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身体などのデータを打ち込んでいくと適切なサドルが絞りこまれていく |
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パールイズミのブースはシマノのなかに設置されている |
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ヴァンガードレンがツール・ド・フランスで履いたProReaderシューズ |
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TTモデルのプロトタイプ IRON TEKNO Flow |
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IRON TEKNO Flow後部 ジェットエンジンのようだ |
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ID MATCH を推し進める セライタリアの2014モデルラインナップ |
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リアセクションは空気抵抗の少ないコンパクト形状だ |
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カンティタイプの専用ブレーキが仕込まれたフロントフォーク |
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ブラッシュアップされたフォーカスCAYO |
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フロント周りの形状 |
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流行の蛍光色を採用し、CAYOのロゴを配している |
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ライトウェイト初のカーボンフレーム「URGESTALT」 |
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シートポストも専用のものがセットされる |
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ケーブル内蔵処理は口金交換式で電動、機械式両対応だろう |
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ユニークなカラーリングのフライトK |
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レトロでポップな蛍光ジャージ |
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サーヴェロはS5に次ぐS3を発表。ミドルグレードバイクとして人気が出そうだ |
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FOCUSはトップモデルのIZARCO MAXを発表 |
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IZARCO MAXのトップチューブのグラフィック |
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シート周辺はスタンダードかつミニマムなデザイン |
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アージェードゥーゼルが駆ったTTモデル IZARCO CRONO MAX |
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中指からの3本のゆびがひとつのチューブに収まるエアログローブはガーミン・シャープが使用した |
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樹脂を採用したROSSO CORSAのクロージャー |
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シックなアースカラーのROSSO CORSAエアロジャージ |
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BONTも蛍光色を取り入れた |
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BOAシステムを2つ配置したモデル |
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アスタナカラーやマイヨジョーヌカラーがディスプレイされていた |
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ニーバリの愛称である鮫をモチーフにしたマリアローザ |
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ビアンキのMTBシューズ |
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蛍光色を取り入れたロードシューズ |
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蛍光色を取り入れたシューズカバー |
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235gの重量を強調するディスプレイ |
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ファッショナブルなエアログローブ |
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ノースウェーブのアイウェアはたくさんディスプレイされていた |
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ノースウェーブはヘルメットもプロデュースする |
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背面のメッシュに工夫の凝らされたエアロスーツはガーミン・シャープからのフィードバックだ |
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ROSSO CORSAのエアロワンピース |
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グリップ感の良さそうなカステリのグローブの掌部 |
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フロントのバスケットはiPadケースの蓋のようなデザイン |
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韓国、中国ナショナルチームのデザインのシューズ |
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マイナーチェンジしたレーシングシューズの新型、CX402 |
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ミドルレンジのCX237シューズ |
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レースフェースNEXT シングルチェーンホイールセット |
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ギア板は1枚のみのスラムXX1のようなコンセプト |
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チェーンホイールセットで510g |
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ロッキーマウンテンALTITUDE 799MSL |
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カラフルなエアロスーツに身を包んだビオ・レーサーの女性コンパニオン |
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キャニオンのミッドレンジモデル、ULITIMATE CF SL9.0AERO |
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フロント周り。カーボングレードを少し下げ、耐久性とユーザー像にふさわしい乗り心地を実現 |
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キャニオンのディスク採用のシクロクロスモデル INFINITE AL |
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ヘッド周り。チューブはアルミでケーブルは上回しだ |
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エルゴンと共同開発した振動吸収構造のカーボンピラーがインストールされる |
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熱い注目を集めたキャニオンのコミューターバイクのコンセプトモデル |
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駆動系にはベルトドライブを採用 |
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コラテック CCT PRO イエローとスカイブルーの目立つグラフィックのモデルを発表 |
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スマートな仕上がりのコラテックのTTモデル”C TIME” |
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ラピエール・ゼリウスEfi ULTIMATE |
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イエローとブルーのカラーが新鮮だ |
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フロントフォークにはアメリカンなイラストレーションが |
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整流効果を謳うビオ・レーサーのスキンスーツ いくつかのブランドにOEM供給している |
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ユーロバイクショーでみつけたニュープロダクツ フォトレポートNo.1 |
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ダイナソア 一般ユーザー対象の2014年モデル展示・試乗会を東京・京都で開催 |
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ダイナソア2014年モデル展示・試乗会 |
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ジャイアント 2014MTBラインナップ TRANCE、ANTHEM、XTCが27.5インチにモデルチェンジ |
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ジャイアント ANTHEM 27.5 2 |
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ジャイアント ANTHEM ADVANCED 27.5 0 TEAM |
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ジャイアント FS TCX ADVANCED |
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ジャイアント TRANCE 27.5 1 |
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ジャイアント TRANCE ADVANCED 27.5 2 |
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ジャイアント XTC 27.5 2 |
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ジャイアント XTC ADVANCED 27.5 2 |
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ジャイアント ANTHEM ADVANCED 275 1 |
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ジャイアント TRANCE 275 3 |
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ジャイアント XTC 275 1 |
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カーボンベルト採用のシングルスピードバイク ブリヂストンサイクル HELMZ SR1&S10 |
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ユーロバイクショーでみつけたニュープロダクツ フォトレポートNo.2 |
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HELMZ SR1(T.ストロングネオイエロー) |
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ブレード形状のエアロフォーク |
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ダウンチューブにプリントされたHELMZのロゴ |
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SR1のシートポストはミケ SUPERTYPE |
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ベルトの張力調整機構を持つストドロエンド |
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ヘッドチューブのロゴにはブリヂストンとnari/furiのロゴが入る |
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ブリヂストンが独自に開発したギアとカーボンベルト |
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タイヤは太めの32Cがアッセンブルされる |
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HELMZ S10(T.ストロングホワイト) |
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ハンドルは日東と共同開発したライザーバー |
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エコーハブの内部構造 超太径ハブに大口径シールドベアリングで高剛性かつメンテナンス性もバッチリ |
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スパイク取り付けが可能なXC用カーボンコンポジットソール |
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ヒールのスタッドもクリアブルーで美しい仕上がり |
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大好評のシマノ製バックパック アドベンチャーライダーに |
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スポーティでミニマムなシマノ製ハイドレーションバッグ |
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Xハーネスシステム採用でスポーツライドにもブレずにフィットする |
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シマノのハイドレーションバックパック |
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シールは簡単に取り外せ、カセットボディの交換もワンタッチといえるほど簡単だ |
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イーストン EC90 AERO55ホイール(右)は新作ホイールでは注目の的 |
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クリンチャー&チューブレスに対応するカーボンディープリムを採用 |
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ツール・ド・フランスの限定版として登場したSH-R320Bロードシューズのアッパーを使用したオフロードシューズ |
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新ロードレースシリーズ戦「COUPE DE AACA」 グランプリ長良川 10月12日開催 |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴの頂上を目指すワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ) |
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アルゴスシマノのバーギルが2勝目!首位ニーバリはタイムを失う |
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ネットアップ・エンドゥーラのチームバスは他より小さめ |
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ミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・メリダ)のKOOFU WG-1 |
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出走サインにやってきたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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マイヨロホのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)は人気者 |
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出走サイン台でヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)やミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・メリダ)が言葉を交わす |
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サムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)のシューズとソックスはゴールド |
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ワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ)の脚には落車の痕が残る |
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スタート前に入念にバイクをチェックするワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ) |
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2年連続グランツール全出場(完走)中のアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ベリソル) |
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スタート前に話す込むヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)とホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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快晴のグラウスをスタート |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴにはためくスペイン国旗 |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴで独走するワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ) |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴで先頭バーギルを追い上げるリゴベルト・ウラン(コロンビア、スカイプロサイクリング) |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴを先頭で登るワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ) |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴを登るメイングループ |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴでアタックを仕掛けるホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴでニーバリを引き離すクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード) |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴでライバルたちに遅れを取るヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴでクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)らがマイヨロホを引き離す |
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逃げグループから遅れたウラディミール・グセフ(ロシア、カチューシャ)がロドリゲスをエスコート |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴを登る選手たち |
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レースの到着に合わせるように太陽が山に沈む |
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スペイン国旗の応援を受けて頂上を目指す |
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馬に乗ってブエルタを観戦 |
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1級山岳サジェント・デ・ガジェゴを登るグルペット |
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ロッシュのバイクで下山するビャルヌ・リースGM(サクソ・ティンコフ) |
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今大会2本目のシャンパンを開けるワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ) |
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独走でフィニッシュラインを目指すワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ) |
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ウランとのスプリントを制したワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ) |
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ニーバリを引き離すクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)やアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ハンドルを投げ込んでゴールするリゴベルト・ウラン(コロンビア、スカイプロサイクリング)とワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ) |
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メイン集団から飛び出したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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1級山岳で真価を見せた21歳バーギル ライバル総攻撃にニーバリが沈む |
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タイムを惜しんでスプリントでゴールするホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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バーギル「また優勝を狙ってみる」 ピノ「優勝に絡めなかったのが残念」 |
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スタート地点に現れたクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード) |
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ステージ2勝目を上げたワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ) |
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遅れてゴールするヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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2度目の表彰台に立つワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ) |
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ステージ優勝を逃したドミニク・ネルツ((ドイツ、BMCレーシングチーム)) |
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ライバルとともに上るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ティボー・ピノ(フランス、FDJ.fr)らを振り切ってゴールするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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総合5位のドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼル) |
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レッドブル・ホーリー・ライド 大阪・勝尾寺を舞台に11月3日開催 参加者募集中 |
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キャノンデールプロサイクリングのジャパンカップ出場メンバー決定 2012年覇者バッソ、サガンに加え増田成幸が凱旋 |
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グラファイトデザイン 小柄なライダーに最適なZAHNIA-S、カラーオーダーシステムGD COLORS |
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グラファイトデザイン ZANIAH-S |
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ミキスト形状として跨り易さと振動吸収性を重視 |
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クイックなハンドリングを生むヘッドチューブとダウンチューブの交点の形状 |
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BBはプレスフィット式のBB86とした |
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ダウンチューブには日本製で日本人による開発を意味するJAPAN PRIDEのロゴが入る |
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グラファイトデザイン ZANIAH(GD COLORSカラーオーダーサンプル) |
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スペシャライズド Crux Sport Disc Apex |
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スペシャライズド Crux Sport Carbon |
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スペシャライズド・CruX(クラックス) シクロクロス入門に最適な完成車 |
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トレック・ワールド2014開催 トレック&ボントレガーのフルラインナップが出そろう展示会 |
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マドン4とスピードコンセプトがフルモデルチェンジ 着実な変化を遂げるロードラインナップ |
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オールマウンテンカテゴリーに650Bが新登場 変革を遂げるMTBラインナップ |
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全くと言っていいほどネガティブな部分が見つからない |
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トレック スタッシュ8 |
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RacefaceのTurbineクランクを採用する |
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溶接痕も美しく仕上げられている |
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26インチに匹敵する機敏な動きが魅力的 |
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トレック レメディ9.8 |
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140mmストロークのサスペンションを装備する |
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トレック独自のDRCVシステムを組み込んだリアユニット |
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ヘッドチューブはマドンなどと同じE2ヘッドを採用している |
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スペシャライズド Crux Sport Carbon1 |
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遂にプロジェクトワンにMTBが登場。より細かなニーズに応える |
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400g以上の軽量化、ストレージの拡大を果たした新型スピードコンセプト |
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トップチューブ上のストレージはシリコン製で、アクセスのしやすさが特徴 |
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少ないネジ数でより広い調整幅を確保した新型ハンドル |
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トレック マドン7 |
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チェーンステーはボリュームを増し、より性能の最適化を図った |
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Rブレーキブリッジを廃したことで、シートステーのしなやかさを確保した |
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空力に優れるフォルムは継続されている |
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KVF形状のエアロチューブを纏い生まれ変わったマドン4 |
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上位モデル同様のフレームデザインを継承した |
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リアブレーキはシートステーに位置し、整備性を高めている |
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「脚を使わずして速度を維持できる。長距離TTには最適だ」 |
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「ガチガチ過ぎず、コントローラブル、そして価格以上の走りと重量の軽さを兼ね備えている」 |
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「より硬く、そして踏み込みに対する反応速度が増している」 |
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昨年表彰台のマリチャ、別府史之、マキュアンと競輪の浅井、深谷がJCクリテリウムのスペシャルチーム結成 |
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史上最速でのS級特進やGI制覇を果たすなど若手随一の有望株である深谷知広 |
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2011年アジア選手権ケイリン優勝など数々の実績を持つ浅井康太 |
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ヤロスラフ・マリチャ(ポーランド)は今季よりCCC ポルサト・ポルコヴィツェに所属している |
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新バイクフィッティングシステムを披露するシマノのスタッフたち |
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3Dペダリング解析モニターの画面 出力のズレや傾きが一目瞭然だ |
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3Dカメラのモーションアナライザーによりカラダの軌跡をPC上に再現 |
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パソコン上でペダリング出力のベクトルを確認できる |
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パソコン上でペダリング出力のベクトルを確認できる |
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第1ステージ、中島康晴(愛三工業レーシング)が逃げる |
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第1ステージ、アヌアール・マナン(マレーシア、バクサイクリングプロジェクト)がゴールスプリントを制し、西谷泰治(愛三工業レーシング)が2位、土井雪広(チーム右京)が3位に続いた |
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第1ステージ、ステージ上位3選手の表彰。西谷泰治(愛三工業レーシング)が2位、土井雪広(チーム右京)が3位 |
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ジャワ島東部を駆け抜けるツール・ド・イーストジャワ |
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第2ステージ、繰り上げでポイント賞リーダージャージを着る西谷泰治(愛三工業レーシング)がペースを上げる |
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厳しい山頂フィニッシュに向けて独走を始めたホセ・ビセンテ(チーム右京) |
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第2ステージの山頂ゴールで、4番手でゴールした土井雪広(チーム右京) |
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第2ステージの山頂ゴールで、伊藤雅和(愛三工業レーシング)は8位 |
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