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カステリ INFERNO BIBSHORT(ブラック/ホワイト) |
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カステリ FREE AR 4.1 JERSEY FZ(ブラック) |
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カステリ FREE AR 4.1 JERSEY FZ(レッド) |
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カステリ FREE AR 4.1 JERSEY FZ(オレンジ) |
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カステリ PROLOGO V JERSEY(ホワイト) |
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カステリ PROLOGO V JERSEY(アンスラサイト) |
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カステリ PROLOGO V JERSEY(ブラック) |
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カステリ INFERNO BIBSHORT(ブラック/ブラック) |
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ストゥイヴェンがフランドル石畳決戦を制覇 デュムランが総合優勝に輝く |
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メイン集団の先頭を固めるロット・ソウダル |
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ジルベールとデュムランを振り切ってフィニッシュするジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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ガッツポーズでフィニッシュするトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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総合優勝に輝いたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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ミュール・ファン・ヘラールツベルヘンを駆け上がる |
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ミュール・ファン・ヘラールツベルヘンを登るトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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2回目のミュール・ファン・ヘラールツベルヘンでアタックしたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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サガンを追うティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ソウダル)やジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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Inflite CF SLX 8.0 Pro Race - Stealth |
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Inflite CF SLX 9.0 Pro Race - Lightning Yellow |
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INFLITE CF SLX - フレームセット |
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フルモデルチェンジを果たしたエンデュランスロードのアルミモデル キャノンデール SYNAPSE SE |
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キャノンデール SYNAPSE DISC 105 SE |
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トップチューブにさりげなくあしらわれるSYNAPSEロゴ |
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タイヤはチューブレスのWTB EXPOSURE(30mm幅)だ |
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キャリア装着できるダボ穴も装備されているため、アドベンチャーバイクとしてもカスタマイズすることができる |
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振動吸収性と剛性のバランスを向上させたSAVE PLUSテクノロジーが採用される |
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クランクはキャノンデールオリジナルの"Si"とされた |
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溶接跡がきれいに整えられている |
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フォークにもフェンダー用のダボ穴 |
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採用されるディスクブレーキはTRPの機械式SPYRE |
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BB30規格を採用し、剛性を向上させている |
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ファブリックのエントリーグレードScoop Radius Sportサドルがアッセンブルされる |
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ヴィットリア RUBINO PROタイヤとチューブセットの特別パッケージ数量限定発売 |
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LINGE8 STOCKHOLM ZIP FRONT JERSEY(Cactus) |
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LINGE8 STOCKHOLM ZIP FRONT JERSEY(Lapis) |
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LINGE8 STOCKHOLM ZIP FRONT JERSEY(Navy) |
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ツヤのある生地が採用されている |
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LINGE8 STOCKHOLM ZIP FRONT JERSEY(Orange) |
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LINGE8 STOCKHOLM ZIP FRONT JERSEY(Sky) |
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左右に2分割、2層式とユニークな構造のバックポケットが採用されている |
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LINGE8 RICHMOND MERINO JERSEY(BlackGrey) |
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LINGE8 RICHMOND MERINO JERSEY(IndigoGrey) |
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LINGE8 SPLINTER SHORT SLEEVE JERSEY |
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LINGE8 SPLINTER SHORT SLEEVE JERSEY |
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洗練されたスタイリングと高機能性を両立させた半袖ジャージ LIGNE8 |
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コルナゴ V2-R エアロダイナミクスと剛性を強化し進化した軽量レーシングマシン |
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シグネチャーモデルのMadone 9と共に。このバイクで今年のジャパンカップを走る予定だという |
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トレックワールドのために一時帰国した別府史之(トレック・セガフレード)。スケジュールの合間を縫って話を聞いた |
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「キャリアが長いのは、プロとしての生き方も気にしているからだと思います」 |
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展示会スケジュールの空き時間には会場周辺をライドしたという |
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コルナゴ V2-R |
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コルナゴ V2-R |
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ダウンチューブもD型の断面となるカムテール形状 |
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クランプ用パーツを埋め込むためボリュームを増したチューブ集合部 |
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空力性能を高めるためシートクランプは新たに内蔵式とされた |
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コルナゴの独自規格「スレッドフィット82.5」を採用する |
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トップチューブからシートステーにかけての流れるように繋がったデザイン |
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シフトケーブルはダウンチューブ上部から内装される |
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コルナゴ V2-R |
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「バイクに跨って足をペダルに置いただけで分かる転がりの軽さ」御園井智三郎(ミソノイサイクル) |
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コルナゴ伝統のストレートフォークをアッセンブル |
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ヘッドチューブ下部からダウンチューブにかけては独特の有機的なラインを描く造形に |
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コルナゴ V2-R |
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シートポストからシートチューブにかけて後端を切り落としたようなカムテール形状となる |
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エンド付近で幅を広げるようにベンドするシートステー |
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後輪に沿って僅かながらカットオフされたシートチューブ |
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真ん中でくびれた上下異径のテーパードヘッド |
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「平地も登りもオールマイティに走ってくれるレーシングバイク」村山智樹(ZING² FUKUOKA-IWAI) |
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デダ・エレメンティ フルカーボンTLRやディープホイール、アルミモデルが揃うホイールラインアップ |
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デダ・エレメンティ SL38 CARBON WHEEL |
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デダ・エレメンティ SL38 CARBON WHEEL |
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デダ・エレメンティ SL88 CARBON WHEEL |
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デダ・エレメンティ ZERO2 ALLOY WHEEL |
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イワイスポーツサイクル |
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ミソノイサイクル しじみづか店 |
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イタリア、ミラノ中心部にあるBianchi Cafe & Cycles MILANO |
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入り口を入るとゆったりとしたカフェ空間が広がる |
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店内のあちこちにビアンキオリジナルの小物が陳列されている |
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レストランでも使用されているBianchiロゴ入りの高級ティーカップセット |
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チェレステがあしらわれたつくろぎ空間が広がる |
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地下階のサイクルショップは全モデルのショールームのようになっている |
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スポーツバイクのラインナップが一堂に会する |
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さりげなく置かれるロットNLユンボの選手用バイク。ユーズドで販売もされている |
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おみやげにぴったりなお洒落なTシャツも販売されている |
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Bianchiファンなら買い揃えたいサイクルジャージが並ぶ |
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ここでもやっぱりE-bikeは大きなスペースで並べられる |
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半屋外のカフェスペースはミラノっ子のくつろぎの場だ |
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屋内カフェスペースは静かにくつろげる空間だ |
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落ち着いた雰囲気なのでビジネスマンがミーティングに使用することもあるようだ |
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書斎のようなディスプレイはビアンキの歴史がびっしり詰まっている |
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カフェスペースは余裕たっぷりの空間とインテリアでゲストを迎える |
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注がれるシャンパングラスにもBianchiロゴが入る凝りようだ |
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オーナーのサルヴァトーレ氏が我々を歓迎してくれた |
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サルヴァトーレ氏、ボブ社長とおしゃべりを楽しむひと時 |
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日本からのゲストとして暖かく迎えてくれました |
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Bianchi JAPANを歓迎するメニューリスト |
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フレッシュバジルとトマトソースが美味しいヘルシーパスタ |
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ピスタチオソースの独特のコクが楽しめた白身魚と有機野菜のソテー |
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ビアンキカフェ2階のレストランスペースでディナーを楽しみました |
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食器には細かくBianchiロゴと模様が入る |
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ユニクロ製のコラボTシャツはイタリア人スタッフに良くウケた |
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カフェスペース奥にあるユーロスポーツのライブ放送用実況ブース |
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Bianchi Cafe MILANO訪問 ミラノのビアンキカフェでヘルシーなイタリアンディナーを |
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ブルーノ VENTURA |
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VENTURAイメージカット |
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ブルックス GLENBROOK SADDLE HOLDALL |
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ブルックス ISLE OF SKYE HANDLEBAR BAG |
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ダイアテックがサポートする世界旅仕様の小径車 ブルーノ VENTURA WORLD TRAVEL |
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ピレリ P ZERO VELO モータースポーツのテクノロジーを投入した新型ロードタイヤ |
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契約は2年間 ツール総合4位のランダがチームスカイからモビスターへ移籍 |
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ピレリ P ZERO VELO |
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稲妻状のトレッドパターンが採用される |
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真円に近い形状も高い技術こそが成せる技 |
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ピレリ P ZERO VELO 4S |
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トレッドパターンを多く配しウェットグリップを高めた4S |
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ピレリ P ZERO VELO |
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高級感のある化粧箱に入ったパッケージにて販売される |
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タイヤを束ねるゴムもモデルカラーと揃えた色があしらわれる |
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トレッドを3分割しそれぞれの箇所に最適な機能を持たせたFunctional Groove Design |
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真円度を高くしタイヤの変形量を一定に保ち接地面積を最適化するIdeal Contour Shaping |
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通常とは異なる細長い粒子(右)のシリカを配合することでコンパウンドの性能を高めるSmartNET Silica |
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ブエルタの暫定スタートリスト発表 コンタドールがゼッケンNo.1を付ける |
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「モータースポーツで活躍するピレリの経験とテクノロジーが投入されている」御園井智三郎(ミソノイサイクル) |
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「ヨーロッパバイクへのマッチングも最高で走行性能も申し分ない」村山智樹(ZING² FUKUOKA-IWAI) |
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タイヤ2本が同梱する特別パッケージにて販売される |
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ヴィットリア RUBINO PRO |
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グラフェンの構造を模した六角形の窓からタイヤを覗ける |
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タイヤ2本とチューブ2本のセットとなり、前後輪ともにすぐに交換可能だ |
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ヴィットリア RUBINO PRO 2タイヤ+2インナーチューブキット |
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どんな遊び方もできる29er/27.5+クロモリハードテールMTB ナイナー SIR9 |
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29erのトレイルバイクとしてオフロードを楽しむこともできる |
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キャンプツーリングバイクとしても活躍するSIR9 |
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レイノルズ製853 スチールチューブを採用 |
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ナイナー SIR9(27.5+タイヤを装着時のイメージ) |
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幅78mm、シェル内径46mmのPF30規格を採用したボトムシェル |
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148mm×12mmアクスルのBOOST規格を採用した |
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新型Émondaの注目度高し! 別府史之も来場した大展示会 トレックワールド2018 |
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貴方はこのコースを走破できるか!? 国内最長XCマラソンイベント・松野四万十バイクレース 10月29日開催 |
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キッテルがカチューシャへ、ヴィヴィアーニがクイックステップへ移籍 |
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スプレーバイク 200ml POCKET Clear(Blackfriars Clear) |
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スプレーバイク 200ml POCKET Clear(Fluro Blue Clear) |
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スプレーバイク 200ml POCKET Clear(Fluro Green Clear) |
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スプレーバイク 200ml POCKET Clear(Fluro Magenta Clear) |
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スプレーバイク 200ml POCKET Clear(Fluro Orange Clear) |
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スプレーバイク 200ml POCKET Clear(Fluro Sunset Pink Clear) |
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スプレーバイク 200ml POCKET Clear(Fluro Yellow Clear) |
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スプレーバイク 200ml POCKET Clear(Whitechapel Clear) |
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スプレーバイク 200ml KEIRIN(Flake Hibana Blue) |
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スプレーバイク 200ml KEIRIN(Flake Hikaru Red) |
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スプレーバイク 200ml KEIRIN(Flake Kirakira Multi) |
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スプレーバイク 200ml KEIRIN(Flake Kirameki Gold) |
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スプレーバイク 200ml KEIRIN(Flake Matataku Green) |
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スプレーバイク 200ml KEIRIN(Flake Pikapika Silver) |
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スプレーバイク 200ml KEIRIN(Sunlight Nagoya Blue) |
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スプレーバイク 200ml KEIRIN(Sunlight Osaka Purple) |
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スプレーバイク 200ml KEIRIN(Sunlight Tokyo Gold) |
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スプレーバイク 200ml KEIRIN(Sunlight Yokohama Silver) |
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日本の競輪バイクにインスパイアを受けたラメ入りフレーム塗料 スプレーバイク KEIRIN |
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UCIオリンピックジュニアシリーズMTBクロスカントリーで優勝した川口うらら(兵庫・龍野高校/Sonic-Racing)、2位はカナダチャンピオンのロクサーヌ・ヴェルモット |
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UCIオリンピックジュニアシリーズMTBクロスカントリー表彰式 川口うらら(兵庫・龍野高校/Sonic-Racing)が優勝 |
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エリート、U23、ジュニアクラスが同時スタートで行われた。中央が川口うらら(兵庫・龍野高校/Sonic-Racing) |
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アメリカ開催のUCIオリンピックジュニアシリーズ クロスカントリーで川口うららが優勝 |
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シマノ鈴鹿ロードレースのシマノブースにてプレゼントキャンペーン開催 |
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井村屋のスポーツようかんやピットボードタオルがプレゼントされる |
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シマノ 鈴鹿ロードレースにてSNSプレゼントキャンペーンを実施 |
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角パイプが長さ1000mmのため、持ち運びも行いやすい |
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ミノウラ LEVEL-100 |
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ミノウラ LEVEL-100 |
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ミノウラ RC-1200 |
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ミノウラ RC-1200 |
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レース会場などで活躍するブラケット掛けスタンドとキャリア ミノウラ LEVEL-100、RC-1200 |
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ずらりと用意された試乗バイク。その中心は新型Émonda |
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トレックワールドのために一時帰国した別府史之(トレック・セガフレード) |
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カーボンモデルの刷新、ディスクブレーキモデルの拡充を遂げたクロスバイク |
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本邦初公開となった別府史之エディションのMadone 9 |
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プレゼンテーションを行うトレック・ジャパン田村芳隆社長 |
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別府史之も舞台に上がり、トークセッションをこなした |
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ダニエルを決める別府史之(トレック・セガフレード) |
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プロジェクトワンの存在感は未だ衰えを知らない。カラフルなバイク達に目を奪われる |
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50サイズのフレーム重量610g(H1、ペイント無し)!やはりÉmonda SLRの軽さは注目の的 |
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ボントレガー2018年のレディースラインはパープルカラーがイチオシ |
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ミドルグレードのCircuit。MIPSや、マグネット式で着脱できるライト/カメラマウントを備える |
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プロからの信頼も厚いボントレガーのホイールラインアップ。Aeolus Pro 3 TLRは好評発売中だという |
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BOAダイヤルと上位モデルにも迫るルックスを備えたCircuit Road Shoe |
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簡単にベストフレームサイズを導き出せる「PRECISION FIT KIOSK」。トレックストア各店舗に設置される予定 |
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アルベルト・コンタドールが実際にツール・ド・フランスで使用したÉmonda SLRが登場 |
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プロトタイプと思われるヴィットリアロゴのみのタイヤ |
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Oリングを付け足して抜き差ししやすいようにカスタマイズされたバットケージ |
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ブレーキワイヤーとDi2ケーブルは熱収縮テープでまとめられていた |
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MTB関連ではアルミモデルがブラッシュアップを遂げた。限定モデルのStacheは今年も販売されるという |
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ノーマルステムを標準装備した待望の完成車 Madone 9.0 |
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アルミフレームのDomane「AL」シリーズが登場。79,000円(税抜)から購入できる |
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別府史之のバイクに取り付けられていた、非売品のアナトミックハンドル |
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BOSCHのパワーユニットを搭載した電動アシストバイク「VERVE+」が登場 |
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フルモデルチェンジを遂げたシクロクロスバイク、Boone |
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フロント部分にもIsoSpeedを搭載したことが話題。待望の前後スルーアクスル化も果たした |
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Booneと同じく、アルミモデルのCrockkettもモデルチェンジ。特殊なリアエンドを装備し、シングルスピードにもカスタム可能だ |
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7回目を迎えたトレックの一大展示試乗会、トレックワールド |
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ロングライド派から大きな支持を受けるDomaneシリーズ。ミドルグレードの完成車が充実した |
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ショップスタッフ向けの新製品ツアーやテクニカルセミナーなどが随時行われた |
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