開催日程 レース/イベント名 WEB
タイトルスポンサーのユンボ(スーパーマーケットチェーン)が総合優勝をお祝い
チームHQで全チームスタッフと総合優勝をお祝い
ワウト・ファンアールト(ベルギー)と共にオランダのチームの本拠地を訪問
大使館スタッフの出迎えを受ける
チームメイトと共にパリのデンマーク大使館を訪れたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
フックレスリム互換タイヤの最新リスト
カデックスとジャイアントがフックレスリム互換タイヤのリストをアップデート
スペシャライズドとファイターズスポーツ&エンターテイメントがパートナーシップ契約締結
2023年3月に開業する北海道ボールパーク F ビレッジ
「THE LODGE」1階にスペシャライズドの直営店として、アジア初となる「エクスペリエンスセンター」を開業
SPECIALIZED HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE EXPERIENCE CENTER
ウィリエール GTR-Team Disc 新型シマノ105を搭載した100台限定の戦略価格モデル
リザーブのディスクホイールを使用。ローターはSM-RT900だ
平坦ステージで使われたサーヴェロ S5
平坦ステージで使われたサーヴェロ S5
TTバイクはP5を使用
9100系パワーメータークランクを組み付けるバイクも
ヴィンゲゴーはFSAのMETRON 5Dを使用
サドルはフィジークのANTARES 00 と思わしきモデルを使用
ワウト・ファンアールトはMETRON 4D FLATを使用
各賞を総ナメにしたユンボ・ヴィスマの駆るサーヴェロ S5
R9200系DURA-ACEで揃えられたドライブトレイン
DI2のシフトスイッチが内蔵されたDHバー
第5ステージではCORSA CONTROLを使用する選手も
セップ・クス(アメリカ)はサーヴェロがモダンロードと称するCaledonia-5を使用
ツール・ド・フランス ファム アベック ズイフト2022第5ステージコースマップ
ツール・ド・フランス ファム アベック ズイフト2022第5ステージコースプロフィール
ウィーベスが圧巻のスプリントでステージ2勝目 3位フォスがマイヨジョーヌをキープ
集団先頭でスタートを待つマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
笑顔を見せるアンヌドルテ・イースランドとミーエビョルンダル・オッテスタッド(共にノルウェー、ウノエックス・プロサイクリングチーム)
スタートを待つパウリーナ・ローイヤッカース(オランダ、キャニオン・スラム)
バール・ル・デュクを出発する選手たち
この日もマイヨジョーヌを着て走るマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
逃げ集団を形成したアントリ・クリストフォロウ(キプロス、ヒューマンパワードヘルス)ら
リタイアを強いられたエマセシル・ノルスゴー(デンマーク、モビスター)
残り60km地点で発生した大規模落車
圧巻のスプリントで勝利したロレーナ・ウィーベス(オランダ、チームDSM)
この日もマイヨジョーヌをキープしたマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
区間2勝目を掴んだロレーナ・ウィーベス(オランダ、チームDSM)
ダボス×キャットアイ AMPP800(フォレストドーングレイ)
ダボス×キャットアイ AMPP800(フォレストドーングレイ)
ダボス×キャットアイ AMPP800(フォレストドーングレイ)
ダボス×キャットアイ AMPP800(フォレストドーングレイ)
ダボス×キャットアイ コスパ優れるAMPP800のコラボレーションモデルに新色登場
キャノンデール QUICK 定番クロスバイクに鮮やかなラリーレッドが追加
キャノンデール Quick 3(ラリーレッド)
キャノンデール Quick 3(ラリーレッド)
厚手のクッションが備えられたオリジナルサドルが装備される
シマノAltusのリアディレイラーが搭載される
ツールを走ったUAEチームエミレーツのバイクたち コルナゴ PROTOTIPO、TT1
シマノ RT-CL900 堅ろう性と静音性、エアロ性能が向上した新型ディスクブレーキローターをテスト
ファンキアー コスパ優れるベストやインナーウェア、ビブショーツ
ケープラス ブランド初のアイウェア"ZERO"の発売を記念したポップアップイベントを開催
幅広のバンドで高いフィット感を生み出している
レッグのサイド部分にはポケットが備えられている
ファンキアー Piana-4
高密度のウレタンフォームを使用したF-14パッド
メッシュ生地によって高い通気性を実現した
腰部分にポケットが備えられている
ファンキアー Piana
背中部分はメッシュ生地として通気性を確保した
襟元にはフラップが設けられ、ジッパーが肌に当たりにくくなっている
ファンキアー Rotello
柔らかなメッシュ生地によって快適性を向上させた
山並みのようなグラフィックが描かれている
ファンキアー Sotto、Sotto Solid
ケープラス ZERO(Sand Beige)
ケープラス ZERO(White)
ZEROの全カラーを展示
ケープラスがブランド初のアイウェア"ZERO"の発売を記念してポップアップイベントを開催
ケープラス ZERO(Black)
ケープラス ZERO(Desert Rose)
ケープラス ZERO(Gray)
ケープラス ZERO(Midnight Green)
ウィーベス不在の集団スプリント マイヨジョーヌのフォスがステージ2勝目
2分以上のタイム差がつけられない逃げ集団
この日はUAEチームADQが中心となりメイン集団をコントロールした
ツール・ド・フランス ファム アベック ズイフト2022第6ステージコースマップ
2日連続の勝利を目指すロレーナ・ウィーベス(オランダ、チームDSM)
サン・ディエ・デ・ヴォージュをスタートする選手たち
マイヨジョーヌを着用して勝利を狙うマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
前日に続き、終盤でメイン集団の先頭に出たエレン・ファンダイク(オランダ、トレック・セガフレード)
翌日から始まる山岳決戦に向かうアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
ライバルたちを抑え込むマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
マイヨジョーヌのマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)が先頭でフィニッシュ
大会2勝目をマイヨジョーヌで達成したマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
クリスティーヌ・マジュラス(ルクセンブルク、SDワークス)ら14名の逃げ集団
落車後、1人完走を目指すロレーナ・ウィーベス(オランダ、チームDSM)
ツール・ド・フランス ファム アベック ズイフト2022第6ステージコースプロフィール
新城幸也が日本王者ジャージを初披露 明日のクラシカ・サンセバスティアンに出場
ケープラス ZERO アジアンフィットと洗練されたデザインが魅力のアイウェア
日本ナショナルチャンピオンジャージを着て登場した新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス)
クラシカ・サンセバスティアンに出場するバーレーン・ヴィクトリアスのメンバー
ウェアコーディネートの1アイテムとして使いやすいデザインとされた
ケープラス初となるアイウェアZeroがリリースされた
ケープラス Zero(Black)
ケープラス Zero(DESERT ROSE)
ケープラス Zero(Gray)
ケープラス Zero(MIDNIGHT GREEN)
ケープラス Zero(SAND BEIGE)
ケープラス Zero(White)
クランクブラザーズの限定カラーやFLRの新モデルが集結 ライトウェイプロダクツジャパン展示会
KCNCのアクティベートKPED12はライトウェイプロダクツジャパンからのリクエストで生まれた製品だ
クランクブラザーズは多くの限定カラーをリリースしている
スプラッターデザインのミニツールまで用意されている
MALLET DHペダルにシーグレーブ兄弟とのコラボモデルが登場する
数量限定のオイルスリックカラーも今回限りの入荷だという
クランクブラザーズのシューズは、マウンテンバイカーの新たな選択肢として人気が高いという
トレンドのパープルカラーを採用したSTAMP SPEEDLACEが登場する
スプラッターコレクションにはシューズもラインアップされている
クランクブラザーズはカジュアルウェアも用意している
フェルトなどを取り扱うライトウェイプロダクツジャパンが展示会を開催した
今年のライトウェイはポップなグラフィックが用いられる
FLRの新たなフラッグシップモデル F-XX KNIT WTが登場した
F-22はカーボンとグラスファイバーインジェクションナイロンを組み合わせたアウトソールが採用される
ミドルグレードのオフロードシューズ"F-75"も登場した
インソールもそれぞれ単品販売されることに
KCNCのアクティベートKPED12はライトウェイプロダクツジャパンからのリクエストで生まれた製品だ
セイドが用意するアルミ製ボトルケージSWIFT Bottle Cage
セイドが用意するアルミ製ボトルケージSWIFT Bottle Cage
レール部分がオイルスリックとされたサドルも用意されている
SWIFT Bottle Cageもオイルスリックが用意されている
GT FORCE CARBON
ハイピボットのサスペンションシステムとアイドラープーリーが、高い走行性能を実現する
ポップなグラフィックで親しみやすいライトウェイ
22、24、26インチのZITTが新しく登場した
BBBのアイウェア
BBBのアイウェア
BBBは新型ヘルメットをリリースした
BBBは防水バッグなども揃えている
ライトウェイの中核プロダクトのSHEPHERD
ポップなグラフィックで親しみやすいライトウェイ
難関山岳で圧巻の60km独走 ファンフルーテンがステージ優勝とマイヨジョーヌ獲得
スタートを待つマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)たち
エレン・ファンダイク(オランダ、トレック・セガフレード)ら33名の逃げが決まる
先頭2名を追うエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード)は終盤に失速
アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)に食らいつくデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス)
アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)に食らいつくデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス)
マイヨジョーヌのマリアンヌ・フォス(オランダ)を守るユンボ・ヴィスマ
独走を続けるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
60km超に及ぶ単独逃げを成功させたアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
最後の1級山岳を一人ひた走るアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
マイヨジョーヌに袖を通したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
5分16秒遅れの3番手でフィニッシュするセシリーウトラップ・ルドヴィグ(デンマーク、FDJ・スエズ・フチュロスコープ)
エヴェネプールが圧巻の独走 2度目のサンセバスチャン制覇達成
ツール・ド・フランスを終えたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)も参戦
ビスケー湾を横目にスタートする選手たち
過去2度の優勝経験があり、今年が現役ラストイヤーのアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)へのセレモニーが行われた
序盤から逃げ集団を形成したマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、アスタナカザフスタン)ら8名
日本チャンピオンジャージを初披露した新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス)
下りで落車したジョアン・アルメイダ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)
1級山岳エライツでペースアップを敢行したヨナタン・カイセド(エクアドル、EFエデュケーション・イージーポスト)
残り46kmから早くも飛び出したレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
詰めかけたバスク人の中を1人駆け抜けるレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
自身2度目の勝利を独走で掴み取ったレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
クラシカ・サンセバスティアン2022コースプロフィール
終盤に入りプロトン先頭でペースアップしたクイックステップ・アルファヴィニル
チームに今季39勝目をもらしたレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
第79回ポローニュ開幕 落車発生の初日スプリントでコーイが勝利
今季ロードレース2戦目の出場となったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)の兄ダヴィド
多くの観客がポーランド国旗を手に沿道で応援する
序盤から逃げ集団を形成したカミル・マウェツキー(ポーランド、ロット・スーダル)ら5名
フィニッシュ地点のあるルブリンの市街地に突入した選手たち
ハンドルを投げ勝利したオラフ・コーイ(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
スプリントを制したオラフ・コーイ(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)と後ろで喜ぶマイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
早くも今シーズン7勝目を挙げたオラフ・コーイ(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
イギリスチャンピオンジャージを初披露したマーク・カヴェンディッシュ(クイックステップ・アルファヴィニル)
ツール・ド・ポローニュ2022 第1ステージ コースプロフィール
ファンフルーテンがダメ押しのラ・プランシュ制覇 ジロ-ツール総合連覇を達成
豪華スプリンターの競演 伏兵タイッセンがポローニュ2日目を制す
女子ツール開催を祝うデコレーションが施された街を通過する
2級山岳コート・デスムリエール通過後に10名の逃げグループが生まれる
未舗装区間を駆け上がる3番手グループ
先頭でベルフィーユ登坂を開始したマビ・ガルシア(スペイン、UAEチームADQ)
ツール・ド・フランス ファム アベック ズイフト2022第8ステージコースマップ
ツール・ド・フランス ファム アベック ズイフト2022第8ステージコースプロフィール
楽しげにスタートを待つマビ・ガルシア(スペイン、UAEチームADQ)たち
総合優勝目前まで迫ったアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
マイヨジョーヌカラーのバイクを披露するアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
4賞ジャージ着用者を先頭に最終日のスタートを待つ
レース先頭で展開するアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)のバイク交換をきっかけに各チームがペースアップ
ベルフィーユを制し、総合優勝を決めたアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)がフィニッシュラインに向けて進む
残り5.5km地点で独走に持ち込むアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
マイヨヴェールのフォス、マイヨジョーヌのファンフルーテン、マイヨブランのファンアンローイ、マイヨアポワのフォレリング。オランダ勢がジャージを独占した
総合2位フォレリング、総合優勝ファンフルーテン、総合3位ニエウィアドーマ
30秒遅れでフィニッシュを目指すデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス)
マイヨジョーヌを確定させたアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
ツール・ド・ポローニュ2022 第2ステージ コースプロフィール
前日は8位と精彩を欠いたマーク・カヴェンディッシュ(クイックステップ・アルファヴィニル)
山岳賞ジャージを着るヨナス・アブラハムセン(ノルウェー、ウノエックス・プロサイクリング チーム)を含む4名の逃げ集団
メイン集団はチームDSMやクイックステップ・アルファヴィニルが積極的にコントロールを担う
終盤に向けてスピードを上げるチームDSM
プロ2勝目を挙げたヘルベン・タイッセン(ベルギー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)
ボーナスタイムを加算しリーダージャージに袖を通したヨナス・アブラハムセン(ノルウェー、ウノエックス・プロサイクリング チーム)
ワールドツアー初勝利を掴んだヘルベン・タイッセン(ベルギー、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)
女子ケイリン 決勝
女子ケイリン 島袋陽子(Team ZERO UNO FRONTIER、写真左端)が優勝
男子スクラッチ 岡本隼(愛三工業レーシングチーム)ら3名が集団をラップ