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高級バイクに思う存分乗ってください! |
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イタリアンバイクが似あってますね! |
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友達同士で乗り比べ 正しい楽しみ方です |
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地元競輪選手による迫力のデモ走行 |
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カッコイイ白バイにまたがって記念写真をパチリ |
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独自にイベントを行なっていた湘南ベルマーレブース |
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絹代さん、菊浦さん、中島コーチによるポジション講座 |
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水野裕子さんも登場 ガールズケイリン・スペシャルトークショー |
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勢ぞろいした地元チームの湘南ベルマーレ |
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湘南ベルマーレサッカーチームからもゲストが登場 |
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華麗なテクニックが多数飛び出した「BMXフラットランドコンテスト」 |
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豪華賞品が盛りだくさんの抽選会 |
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ヘルメットの正しい着用方法も優しくレクチャー |
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だんだんみんな上手になってきぞ! |
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ビンテージなパーツがフリマに出店 お宝は見つかった? |
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キッズを飽きさせない工夫が盛りだくさん |
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湘南ベルマーレスポーツクラブの雲出哲也さん |
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お腹が空いたら充実のフードコーナーヘ |
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家族ぐるみで楽しめる「湘南バイシクルフェス」 |
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ECOスピリットライドin南城市 琉球王朝の聖地 斎場御嶽と久高島を満喫 |
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出走前のサインを済ませます |
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160kmのセンチュリーコースに挑む皆さん |
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スタート前に安全祈願を受けました |
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地元のチームキッズの皆さん |
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久高島コースへと出発していく |
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久高島へはフェリーで30分の距離 |
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船中からの景色 風が強く波立ってます |
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ママチャリに乗り換えてゆる~い島内ライドへ |
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ママチャリに乗り換えてゆる~い島内ライドへ |
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砂利道をゆったりとサイクリングします |
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久高島の北端から絶景を望む |
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まさにサイクリング日和 南国らしい景色の中を行く |
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これぞ南国沖縄の絶景 |
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サンニン(月桃)の葉に包まれたお弁当 |
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本島に戻り、斎場御嶽へと向かいます |
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高台から海を望む |
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世界遺産、琉球王朝の聖地である斎場御嶽 |
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ゴール!お疲れ様でした~ |
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新コースが変えたロンド オウデナールデは新しい聖地になれるか |
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モトで随行したロンド クラシック王者に再君臨したボーネン |
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ロンドに必ず現れるエディ・メルクスのそっくりさん |
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田中苑子カメラマンもモトで随行撮影 |
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パヴェを走る選手たち |
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ベルギーのカメラマン クリストフ・ラモン氏 |
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オウデ・クワレモントでビールを飲みながら観戦するファン |
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観客も撮影しながらモトは走る |
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フランドルの旗を振りながら応援する子供たち |
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長い下りのパヴェを行く 思いのほか体への負荷は大きい |
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オウデナールデの新しいゴール地点 |
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フランスレースで新城幸也が落車し、左手首を骨折 手術は無事成功 |
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UCIライセンス委員会がチームサクソバンクのライセンス保持を承認 |
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袖ヶ浦サーキットがフレンチに染まる 自動車が融合した新感覚イベント |
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今中大介さん、栗村監督、安田団長の豪華ゲストが駆けつけた |
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RGJ選手の先導でスタートへ |
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雨降りしきる中、皆さんスタートをしていく |
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厳しい天候にも負けずに走る! |
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レースビギナーを対象とした講習会は人気を博した |
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実際にバイクを使ったポジション講座なども |
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雨にも負けない元気な子供たちによるキッズレース |
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トークショーは雨ながら多くの人を集めた |
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おおっと!すごい迫力のオカッピーショー |
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そんなに高いところ飛んじゃうんですか!スゴイ! |
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フレンチスタイルが提供された飲食ブース |
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温かい特製ポトフは大人気でした |
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ルノーのクルマに思う存分乗れる試乗体験 |
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プロドライバーによるサーキット走行でクルマの性能を満喫 |
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今季2勝目をマークしたエカーズ木下智裕 |
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逃げを活性化させる木下智裕 |
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アジアU23チャンプのエカーズ木下智裕が今季フランスで初優勝 |
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ワールドツアー第9戦バスク一周開幕 初日はロハスがスプリント勝利 |
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沿道ではバスクの旗が振られる |
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バスク地方内陸部を進むプロトン |
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ゴールスプリントを制したホセホアキン・ロハス(スペイン、モビスター) |
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ゴールスプリントを制したホセホアキン・ロハス(スペイン、モビスター) |
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フィジーク R1(ホワイト) |
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フィジーク R3-SL |
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Fizi:kシューズラインナップ 軽量モデルR3-SL誕生、R1に新色追加 |
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カレラ ニトロ105限定完成車(ホワイト/レッド) |
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カレラ ニトロ105限定完成車(ブラック/ホワイト、実際の仕様とは異なります) |
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シマノ105フル装備の限定完成車 カレラ ニトロ105 |
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スチールファンの祭典 第1回クロモリロードレース 5月13日開催 |
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第1回クロモリロードレース |
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職人の魂が生きるスチールフレーム |
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スチールフレームはいつの時代も輝きを魅せる |
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こだわりスチールバイクで参戦しよう |
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クロモリロードレース マスコットキャラ |
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4つに折れたファビアン・カンチェラーラ(スイス)の右鎖骨 |
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ピンによって接合されたファビアン・カンチェラーラ(スイス)の右鎖骨 |
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鎖骨骨折によりシーズン前半を棒に振るカンチェラーラ「必ず戻ってくる」 |
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フルクラム レーシングゼロコンプ、レーシング1コンプ 性能を向上させたアルミホイール |
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フルクラム Racing ZERO Comp Limited Edition |
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フルクラム Racing 1 Comp Limited Edition |
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逃げるマッズ・クリステンセン(デンマーク、チームサクソバンク)やジェローム・ピノー(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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メイン集団をコントロールするモビスター |
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勝利の美酒を豪快に開けるダリル・インペイ(南アフリカ、グリーンエッジ) |
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ポディウムガールに向けて発射するホセホアキン・ロハス(スペイン、モビスター) |
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ワンツー勝利を飾ったダリル・インペイ(南アフリカ、グリーンエッジ)とアラン・デーヴィス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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ラスト1kmからインペイのスパート決まる グリーンエッジがワンツー |
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J PROTOURロゴデザイン |
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TOPページ ページ |
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TOPページ のメイン 写真 の一例 |
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実業団Jプロツアー公式サイトがオープン |
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トップスポート・フラーンデレンのエディ・メルクスEMX-7 |
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ヴィットリア・スペシャルパヴェを使用するトップスポート・フラーンデレン |
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ガーミン・バラクーダのサーヴェロR3 |
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ROTORのチェーンホイールを使用するガーミン・バラクーダ |
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保持力に優れたクラシックなアランデル製パイプボトルケージを使用 |
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ガーミンVECTORペダルを使用しているがセンサーは見当たらない |
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ヴァカンソレイユ・DCMのビアンキIMPLUSO |
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KMCのゴールドチェーンを使用するヴァカンソレイユ・DCM |
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チェーンリングにTT用のFSA KRONOを採用している |
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ヴァカンソレイユ・DCMのビアンキALTORE |
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モビスターのピナレロ・ドグマK |
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ユーロップカーのコルナゴC59 |
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ロンド・ファン・フラーンデレンにコルナゴC59を投入するユーロップカー |
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ユッチンソンのプロ仕様チューブラータイヤを使用するユーロップカー |
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フィリッポ・ポッツァート(イタリア、ファルネーゼヴィーニ)のチポッリーニRB1000 |
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ゴムコーキング剤を塗りたり、サイド切れを起こさないように補強処理されたタイヤ |
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サドルは快適性の高いサンマルコリーガルもしくはコンコールを採用するアージェードゥーゼル |
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軽量ロードバイクのクォータKOMを駆るアージェードゥーゼル |
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軽量ロードバイクのクォータKOMを駆るアージェードゥーゼル |
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リクイガスのキャノンデール・スーパーシックスEVO |
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カーボンディープのリムサイドにはスペシャル・サービス・クルスのレターが入る |
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カチューシャのキャニオンAEROAD |
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グリーンエッジのスコットCR-1 |
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トップチューブにはパヴェの順番と距離を記したメモが貼られていた |
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サドルに見なれないスリップ防止用シートを貼り付ける選手も |
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第2エースのシャヴァネルのバイクはフランスチャンピオンカラーのトリコロールがあしらわれていた |
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チームカーに積まれたスペアバイク |
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ロット・べリソルのリドレーHELIUM |
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チェーンホイールはSRMセンサーを搭載 |
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BBBのコンピューターを使用するヴァカンソレイユ・DCM |
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多数のチームがSRM内蔵のチェーンホイールを使用 |
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コンチネンタルのチューブラータイヤを使用するモビスター |
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URSASのホイールを使用するファルネーゼヴィーニ |
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チームカーのルーフキャリアにはエアロロードのNOAHが積まれていた |
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チームカーのルーフキャリアにはエアロロードのNOAHが積まれていた。 |
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ケーブル類にGORE RideOnをフル採用するリクイガス・キャノンデール |
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カチューシャのキャニオンAEROAD |
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シマノデュラエースDi2はオーソドックスな仕様に |
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ハンドルバーテープはプロロゴの分厚いものが巻かれている |
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グリーンエッジのスコットCR-1 |
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チームスカイのピナレロ・ドグマ2カーボン |
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VELOFLEXのタイヤを採用するチームスカイ |
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サットン他数名がスポンサー外のオシンメトリックのオーバルチェンリングを使用する |
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シートチューブ周辺を非一体形状とし、縦方向に積極的にしならせることで快適性を向上させたトレックDOMANE |
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カンチェラーラのバイクには謎のバッヂがあしらわれている |
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急坂と距離のリストがステムに貼られている |
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Nokonのアウターケーブルを採用して引きを軽くしている |
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RDのプーリーがセラミック内蔵のアルミプーリーに換装されている |
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FMBの定番パリ〜ルーベタイヤを採用 |
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カンチェラーラのみがDi2を使用せず、機械式デュラエースを使用する |
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サドルの他、多くのボントレガー製品を仕様 |
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シートチューブ周辺を非一体形状とし、縦方向に積極的にしならせることで快適性を向上させたトレックDOMANE |
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カンチェラーラのトレックDOMANE |
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石畳コースの振動対策必須 ロンドを走ったスペシャルバイク・前編 |
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エウスカルテルがコントロールするメイン集団 |
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バスクファンが詰めかけた登りを進む |
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バスクファンが詰めかけた登りを進む |
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3名の中から飛び出したサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)が3本指を立ててゴール |
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3年連続クイーンステージを制したサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル) |
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3名の中から飛び出したサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)が3本指を立ててゴール |
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先頭で1級山岳ウサルツァ峠を駆け上がるサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)ら |
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先頭で1級山岳ウサルツァ峠を駆け上がるサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)ら |
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追走するヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、モビスター)ら |
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エリートクラス決勝 スタートから優位に立つ吉村樹希敢 |
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エリート表彰台 |
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JBMXF開幕戦 吉村樹希敢がエリートを制す |
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パナレーサーRACE typeA |
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パナレーサー RACE typeAパッケージ |
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パナレーサーRACE typeA チューブラータイヤ新登場 |
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バスクの期待を背負うサンチェスが3年連続クイーンステージ制覇 |
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A-CLASS ALX838 |
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A-CLASS ALX838 38mmセミディープリムの軽量カーボンチューブラーホイール |
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THM-Carbones Clavicula M3 新機構の軽量カーボンクランク |
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アントワープをスタートしていく選手たち |
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パリルーベの調整のために走るトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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新ジャージで走るマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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新スポンサーのついたジャージで走るアルゴス・シマノ |
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逃げる7人の先頭グループ |
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美しい鐘楼のある街を通過する |
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アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・べリソル) |
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カメラに向けてポーズを決めるマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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列車の通過で集団が足止めされる |
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踏切があがり、再び走りだす選手たち |
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グリーンの鮮やかなFELTのバイクを駆るアルゴス・シマノ |
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家のテラスから応援する子供たち |
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ショーテンの街をスタートしていく |
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落車で路面に転がったジョナサン・キャントウェル(オーストラリア、サクソバンク) |
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少し丘がある程度で、コースはまったくの平坦だ |
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逃げ集団を送ると集団ではおしゃべりが始まる |
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優勝したマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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優勝したマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)2位タイラー・ファラー(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) 3位テオ・ボス(オランダ、ラボバンク) |
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ベルギーの地元の観客 |
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集団内のチームメイトにボトルを運ぶアシスト選手 |
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長く伸びる集団 |
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コース後半に現れる整った石畳 |
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集団から離れトイレタイム |
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周回コースの石畳は1.7㎞続く |
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応援の横断幕 |
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