開催日程 レース/イベント名 WEB
ラピエール XELIUS SL 600 Disc
ジャイアント APUS FLAMELESS(KOLOR UP + CLEAR、ブラック)
ジャイアント APUS FLAMELESS(KOLOR UP + CLEAR、レッド/ブラック)
ジャイアント APUS FLAMELESS(KOLOR UP + CLEAR、ホワイト/シアン)
ジャイアント APUS FLAMELESS(KOLOR UP ROAD + CLEAR、メタリックブラック)
ジャイアント APUS FLAMELESS(KOLOR UP TRAIL + CLEAR、ブラック/オレンジ)
ジャイアント APUS FLAMELESS(NXT VARIA、メタリックブラック)
ジャイアント APUS FLAMELESS(NXT VARIA、ホワイト/シアン)
ジャイアント APUS FLAMELESS
ジャイアント STRATOS LITE
Liv NULLA
Liv NULLA(KOLOR UP + CLEAR、フクシャ/ブラック)
Liv NULLA(KOLOR UP + CLEAR、ホワイト/ブラック)
Liv NULLA(KOLOR UP ROAD + CLEAR、ブラック)
Liv NULLA(KOLOR UP TRAIL + CLEAR、ブラック/フクシャ)
Liv NULLA(NXT VARIA、ブラック/フクシャ)
Liv NULLA(NXT VARIA、ホワイト/ブラック)
Liv VISTA
Liv VISTA(KOLOR UP + CLEAR、ブラック/フクシャ)
Liv VISTA(KOLOR UP + CLEAR、ホワイト/ダークバイオレット)
Liv VISTA(KOLOR UP ROAD + CLEAR、ホワイト/ダークバイオレット)
Liv VISTA(KOLOR UP TRAIL + CLEAR、ブラック/フクシャ)
Liv VISTA(NXT VARIA、ブラック/フクシャ)
Liv VISTA(NXT VARIA、ホワイト/ダークバイオレット)
ジャイアント STRATOS LITE(KOLOR UP + CLEAR、ブラック/グレイ)
ジャイアント STRATOS LITE(KOLOR UP + CLEAR、シアン/ブラック)
ジャイアント STRATOS LITE(KOLOR UP + CLEAR、ホワイト/ブラック)
ジャイアント STRATOS LITE(KOLOR UP ROAD + CLEAR、ホワイト/ブラック)
ジャイアント STRATOS LITE(KOLOR UP TRAIL + CLEAR、ブラック/グレイ)
ジャイアント STRATOS LITE(NXT VARIA、ブラック/グレイ)
ジャイアント STRATOS LITE(NXT VARIA、ホワイト/ブラック)
ピレネー最終決戦を翌日に控えた平坦ステージでデマールが今大会初勝利
UAEチームエミレーツとグルパマFDJがメイン集団の牽引を担う
逃げたギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)ら5名
逃げに乗ったルーク・ダーブリッジとマシュー・ヘイマン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)が話し合う
ワイン畑を通過するマイヨジョーヌ
落車したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)が再スタート
メディカルカーから処置を受けるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
談笑しながら走るマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とマイヨヴェールのペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
UAEチームエミレーツとグルパマFDJが序盤からずっとメイン集団を率いた
終盤にかけて集団先頭に立つディメンションデータやボーラ・ハンスグローエ
今大会ステージ初優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
スタート前に話すクリストファー・フルームとゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
チームスカイも集団前方に位置
チームメイトに守られて走るマイヨジョーヌ
2分以内のタイム差で逃げる先頭5名
スプリンターチームを先頭にメイン集団が2分遅れで到着
ひまわり畑とマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
ひまわり畑を通過する逃げグループ
狙い通りの位置からスプリントに持ち込んだアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
少し進路を変更してストレートの真ん中に向かうアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
抗議するクリストフ・ラポルト(フランス、コフィディス)を振り切ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
今大会ステージ1勝目を飾ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
チームメイトと抱き合うアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
ステージ1勝目を飾ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
デマール「登坂力の改善の成果」サガン「明日はもっと痛みを感じることになる」
マイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)がファンにサインをせがまれる
プリュドム氏からツール最多出場18回・最多出場日数の表彰を受けるシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)
マイヨブランのピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)が観客に挨拶
マイヨジョーヌを着てステージに向かうゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
フレンチトリコロールに身を包んだアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
ラベンダー畑のなかを走るプロトン
デマールのグルパマFDJとクリストフのUAEチームエミレーツが積極的に前を牽引する
昨日の事件とフルームの総合優勝諦め宣言に殺到する取材への厳戒態勢が引かれたチームスカイのバス
ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)が記者たちの質問に応える
チームスカイのブレイルスフォードGM
憲兵隊と警察がチームスカイのバスを護衛すべく厳戒態勢を引く
総合優勝が遠のいてさばけた表情のクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
クリストファー・フルームとともにスタートサインに向かうゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
クリストファー・フルームとゲラント・トーマスが笑顔で話す
昨日遅れを喫したクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)には記者の質問が殺到
マイヨジョーヌを着たゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
スタートしてすぐに5人の逃げがメイン集団から飛び立つ
スタートしてすぐに5人の逃げがメイン集団から飛び立つ
5人の逃げグループがミディ・ピレネー地域へと入る
ミディ・ピレネー地域へと入るメイン集団
フルームを従えて走るマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
5人の逃げ集団がレース終盤まで逃げ続ける
5人の逃げ集団がレース終盤まで逃げ続ける
マイヨジョーヌを着たゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)がチームに護られて走る
マイヨジョーヌを着たゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)がチームに護られて走る
マイヨジョーヌを着たゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)がチームに護られて走る
集団は長く伸びながらミディ・ピレネー地域の街をつないで走る
落車して医療手当を受けたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)が集団復帰を試みる
スプリントを制してポーのフィニッシュに飛び込むアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
スプリントを制してポーのフィニッシュに飛び込むアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
自身にとってつなぎのステージを無事終えたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
チームメイトと喜びを分かち合うアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
ニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)とマシュー・ヘイマン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)が逃げた労をねぎらいあう
ニキ・テルプストラに敢闘賞受賞の祝福を受けるルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
ニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)がフィニッシュしてミネラルウォーターを飲み干す
昨年に続きステージを制したアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
ステージ優勝の喜びを表現するアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
力強いポーズでステージ優勝を喜ぶアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
マイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
負傷しながらもスプリントに果敢に挑んだペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
マイヨアポアをキープしたジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップフロアーズ)
マイヨブランをキープしたピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)
敢闘賞を獲得したルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
マヴィック ツール・ド・フランスを記念した特別ジャージ3モデルが登場
ブルターニュ地方の旗をモチーフとした白黒のデザイン
サヴォワ地域の旗にインスパイアされた赤と白十字をあしらう
マヴィック リミテッドエディション コスミックジャージ(ブルターニュ)
マヴィック リミテッドエディション コスミックジャージ(アルプス、シャンゼリゼ)
シャンゼリゼ通りの凱旋門を模したグラフィックを入れる
明確になったチームスカイのエースの座 フルーミーに護られたGが最終ピレネー決戦へ向かう
メカニックサービスも受けられるため、マシントラブルにもその場で対応できる
各チーム第1走者がスタートラインにズラリと並ぶ。やる気は十分だ
チームメイトに日傘をさしつつ待機する人も
この時期、緑が生い茂る日本CSCのコース
サイクルスポーツセンターを遠目に眺めつつペダルを回す
カメラに向かって笑顔を向ける牧瀬翼さん(マースランドスターインターナショナル)
スタート直後の登りには身体を冷やすシャワーを設置
毎年恒例、7月の海の日に開催されるCSC5時間耐久チームサイクルロードレース
プールに浸かり「気持ちいい~」と恍惚の表情の参加者
真夏の陽気で冷たいかき氷が盛況の様子だった
仲間と手をつなぎ仲良くゴール!
総合優勝の「チーム鉄下駄」がバイクを掲げ記念撮影
ステージライブを披露してくれた「あいぜっちゅー」の皆さん
レンタルのロードバイクも大量の用意がある日本CSC
初めてイベントに参加する初心者には講習会も開かれた
常連チーム「甲府青年会議所サイクリング倶楽部」の皆さんもお疲れ様でした!
試走の時間はチームみんなでコースを走れる貴重な機会にもなっただろう
ホームストレートには各チームがテントを立てチームパドックを構える
スタンドには各チームのバイクがズラリ
スタート前にローラーでアップする人の姿も
澄んでいれば富士山も見えるロケーションだが、この日はやや靄がかった天気に
バイクに先導され、5時間に及ぶ耐久レースがスタート!
普段とは反対の時計回りで進む。道幅の広いサーキットコースを存分に味わう
フィニッシュが見えているのに中々近づいてこないこの距離感
ラストの勾配10%にもなる登りが参加者を苦しめる
先頭集団を率いてレースを展開する「山の神」森本誠
クロスバイクで出場した参加者の姿も
あまりのキツさに中にはバイクを降りて歩く人もいた
気持ちが休まる貴重な平坦区間だけに思わず笑みが溢れる
伊豆ベロドロームを木々の間から眺めるロケーション
チーム員と協力して効率的に周回を稼ごう
登った後はスピードに乗った下りで風を切って走る
スピードに乗ったコーナーは外側へ膨らまないよう、しっかりバイクコントロールをしよう
テクニカルなコーナリングが続くためコース脇には注意喚起の看板も
アップダウンを繰り返し、目線はサイクルスポーツセンターの建物と同じ高さだ
メイン会場があんなに小さく見える
コース脇から「がんばれ~」と声をかけ応援する
ピットにてチーム員を今か今かと待つ。ピットでは徐行厳守で事故を防ぐ
長い長いレースを終えガッツポーズで帰ってくる参加者
男子ソロを制したのは各種レースで入賞経験も多い銀山耕一さん(Roppongi Express)
5人の部の表彰式はなんとも賑やかな様子
総合優勝のチームには強化助成金として賞金5万円が授与された
新たなミドルグレードレーシングCLXが初お披露目 コルナゴ2019展示会
魅力的なミニベロとクロスバイクが豊作の新ラインアップ アキボウ2019展示会
コルナゴ C64 UAEエミレーツカラー
細身のシルエットが魅力的なEPOCA
ロードレーサーに近いジオメトリのVORREI
シートチューブ裏側にイタリアントリコロールが入る
トップチューブにはエミレーツのロゴが
ずらり並んだフレーム
新色のマットレッドをまとCONCEPT
MASTERは古くからのコルナゴファンにはたまらないペイントが施される
今年で30周年を迎えるMASTER
美麗で複雑な意匠のラグが特徴のアラベスク
アラベスクと比べると幾分かシンプルなMASTER
2019の注目モデルのCLX
ブレーキはノーマルモデルへと変更された
シートポストもラウンド形状に
シートポストもラウンド形状に
ケーブルはインターナル仕様だ
スレッドフィット82.5を採用する
LASの新型モデル VIRTUS
アウトウェットからはアウターウエアが登場
アヴァンギャルドなグラフィックのジャージも用意される
イタリアからやってきたシューズブランド クロノ
インソールにはソールスターが付属する
独創的なクロージャ―パターンが採用される
様々なBB規格に対応するコゲル
フルセラミックで優れた回転性能を持つプーリーもラインアップする
ダホンやターンなど多くのバイクブランドが並んだアキボウ展示会
ダホンの注目モデル K3
「Lock Jaw」テクノロジーを採用するClinch D10
スマートなルックスの折り畳み機構
ボリューミーなチュービングが走行性能を底上げする
オーストラリアを往復縦断した実車
富士のボトムラインを担うエントリークロスバイクRAIZ
ブリーザーのハードテールMTBのLightning
ステッカーやマグカップなども
ターンの新作 AMP F1 太目のタイヤでマルチパーパスに使えるミニベロだ
ヘッドチューブにもフィン加工がされる
トップチューブとシートチューブの接合部にもフィン加工が施される
クロモリモデルのGleam F1
SURGE PRO デルタカラー
ボッシュのユニットを採用するターンのVEKTRON
K3のダウンチューブからBBには剛性を担うワイヤー(Deltecテクノロジー)が張られる
14インチながら、53Tのフロントギアで高速域にも対応する
9/13/17Tのリアスプロケット
フジが女性向けに開発したエアロディスクロードとなるSUPREME
フジが女性向けに開発したエアロディスクロードとなるSUPREME
チームUKYOが使用する実車も展示された
ホイール径を変更し、新たな位置づけを得たRAFFISTA
ボリュームのある太目のタイヤを装着する
流行のフロントシングルのドライブトレインを採用
クロモリモデルのGleam F1