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C1 表彰 小坂光(宇都宮ブリッツェン)が優勝、2位加藤健悟(臼杵レーシング)、3位舟山祥弘(SNEL CYCLOCROSS TEAM) |
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C4B 1位 横矢峻(インドカレーサーラ) |
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C4B 1位の横矢峻(インドカレーサーラ)とチームメイトたち |
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CJ優勝は綾野尋(cycleclub3UP.)。C2の選手を寄せ付けなかった |
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C2優勝は園田大智(臼杵レーシング)。来季はC1に昇格だ |
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C2 1位園田大智(臼杵レーシング)、2位西谷亮(TRYCLE.ing)、3位中瑞希(Rapha Cycling Club) |
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CK3 1位 三上将醐(アスリチューン・コラッジョ川西U19) |
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CK2表彰 1位は富樫悠太郎 |
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CK1 表彰 1位は野嵜日貴(RACING TORQUE) |
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CM1 下りで先行する太田 好政(Rapha Cycling Club) |
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CL1をリードした石川七海(Champion System Japan Test Team) |
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CL1優勝は林口ゆきえ(gufo cycleworks) |
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CM1優勝は太田 好政(Rapha Cycling Club) |
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CM1優勝は太田 好政(Rapha Cycling Club)、2位生田目修(イナーメ信濃山形&大幸ハーネス)、3位石川正道(Champion System Japan Test Team) |
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CL11位1位,林口ゆきえ(gufo cycleworks)、2位安達直子(潟鉄TRC)、3位森田由美子(Gufo Cycle Works) |
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CM2 1位 菊地健一 |
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CM3 1位 西村征泰(Club SY-Nak) |
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日本チャンピオンジャージを着てフィニッシュする小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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茨城シクロクロス オルガナイザー 影山善明さん |
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チームリレーのスタート |
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バトンなしのタッチ方式でライダーチェンジしていく |
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プリンを食べてから走るというルールだ |
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プリンをスタート前に食べてからコースイン |
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ライダー交代 |
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それぞれの個人レースを走ってから楽しんだチームリレーの表彰 |
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U15で1位の松村拓弥 |
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C4A 1位 田村繁貴(乗ルンジャー!) |
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弱虫ペダル作者の渡辺航先生がファンサービス |
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弱虫ペダル作者の渡辺航先生のサインをジャージにもらったファン |
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C3 1位 水上央渉(ブラウ・ブリッツェン) |
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U17 1位 新藤想真(GS Positivo) |
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舗装路の急登を行く選手たち |
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36mmハイトのカーボンホイール CADEX36 |
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マットブラックのリムにグロスのブランドデカールがあしらわれる |
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リムとタイヤに段差を生み出さず、エアロ性能を高められることがフックレスリムのメリットだ |
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カデックスのラインアップで最もリムハイトが低い設定となった36mmモデル |
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チューブレスバルブも専用設計とされ、空気保持の安定性を高めている |
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カーボン製のエアロスポークが採用されている |
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ハブも徹底的に作り込み低抵抗の実現を狙っている |
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今回テストを行ったのは25mmのタイヤ |
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今回テストを行ったのは25mmのタイヤ |
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オールラウンドに活躍してくれる CADEX36 |
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カデックスのホイールはフリーボディごと工具なしで外すことができる |
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「マイルドな乗り心地はフックレスリムが生み出している」安藤光平(Bicicletta SHIDO) |
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「いい意味で予想を裏切られた乗り心地の良いホイール」安藤光平(Bicicletta SHIDO) |
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「乗り心地の良さを求める方にはおすすめの一本」安藤光平(Bicicletta SHIDO) |
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クサンドロ・ムーリッセ(ベルギー)を中心に強力なメンバーを揃えたアルペシン・フェニックス |
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イタリア・トスカーナ地方のラ・ルチアーノの街を巡る |
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追走を振り切り勝利したディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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レース終盤積極的に動いてウリッシの勝利に貢献したマルク・ヒルシ(スイス) |
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地元レースで終盤に見せ場を作ったヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、アスタナカザフスタン) |
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UAEのチーム力炸裂 トスカーナのワンデーレースでウリッシが今季初勝利 |
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東京都世田谷区新町に開店するカーボンドライジャパン直営店 CDJ Tokyo |
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カーボンドライジャパン直営店 CDJ Tokyo 世田谷区新町に4月3日オープン |
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3月1日よりレース参加の資格を剥奪されたガスプロム・ルスヴェロ |
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元ガスプロムが無地ジャージで活動再開 スポンサーを求め声明発表 |
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マツダがサポートするサイクルライフ 新型CX-5フィールドジャーニーをサイクリスト目線でレビュー |
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シートに座ると腕がハンドルの自然な位置にくる |
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「マツダ車のドライビングポジションは疲れない」と三船さん |
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骨盤が立ち、背筋が伸びる「S字着座姿勢」は疲れ知らずだという |
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三船さんはルーフキャリアを装着して自転車を積載している |
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グループサイクリングが多いサポーターズクラブの活動ではルーフキャリアの使用が前提だ |
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アップダウンに富んだ奥浜名オレンジロードを走る |
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浜名湖をバックに奥浜名オレンジロードを走る |
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奥三河の山々を縫って走った |
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東名高速道路 由比サービスエリア。富士山が見えてきた |
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CX-5フィールドジャーニーを運転する綾野真(シクロワイアード編集長) 富士川サービスエリアで |
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マツダCX-5フィールドジャーニー(埼玉県 名栗湖にて) |
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ライムグリーンの挿し色が入るフロントグリル |
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ボディラインはキャラクターラインを使わず面の切り替えで構成される |
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マツダCX-5フィールドジャーニー(埼玉県 名栗湖にて) |
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精悍なグレーメタリック塗装の17インチアルミホイールを採用 |
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リバーシブルボードを上げた状態のラゲッジルームは十分な容積がある |
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リバーシブルボードは面一(ツライチ)になるため積み下ろしの際の引っかかりがない |
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後席を畳んでフルフラット化した状態 |
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バイクがまるごと一台収まるキャパシティがある |
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立て積みする際は前輪とサドルを外した状態で |
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スマートフォンをトレイに置くだけで充電するQi規格ワイヤレスチャージャー |
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オンロード/オフロードの切り替えができるMi DRIVEのセレクターレバー |
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シート内側はスウェード素材となり背・座面に適度なグリップ感がある |
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スポーツカー同様のオルガン式ペダルは自然なアクセルワークが可能 |
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ピラーやドアミラーの位置は視界を遮らないようにデザインされる |
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マツダCX-5フィールドジャーニー(埼玉県奥武蔵にて) |
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骨盤が立ち、背筋がすっと伸びる「S字着座姿勢」を自然につくりだしてくれるシート |
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コクピットにライムグリーンの挿し色があしらわれる |
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クルージング&トラフィック・サポート機能は親指のボタンで選択 |
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前車と間隔をとって自動追尾してくれる。レーンアシスト機能でほぼ自動運転のようなサポートが得られる |
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国内トップチームのバイクを一挙紹介!マトリックス、ディレーブ、アヴニール、VC福岡 |
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呼吸系ワークアウトでインナーマッスルを鍛えよう トレーニングツールのAirofitを紹介 |
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ツールを咥えて呼吸を行うだけで負荷がかかる |
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スペシャリストの吉塚亮一さんより、呼吸系トレーニングの指導を受けるさいたまディレーブの選手たち |
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風船を使ったウォーミングアップも効果的だという |
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ツールを咥えて呼吸を行うだけで負荷がかかる |
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吉塚さんの指導を受けながら実際にトレーニングを行う |
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Airofitを使用し始めたさいたまディレーブ |
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Airofitを使用し始めたさいたまディレーブ |
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息を吐きながら片足を前に出して腰を落とす |
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息を吐きながら、上げた足を回す |
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口に咥えて呼吸をするだけで負荷がかかる |
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左右のダイヤルを調整することで、吸い込む時と吐く時の負荷を調整できる |
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内側に備えられたサイズ違いの通気口で負荷が調整されている |
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レース前のアップなどにも最適だという |
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簡単に分解することができるため、それぞれ洗浄することができる |
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最もベーシックなモデルのAirofit Active |
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専用ケース付きのパッケージも販売されるAirofit Active |
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マウスピースには2つのサイズが用意されている |
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Airofit |
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Airofit Active |
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アジア選手権ロードで増田成幸が個人TTに続き2位銀メダルを獲得 |
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アジアチャンピオンはイゴール・チザン(カザフスタン)の手に |
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スプリントで競り合う増田成幸とイゴール・チザン(カザフスタン) |
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ロードアジア選手権2022 男子エリートロードレース表彰台 |
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スタートを待つ草場啓吾と増田成幸 |
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トニー・マルティンが五輪銀メダルをチャリティオークションに出品 |
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2012年ロンドンオリンピック男子個人タイムトライアルで銀メダルを獲得したトニー・マルティン(ドイツ) |
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ステムとハンドルはワンバイエス |
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ホイールはスコープ R4 |
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フロントのローター径は160mm |
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ビアンキのオールラウンドモデルであるOLTRE XR3 DISC |
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先日発表されたばかりのIRC ASPITE PRO S-LIGHTを装着していた |
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小森亮平(マトリックスパワータグ)のタイム ALPE D'HUEZ 01 DISC |
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ローター VEGASTのクランクにパワーメーターのINSPIDER DMを組み合わせた仕様 |
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マトリックスパワータグの吉田隼人が監修するBOOSTのケミカルがサポートされている |
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STIレバーのみGRXが搭載されていた |
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ハンドルはFSAのK-FORCE、ステムはタイム MONOLINK ULTEAM STEM |
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セッレイタリア SLR BOOST KIT CARBON PROTEAM SUPERFLOW |
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ホイールはマヴィック COSMIC SLR45 |
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水野恭兵(アヴニールサイクリング山梨)のデローザ SK Pininfarina |
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カンパニョーロのハイエンドモデル"SUPER RECORD" |
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12速仕様のカンパニョーロ SUPER RECORD |
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空力性能向上のためVブレーキ用のガイドパイプを使用し、小さなアールになるようにカスタムされていた |
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リムブレーキモデルを使用する |
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横塚浩平(VC福岡)のスペシャライズド S-Works Tarmac SL7 |
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藤田涼平(さいたまディレーブ)のビアンキ OLTRE XR3 DISC |
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レイザー 独自のプロテクション技術「KinetiCore」を開発 新型ヘルメット4モデルをリリース |
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国内トップチームのバイクを一挙紹介!愛三、右京、シエルブルー、スパークル |
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レイザーが独自開発した安全技術のKinetiCore |
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インナーシェルをブロック状に成形するKinetiCoreテクノロジー |
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ブロックが潰れることでヘルメットに加わったエネルギーを吸収する |
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パッドはブロックに直接貼り付ける方式だ |
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帽体を形作る部分とクランプルゾーンで構成されるインナーシェル |
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アーバン向けのCityZenにもKinetiCoreが搭載されたことで、非常に多くのサイクリストが恩恵を受けられるようになった |
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MTBモデルのJackalもKinetiCoreモデルとなった |
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プリモシュ・ログリッチらはVento KCを使用する |
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新たなセミエアロモデルとしてユンボ・ヴィスマの選手たちが使用するVento KC |
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フランドルクラシックから選手たちが使用開始するという |
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フラッグシップのVento KC(左)だけではなく、ミドルグレードのStrada KC(右)も同時に登場する |
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数多くのベンチレーションホールが設けられたオールラウンドモデルのStrada KC |
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Vento KCは通気性の設計も徹底的に行い、Bullet 2.0も優れた性能を実現したという |
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ワウト・ファンアールトもVento KCを使用するだろう |
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エアロダイナミクスもBullet 2.0より向上したというVento KC |
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新作のコアテクノロジーは安全技術のKinetiCoreだ |
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Vento KCのフィッティングはScrollSysというベルトで行う |
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ユンボ・ヴィスマが使用する新たなセミエアロヘルメットのVento KCがデビュー |
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ユニークな通気孔デザインのCityZen KC |
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レイザー Jackal KC |
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バイザーは無段階で調整が行える(Jackal KC) |
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バイザーを考慮した通気性の設計が行われている(Jackal KC) |
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レイザー Strada KC AF(マットダークグレーフラッシュイエロー) |
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数多くのベンチレーションホールが開けられたオールラウンドモデルだ(Strada KC) |
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Genesisを彷彿させるベンチレーションデザインのStrada KC |
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Strada KCにもScrollSysが採用された |
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レイザー Strada KC AF(マットチタニウム) |
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レイザー Strada KC AF(レッド) |
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レイザー Strada KC AF(ホワイト) |
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頭頂部のベンチレーションホールからも風が入り込むという(Vento KC) |
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ScrollSysという新たなフィッティングシステムが備えられた(Vento KC) |
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前頭部には大きなベンチレーションホールが2つ備えられた(Vento KC) |
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レイザー City Zen KC(マットリラ) |
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頭頂部は溝は設けられるが、通気口は省略されている |
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ダイヤモンド型のベンチレーションホールが備えられた(CityZen KC) |
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レイザー Vento KC AF(レッド) |
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プリマベーラ伊豆は山と海、一石二鳥で楽しめる欲張りロングライドだった |
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レース直前のインタビューに応える昨年覇者アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター) |
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フランドルらしい狭い道幅のコースを進むプロトン |
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メイン集団から何度も遅れ、そして復帰を果たした與那嶺恵理(ヒューマンパワードヘルス) |
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終盤積極的に動いたエレン・ファンダイク(オランダ、トレック・セガフレード) |
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混沌のスプリントを制したキアラ・コンソンニ(イタリア、バルカー・トラベル&サービス) |
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今季初勝利を挙げたキアラ・コンソンニ(イタリア、バルカー・トラベル&サービス) |
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2度も飛び出しプロトンからリードを奪ったブローディー・チャップマン(オーストラリア、FDJヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ) |
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優勝者に与えられる馬のぬいぐるみを手に勝利を喜ぶキアラ・コンソンニ(イタリア、バルカー・トラベル&サービス) |
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與那嶺出場のロンド前哨戦 大集団スプリントをコンソンニが制す |
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尾道の坂の上の風景に和む。千光寺には新たに展望台もオープンした |
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攻めたファンデルプールが2度目のドワーズ制覇 石畳初出場のポガチャルは10位 |
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マチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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再びクラシック出場となった新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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曇り空のローセラーレを出発。30kmに渡ってアタック合戦が繰り広げられた |
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自身初の石畳クラシックレースに挑むタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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圧倒的なスプリントで制したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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先頭グループを率いるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ファンデルプールたちを単騎追うタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ペースの上がらないメイン集団から先行するタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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ポガチャルやファンアーヴェルマート、トラトニクたちが追走するも、先頭との差は縮まらない |
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落車で足首を捻挫しリタイアとなったミッケル・ビョーグ(デンマーク、UAEチームエミレーツ)たち |
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ドワーズ・ドール・フラーンデレン2022表彰台 |
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ラファ 12年ぶりにサイクルモード東京でブースを出展 |
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当初からの逃げグループを飲み込み、先を急ぐファンデルプールやピドコックたち |
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ラファが12年ぶりにサイクルモード東京で展示ブースを出展 |
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これからリリースされる新商品の先行展示 |
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三船雅彦や辻啓によるトークショーを実施 |
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