| |
さいたま新都心に集まったファンたち |
|
| |
悪魔おじさんもファンたちの大歓迎を受ける |
|
| |
女子高生たちとセルフィーを撮るワウト・ポエルス(チームスカイ)とクーン・デコルト(ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
ファンに囲まれるラファル・マイカ(ティンコフ) |
|
| |
羽織袴姿になった選手たち |
|
| |
さいたまスーパーアレーナでの歓迎式典に臨む選手たち |
|
| |
岩槻黒奴のパフォーマンス |
|
| |
五人囃子の中央で得意げなペーター・サガン(ティンコフ) |
|
| |
五人囃子のひとりとなったラファル・マイカ(ティンコフ) |
|
| |
ツール・ド・フランスのスター選手による岩槻ジャンボひな壇が完成 |
|
| |
太鼓を叩いてごきげんなペーター・サガン(ティンコフ) |
|
| |
お内裏様はクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
五人囃子のひとりとなってご機嫌のマルセル・キッテル(エティックス・クイックステップ) |
|
| |
五人囃子のひとりとなったロメン・バルデ(AG2Rラモンディアール) |
|
| |
日本人として餅つきの手本を見せる別府史之と新城幸也 |
|
| |
餅つきに挑戦するワウト・ポエルス(チームスカイ) |
|
| |
餅つきに挑戦するクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
餅つきに挑戦するクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
餅つき体験を楽しんだクリス・フルームらツール・ド・フランス4賞受賞選手たち |
|
| |
もちを食べて「ゴムみたいだ」とラファル・マイカは言う |
|
| |
さいたまクリテ前日交流会 フルームら出場選手が和装行列、雛壇、餅つきを体験 |
|
| |
3つのコレクションに分けられるチャンピオンシステムの新オーダーウェア |
|
| |
サイクルモードにて発表されるチャンピオンシステムの新コレクション |
|
| |
チャンピオンシステム 刷新される新オーダーウェアラインアップをサイクルモードにて発表 |
|
| |
長岡花火大会は大迫力、駅前からでも大きく見えました |
|
| |
帰宅ラッシュで大混雑です: |
|
| |
青春18きっぷでの旅はのんびりと楽しめます |
|
| |
テツ的にはたまらないパンタグラフ付き電話ボックスが! |
|
| |
「森と水とロマンの鉄道」の名の通り、緑が美しい磐越西線 |
|
| |
旧国鉄のローカル線で、1984年に廃線となった線路の一部をサイクリングロードとして再整備した「日中線記念自転車歩行者道」 |
|
| |
途中には本物のSLが置かれていました |
|
| |
日中線の終着駅であった熱塩駅を転用した日中線記念館 |
|
| |
構内に展示されていた当時の除雪車 |
|
| |
客車の中にも自由に入ることができます |
|
| |
一日中過ごせそうな、まさに楽園です |
|
| |
国鉄型の古いディーゼルカーが迎えにきてくれました |
|
| |
なんと突然の豪雨が!雷で電車が完全にストップするアクシデントも |
|
| |
花火大会の影響か、乗客もかなり多め |
|
| |
新潟出身のスタッフイチオシラーメン店がこの"東横"です |
|
| |
超濃厚な味噌スープが極太麺によく絡んで美味しい! |
|
| |
喜多方ラーメンの人気店「喜一」 |
|
| |
昨日の超濃厚味噌スープとは対照的な透き通ったスープが特徴 |
|
| |
麺が縮れタイプなのが喜多方ラーメンです |
|
| |
ちょっとしたグラベル区間も登場 |
|
| |
道中で会津若松・熱塩温泉自転車道へと名前を変えながら続きます |
|
| |
日中線の終着駅であった熱塩駅を転用した"日中線記念館" |
|
| |
当時のままの駅舎は手入れがいきとどいておりとても良い雰囲気 当時のままの駅舎は手入れがいきとどいておりとても良い雰囲気 |
|
| |
後ろ髪を引かれながら喜多方駅へと向かいます |
|
| |
もちろん朝から輪行です。テツ的には当然! |
|
| |
ゴールスプリントを制したペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
4回目を迎えたさいたまクリテリウム マイヨヴェールを着た世界王者サガンがスプリントで初山とフルームを下す |
|
| |
新城幸也(ランプレ・メリダ)が別府史之(トレック・セガフレード)のために逃げグループを強力に牽引する |
|
| |
アレクシ・ヴィエルモーズ(フランス、AG2Rラモンディアール)と逃げる別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
単独で逃げ続ける別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
単独で逃げ続ける別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
山岳賞を獲得したロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
最終盤に形成されたサガン、イェーツ、初山、フルームの逃げグループ |
|
| |
最終盤に形成されたサガン、イェーツ、初山、フルームの逃げグループ |
|
| |
ゴールスプリントを制したペーター・サガン(ティンコフ)。初山翔(ブリヂストンアンカー)が続く |
|
| |
観客の祝福にハイタッチで応えるペーター・サガン(ティンコフ) |
|
| |
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム受賞選手全員によるフォトセッション |
|
| |
クリテリウム表彰式 優勝はペーター・サガン(ティンコフ) |
|
| |
縫製の替りに熱融着を用いたボンデットアッパーデザインによって軽量化を追求 |
|
| |
マヴィック Cosmic Ultimate(イエローマヴィック) |
|
| |
マヴィック Cosmic Ultimate(ホワイト/ブラック) |
|
| |
マヴィック Cosmic Ultimate |
|
| |
かかと部分にはエナジーロックカーボンコンプ、アッパー部分にはエナジーフレームカーボンがあしらわれている |
|
| |
快適性を高めるエルゴフィット3D+オーソライトインソール |
|
| |
細かい調整を行えるエルゴダイヤルが採用されている |
|
| |
2017年シーズン序盤より新型Cosmic Ultimateを使用するダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ)とダニエル・ナバーロ(スペイン、コフィディス) |
|
| |
マヴィック Cosmic Ultimate より剛性を強化したプロユースのロードシューズ |
|
| |
フルームからバイクを受け取って走り出すベルナール・イノー氏 |
|
| |
スタートを前にステージに上がる選手たち |
|
| |
マイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が登場 |
|
| |
さいたまスーパーアリーナにマイヨジョーヌが登場 |
|
| |
観客とタッチしてコースに繰り出すクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
タイムトライアルで勝利したペトル・ヴァコッチ(チェコ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
タイムトライアルでコーナーを攻めるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ポイントレースで積極的に動く新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
今年も多くの観客が集まったさいたま新都心 |
|
| |
ポイントレースを走るペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
ポイントレースの最終スプリントを制したマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
メインレースのスタートを待つクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら |
|
| |
ファーストアタックを仕掛けた内間康平(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
観客が詰めかけたさいたま新都心を走る |
|
| |
観客が詰めかけたさいたま新都心を走る |
|
| |
さいたまスーパーアリーナの中を駆け抜ける |
|
| |
さいたま新都心駅とフラムルージュを通過する |
|
| |
コクーン前のUターンをこなすマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ)ら |
|
| |
コクーン前のUターンをこなすメイン集団 |
|
| |
集団内で周回を重ねるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
悪魔おじさんディディが盛り上がる |
|
| |
単独で逃げ続けるロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
新たに形成された新城幸也(ランプレ・メリダ)、アレクシ・ヴィエルモーズ(フランス、AG2Rラモンディアール)、別府史之(トレック・セガフレード)の逃げ |
|
| |
集団内でタイミングを待つクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
残り3周から独走した別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
集まって走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)やペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
4名の先頭グループを牽引するペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
4名の先頭グループを牽引するペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
スプリントで初山翔(ブリヂストンアンカー)を追い抜くペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
片手を上げてフィニッシュするペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
観客にウィリーを披露するペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
ポイントレースを制した新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
メインレースのトップスリー、初山翔(ブリヂストンアンカー)、ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)、クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ポイント賞トップに輝いたマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
山岳賞を獲得したロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
敢闘賞を獲得した別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
ヤングライダー賞トップに輝いたアダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
|
| |
各賞の受賞者が表彰台に上がる |
|
| |
ジャイアント ORBIT |
|
| |
ジャイアント ORBIT |
|
| |
シューレースとベルクロが組み合わされたクロージャーシステム。使用時は靴紐をベルクロで押さえつける |
|
| |
メッシュ加工が施されているため、通気性にも優れている |
|
| |
一見したところはスニーカーのようなシューズだ |
|
| |
厚手のタンが用いられており、履き心地もスニーカーのよう |
|
| |
ヒール部分は迷彩柄がさり気なくあしらわれている |
|
| |
フラットなラバーソールによって歩行性を向上させている |
|
| |
ソールにはExoBeamテクノロジーが用いられている |
|
| |
レース用の技術を取り入れたスニーカーライクなSPDシューズ ジャイアント ORBIT |
|
| |
アメリカ本社からPRのために来日したインターナショナルセールスマネージャーのフォード・イスベイ氏 |
|
| |
フィードバック・スポーツの代表的なプロダクトであるメンテナンススタンド |
|
| |
メンテナンススタンドには、アフターワーク用に栓抜きが装備されている |
|
| |
片持ち式の振れ取り台 |
|
| |
世界的に好調なセールスを記録している「PORTABLE BIKE TRAINER」 |
|
| |
「PORTABLE BIKE TRAINER」を折りたたむイスベイ氏。作業完了までの時間は数分足らずと短い |
|
| |
コンパクトに折りたたむことができ、収納場所にも困りにくい |
|
| |
家庭内での使用をより快適にするべくスウェットガードをラインアップに追加 |
|
| |
「PORTABLE BIKE TRAINER」と共通のテクノロジーを取り入れた3本ローラーも新たに登場 |
|
| |
本格的なプロ仕様のツールキット「TEAM EDITION TOOL KIT」 |
|
| |
基本的なアイテムを抑えた「RIDE PREP TOOL KIT」はホームメカニックに最適 |
|
| |
T字型レンチのセット「T-HANDLE KIT T-7」。美しい仕上げと自転車メカニックに最適された寸法が特長だ |
|
| |
工具類はリプレース用として単体でも販売される |
|
| |
世界王者サガンが初山とフルームを撃破 さいたま新都心が湧いた秋の1日 |
|
| |
新城幸也(ランプレ・メリダ)と別府史之(トレック・セガフレード)がともにステージに立つ |
|
| |
マイヨ・ジョーヌが再びさいたまクリテリウムに登場した |
|
| |
観客に向け笑顔を見せるクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
タイムトライアルを走るクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
観客の声援にハイタッチで応えるマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
ツール・ド・フランスの4賞ジャージが初めて全員さいたまに揃う |
|
| |
4賞ジャージの選手たちを先頭にクリテリウムがスタート |
|
| |
さいたま新都心のビル群を駆け抜けていく選手たち |
|
| |
新城幸也(ランプレ・メリダ)が積極的に先頭を牽引する |
|
| |
引退レースとなる綾部勇成(愛三工業レーシング ) |
|
| |
新城幸也(ランプレ・メリダ)が積極的に先頭を牽引する |
|
| |
アシストに護られて走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
アルカンシェルでなくマイヨ・ヴェールで走るペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
引退レースとなる伊丹健治(キナンサイクリング ) |
|
| |
大観衆の中を駆け抜けていくメイン集団 |
|
| |
さいたま新都心のビル群を駆け抜けていく選手たち |
|
| |
さいたまスーパーアレーナへと滑り込んでいく選手たち |
|
| |
さいたまスーパーアレーナへと滑り込んでいく選手たち |
|
| |
ジャイアント・アルペシンが集団先頭に立ってコントロールを始める |
|
| |
ポイント獲得に熱心なマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
山岳賞ジャージで走るラファル・マイカ(ティンコフ) |
|
| |
引退レースを走る綾部勇成(愛三工業レーシング) |
|
| |
E3 序盤 |
|
| |
E3 フィニッシュ |
|
| |
F ラスト1周へ |
|
| |
F 那須萌美(チームヤーボー)が優勝 |
|
| |
E2クラスタは橋本聖子日本自転車競技連盟会長がスターター |
|
| |
E2 生田目修(イナーメ信濃山形‐EFT)が優勝 |
|
| |
F 表彰 |
|
| |
P1 予選2組 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)と黒枝咲哉(大分県選抜/鹿屋体育大学)が競り合う |
|
| |
E1 JR大分駅南側が舞台 |
|
| |
E1 会場はJR大分駅前 |
|
| |
E1 設楽彗斗(ネクストリーム・うどん棒)が優勝 |
|
| |
E1 メイン集団は内山雅貴(Pinazou Test Team)先頭でフィニッシュ |
|
| |
佐藤樹一郎大分市長も市民パレード走行に参加 |
|
| |
市民パレード走行 ”別府競輪の男たち”がスプリント |
|
| |
福岡のチーム、VC Fukuokaにとっては準地元のレース |
|
| |
71名が決勝を走る |
|
| |
3周目、積極的に走る入部正太朗(シマノレーシング) |
|
| |
5周目へ、5人が先行する |
|
| |
8周目、12人が逃げる |
|
| |
16周目、黒枝咲哉(大分県選抜/鹿屋体育大学)・黒枝士揮(愛三工業レーシングチーム)兄弟がメイン集団先頭を引く |
|
| |
19周目、メイン集団はマトリックスパワータグがコントロール |
|
| |
JR大分駅前が会場 |
|
| |
逃げ続ける先頭12人 |
|
| |
25周目、先頭からアタックした入部正太朗(シマノレーシング)を吉岡直哉(那須ブラーゼン)がチェック |
|
| |
田窪賢次(マトリックスパワータグ)先頭でラスト500m |
|
| |
鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)のスピードが衰えない |
|
| |
鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)がスプリントを制して優勝 |
|
| |
メイン集団はホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)先頭でフィニッシュ |
|
| |
臨機応変に作戦を変えて優勝した宇都宮ブリッツェン |
|
| |
E1 表彰 |
|
| |
中間ポイント2回とも獲得の畑中勇介(チーム右京) |
|
| |
P1 表彰 |
|
| |
Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)、U23リーダー 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
鈴木譲がスプリントを制しクリテ2勝目を挙げる |
|
| |
レースだけじゃない! 試乗にグルメ、フランスの祝祭の雰囲気も味わえたさいたまクリテ |
|
| |
多くの人が足を運んだサイクルフェスタ |
|
| |
3本ローラーによるサイクルタイムトライアルを行っていた日本競輪選手会埼玉支部のブース |
|
| |
公式パンフレットなどを無料配布していたツアー・オブ・ジャパンブース |
|
| |
赤と言えば!の弱ペダ鳴子章吉×宇都宮ブリッツェンコラボT |
|
| |
盛況のさいたまクリテオフィシャルグッズ販売コーナー |
|
| |
真剣なの! |
|
| |
オフィシャルキャラのさいたマムアンちゃんが子供達を出迎えた、さいたまトリエンナーレ2016ブース |
|
| |
謎の黄色いギザギザ卵キャラ・テレ玉くんグッズを販売する、地元TV局のテレ玉ブースも意外に人気 |
|
| |
オリジナルカーボンバトンホイールを展示していたSFida。思わずくるくる回す人多数 |
|
| |
こちらは回りだしたら止まらないと噂のGOKISOホイール。ここでもくるくる回す人多数 |
|