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初山翔がNIPPOヴィーニファンティーニと2018シーズンの選手契約を締結 |
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金子広美がジャパンカップオープンレース制覇 食らいついた大堀博美が2位 |
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オープンで優勝した横塚浩平(リオモ・ベルマーレ) |
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ゴールスプリントで圧倒的な勝利を挙げた横塚浩平(リオモ・ベルマーレ) |
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雨中スタートしたジャパンカップオープン女子レース |
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スタート直後の古賀志林道で金子広美(イナーメ信濃山形)がペースアップ |
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金子広美(イナーメ信濃山形)のペースアップで一気に人数が絞られる |
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追走する7名だが、先頭3人との差は縮まらない |
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逃げる金子広美(イナーメ信濃山形)、大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING)、中井彩子(鹿屋体育大学) |
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2回目の古賀志林道でも金子広美(イナーメ信濃山形)がペースメイクを行う |
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2周目の古賀志林道で中井彩子(鹿屋体育大学)が脱落 |
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最終周回の平坦区間からアタック合戦が勃発する |
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登りで大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING)もアタックを仕掛ける |
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大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING)との一騎打ちで金子広美(イナーメ信濃山形)が先着 |
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表彰台争いのスプリントを制した中井彩子(鹿屋体育大学) |
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勝ち逃げを決めた金子広美(イナーメ信濃山形)と大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING) |
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スプリントでオープンレース男子を制した横塚浩平(LEOMOベルマーレ) |
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オープンレース男子はLEOMOベルマーレの横塚がスプリントを制す |
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古賀志林道から独走した津田悠義(EQADS)がチャレンジレース1組を制す |
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チャレンジレース2組は近藤良亮が優勝 |
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西加南子(LUMINARIA)との一騎打ちを制した中井彩子(鹿屋体育大学) |
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速報!NIPPOヴィーニファンティーニのカノラがクリテリウム勝利 |
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雨のスプリントを制したマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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リドレー X-NIGHT SL Disc 最新規格にアップデートされたハイエンドCXバイク |
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佐藤市長がアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)に花束を渡すセレモニー |
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先頭を引き続け献身的なアシストを見せるアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード) |
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先頭を引き続けるアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード) |
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独り逃げを敢行するダニロ・ヴィス(BMCレーシング) |
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落車に阻まれ3連覇ならなかった別府史之(トレック・セガフレード) |
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3回目のスプリント賞を獲得した鈴木真理(宇都宮ブリッツェン) |
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ディスクブレーキはスルーアクスルとフラットマウントというロードディスクと同様の規格となった |
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WM3プロサイクリングのマリアンヌ・フォス(オランダ)もX-NIGHT SL Discを駆る |
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リドレー X-NIGHT SL Disc |
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ストレートフォークなど本場のCXレースを知るリドレーの経験をつぎ込んだジオメトリーとなっている |
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プレゼントを配るアルベルト・コンタドールと別府史之(トレック・セガフレード) |
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アルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード)がクリテリウムにスタートしていく |
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1回めのスプリント賞を獲得した鈴木龍(ブリヂストンアンカー) |
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雨の宇都宮大通りを駆け抜けていくプロトン |
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雨の宇都宮大通りを駆け抜けていくプロトン |
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クリテリウムを走るアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード) |
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雨の宇都宮大通りを駆け抜けていくプロトン |
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雨のなか独り逃げるダニロ・ヴィス(BMCレーシング) |
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雨の宇都宮大通りパルコ前を通過するプロトン |
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マルコ・カノラの勝利を祝うNIPPOヴィーニファンティーニ |
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宇都宮ブリッツェンでのラストランで3回目のスプリント賞を獲得した鈴木真理 |
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クリテリウム表彰式。優勝はマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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写真撮影に応じるリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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バイクのチップチェックを受ける別府史之(トレック・セガフレード) |
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小学校の体育館でパレードスタートを待つグレゴリー・ダニエル(アメリカ)と別府史之(トレック・セガフレード) |
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元チームメイトのクーン・デコルト(オランダ、トレック・セガフレード)と土井雪広(マトリックス・パワータグ) |
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マトリックス・パワータグのホセヴィセンテ・トリビオとアイラン・フェルナンデスと話すアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ファンにグッズを投げるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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スタート前に花束を受け取ったアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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雨が降る宇都宮大通りをスタート |
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2つのUターンがある直線的な周回コース |
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優勝したマルコ・カノラ(イタリア)を囲むNIPPOヴィーニファンティーニ |
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優勝を飾ったマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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スタート前にパレード走行するBMCレーシング |
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パレード走行するアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とクーン・デコルト(オランダ、トレック・セガフレード) |
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観客たちとタッチするアレックス・ハウズ(アメリカ、キャノンデール・ドラパック) |
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スタートラインに並んだ選手たち |
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スタート後すぐにクリストファー・ウィリアムズ(オーストラリア、ノボノルディスク)らがアタック |
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スタート後すぐに集団先頭に立つアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ハイスピードで進む集団から西薗良太(ブリヂストンアンカー)が飛び出す |
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雨の宇都宮大通りを走る |
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別府史之をエスコートするアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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3ヶ月ぶりのレースを走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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アタックして飛び出す小坂光(クリテリウムスペシャルライダーズ)と山本大喜(日本ナショナルチーム) |
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水しぶきをあげて高速で進むプロトン |
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アシストとして献身的な走りを見せたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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大会3連覇を狙った別府史之(トレック・セガフレード) |
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グレゴリー・ダニエル(アメリカ、トレック・セガフレード)を先頭に残り3周へ |
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鳥居前を通過する選手たち |
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集団前方に位置する別府史之(トレック・セガフレード)やミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング) |
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トレック・セガフレードやロットNLユンボを先頭に最終周回を駆け抜ける |
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先頭で姿を現したマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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ロングスプリントを成功させたマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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悔しさをにじませるフアンホセ・ロバト(スペイン、ロットNLユンボ) |
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落車の影響でスプリントに絡めなかった別府史之(トレック・セガフレード)がフィニッシュ |
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表彰台の真ん中に立つマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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スプリント賞を獲得した鈴木龍(ブリヂストンアンカー)、ダニーロ・ヴィス(スイス、BMCレーシング)、鈴木真理(宇都宮ブリッツェン) |
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雨の宇都宮大通りに観客4万8000人が集結 ロングスプリント成功のカノラが勝利 |
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スタートラインに揃ったオープン男子 |
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小雨の降る中スタートするオープン男子 |
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3周目 栃木出身の石原悠希(順天堂大学)を先頭に古賀志の登りを行く集団 |
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5周目 長く伸びた集団。まだ人数が多い |
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6周目 古賀志の登りでアタックする石原悠希(順天堂大学) |
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6周目 終盤に向けて何度も抜け出しを図るが決定打にならず |
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6周目 アタックする齋藤瞭太(日本体育大学) |
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最終周回 中央大がアタック |
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最終周回 古賀志の登りで単独先行する米谷隆志(LEOMOベルマーレ) |
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最終周回 メイン集団の先頭で古賀志を登る横塚浩平(LEOMOベルマーレ) |
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残り3km 豊田勝徳(WAKO'S)と米谷隆志(LEOMOベルマーレ)が先行 |
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残り2km 豊田勝徳(WAKO'S)と米谷隆志(LEOMOベルマーレ)の後ろに集団が迫る |
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ジャージのファスナーを閉める横塚浩平(LEOMOベルマーレ) |
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今季3勝目をあげた横塚浩平(LEOMOベルマーレ) |
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チームワークで勝利を掴んだLEOMOベルマーレ。右が横塚浩平、左は米谷隆志 |
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国内初のディスクブレーキロードオンリーレースへ潜入取材 そこで見た未来図とは? |
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ホープフルクリテリウムのスタートラインに並んだ高校生達 |
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ホープフルクリテリウム スタート |
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1回目のスプリント賞をかけて4人横一線の勝負 |
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2周目 チーム栃木がペースを上げる |
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2回目のスプリント賞 エキサイトゾーンからも声援が飛ぶ |
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3周目 白河実業高校の2人が飛び出す |
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依田翔大(山梨県立甲府工業高校)が優勝 |
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「2週間前から練習していた」と言うガッツポーズでゴールする依田翔大(山梨県立甲府工業高校) |
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ホープフルクリテリウム優勝 山田翔太 |
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スプリント賞は風間竜太(山梨県立甲府工業高校)と木村皆人(茨城県立取手第一高校) |
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弱虫ペダル作者の渡辺航先生と共に表彰式 |
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ホープフルクリテリウム 表彰式 |
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スプリント勝負を制した横塚浩平がオープン男子を制する |
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雨に負けない熱戦を見せたホープフルクリテリウム 依田翔大が2代目王者に輝く |
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憧れの選手たちと一緒に走ったオープニング・フリーラン |
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ピカチュウの着ぐるみで手にはアンディ・リース氏のお面。BMCレーシングの選手たちも逆らえない... |
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雨のなか並ぶ。スタート前におどけるミヒャエル・シャー(BMCレーシング) |
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ピカチュウと「Hotto Motto」の卵天とじ丼が好きなネイサン・ハース(ディメンションデータ) |
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バイクもジャージも本格的に揃ってる。「コスプレライドで楽しんでます!」 |
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選手と一緒のツーorスリーショットなど記念写真を撮るのがフリーランの |
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「サインください」と頼めば選手たちも喜んで応じてくれる |
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天を指差すワレン・バルギルのポーズで決めるサンウェブのコスプレ6人衆。2人のバイクはピンクのジロ優勝記念車 |
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スプリントでクーン・デコルトに競り勝つキッズ |
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ロットNLユンボの選手と一緒に記念撮影 |
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昨年覇者ダヴィデ・ヴィレッラ(キャノンデール・ドラパック)と。「アスタナに移籍してもまた日本に帰ってきてね」 |
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ビアンキのブースでくつろいでいたロットNLユンボの選手 |
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キャノンデールの全身コスプレ+バイクで来た人には喜んでサインを! |
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「アーガイル・サムライ」を名乗っていたキャノンデール・ドラパックの選手たち |
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雨のなかファンサービスにいそしむアルベルト・コンタドール |
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コンタドールの応援旗。実際に今年のツール・ド・フランスにも持参した方でした |
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ファンサービスに余念のないアルベルト・コンタドール |
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ロットNLユンボの選手とキッズレーサー |
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芝の高速レースでファンアールト勝利 落車から追い上げたファンデルポールは4位に |
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独走勝利したワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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スーパープレスティージュ2017-2018第3戦表彰台 |
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BOOM 02333 Jpg |
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U23世界王者のヨリス・ニューウェンハイス(オランダ、サンウェブ) |
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3位に滑り込んだラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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「砂区間でミスしないように気をつけた」と言うワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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落車したマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)は4位まで順位を回復 |
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5名のスプリントを制したカノラがジャパンカップ勝利! 史上初のクリテ・ロード両制覇 |
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ミシュランの定番エントリーグレードタイヤがモデルチェンジ LITHION.3 |
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最終周回、5名の逃げグループを牽引するマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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雨が降る中、スタートラインに並ぶ選手たち |
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コース沿道で食事会を開く宮澤崇史さん |
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雨の古賀志林道を走る |
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クリテリウムとロードレースの連勝を飾ったマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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現役最終レースを終えたマルティン・エルミガー(スイス、BMCレーシング) |
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ジャパンカップ2017トップスリーが表彰台に上がる |
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乾杯するマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)ら |
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現役最終レースを迎えたマルティン・エルミガー(スイス、BMCレーシング) |
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連勝を狙うマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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スタートラインに並んだ別府史之(トレック・セガフレード) |
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スタート後すぐにアタックがかかる |
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雨が降る宇都宮森林公園を走る |
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マトリックス・パワータグが牽引するメイン集団 |
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1周目から脱落したリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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山岳賞を獲得した初山翔(ブリヂストンアンカー) |
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追走グループを形成する別府史之(トレック・セガフレード)ら |
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観客に補給食を投げるブラム・ヴェルテン(オランダ、BMCレーシング) |
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古賀志林道で動きを見せるダヴィデ・ヴィレッラ(イタリア、キャノンデール・ドラパック) |
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古賀志林道を登るアントワン・トルホーク(オランダ、ロットNLユンボ)ら |
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逃げグループを追走するメイン集団が古賀志林道を進む |
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古賀志林道を登るメイン集団 |
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雨具に身を包んだ観客を縫って進むトマ・ルバ(フランス、キナンサイクリング)ら |
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逃げるトマ・ルバ(フランス、キナンサイクリング)、初山翔(ブリヂストンアンカー)、アントワン・トルホーク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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メイン集団のペースを上げるキャノンデール・ドラパック |
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先頭グループを形成して最終周回に入るマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)やベンジャミン・プラデス(スペイン、チーム右京) |
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先頭グループ内で最終周回に入った雨澤穀明(宇都宮ブリッツェン) |
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ロットNLユンボやトレック・セガフレードを先頭に逃げを追うメイン集団 |
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メイン集団内で最終周回に入るオスカル・プジョル(スペイン、チーム右京) |
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先頭で最終ストレートに現れたマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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プラデスを振り切って勝利したマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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6位争いのスプリントを繰り広げるジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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クリテリウムとロードレース連勝を飾ったマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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表彰台に上がるマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)、ベンジャミン・プラデス(スペイン、チーム右京)、雨澤穀明(宇都宮ブリッツェン) |
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フレームシェイプとジオメトリーが洗練した定番クロスバイク コラテック SHAPE URBAN |
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ジャイアント PURSUIT 通気性と空力性能を両立した次世代のオールラウンドヘルメット |
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山本元喜(キナンサイクリングチーム)が牽くファーストアタックグループが古賀志林道を登る |
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2周回目の古賀志林道頂上付近を通過するプロトン |
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2周、1回目の山岳賞をトップ通過するトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム) |
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序盤の早い段階で遅れを喫したリッチー・ポート(BMCレーシング) |
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追走集団をコントロールするアイラン・フェルナンデス(マトリックス パワータグ) |
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増田 成幸(宇都宮ブリッツェン)もメイン集団の牽引に協力する |
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逃げるトマ・ルバ(フランス、キナンサイクリングチーム)、初山翔(ブリヂストンアンカー )、アントワン・トルーク(オランダ、ロットNL・ユンボ) |
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逃げる3人を追って追走集団を飛び出す別府史之(トレック・セガフレード) |
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逃げる初山翔(ブリヂストンアンカー )、トマ・ルバ(フランス、キナンサイクリングチーム)、アントワン・トルーク(オランダ、ロットNL・ユンボ) |
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別府史之(トレック・セガフレード)、吉岡 直哉(那須ブラーゼン)が牽く追走集団 |
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序盤から積極的な走りを続ける佐野淳哉(マトリックス パワータグ)が追走グループを牽引する |
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序盤から積極的な走りを続ける佐野淳哉(マトリックス パワータグ)が追走グループを牽引する |
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雨の降り続くなか古賀志林道頂上を通過するプロトン |
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ロットNLユンボもメイン集団前方に上がり臨戦態勢に入る |
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メイン集団が追走集団を追い込むが差が縮まらない |
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追走するメイン集団の動きは一段落し、レースの仕切り直しに |
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アイラン・フェルナンデス(スペイン、マトリックス・パワータグ)とイヴァン・サンタロミータ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)を含む追走4人が先頭3人を追い込んでいく |
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アイラン・フェルナンデス(スペイン、マトリックス・パワータグ)とイヴァン・サンタロミータ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)を含む追走4人が先頭3人を追い込んでいく |
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メイン集団ではキャノンデール・ドラパックが前回覇者ダヴィデ・ヴィレッラのための牽引を始める |
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ダヴィデ・ヴィレッラ(イタリア、キャノンデール・ドラパック)とヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレック・セガフレード)が2人で抜けだす |
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キャプテンのダミアーノ・クネゴ(イタリア)を先頭にNIPPOヴィーニファンティーニが猛追撃に入る |
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キャプテンのダミアーノ・クネゴ(イタリア,NIPPOヴィーニファンティーニ)がハイペースをつくり、マルコ・カノラのアタックをリードアウトする |
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雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)とマルコ・カノラ(イタリア,NIPPOヴィーニファンティーニ)を含む6人の先頭グループが形成される |
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6人の先頭グループを積極的に牽く雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン) |
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