| |
METのリヴァーレにアジアンフィット登場 スラムの本国担当者に聞くワンバイコンポーネントのこと |
|
| |
クオータ KHAN(コフィディスレプリカカラー) |
|
| |
開発に時間をかけたというV3プーリーがリリースされる |
|
| |
カーボンドライジャパンからV3プーリーキットが登場する |
|
| |
AURUM/CF30というスーパーエンジニアリングプラスチックが素材に採用される |
|
| |
独特なリム形状が採用された454NSW |
|
| |
カステリからチームスカイのツール・ド・フランス特別エディションが数量限定で発売されるという |
|
| |
スパカズからはオイルスリックカラーのボトルケージが登場する |
|
| |
カタカナで「スパカズ」と表記されたソックスも用意されている |
|
| |
ポラーのグラフィカルなボトルは定番だ |
|
| |
クオータ KOBALT Disc |
|
| |
KRYONのグラフィカルなデザインも特徴だ |
|
| |
MET TRENTA 3K CARBONに見る角度でカラーが変わるモデルが登場する |
|
| |
カーボン地が透けて見えつつ、見る角度によってカラーが変わるブリッジ部分 |
|
| |
アーバンモデルのCORSOが登場 |
|
| |
MTBフリーライドにピッタリなROAM MIPS |
|
| |
額部分から空気が取り込まれるチャネルが用意される |
|
| |
前頭部分にゴーグルを上げることができる |
|
| |
スラムのケネス・スーさんらが来場した |
|
| |
2年連続ビンクバンクツアーの個人TTを制したキュングが総合首位に立つ |
|
| |
トップタイムで優勝したシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
ステージ4位に入ったマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ) |
|
| |
14分11秒のトップタイムで優勝したシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
総合首位ファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップフロアーズ)は1分25秒差のステージ101位に終わる |
|
| |
ステージ3位に入ったソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ) |
|
| |
ヨーロッパチャンピオンのヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル)は14秒差のステージ14位 |
|
| |
ビンクバンク・ツアー2018第2ステージ |
|
| |
Power2Max製のパワーメータークランクが一部モデルに標準装備となった |
|
| |
販売店メカニックからも注目が集まったSYSTEMSIXの各種ギミック |
|
| |
新製品について細かくプレゼンテーションが行われ知識を深めた |
|
| |
「皆さんが驚くような新製品をまだまだ開発中です」とキャノンデール・ジャパンGMのジェフ・ワイス氏 |
|
| |
サドルを筆頭にボトルや工具などのアクセサリー類を揃えるファブリック |
|
| |
キャノンデールバイクにマッチする小物類やヘルメットもズラリ |
|
| |
新色を加え刷新された全22色のカラーラインアップで展開するCAAD12 COLORS |
|
| |
シクロクロスバイクのSUPER-Xはカラーリングを大きく変えた |
|
| |
メタリックブルーが美しいSYNAPSE SEの新色 |
|
| |
キッズバイクもラインアップするキャノンデール |
|
| |
高い快適性が特徴のファブリックサドル。シンプルなデザインはどのバイクにもマッチする |
|
| |
ガーミンのサイクルコンピューターとマウントパーツとの間に装着するライト「LUMARAY」 |
|
| |
一部モデルにはパーツアセンブルを変えた女性用モデルも展開する |
|
| |
ファブリックブランド初のサドルバッグが登場 |
|
| |
キャノンデールヘルメットの新作「INTAKE MIPS」はエアロを重視した設計 |
|
| |
富士急ハイランドリゾートに2019モデルが勢揃いしたキャノンデール展示会 |
|
| |
今回の一番の目玉であるエアロロード「SYSTEMSIX」がお披露目 |
|
| |
QUICKやBAD BOYなど街乗り用のクロスバイクも各種揃える |
|
| |
CAAD12の完成車に追加されたメタリックパープルカラー |
|
| |
モデルチェンジしたマウンテンバイク「F-Si」が会場入り口でお出迎え |
|
| |
TRIGGERやHABITなどはトレイルを駆けるシーンにピッタリ |
|
| |
CAAD Optimoなどエントリーグレードのモデルはフルカーボンフォークにアップデート |
|
| |
オン/オフロード関係なくライドを楽しむパーツアセンブルがされた「SEコレクション」 |
|
| |
アルミフレーム採用の新作グラベルバイク「TOPSTONE」が登場 |
|
| |
ロングライドやちょっとしたトレイルなど、より快適に速く走るエンデュランスモデル「SYNAPSE」 |
|
| |
全モデルでディスクブレーキを採用するSYNAPSEのラインアップ |
|
| |
CAAD12 COLORSには高級感あるクロームロゴのフレームも多数 |
|
| |
SUPERSIX EVO Hi-MODにはEFエデュケーションファースト・ドラパックのチームレプリカカラーが登場 |
|
| |
あらゆるシーンで優れたエアロ効果を発揮するSYSTEMSIX |
|
| |
SUPERSIX EVOにはパワーメーターとカーボンホイールを装備して35万円という破格のパッケージ完成車も |
|
| |
フレームとフォークが同色化された今年のCAAD12 COLORS |
|
| |
ノーマルステムとハンドルを装備することも可能 |
|
| |
デュラエース完成車にアセンブルされる「C1」グレードのハンドル・ステムが単体でも発売される |
|
| |
ツールを走ったクイックステップのバイクたち スペシャライズド Tarmac、Vengeほか |
|
| |
ガビリアが駆るVengeのハンドル周りを見る。ステムはマイナス12度バージョンだ |
|
| |
コースプロファイルに関係なく、CLX50をメインに使う。ディスクブレーキ用チューブラータイプの用意が無いため、リムブレーキ用のリムを使って手組みしているようだ |
|
| |
マイヨジョーヌを着用したフェルナンド・ガビリア(コロンビア)が使用した、イエローロゴのS-Works Venge |
|
| |
セラミックスピードのBBパーツが投入されている |
|
| |
321はクリンチャータイプのみ。Turbo Cottonタイヤを組み合わせる |
|
| |
ニキ・テルプストラ(オランダ)のS-Works Shiv TT |
|
| |
新登場したロヴァールのディスクホイール「321」スペシャライズド・ファウンデーションのロゴが入る |
|
| |
第6ステージでのガビリアのバイク。バーテープを巻く範囲が変更されている |
|
| |
4iiiiとのコラボレーションで開発されたスペシャライズドオリジナルのパワーメーター |
|
| |
一部のCLX50は白ロゴタイプ |
|
| |
パヴェステージではCLX50ホイールと28mmのHell Of The Northタイヤという組み合わせ |
|
| |
ニキ・テルプストラ(オランダ)のパヴェ用バイク。フロントタイヤのみデュガスの30mmを組み合わせていた |
|
| |
ジルベールとテルプストラが愛用するサドルが、既に廃盤となって久しいCHICANE。トム・ボーネンの声を開発に活かした製品だ |
|
| |
テルプストラはパヴェ用バイクでDi2サテライトスイッチを使用した |
|
| |
PROのアルミステム(パズルクランプではない供給専用品)の使用率が高い |
|
| |
アポワルージュで彩られたS-Worksロゴ |
|
| |
山岳賞を獲得したジュリアン・アラフィリップ(フランス)のS-Works Tarmac |
|
| |
K-Edgeのコンピュータマウントも水玉仕様に |
|
| |
お馴染みのウルフパックステッカー。フォーク内側にも#thewolfpackの文字が入る |
|
| |
マヴィック レースからロングライドまで使えるロードシューズ COSMIC ELITEをテスト |
|
| |
世界最大の自転車ショーで見つけたプロダクトをピックアップ!ラピエール、スオーミー、3T |
|
| |
3T Torno。カーボンのアーム、スパイダー、アクスルを採用している |
|
| |
エアロロードSTRADAのフロントダブル対応バージョン「STRADA DUE」 |
|
| |
展示車にはTHMカーボンが製作するパーツが搭載されていた |
|
| |
エアロダイナミクスを追求するデザインとなっている |
|
| |
Stamp7のダニー・マッカスキルモデルが展示されていた |
|
| |
E-MTB向け新型ホイール「LITHIUM 27.5+」 |
|
| |
新型ロードレース用ヘルメット「GLIDER」 |
|
| |
スオーミーのスタッフと新モデルGLIDERとともに |
|
| |
eeブレーキなど軽量パーツがアセンブルされている |
|
| |
MTBエンデューロのレース用にフルモデルチェンジを果たしたSpicy |
|
| |
ハードテールE-MTBのOVERVOLTにはヤマハ製ユニット搭載モデルも用意されている |
|
| |
E-BIKE本場のバイクにヤマハのユニットが採用されている |
|
| |
Xelius SLにはディスクブレーキモデルも揃う |
|
| |
XeliusにはE-BIKEモデルも用意されている |
|
| |
ユニットやバッテリーはフレーム内部にビルトインされている |
|
| |
ホイールはAXライトネス製だ |
|
| |
ラピエール Xelius SL Special |
|
| |
マヴィック COSMIC ELITE |
|
| |
細かな調整が可能なエルゴダイヤルQR。逆方向に回すと文字通りクイックリリースされる |
|
| |
アッパーには随所にメッシュパネルを配置し通気性を高める |
|
| |
かかと部分の内側はクッション性のあるやや厚めの作り |
|
| |
マヴィックに標準的なエルゴフィット3Dインソールを装備 |
|
| |
アウターソールはカーボン強化ナイロン製のエナジーカーボンコンプ。パワー伝達インデックスは60 |
|
| |
アウターソールにも通気口が設けられ足裏の蒸れを防ぐ |
|
| |
ソールまで繋がった独自構造のエンドフィットタンがフィット感を高める |
|
| |
ベルクロ式のエルゴストラップは2本締め。アッパーのデザインに合わせた差し色が入る |
|
| |
サイドに小さくあしらわれたモデル名ロゴ。ヒール部分にもパンチング加工が施される |
|
| |
「エンドフィットタンが足を包み、高いホールド力とレーシーなフィット感を得られる」 |
|
| |
フィット感に合わせてストラップの引っ掛ける位置を2箇所から調節できる |
|
| |
「大トルクでも足先がブレずスムーズなペダリングができる。しなりを感じるアウトソールは足に優しい印象だ」 |
|
| |
イタリアアルプスでDEFYを試す グランフォンドを走るためのハイパフォーマンス |
|
| |
平坦コースで5名の逃げ切り決まる ファンデルホールンが勝利し、モホリッチが首位浮上 |
|
| |
最大4分30秒差で逃げた5名 |
|
| |
リーダージャージを着て走るシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
メイン集団を牽引するBMCレーシングにロットNLユンボも合流する |
|
| |
逃げグループ内のステージ優勝争いを制したタコ・ファンデルホールン(オランダ、ルームポット) |
|
| |
1分11秒遅れの集団先頭でフィニッシュするディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
逃げるスロベニアチャンピオンのマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ) |
|
| |
ビンクバンク・ツアー2018第3ステージ |
|
| |
スキーリゾートの作業小屋に準備されていた新型DEFY。各々の体格に合わせてセットアップする |
|
| |
初日はボルミオ側からガヴィア峠にアプローチ。DEFYの挙動を確かめながらソーシャルライドを楽しむ |
|
| |
初日はボルミオ側からガヴィア峠にアプローチ。DEFYの挙動を確かめながらソーシャルライドを楽しむ |
|
| |
多くのサイクリストやバイカー、ハイカーで賑わうガヴィア頂上。ジロ・デ・イタリアの数々の激闘を見届けてきた聖地だ |
|
| |
ダウンヒルを楽しむ筆者。数々のノイズキャンセリング機能が生み出す安定感は素晴らしいの一言 |
|
| |
超速ダウンヒルを誇ったスペイン人ジャーナリストと息を合わせて下る。大きな路面のひび割れが見えるだろうか |
|
| |
2日目のスタートはサプライズでヘリコプターが登場(!)。1級山岳モルティローロ頂上までひとっ飛び |
|
| |
ヘリコプターでやってきたモルティローロ。狭い道幅のダウンヒルから2日目のライドがスタート |
|
| |
ライドのスタート前に記念撮影。今回は8名のジャーナリストが招集された |
|
| |
イタリアらしい色彩豊かな街を抜けていく。アップライトなポジションは景色を見やすく、呼吸も楽なことに気づく |
|
| |
ガヴィア峠アプローチ前最後の街、ポンテ・ディレーニョ。雪解け水が川を流れ、小さな店が立ち並ぶ綺麗な街だった |
|
| |
所々16〜17%に達するガヴィアの登り。新型アルテグラのフロント52/36T、リア34/11Tギアが嬉しい |
|
| |
岩肌に据え付けられたつづら折れをクリア。あまりの美しさにため息がこぼれる |
|
| |
頂上付近は標高2600m以上。空気が薄いためスピードが乗る。 |
|
| |
ガヴィア頂上から一気にダウンヒル。ディスクブレーキの効果が最大限光る |
|
| |
ボルミオ側の頂上付近はほぼ一直線のストレート。60km/h以上でのダウンヒルが続く |
|
| |
SLorencePhoto GiantDefy2 301 |
|
| |
壮大な岩肌に据え付けられたガヴィア峠への登り。20kmオーバー、平均7〜8%を刻む厳しい道のりだった |
|
| |
機材のセットアップを終え、サンタカテリーナの宿泊先から足慣らしライドへと出発 |
|
| |
筆者に用意されたDEFY ADVANCED PRO 0。オールブラックにホログラムロゴが渋い |
|
| |
手を添えればD-Fuseハンドルバーの細さに驚くことだろう。快適性重視のセッティングにすると積極的に突き上げをカットしてくれることに気づいた |
|
| |
世界最大の自転車ショーで見つけたプロダクトをピックアップ!コルナゴ、シーポ、E-BIKE |
|
| |
綺麗な塗装が施されるC64 |
|
| |
C64 Private Collection |
|
| |
SRMやカーボンチタン、セラミックスピードなど高級ブランドのパーツが採用される |
|
| |
新型ミドルグレード「CLX」 |
|
| |
エレガントなブースを展開するコルナゴ |
|
| |
フォークレッグが廃されたフロント周りが特徴的なShadow-R |
|
| |
ストレージが用意されたトップチューブ |
|
| |
フロントフェンダーと一体となった水平型のフォークレッグ |
|
| |
フロントカウルはヘッドチューブ上部に繋がるステーとコラムで接続される |
|
| |
マッシブなチェーンステー |
|
| |
シーポ Shadow-R |
|
| |
通常のフォークを搭載するShadowも用意される |
|
| |
カーゴバイクもE-BIKE化している |
|
| |
カワサキブランドのE-BIKEも登場する |
|
| |
ピニンファリーナがデザインする洗練られたE-BIKE |
|
| |
コンチネンタルも電動アシストユニットに参入する |
|
| |
コンチネンタルが提案するE-アーバンコミューター |
|
| |
いかついトレッキングバイクもコンチネンタルは用意する |
|
| |
クロスバイクやMTBに搭載するアシストユニットをコンチネンタルはリリースする |
|
| |
フォーミュラカーのモノコックを製造するメーカーが製作するDH用E-MTBフレーム |
|
| |
E-ROADに使用されるユニットを開発するFAZUA |
|
| |
ジロEを走ったピナレロ NITROはFAUZAを採用する |
|
| |
ダウンチューブに仕込まれる小型バッテリーとユニット |
|
| |
欧州でもママチャリタイプのE-BIKEが登場している |
|
| |
電動アシストがあれば荷物をたくさん積んでも楽々走れる |
|
| |
ビアンキのARIAをベースとしたE-BIKE。これでもアシストユニットが内蔵される |
|
| |
一見すると普通のロードのようだが、実はE-BIKE |
|
| |
オルベアからもE-BIKEが登場している |
|
| |
圧倒的な存在感を放つダブルクラウンフォークを備えるE-MTB |
|
| |
ツールを走ったアスタナのバイクたち アルゴン18 Gallium Pro、E-118 |
|
| |
SIXS メッシュ生地を大胆に使うことで通気性を向上させた半袖ジャージ |
|
| |
ALE ファッショナブルなデザインのアパレルを展開していた |
|
| |
スポーツフル サガンが実際に着用したスキンスーツ |
|
| |
スポーツフル 汚れなどもそのまま残された |
|
| |
KTM オーストリアブランドから登場したエアロロード |
|
| |
マキシス ニノ・シューターも使用するというREKON RACE |
|
| |
ステージズ スマホと連携して使用する新型コンピューター DASH L50 |
|
| |
ステージズ スマホと連携して使用する新型コンピューター DASH L50 |
|
| |
コラテック フルサスE-MTBも展開している |
|
| |
ウィリエール CENTO10 PROを発表した |
|
| |
ウィリエール シャバネルがツールで使用していた特別カラー |
|
| |
ウィリエール E-BIKEながら重量は9.8kg |
|
| |
アメリカでNO1シェアを誇るティフォージオプティクス |
|
| |
FSAブースでひっそりと紹介されたHUD機能を搭載したアイウェア |
|
| |
セラロイヤル 新製品はE-BIKEに最適化したサドル |
|
| |
もはやオートバイ… |
|
| |
コンチネンタル MTB用タイヤが揃ってアップデートされる |
|
| |
ピトー管のような空力センサー |
|
| |
LAS 新型モデル VIRTUS |
|
| |
ベロトーゼ ボーラ・ハンスグローエモデルが展示されていた |
|
| |
チャレンジ ニューモデル「GRAVEL GRINDER」 |
|
| |
レイザー CENTURYというミドルグレードが登場する |
|
| |
コガ 東京五輪に向けたバイク開発プロジェクト「PROJECT TOKYO」が始動する |
|
| |
コガ ロードトレーニングの際に使用するマシンだという |
|
| |
コガ 獅子舞のようなグラフィックが施されている |
|
| |
使用するシチュエーションが想像できるブースづくりのエースパック |
|
| |
エースパック トップチューブに巻き付けて使用するフレームバッグ |
|