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アップダウン連続の最長ステージ 強力逃げ集団から飛び出したデマルキが通算3勝目 |
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メイン集団のコントロールを担ったモビスター |
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天候が安定しないガリシア州に向かう |
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集団内で走るポイント賞ジャージのペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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独走で逃げ切ったアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング) |
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メイン集団の先頭でフィニッシュするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ステージ通算3勝目を飾ったアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング) |
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レース序盤にアタックするヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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アタックするティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)とディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
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終盤の登りでメイン集団のペースを上げるEFエデュケーションファースト・ドラパック |
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集団内でフィニッシュするウィルコ・ケルデルマン(オランダ、サンウェブ)やサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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逃げグループ内で積極的に動くバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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キャノンデール CAAD12 COLORSに6つのニューカラー、フォークがフレームと同色に |
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キャノンデール CAAD12 Colors(Deep Purple/Matte) |
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キャノンデール CAAD12 Colors(Electric Blue/Gloss) |
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キャノンデール CAAD12 Colors(Hazard/Gloss) |
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キャノンデール CAAD12 Colors(Lava/Gloss) |
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キャノンデール CAAD12 Colors(Meteor Gray/Matte) |
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キャノンデール CAAD12 Colors(Mint/Gloss) |
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森のサーキットで爽快レースを楽しもう セオサイクルフェスティバル 11月23日開催 |
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袖ケ浦フォレスト・レースウェイ コースマップ |
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デマルキ「1秒も気が抜けなかった」モレマ「1年の中で最もハードな1日」 |
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ユーモアなイラン人オーナーが作る絶品ケバブが楽しめるキヤンキャバブ |
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千葉県産のいも豚を使った豚丼が美味しいPecorini(ペコリーニ) |
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ステムを逆向きに取り付けたリラックスポジションへ変更 |
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スイスでMTB世界選開幕 初日チームリレーでスイスが優勝、一時5位を走った日本は19位 |
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ツール・ド・北海道開催中止 北海道で発生した強い地震の影響で |
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圧倒的なスプリントでグライペルが2勝目 ステージ3位のベヴィンが総合リードを4秒加算 |
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総合リードを4秒広げたパトリック・ベヴィン(ニュージーランド、BMCレーシング) |
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サーシャ・モードロ(イタリア、EDエデュケーションファースト・ドラパック)を従えてスプリントするアンドレ・グライペル(ベルギー、ロット・スーダル) |
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再び山岳賞ジャージに袖を通したニコラス・ドラミニ(南アフリカ、ディメンションデータ) |
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イギリスのコンチネンタルチーム勢がアタックを繰り出す |
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たくさんの観客が集まった街を抜けていく |
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いつでも人気のチームスカイと、チームリーダーのワウト・プールス(オランダ) |
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ウォリックシャーにある街ヌニートンからスタート |
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ケニルワース城址横を通過していく |
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歴史深い街並みを抜けていくプロトン |
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途中の1級山岳イルミントンには多数のファンが詰め掛けた |
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ぬいぐるみをプレゼントされるアンドレ・グライペル(ベルギー、ロット・スーダル) |
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3分程度の差を維持して逃げるエスケープ |
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ステージ2勝目を飾ったアンドレ・グライペル(ベルギー、ロット・スーダル) |
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カブト RECT |
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エッジの効いたレーシーなシェルデザインとされている |
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JCF公認を受けているため国内の公式レースでも使用可能だ |
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排気用のベンチレーションも数多く備えられている |
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インナーパッドはアジャスターのベルトが貫通する |
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額部分にも通気用の溝が設けられている |
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シェル内部は空気が流れるような造形とされている |
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インナーパッドは専用のネット付きとされている |
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アジャスターは上下に4段階調整可能となっている |
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最新アジャスタ「XF-8」が採用された |
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後頭部を支えるサポーターがダイヤルから離れているため、自然なフィット感を演出する |
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全日本王者やアジア王者を揃えた日本チーム。左から山本幸平、村上功太郎、川口うらら、小林あか里、平林安里 |
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クロスカントリーチームリレーがスタート。ドイツ、スイス、アメリカが好スタート |
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注目のマチュー・ファンデルポール(オランダ) |
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ライダー交代を行うチームリレー競技。後方に平林安里(スペシャライズド レーシング ジャパン)の姿が見える |
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独走でフィニッシュに飛び込むニノ・シューター(スイス) |
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自国開催の世界選手権で幸先良くアルカンシエルを獲得したスイスチーム |
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女子世界王者ヨランダ・ネフから、男子世界王者ニノ・シューターにバトンを繋ぐスイスチーム |
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クロスカントリーチームリレー表彰台。1位スイス、2位ドイツ、3位デンマーク |
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マヌエル・フミック(ドイツ)を千切って独走するニノ・シューター(スイス) |
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元世界王者のアニカ・ラングヴァド(デンマーク)がポジションを上げる |
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停電の中行われた監督会議 |
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大会中止の説明をするチーフコミッセール |
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国内外チーム共に、今後について主催者への確認が相次いだ |
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LASERを彷彿させるBB下フィンを備えたトラックフレーム チネリ Vigorelli Shark |
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ダウンチューブ下のスマイルマークはSharkという名前にふさわしく鋭い牙が生えている |
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エアロダイナミクスを重視したシートチューブ形状。シートステーにはブレーキ台座が設けられる |
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LAZERを彷彿させるフィンが備えられた |
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チネリ Vigorelli Shark |
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チネリ Vigorelli Shark 完成車イメージ |
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仲間と一緒にチェックポイントを回る第2回「TEAM DAYS」 9月15日〜24日開催 |
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参加賞としてTEAM DAYSスペシャルキャップをプレゼント。前回のデザインとは違うため必ず手に入れてコレクションしよう |
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総合動かす大逃げ決まる ジェニエスが勝利し、エラダが3分リードで総合首位に立つ |
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ステージ16位でフィニッシュするヘスス・エラダ(スペイン、コフィディス) |
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ステージ通算3勝目を飾ったアレクサンドル・ジェニエス(フランス、アージェードゥーゼール) |
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逃げグループの7からアタックするヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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前半は大西洋に面した海岸路を走る |
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ミッチェルトン・スコットがメイン集団をコントロール |
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フィニッシュ後にスタッフと衝突して落車したディラン・ファンバーレ(オランダ、チームスカイ)ら |
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ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)を含む18名の逃げグループ |
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マイヨロホを獲得したヘスス・エラダ(スペイン、コフィディス) |
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ディラン・ファンバーレ(オランダ、チームスカイ)とのスプリントで勝利したアレクサンドル・ジェニエス(フランス、アージェードゥーゼール) |
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ファロ・デ・バレス灯台前にフィニッシュ |
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11分39秒遅れでフィニッシュするメイン集団 |
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ジェニエス「ブエルタでは沢山の逃げが決まる」エラダ「マイヨロホに満足」 |
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逃げ集団の先頭を行くマーク・パデュン(ウクライナ、バーレーン・メリダ) |
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集団内でフィニッシュしたミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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総合3位、複合賞のアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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大好評のイベント、TEAM DAYSの第2弾が9月15日から24日に開催される |
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ステージ10位と健闘したイギリスナショナルチーム |
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ステージ4位のチームスカイ。手前はツール覇者ゲラント・トーマス(イギリス) |
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トップタイムを叩き出したロットNLユンボ |
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総合リーダージャージを手に入れたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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TTスペシャリストを多く揃えたカチューシャ・アルペシン |
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ステージ表彰を受けるロットNLユンボ |
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難関チームTTでロットNLユンボがトップタイム ログリッチェが総合首位浮上 |
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世界選XCO男女ジュニアでスイスとオーストリアが金メダル獲得 小林あか里が17位 |
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キャンプや冒険ライドに連れ出してくれるアドベンチャーバイク フェルト BROAM |
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終盤まで独走を続けたマティス・アッザロ(フランス)は3位 |
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流れる下りセクション。後ろを走るのは最終的に17位と健闘した小林あか里(松本蟻ケ崎高等学校/MTBクラブ安曇野) |
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ゴール前で先行したアレクサンドル・バルマー(スイス)が優勝 |
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MTB世界選手権XCO女子ジュニア表彰台 |
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圧勝したラウラ・スティッガー(オーストリア) |
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110名がエントリーした男子ジュニアレース |
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MTB世界選手権XCO男子ジュニア表彰台 |
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大きな岩から飛び出すダイナミックなレイアウト |
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女子ジュニアレースがスタート。左端に川口うらら(龍野高等学校/Sonic-Racing/SRAM)の姿が見える |
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圧倒的な走りで後続を突き放すラウラ・スティッガー(オーストリア) |
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リアキャリアとフェンダーを取り付けるためのアイレットを装備 |
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フェルト BROAM30 |
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フェルト BROAM40 |
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フェルト BROAM60 |
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ボトルケージを3つ取り付けることが出来る |
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トップチューブ上にもバッグを取り付けるためのアイレットを装備 |
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フラットマウントディクブレーキとスルーアクスルが優れた制動力を生み出す |
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日本限定グライペルデザインのリドレーFENIX SL DISCなど注目製品が登場 |
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リドレー2019の最注目はNOAH FASTとジェイピースポーツグループ代表の川滝さんは言う |
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リドレーNOAH FAST |
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レースモデルと奥に見えるスポーツラインでロゴが使い分けられている |
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「tested on PAVE」ステッカーがチェーンステーに貼られる |
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FENIX SL DISCの通常カラーに採用される青色にはラメ入りだ |
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グラフィカルなウェアとシンプルなウェアが用意されるALE |
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フォルツァのホイールはクリンチャー仕様だ |
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ハブはDTスイスの350だ |
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ディレイラーハンガーまでカラーが統一するほどのこだわりだ |
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ポップなチェック柄があしらわれる |
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サドルにもグラフィックが描かれている |
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スポーツラインのロゴはツール・ド・フランス2014で登場したクラシカルなデザインだ |
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リドレー TEMPO |
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MKA 9861 |
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エントリーグレードながら溶接痕が綺麗に整えられている |
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FENIX SL DISCの注目モデルはゴリラデザインのグライペル・トリビュートカラーだ |
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アグレッシブなカモフラージュパターンや、#LET THE LEGS TALKとレターが入れられる |
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リドレー FENIX SL DISC |
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X-NIGHTの2019モデルはマーラックス・ビンゴールのチームカラーだ |
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フォルツァはホイール中心のブランドとなるそうだ |
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HJCのFurionとIbexには小豆色のようなニューカラーが登場する |
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Ibexには彩度が黒にグラデーション変化してみえるチェックパターンが採用される |
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オートバイヘルメットで得たテクノロジーを投入したTT用ヘルメットADWATT |
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HJCからはミドルグレードのValecoがリリースされる |
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ジェイピースポーツグループはスピードプレイ対応のシディShotを取り扱う |
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ステム一体型ハンドルによってワイヤー類の完全内装化を果たす |
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整流効果を生む「inmold F-Surface+」という溝を設けるテクノロジーが採用される |
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フォーククラウンとダウンチューブのインテグレートデザインによりエアロダイナミクスを高める |
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マーラックス・ビンゴールカラーのシクロクロスバイクX-NIGHT |
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ヘルメット内の空気を逃がす排気ポートと、空気の流れを整えるためのラインが設けられている |
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フェルト BROAM40 |
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ロドリゲス「上手く噛み合うと思わなかった」エラダ「体は限界。非常に苦しんでいる」 |
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エウスカディのロドリゲスが劇的勝利 マイヨロホはエラダがキープ |
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マイヨロホをキープしたヘスス・エラダ(スペイン、コフィディス) |
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表彰台でチームメートと握手を交わすステージ優勝のオスカル・ロドリゲス(スペイン、エウスカディ・ムリアス) |
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レース終盤つばぜり合いを繰り広げるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とサイモン・イエーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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最終山岳で独走するオスカル・ロドリゲス(スペイン、エウスカディ・ムリアス) |
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トップを追うラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)とディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
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全てを尽くしたというヨン・イザギレ(スペイン、バーレーン・メリダ) |
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トップを追うディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング) |
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劇的な大金星をあげたオスカル・ロドリゲス(スペイン、エウスカディ・ムリアス) |
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バスク地方の山岳地帯を走るブエルタのプロトン |
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マイヨロホのヘスス・エラダ(スペイン、コフィディス)を先頭に行くメイン集団 |
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最終山岳で膠着状態にあったというメイン集団 |
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劇的勝利を飾ったオスカル・ロドリゲス(スペイン、エウスカディ・ムリアス) |
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総合順位をあげたミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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デローザ2019公式サイト |
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デローザ日本語公式サイトが2019年版にリニューアル 美しい写真とともに最新モデルを掲載中 |
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英国1周レースの天王山はスカイのプールスが制す 総合はアラフィリップが逆転 |
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冷静な走りでクイーンステージを制したワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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リーダージャージを獲得したジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ) |
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自然豊かなイギリスの大地を駆け回るプロトン |
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イギリス王者ジャージを着用するコナー・スイフト(マディソン・ジェネシス)ら強力な逃げが先行する |
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レース終盤位置取り争いを行うチームスカイ |
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丘陵地帯を行くツアー・オブ・ブリテンのプロトン |
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山岳賞を守ったニコラス・ドラミニ(南アフリカ、ディメンションデータ) |
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ポイント賞は今大会で好調のパトリック・ベヴィン(ニュージーランド、BMCレーシング) |
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革新を遂げる3T 前衛的エアロロードSTRADA、グラベルロードのEXPLOROを総力特集 |
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女子U23でスイスが3つ目のアルカンシエル DHの清水一輝と山田淳一は決勝へ |
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クリストファー・ブレヴィンス(アメリカ)を従えて走るアラン・ハースリー(南アフリカ) |
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日本勢が3名出場した男子U23レース |
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先頭パックを組むクリストファー・ブレヴィンス(アメリカ)とアラン・ハースリー(南アフリカ) |
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独走でフィニッシュするアレッサンドラ・ケラー(スイス) |
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シャンパンを掛け合うアラン・ハースリー(南アフリカ)とクリストファー・ブレヴィンス(アメリカ) |
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アレッサンドラ・ケラー(スイス)とシナ・フレイ(スイス)がワンツー体制を組み上げる |
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XCO 女子U23表彰台 |
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南アフリカにアルカンシエルをもたらしたアラン・ハースリー |
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58位で予選突破した清水一輝(株式会社H.L.N.A) |
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第1ステージ 十勝岳をバックに走るコース |
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第2ステージのハイライトになる予定だった三国峠 |
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女子パラサイクリング500mタイムトライアル優勝 野口佳子(チームブリヂストンサイクリング ) |
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女子パラサイクリング500mタイムトライアル 表彰式 |
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女子500mタイムトライアル優勝 山口真未(エクストリームつくば)36秒147 |
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男子1kmタイムトライアル優勝 沢田圭太郎(チームブリヂストンサイクリング )1分3秒272(大会新) |
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女子3km個人パーシュート 3位上野みなみ(Ciel Bleu 鹿屋) |
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女子3km個人パーシュート 優勝 梶原悠未(筑波大学)予選タイム3分40秒841は大会新 |
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女子3km個人パーシュート 2位 橋本優弥(岐阜県) |
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女子3km個人パーシュート優勝 梶原悠未(筑波大) |
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男子4km個人パーシュート 2位 近谷涼(チームブリヂストンサイクリング) |
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男子4km個人パーシュート優勝 窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )予選タイム4分20秒065は日本新記録 |
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女子500mタイムトライアル 表彰式 |
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伊豆ベロドロームが全日本選手権トラックの会場 |
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女子マディソン決勝 優勝したチームY(梶原・橋本) |
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