開催日程 レース/イベント名 WEB
捻れるような形状変化を見せる独特なトップチューブ
ダウンチューブは三角形状にデザイン。ゴールドの差し色が映えるルックスだ
チネリ VERY BEST OF LTD(ブラックゴールド)
アワーレコード新記録55.089km
61x14もしくは60x14のギア比をセレクト
アワーレコード用バイクのハンドル周り
55.089kmの新記録を打ち立てたヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル)
メキシコのアグアスカリエンテス・ヴェロドロームで行われたアワーレコード挑戦
アワーレコード新記録を打ち立てたヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル)
新記録55.089km!カンペナールツがウィギンズのアワーレコード記録を更新
スタートセレモニーを見守る
今中大介さんが挨拶
ゲストライダーの牧野ステテコさん
桃と桜のサイクリングスタート!
中央市長さんがE-BIKEに試乗! これすごいねーと満面の笑顔でした
御坂山地の山裾を走っていきます
女子グループには牧野ステテコさんがジョイン
第2グループもスタートしていきます
桃の花をまじかに眺めつつ走っていきます
桃の花をまじかに眺めつつ走っていきます
桃の花をまじかに眺めつつ走っていきます
みやさか道を繋いでいきます
桃の花咲く丘をいくつも越えていく
鮮やかなピンクの中を走っていきます
鮮やかなピンクの中を走っていきます
薄いピンクの桜もサイクリストたちを見守っている
満開の桜の下を駆け抜けていきます
甲府盆地を北に眺めつつ高台を走っていく
丘のピークの桃畑で牧野ステテコさんと記念撮影
丘のピークの桃畑で牧野ステテコさんと記念撮影
第1エイド手前の直登区間 ここを越えればもう少し
古墳の上から絶景が広がる第1エイド 八代ふるさと公園
古墳の上から絶景が広がる第1エイド 八代ふるさと公園
草餅とバナナを頂きます
こんもりと咲き乱れる桜と共に
美しい甲府の街並みを堪能中
甲府盆地を見下ろすように咲く甲州蚕影桜
地元のおばあちゃんが丹精込めて作ってくれたよもぎ饅頭
こうしてみるとなんだか信号みたいな配色ですね 並べ方間違えましたけど
山梨のパン好きの間で知らぬものない「ルヴァン」のマフィンがスタートで振舞われました
よしもと山梨県住みます芸人のいしいそうたろうさんがMCを務めてくれた
今年は更に規模を拡大した桃と桜のサイクリング
より飲みやすく使い勝手を増したサイクリングボトル キャメルバック ポディウムシリーズ
E-BIKEの魅力って? サイクルモードライド大阪で最新バイクに試乗した皆さんの声
トレックのVerve+に試乗された
今後日本でも展開の幅を広げていくというボッシュ
いち早くSTEPSを搭載した自転車を発表したミヤタ
一体型バッテリーを搭載したトレックのデュアルスポーツプラス
BESVのカーボンE-MTB TRS-1を試乗
これなら担げますね!と笑顔を見せてくれました
パナソニックのE-MTB2種 ユニットに内装変速を搭載する
ヤマハのE-BIKEを試乗されたご夫婦
メリダのフルサスE-MTB e-ONESIXTY
ライトウェイト×セラミックスピード 究極の回転性能を獲得したプレミアムホイール
ライトウェイトとセラミックスピードのスペシャルコラボレーションが実現
ライトウェイト マイレンシュタインオーバーマイヤー セラミックスピードエディション
両社のロゴを刻んだホイールバッグが付属する
シルバーの差し色が入る特別グラフィックのOSPWもセットとなる
ライトウェイト マイレンシュタイン セラミックスピードエディション
ライトウェイトのマイレンシュタインとセラミックスピードのOSPWがセットとなった限定キットだ
DAVOS ダボ穴付きスルーアクスル&ミノウラ 142/148mm規格TAに対応するホイールサポート用アタッチメント
ミノウラのキャリア「RC1200」取付イメージ
キャリア用スルーアクスルを使用した時のイメージ
VERGO-TFのホイールサポートにもアタッチメントは使用できる
バイクタワーなどに使うホイールタワーにアタッチメントを使用する
ホイールアタッチメント用の142/148mmTA対応モデル
フロントとリア用が用意されるキャリア用スルーアクスル
キャリア用スルーアクスルとキャリアを載せた時のイメージ
ロンド2連覇のメンター、ステイン・デヴォルデルと並ぶマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
前回覇者ティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)が天を仰ぐ
美しいルーヴェンの街をスタートしていくプロトン
ルーヴェンの教会のステンドグラスがプロトンを見守る
バスクのレースで負傷したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)の復帰戦が話題だ
スタートフラッグが振られ、レースが始まる
ドリス・デボント(ベルギー、コレンドン・サーカス)らを含む7人の逃げ
地元とも言えるロット・スーダルの応援が目立つ
パヴェでペースアップするジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
スプリンターのマイケル・マシューズを嫌いジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)がアタック
勝利の雄叫びを上げるマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
アタックして独走に持ち込んだダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット)
ブラバンツ・ペイル2019表彰台 優勝は24歳のマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
アラフィリップら3人をスプリントで下し勝利したマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
登りでのアタックを抑制するため睨みを効かせるマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
スプリントを嫌いアタックを試みるティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
ポディウム待ちインタビューエリア。アラフィリップを下したマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
ファンデルポールがブラバンツペイルに勝利 4人のスプリントでアラフィリップを下す
ジャイアント&Liv オレンジカラーが鮮やかなCCCチームコレクション発売
CCCチームモデルのアクセサリーも各種ラインアップ
2019 CCC TEAM TIER 1 SS JERSEY
2019 CCC TEAM TIER 2 SS JERSEY&BIBSHORTS
2019 CCC-Liv TEAM TIER 1 SS JERSEY
2019 CCC TEAM REPLICA SS JERSEY&SHORTS
CCCチームキットに身を包むグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー)
2019 CCC-Liv TEAM REPLICA SS JERSEY&SHORTS
ジャイアント REV MIPS ASIA CCC TEAM
バックビュー ダイヤル式のフィッティングシステムを採用
フロントビュー 多数空けられたベンチレーションホールによって高い通気性を発揮
ジャイアント CHARGE PRO&ELITE オフロードシューズの新作ハイエンドモデル
桜の季節を走るうつのみやサイクルピクニック 豊かな春の里山をライドオン
豪華ゲストライダーと楽しんだ宇都宮 古賀志林道に挑戦でヘロヘロに
カンパニョーロ CHORUS ロード用12速コンポの流れを加速するミドルグレード
ジャイアント CHARGE ELITE HV
ジャイアント CHARGE PRO HV(ブラック)
ベルクロ+BOAクロージャー2個のフィッティングシステムを採用
進化したDual ExoBeamアウトソールが優れたパワー伝達性を発揮する
ジャイアント CHARGE PRO HV(ブルー)
ジャイアント LINE
Liv TESCA HV
上位グレードと同じ構造のCHORUSフロントディレイラー
3D Embraceや上下12Tのプーリー等SUPER RECORDで培われたテクノロジーが継承されている
マスターシリンダーの分だけ背が高くなったディスクブレーキのエルゴパワー
リムブレーキ用のエルゴパワー
リムブレーキには通常モデルとダイレクトマウントモデルが用意されている
BCD123mmというユニークな作りとされたクランクセット
カーボンクランクの高級な質感が印象的だ
12速化を果たしたカンパニョーロ CHORUS
29-34TというビッグコグもCHORUSよりラインアップされる
湯気を立てて焼き上がる宇都宮餃子
トラブルに対応してくれるメカニックブース
ろまんちっく村は桜が散らずに残っていてくれた
宇都宮ブリッツェンや那須ブラーゼン、ライブガーデンビチステンレの選手達と渡辺航先生がゲストライダー
今年は桜の季節に開催されたうつのみやサイクルピクニック
ゲストライダー陣によるセレモニースタート
いざ100kmのジャパンカップチャレンジコースへ
続々と走り出していく参加者たち
幹線道路から一本入ると、田畑が広がる
地元の方々の生活道路である田舎道を進んでいく
ちょっとした林区間を走り抜ける
日光連山はまだ雪化粧している
桜の薄紅色が朗らかな気持ちにさせてくれる
塩谷町産のトマトが頂ける。ジューシーで旨味がたっぷりだ
ミニたい焼きに鮎のおにぎりと塩谷町産のトマト
塩谷町のゆるキャラ「ゆりぴー」と一緒に記念撮影
小高い丘と田園という風景は古き良き日本の里山の姿だろう
桜の横を駆け抜ける
桜に続き菜の花も咲く。季節の移り変わりを感じる事が出来る
風流な小川の流れ
緑のアフロとライブガーデンビチステンレの2人で流行りのTT兄弟
空いた小腹に菓子パンが美味しい
宇都宮の鉄板グルメ、餃子ももちろん登場
とちぎフレッシュメイトおすすめのトマト
桜の木の下でエスニックなリズムを奏でるジャンベバンド
綺麗なお姉さんから渡されたトマトは何故か美味しかったです
小野寺選手とRide ON!ポーズを決める
弱虫ペダル作者の渡辺航先生を囲んで記念撮影
ろまんちっく村へ向かう九十九折を登っていく
今年のコスプレ立哨員は昨年と同じミニオン
田んぼの間を気持ち良いペースで駆け抜けていく
大谷観音前の歩道を行き来する
ここでも大ぶりのとちおとめが振る舞われました
おからドーナッツも地味にうまし
永谷園提供のお茶漬けはトマトを乗せて冷やし茶漬けで頂きます
定番の永谷園カラーのお茶漬けカーも登場
平和観音は高さ27mという迫力
桜吹雪の舞う大谷観音の第4エイド
陽気なお囃子で気分も上がるというもの
以外に辛い鶴カントリー。自転車を降りるのも無理はない
古賀志林道の登りが始まる「釣り堀」
頂上付近で愉快な応援で後押ししてくれる
頂上ポイントではプロレースさながらの応援を受けられて気分は選手
コシと香りが強いお蕎麦。非常に美味しかったです
お蕎麦頂きます
仲間と皆でフィニッシュ。かけがえのない思い出になるだろう
メインステージでは豪華景品をかけたじゃんけん大会が開催されていた
渡辺航先生「こういったイベントが続いていくことによって自転車の輪が大きくなって欲しい」
誰もが楽しめるうつのみやサイクルピクニック。来年も必ず参加しよう
宇都宮の焼き立て焼餃子を頂きます
イチゴにパイナップルといなり寿司とちょいとうふ
ぎっしりと敷き詰められたイチゴ
あなたは花派?団子派?私は肉派! ランチは今年もBBQ 大満足で大満腹の初心者ウェルカムライド
渡辺航先生が漫画「弱虫ペダル」の御堂筋君をスマホケースにスラスラ描く
国内最大級のオフロードの祭典 シマノ・バイカーズフェスティバル 7月27・28日開催
ジャイアント 新デザインにアップデートされた2019春夏メンズアパレル
ルディプロジェクト FOTONYKにカラフルな日本限定カラー6色追加
ルディプロジェクト FOTONYK(オーシャンマット/ブラック)
ルディプロジェクト FOTONYK(ハンターグリーンマット/ブラック)
ルディプロジェクト FOTONYK(ブルーネイビーマット/ホワイト)
ルディプロジェクト FOTONYK(ブルーネイビーマット/ライム)
ルディプロジェクト FOTONYK(ホワイトグロス/マンダリン)
ルディプロジェクト FOTONYK(メルローマット/ホワイト)
コラテック E-BIKE2モデルが価格改定、5万円のプライスダウンを実現
コラテック E-POWER SHAPE
コラテック E-POWER X VERT
ヴィットリア CORSA グラフェン2.0にアップデートされたコンパウンドのレーシングタイヤをテスト
小柄な車体にパワフルなアシストを加えたコミューターE-BIKE コラテック E-POWER LS
ヴィットリアCORSA 手前が新しいG2.0使用モデル。奥が第1世代の前モデル
しなやかさと高グリップが完全に両立したレーシングタイヤだと感じる
しなやかさと高グリップが完全に両立したレーシングタイヤだと感じる
異なる4つのコンパウンドを使い分ける4CテクノロジーもG2.0コンパウンドの高性能を活かす
ヴィットリアCORSA 手前がフルブラック、奥がナチュラルカラーの「ブラック」
Graphene2.0の赤いロゴが際立つ
縦に溝の切られたトレッドは初代コルサと共通
ナチュラルカラーのケーシングはどこかクラシカルな印象
実測256gとほぼカタログスペックどおり(写真はゴム帯を使用した状態)
高密度のコットンケーシングによるオープンチューブラーの内側
ヴィットリアCORSA (フルブラック)
乗り降りしやすいスタッガードフレームで、服装を選ばずライドを楽しめる
リラックスしたアップライトなポジションが取れるハンドルをセット
シートチューブ部分に縦に配置されたバッテリー
小回りの効く小径車タイプ、ワイドタイヤで安定感も抜群だ