RETUL」の文字が入るステムキャップ |
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サドルはS-WORKSのRomin Evo |
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ホイールはロヴァールのCLX64ディスクと同50を使用する |
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扁平したシートポストに合わせた形状のプレート台座 |
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ミッチェルトン・スコット / スコット FOIL |
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コンポーネントはシマノ・デュラエースR9150Di2で、同社のパワーメーターを使用 |
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サドルはシンクロスのBELCARRA V1.0 |
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ピレリのタイヤを使用する唯一のチーム |
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ペダルは+4mmのロングシャフト |
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プレート台座はシートポストにさりげなく付く |
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シンクロスサドルの裏側にもデザインが入る |
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トレック・セガフレード / トレック Emonda SLR Disc |
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発表が待たれる12速のスラム・レッドeTap |
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ウィランガヒルのステージでは前後にボントレガーのアイオロスXXX2を投入 |
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一体型チェーンリングは50-37Tという独特の組み合わせ |
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サドルはボントレガーのカーボンXXX |
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ステムやハンドルはボントレガーのオーソドックスな組み合わせ |
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メンバー全員が12速&ディスクブレーキ仕様のスラム・レッドeTapを使用した |
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TDUを走ったプロバイクを細かく紹介 第1弾はミッチェルトン、ボーラ、トレック |
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ミノウラ Smart Turbo 神楽 DD LSD9200 |
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シンプルな外見となったミノウラ初のダイレクトドライブ式ホームトレーナー |
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足を外して収納することができる |
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ディスクブレーキの自転車でも使用することができる |
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ブランド初のダイレクトマウント式固定ローラー台がデビュー ミノウラ 神楽DD LSD9200 |
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女子レースをリードするマリアンヌ・フォス(オランダ、CCC・リブ) |
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3番手に入ったマウド・カプテインス(オランダ、ルームポット・シャルル) |
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ベッツィマを振り切ってフィニッシュするマリアンヌ・フォス(オランダ、CCC・リブ) |
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2番手でフィニッシュするデニセ・ベッツィマ(オランダ、マーラックス・ビンゴール) |
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W杯リーダーの座を守ったマリアンヌ・フォス(オランダ、CCC・リブ) |
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レース終盤、トップグループを率いるワウト・ファンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) |
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積極的にレースを率いるトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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スタートラインに並んだワウト・ファンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) |
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ベルギー王者のトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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終盤、トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)とワウト・ファンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム)が先頭に立つ |
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先頭集団からアタックを仕掛けるラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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スプリントで先着したワウト・ファンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) |
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4位でフィニッシュするラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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ガッツポーズを披露するワウト・ファンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) |
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ホールショットを奪ったデーヴィッド・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)は7位 |
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男子エリート表彰台 ワウト・ファンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム)がW杯リーダーに浮上 |
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フェルトが米プロコンチネンタルチーム、ラリーUHCサイクリングと3年間のパートナーシップを締結 |
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TTバイクはオレンジ眩しいDA |
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スラムREDとHEDホイールで組み上げられたFR DISC |
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ラリーUHCサイクリングと、スペシャルカラーのFR DISC |
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オフロード初心者でも大満足! CW編集部員が川越エンデューロに参戦してみた |
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チャンピオンシステム Performance ウィンタージャケット |
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防風と撥水の機能を持ったウインタージャケットに仕上がる |
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ピタリとフィットする袖口によって冷気の進入を防ぐ |
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保温性を重視し襟は高めの設計、ジッパーには持ち手も付いて開け閉めがしやすい |
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ゴムタイプの裾によってフィット感を高めている |
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体温調整もしやすいように上下から開け閉め可能なダブルジッパーを採用 |
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バックポケットは標準的な3つ口タイプ。左右のポケットは入り口が斜めになり手を入れやすいようデザインされている |
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右ポケットには小物を収納しやすい防水ジップポケットを備える |
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撥水加工が施され不意の雨でもウェアが濡れて冷えるのを防いでくれる |
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「長袖ジャージとウインドブレーカーの役割を1枚で果たしてくれる優れもの」 |
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ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)がクリテリウムで使用したスペシャライズドAllez Sprint Disc |
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シャンパンファイトを楽しむソロ120分の上位陣 |
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川越オフロードヴィレッジ代表の福本敏夫さん。元ホンダのモトクロスワークスライダーだ |
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小さな子どももモトクロスを楽しめる川越オフロードヴィレッジ |
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試走に出発する参加者の皆さん。我々も試走せねば |
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途中の小山は勾配が急で押して歩く人も |
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イベント運営を統括している川口さんから諸注意の説明 |
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関東モトクロスの聖地として多くのライダーが練習しに来ている |
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livアンバサダーの武田和佳さんもゲスト参加 |
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スターティンググリッドに並びスタートを待つ |
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モトクロスに使用するゲートを使用する本格スタート |
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土煙を上げながらスタートする川越サイクルオフロードエンデューロ |
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初のオフロードレース、頑張ります |
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トップ集団は凄まじい勢いで小山をクリアしていく |
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中にはE-BIKEで参加する人も。次回からはカテゴリーを作るのだとか |
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初めてのオフロードだが精一杯頑張るカマタ |
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結構ハイペースで出し切りました |
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なんだそのへっぴり腰は!もうちょっと真面目に走れないものか |
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60分ソロの参加者がスタートしていきコースが賑やかになってくる |
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「いやぁ思ったよりもきつかったですわ」とムラタ。そうには見えなかったのだが |
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120分ソロで勝利した澤木紀雄選手は38周を走破 |
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みんなでワイワイ楽しんだもの勝ちだ |
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レース後には高圧洗浄機でバイクを洗浄 |
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シューズがまぁまぁ汚れたが、ドライコンディションなのでこんなもの |
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リアタイヤを上手くグリップさせながら連続するコーナーをこなす |
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路面はフカフカのウッドチップが撒かれている箇所も |
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マヴィック COSMICシューズ |
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フィッティングシステムは誰もが使いやすい3本ベルクロを採用 |
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足の入り口にスエード生地を配し、柔らかな足当たりと滑り止め機能を持たせている |
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中央のベルクロとタンが繋がった構造 |
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タンが大きく開くことで足入れもしやすく、脱ぎ履きのストレスを軽減している |
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タン上部は切れ込みが入っており足へのフィット感を高めている |
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エントリーモデルながらホールド感も損なわれていないヒール形状 |
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アウトソールにはつま先と踵の2箇所に通気孔が設けられている |
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ソール剛性はパワー伝達インデックス”50”と足当たりの良い硬さに調整されている |
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ナイロンとグラスファイバーを混紡した「エナジーコンプ」アウトソール |
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シューズサイドにはアッパーと同色でMAVICの文字が入る |
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ホワイト、ブラック、サルファーの3色展開だ |
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クッション性の高いオーソライトインソールを装備 |
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やや厚みがあるインソールによってクッション性も向上させている |
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実測重量246g(27cm、片側) |
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老若男女が選びやすいレーシーすぎないルックスに仕上がっている |
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「サイクリングやロングライドに最適な反発の少ない踏み心地」 |
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BOAクロージャーがない分、エントリーモデルながら軽い履き心地も魅力 |
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マイクロファイバー製のアッパーには随所にホールを空け通気性を向上させている |
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舞台は多摩川河川敷 デビューにぴったりなファンレース 稲城クロス 2月11日開催 |
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カペルミュール 普段使いからスポーツユースに向けたバックパックラインアップ |
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子供たちも真剣勝負だ |
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レース当日はマッドコンディションかも? |
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多くのシクロクロッサーが集まる稲城クロス |
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初~中級者向けの大会として人気を集める |
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アクセスの良さも相まって沢山の応援もうれしいポイント |
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お父さんカッコいいね!と子供に思われるチャンスです |
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稲城クロスコースマップ |
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カペルミュール バックパック23 メランジグレー |
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バックパックを広く開けられているため、大きな荷物を収納しやすい |
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カペルミュール ウイングバックパック8L スクエアブラック |
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通気性を確保するためにクッションやメッシュが設けられた |
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メインの荷室は開口部が大きく荷物を入れやすい |
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サイドエントリー用のジッパーが設けられている |
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バックパック18L ハニカムグレー |
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BMC Teammachine ALR ONE カーボンモデルを踏襲し性能を高めたアルミロード |
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有名なメタセコイア並木を走り抜ける |
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経験豊富な先導ライダーがいるので安心 |
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湖面に鳥居が立つ白髭神社 |
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各エイドにはそれぞれ地元のグルメが用意される |
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大会前日にはスマートコーチングの安藤氏による講習会も |
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人気のゆるキャラひこにゃんも登場? |
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サイクルージングコースで使用される観光船megumi |
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近江牛コロッケはこの大会の人気グルメだ |
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