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23C(リム内幅28.5mm)へと拡大され、剛性やハンドリング性能が向上している |
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6ボルトとAFSセンターロックの2種類が用意される(写真は6ボルト) |
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ハブボディ、フランジ、アクスルの素材にはアルミが使用されている |
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ブルーノが若者の⾃転⾞旅行に100万円を支援 20歳の溝口さんが欧州ツーリングに出発 |
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人気のオールラウンドMTBホイールがワイドリム化 フルクラム RED POWER HP 23C |
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世界⾃転⾞旅支援プログラムについて説明するダイアテックの担当者 |
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世界自転車旅のエキスパートである山下晃和さんとルーカス B.Bさん |
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サイクルスポットの松田吉弘さんと当選者は溝口哲也さん(右) |
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溝口哲也さん(20歳)は豊橋技術科学大学の2年生 |
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自転車歴や旅行計画について話す溝口哲也さん |
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代官山のダイアテックショールームで催された発表会 |
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今までの自転車旅行の写真を紹介する溝口さん |
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8月24日からスタートする西ヨーロッパ自転車旅行のルート図 |
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第2回めの旅行プランは香港からタイ・バンコクへ |
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溝口哲也さん |
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ルーカス B.Bさん(PAPERSKY 編集長) |
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世界自転車旅行に出発する溝口哲也さん(20歳)を囲んで |
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世界自転車旅行に出発する溝口哲也さんとBRUNO 700C Touring Drop |
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愛用のヘルメットやバッグ類も展示された サポート品とあわせ選択して使用する |
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写真が趣味の溝口さんのデジタル一眼レフカメラ、キヤノンEOS70D |
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キャリアは使い慣れた頑丈な日東キャンピーを使用する予定だ |
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溝口さん愛用の三ヶ島シルバンツーリング。普通のシューズに非常に具合がいいという |
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オーダーメイドで造ったフロントバッグとオルトリーブの防水サイドバッグ |
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溝口さんに支給されるBRUNOのツーリングモデル700C Touring Drop |
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リアのサイドバッグはブルックス製の防水サイドバッグだ |
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世界自転車旅行に出発する溝口哲也さんとBRUNO 700C Touring Drop |
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溝口さん愛用の三ヶ島シルバンツーリング 今回の旅行でも使用するつもりだ |
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明日からの旅の荷造りを整える溝口さん。荷物には夢が一杯詰まっている |
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平野由香里がデザインを行ったガノーのオリジナルジャージが登場した |
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トロピカルなイメージのグラフィックが採用されている。ブラックカラーは都会的な雰囲気を演出している |
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脇の部分がブラックとなっている点もポイントだという |
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ポケットは一般的な3分割カーゴとされているため、使い勝手も良いだろう |
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風にバタつかなず、ゆとりもあるフィット感とされている |
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ガノー EQUIPE PRO CUSTOM JERSEYZ(HIRANO BLACK) |
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ガノー EQUIPE PRO CUSTOM JERSEYZ(HIRANO BLUE) |
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平野由香里さんデザインのトロピカルなジャージ ガノー EQUIPE PRO CUSTOM |
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アグレッシブデザイン「スポーツメイクアップセミナー」 湘南T-SITEにて8月20日開催 |
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日本スポーツビューティ協会代表・橋本ワコさんが講師 |
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ウィリエール Cento10 AIR ポッツァートが愛用するイタリアンエアロロード |
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シマノバイカーズ2016 各種目のウィニングバイクを紹介 |
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各部の断面形状を緻密に変更することで、空気の流れを緻密に最適化 |
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サイズごとにチューブ径を変更し、剛性の差異を抑えている |
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ウィリエール Cento10AIR(マットブラック) |
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ウィリエール Cento10AIR(レッド) |
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ウィリエール Cento10AIR(ホワイト) |
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Cento10AIRのために開発されたエアロハンドル「ALABARDA(アラバルダ)」 |
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スッキリとしたフロントまわりにより、Cento1AIRに対して8%ものパワーセーブを可能とした |
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裏側の溝にケーブルを収める構造により、エアロ性能とメンテナンス性を両立 |
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1906年創業のウィリエール。今年で110年の節目を迎えた |
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シートチューブとの交点を下げたシートステー。ブレーキはダイレクトマウント式だ |
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カムテール断面を活用し、空気抵抗を低減した |
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滑らかな造形に仕上げられたヘッドチューブとフォークの接続部 |
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シフトケーブルの無いスッキリとしたフロント周り |
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Cento10AIRを駆るフィリッポ・ポッツァート(イタリア、ウィリエール・サウスイースト) |
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「シリーズの系譜を受け継ぎながら軽量化を果たした万能ホイール」上萩泰司(カミハギサイクル ) |
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神永真一さん (ProRide) |
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インダストリーナインのハブは複雑な造形 |
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バーテープを使用したグリップは昔から使っているのだとか |
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トップキャップはカーボンTi、ステムはマイナスライズのFSA SL-K |
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SKF社のシールはフリクションロスを極限まで低減してくれるという |
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インダストリーナインのハブは複雑な造形 |
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クランクに刻まれた傷跡が乗り込んできた距離を物がたる |
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ヨシダケンイチさん(大垣ピストンズ ) |
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トウモロコシ型グリップ |
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ステムは信頼のトムソンだ |
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チームのステッカーが貼られていた |
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リアエンドは可変式でコースに合わせてリアセンターを調節できる |
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三宅和之さん(埼玉スバル重力技研) |
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タイヤはマキシスのMINION DHFだが、シュワルベのプロコアを装着している |
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シュワルベプロコアを装着していることを主張するステッカー |
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モンドレイカーらしいヘッドチューブ トップチューブにはサポートブランドのステッカーが |
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フォークはX-フュージョンのDHモデル、RV1 |
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西田尚平さん(GIANT港北) |
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トップキャップも超軽量モデル |
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クランクはレースフェースの軽量モデルNext |
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シートポストはローターS3X |
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リアブレーキローターの固定ボルトを減らすという軽量化 |
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山口創平さん(ProRide) |
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フォックスの最軽量XCフォーク FLOAT32 Factory SC |
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マグネシウム製アウターレッグの端部は壮絶な肉抜きが施される |
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フレームと同色のスラムX0 |
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特徴的なヘッド周りのデザイン 専用のステムによって面イチとなtっている |
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グリップはXCレーサーに人気のESI |
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田崎綾さん( 房総低山飛行隊) |
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XTクランクにレースフェースのシングルギア |
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リアには42Tのビッグギアがついていた |
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トップチューブの保護材はシフターがヒットしないように |
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サスはSRサンツアー AXION |
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ブエルタを彩る3賞ジャージ「プントス」「モンターニャ」「コンビナーダ」 |
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マイヨコンビナーダを着て走るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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山岳賞を獲得したオマール・フライレ(スペイン、カハルーラル) |
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ステージに上がる新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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ステージに向かう新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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AG2Rラモンディアール |
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ランプレ・メリダ |
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FDJ |
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出番を終えたランプレ・メリダが帰路につく |
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ロット・ソウダル |
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トレック・セガフレード |
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ブエルタ初出場の別府史之(トレック・セガフレード) |
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オリカ・バイクエクスチェンジ |
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ステージに向かうナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ボーラ・アルゴン18 |
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コフィディス |
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IAMサイクリング |
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ディメンションデータ |
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ディレクトエネルジー |
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カハルーラル |
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エティックス・クイックステップ |
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キャノンデール・ドラパック |
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ジャイアント・アルペシン |
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カチューシャ |
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モビスター |
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インタビューを受けるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ロットNLユンボ |
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BMCレーシング |
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アスタナ |
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ステージに上がるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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チームスカイ |
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ミーニョ川の畔で行われたチームプレゼンテーション |
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ティンコフ |
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ブエルタ開幕前々日にチームプレゼン開催 夕陽が照らす河畔に198名が登場 |
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「シリーズの系譜を受け継ぎながら軽量化を果たした万能ホイール」上萩泰司(カミハギサイクル ) |
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使い勝手高いバイクパッキング用品、ブラックバーンのOutpostに限定カモフラージュ柄 |
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ブラックバーン OUTPOST CAMO |
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ブラックバーン OUTPOST FRAME BAG CAMO |
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ブラックバーン OUTPOST HB ROLL & DRYBAG CAMO |
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ブラックバーン OUTPOST SEATPACK & DRY BAG CAMO |
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ブラックバーン OUTPOST TOP TUBE CAMO |
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ディスクブレーキを装備した、エアロロードの最新フォルム Venge ViAS Disc |
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S-Works Venge ViAS Disc eTap |
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新たにワイヤー挿入口が設けられたダウンチューブ |
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リアエンドもスルーアクスル化されている |
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ゼロドラッグブレーキは取り払われた |
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S-Worksの完成車モデルにはクォークのパワーメーターが付属する |
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完全新設計のフロントフォークもスルーアクスル仕様 |
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タイヤに沿うようにカットオフされたシートチューブ |
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コンパクトにまとまったリア三角 |
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ボトムブラケットはOSBB規格。セラミックスピードのBBがインストールされる |
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ブレーキ台座はフラットマウントだ |
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フロントフォークもフラットマウント仕様 |
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ホイールに沿うようにカットオフされたシートチューブ ブレーキが無くなりすっきりとした見た目に |
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ホイールはロヴァールのディープリムCLX64 |
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サドルはスペシャライズドの人気モデル Power |
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中央部を絞ったデザインのヘッドチューブ |
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S-Works Venge ViAS Disc eTap |
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ワイヤー類のフル内装を実現する”Aerofly ViASハンドル&ステム” |
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サーファス USL-850、USL-600は同一のボディが採用されている |
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サーファス USL-1500、USL-1100は同様のボディが採用されている |
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サーファス USL-200 |
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ピナレロ BOLIDE TT&HR ツールと五輪を制したエアロマシン |
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光量200ルーメンのハイコストパフォーマンスライト サーファス USL-200 |
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フォークブレードとホイールの間隔を詰めることで、空気抵抗を低減している |
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トラック競技の空力環境に合わせ設計されたフロントフォーク |
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ピナレロ BOLIDE HR |
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ウォーターボトルを取り付けた状態で空力効果が最大となるダウンチューブの設計 |
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卵形断面の後ろ半分を切り落としたような形状の「Flatback」チューブを採用 |
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リアブレーキカバーは後方を鋸のようにすることで、空気の抜けを良くしている |
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フロントブレーキにはカバーを設け、空気抵抗を低減 |
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ピナレロ BOLIDE TT |
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ピナレロ BOLIDE TT |
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ブエルタのスタートリスト発表 別府史之はNo.92、新城幸也はNo.172 |
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男子はアメリカのフィールズが初優勝 女子はコロンビアのパホンが連覇 |
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19日に決勝が行われた男子BMX |
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女子BMX 表彰台 |
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男子BMX 表彰台 |
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女子BMX 天を仰ぎながらフィニッシュするマリアナ・パホン(コロンビア) |
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男子BMX 単独先頭でフィニッシュへと向かうコーナー・フィールズ(アメリカ) |
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男子BMX シーディングランを走る長迫吉拓 |
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セラミックスピード RD用カスタムパーツに限定ゴールドカラー登場 |
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セラミックスピード Oversized Pulley Wheel System (右)、Original Pulley Wheels(左) |
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第1ステージの試走を終えた別府史之(トレック・セガフレード) |
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スタート前にウォーミングアップする新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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ステージ22位・2分08秒差 ランプレ・メリダ |
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ステージ5位・22秒差 エティックス・クイックステップ |
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ステージ8位・52秒差 キャノンデール・ドラパック |
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ステージ7位・50秒差 トレック・セガフレード |
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隊列を組んで走る別府史之(トレック・セガフレード) |
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ステージ3位・6秒差 オリカ・バイクエクスチェンジ |
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ステージ3位・6秒差 オリカ・バイクエクスチェンジ |
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ステージ4位・7秒差 BMCレーシング |
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ステージ6位・28秒差 ロットNLユンボ |
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ステージ2位・0秒差 モビスター |
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ステージ2位・0秒差 モビスター |
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30分38秒のトップタイムで優勝したチームスカイ |
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30分38秒のトップタイムで優勝したチームスカイ |
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30分38秒のトップタイムで優勝したチームスカイ |
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ツール覇者クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)がチームTTを走る |
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30分38秒のトップタイムで優勝したチームスカイ |
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ステージ9位・52秒差 ティンコフ |
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ワインディングコースを走るモビスターの選手たち |
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最後の登りでペースを上げるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ハイペースで最後の登りをこなすチームスカイ |
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ハイペースで最後の登りをこなすチームスカイ |
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ステージ優勝を飾ったチームスカイ |
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派手にシャンパンファイトを繰り広げるチームスカイ |
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マイヨロホを受け取ったピーター・ケノー(イギリス、チームスカイ) |
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レース後にインタビューを受けるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ブエルタ初日のチームTTでチームスカイがモビスターを0.19秒差で下す |
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ケノー「マイヨロホが信じられない」キンタナ「残念だが走りには満足」 |
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