開催日程 レース/イベント名 WEB
RTAの開始スケジュール。具体的な活動開始は2023年4月が予定されている
浅田顕氏が、真剣な表情でロード・トゥ・ラヴニールのプランを語る
2024〜2028年頃までの中期見込み
2024年以降の中期見込みを話す浅田顕氏
「プロジェクトで成長した日本人選手とスタッフを構成メンバーとする、世界レベルに通用しうるプロチーム結成の準備完了」をRTAのプロジェクトゴールとして掲げる
「GOAL後の4つの期待」として、未来への展望が示された
プロジェクトの概算費用まで示されたのは異例だが、資金を集める上で目標額を明示することは、昨今必要なアクションともなりつつある
浅田氏が「ぜひRTAプロジェクトの選手強化に賛同し、支援してください」と、メディアを通じ呼びかけ
今後の募集内容は、各方面の人材や強化支援金など多岐にわたる
RTAの運営体制。状況に応じ別法人設立も検討するとのこと
記者からの質問に答える浅田顕氏
プレゼンテーションの後、浅田氏と山崎氏が同席し、記者たちからの質疑応答に応じた
司会を務めた山崎健一氏は、UCI公認の選手代理人の立場から「"ヨーロッパの"UCI 2クラスで優勝するくらいでないとプロ契約は取れない」と、厳しい現実を付け加えた
来季よりJCL TEAM UKYOの監督を務める清水裕輔氏も会場に訪れ、「向かうところは同じ。協力出来るところはしていきたい」と前向きなコメント
ロード・トゥ・ラヴニールのロゴの前で撮影に応じる浅田顕氏
2017年ジャパンカップ覇者のカノラが現役引退「まだ選手を続けたかった」
現役引退を決断したマルコ・カノラ(イタリア)
サンスターブレーキング モータースポーツで磨き上げられた技術を活かしたブレーキローター
7ピンのフローティング構造やスパイダーの設計で制動力を高めている
パッド接触面に溝を設けることで放熱性を高めている
クロスカントリーやエンデューロなどMTB用からロード用まで揃うサンスターブレーキング
サンスターブレーキング WAVE FIX
サンスターブレーキング LIGHT WAVE
サンスターブレーキング EPTA-STAGE 0
ダイアテックがサンスターブレーキングの取り扱いを開始する
キャプテンの新城雄大が新加入選手と共に登壇
チーム最年少となる津田悠義
「来年そろそろ本気出します」と会場の笑いを取った白川幸希
宮崎泰史「強い選手の中で存在感を出したい」
今年のオーストラリア選手権5位のドリュー・モレ
日本語で挨拶したライアン・ガバナ
リモートで出席した孫崎大樹
キナンレーシングチーム2023年メンバー
キナンレーシングチーム2023年メンバーの13名
株式会社キナンの角口会長自ら早速選手に檄が飛ぶ
春日井市の石黒直樹市長による乾杯でスタート
今年で引退する中島康晴にIRCタイヤから特製バナーが贈られた
中島康晴の家族がサプライズで出席
2023年シーズンの新ジャージ
参加者と選手で記念撮影
サポーターやファンが集まったキックオフミーティング
キナンレーシングチームが2023年から使用するコルナゴ
6名の新加入選手を迎えるキナンレーシングチーム2023年体制
プロファイルデザイン WING 20C+/ERGO/35 SLC 調整幅が広いTTハンドルバーセット
ベースバーの高さ、アームレストのポジション調整幅が非常に広い
プロファイルデザイン WING 20C+/ERGO/35 SLC
スプレーバイク SPORTPENS 思いのまま自転車に手書きグラフィックを描いて楽しもう
スプレーバイク SPORTPEN
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3年ぶりに開催された宇都宮シクロクロス  織田聖が今シーズン9連勝 女子は小川咲絵が圧勝
サンドセクションを先頭でクリアする小川咲絵(AX cyclocross team)
小川咲絵(AX cyclocross team)が独走優勝
小川、小林、渡部の順で三段坂をクリアしていく
2周目、渡部春雅(明治大学)が森林セクションで転倒
相手のミスに落ち着いて対応した小川咲絵(AX cyclocross team)が逆転
先頭の2名を追いかける小林あか里(弱虫ペダルサイクリングチーム)
4位争いをする早稲田大学の石田唯(早稲田大学)と大蔵こころ(早稲田大学)
小林あか里(弱虫ペダルサイクリングチーム)が単独2位の渡部に追いつく
難易度が高いキャンバーはランで対応
ホールショットを獲得したのは小川咲絵(AX cyclocross team)
三段坂で先頭に出る沢田時(チームブリヂストンサイクリング)
キャンバーを駆け下りる先頭集団
織田を先頭にパンプトラックを走る
3位争いをする副島達海(大阪産業大学)と小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
落ち着いて先頭を走る織田
2位までは僅差の争い
村上裕二郎(明治大学)がロケットスタートを決め、ホールショットを獲得
サンドセクションに先頭で現れたのは織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
サンドセクションで並ぶ織田と沢田
難易度の高いキャンバーをハイペースで駆ける
シケインはお得意のバニーホップでクリア
沢田を追いかける小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が8連勝目
地元の観客とハイタッチする小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
安田大サーカスの団長がチャンピオンジャージを贈呈
男子エリート表彰式
来シーズンから同じチームになる沢田と小坂が隣に並ぶ
男子エリートの選手たちがスタートラインに並ぶ
スタート直後の三段坂
男子エリート2の表彰式
男子エリート3は成田光志(Dream Seeker jr. Racing Team)が優勝
男子エリート4は岡篤志(EFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチーム)が圧勝
男子ジュニア表彰式
長島慧明(北桑田高校)が男子ジュニアを制す
女子マスターズは林口ゆきえ(gufo cycleworks)が優勝
女子エリート2+3の表彰式
テクニカルな泥のキャンバー
3年ぶりに開催された宇都宮シクロクロス
サンドセクションもある
オーストラリアからは8名の選手が参戦
エンデューロでは計測チップを付け替える速さも重要
エンデューロ表彰式
アーニャとボンド、ドラえもん、のび太くんなど多くのコスプレで参加
ブリッツェンラヴァーズのYUUさんはホットドックとホットコーヒーをチョイス
宇都宮名物の餃子は多くの店舗が出店
女子エリート表彰式
氷と雪のイタリアラウンド 落車多発の難コースをピーテルスとファントーレンハウトが制す
初のエリート表彰台を射止めたニルス・ファンデプッテ(ベルギー、アルペシン・ドゥクーニンク)
健闘したケヴィン・クーン(スイス、トルマンスCXチーム)は3位入賞
標高1261mのスキーリゾート、ヴァル・ディ・ソーレで開催されたスノークロス
安定感ある走りで優勝したマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
W杯リーダーのローレンス・スウェーク(ベルギー、クレラン・フリスタッズ)は4位
UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第10戦 男子エリート表彰台
UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第10戦 女子エリート表彰台
マチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)は8位フィニッシュ
独走勝利を挙げたパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
詰めかけたファンの前を独走するマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
先頭を争うパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
序盤先頭争いに加わったシルヴィア・ペルシコ(イタリア)は4位
EF・NIPPOが来季メンバーを発表 ヴァルグレンやU23日本王者の仮屋和駿が加入
「プロトンで目立つように」と追加されたプレミアテックを表す背面のP
新チームキット発表のモデルを務めたイヴ・ランパールト(ベルギー)
新チームキットを着用したクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・プレミアテック)
正式に公開されたスーダル・クイックステップのチームキット
青ベースとなりピンクとオレンジが加わった新チームキット
イスラエルとクイックステップがそれぞれ2023年新チームキットを公開
カラパスがEF、AイェーツがUAEへ 2023年男子の移籍市場を総まとめ
E-MTBの魅力に迫るバイクプラス所沢店の試乗ツアーに参加してみた
ずらりとRail9.7が並ぶ。壮観だ。
Railに搭載されるボッシュのパフォーマンスラインCXのカットサンプル
出発前にしっかりとサスも調整する
E-MTBならではの操作方法についてレクチャー
それでは行ってきます!
狭山湖の堤防を渡っていく
中々の激坂を登っていく
軽やかにウイリーを決める方も
一路オフロード区間へ
ちょっとした登りもゴキゲンです
冷えた体に暖かい飲み物が沁みる
急こう配にチャレンジ!前後荷重が大切です
登り方をレクチャーしてくれる
冬らしい林の中を走っていく
もう少しで狭山湖の外周道路も終わり
2時間ほどのライドを満喫して帰還!
オフロードもE-BIKEも初めてだという松本夫妻
ボッシュも協賛。午後のライドのために高圧洗浄機が大活躍
しっかりサグ出し
バイクプラス所沢店の宮崎店長
イチオシカスタムポイントのリアキャリア。キャンプに使うため、耐荷重35kgのヘビーデューティーなもの
ウルフトゥースのヘッドパーツはなんと舵角制御機構のノックブロックに対応
午後の参加者もたくさん。Railを手に、ずらり横並びです
SENAのスマートヘルメットが用意されていました。ハンズフリーで仲間と会話できるスグレモノ。
アルペシン・ドゥクーニンクの下部チームとの契約を掴んだルカ・ヴェルガリット(イタリア)
アルペシンとキャニオン・スラムがズイフトアカデミー優勝者を獲得
キャニオン・スラムへの加入が決まったアレックス・モーリス(イギリス)
ウィーベスがSDワークスへ、バックステッドがEFでプロ本格参戦 2023年女子の移籍総まとめ
アスタナがカヴェンディッシュを獲得 ツール最多区間勝記録の更新へ意欲
織田聖が今季負けなしの10連勝をマーク  落車した小坂光は上腕骨にひび
男子ジュニアは澤井千洋(SNEL)がホールショット
サンドセクションはノースリー・サム(オーストラリア)を先頭に通過していく
抜きつ抜かれつの先頭パック
接戦を制したのは佐々木啄人(宮城県泉高等学校)
テクニカルな森林区間は澤井千洋(SNEL)が先頭を走る
Day1を制した長島慧明(北桑田高校)がトップに食らいつく
キャンバーでノースリー・サム(オーストラリア)がトップに
サイクリック FLY12 SPORT よりコンパクトに、軽量になったライト+ムービーレコーダー
MM1は生田目修(イナーメ信濃山形&大幸ハーネス)が独走優勝
MM1の表彰式
マスターズカテゴリーの集合写真
弱虫ペダルの作者である渡辺航先生(総北高校自転車競技部OB)もMM50/60に参戦
MM35/40&50/6&のホールショットを決めたのはAJOCC代表理事も務める影山善明(オンザロード)
MM50/60の表彰式
MM35/40の表彰式
FLY12 SPORT用のアクセサリーも同時にリリースされた
サイクリック Fly12 Sport
マウントやマイクロUSBが付属する
サイクリック Fly12 Sport Hero
CK1の表彰式
CK3の表彰式
CK2の表彰式
前日に降った雨が朝日を浴びて蒸発していく
ブリッツェンラヴァーズのYUUさんと倉瀨満帆さん
渡辺航先生はサイン会を実施
織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と小川咲絵(AX cyclocross team)に2日間総合のチャンピオンジャージが贈られた
シルク・ドゥ・ソレイユに出演していた池田貴広さんによるBMXパフォーマンス
カステリ ALPHAシリーズ ポーラテックのインサートを採用した最新ハイエンドと定番ジャケット
ストレッチ性と通気性に優れるインナーレイヤーが備え付けられている
カステリ ALPHA RoS 2 JACKET
肩周りの縫い目にはシームテープを貼り付け防水性を高めている
サイド部分にアクセスしやすいポケットが備えられている
3分割バックポケットには水抜き穴が備えられている
肩甲骨部分にはベンチレーションホールが備えられている
GORE-TEX INFINIUM WINDSTOPPERが採用されている
カステリ ALPHA ULTIMATE INSULATED JACKET
ポーラテックのALPHAによるインサーレションで保温性を高めている
肩周りはしっかりとテーピングされている
二重構造の袖口で防風性を高めている
iRCの高性能レーシングクリンチャータイヤ 新型「ASPITE PRO」を徹底解説
ホールショットを獲得したのは小林あか里(弱虫ペダルサイクリングチーム)
コーステープにバイクが絡まってしまった小川咲絵(AX cyclocross team)
サンドセクションに先頭で現れたのは渡部春雅(明治大学)
女子エリートの表彰式
ホールショットは沢田時(チームブリヂストンサイクリング)が奪取
小林あか里(弱虫ペダルサイクリングチーム)が先頭2名を追いかける
キャンバーを走る渡部春雅(明治大学)
小川咲絵(AX cyclocross team)が2日連続で優勝
沢田時(チームブリヂストンサイクリング)にチェーントラブルで遅れた織田が迫る
サンドセクションをスムーズにクリアしていく沢田時(チームブリヂストンサイクリング)
男子エリートの表彰式
何度もペースアップをする織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)