開催日程 レース/イベント名 WEB
フレームの上部がフレームレスになっているため深い前傾姿勢でも広い視界が得られる
レッドクリア調光レンズは透過率は13~65%の範囲で変化してくれる
コリマ Essentia 40 ロードとグラベルを駆け巡る40mmハイトのオールロードホイール
新城幸也所属のバーレーン・ヴィクトリアスが来季チームキットを発表
モデルに抜擢されたチーム期待の若手選手であるジョナサン・ミラン(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス)
新チームキット背面
差し色である水色は変わらず
コリマ Essentia 40
36Tのギアを搭載する新型ハブが採用される
フックレスのカーボンリムが採用された
コリマ Essentia 40
コリマ Essentia 40
PRO STEALTH チームサドル ペダリング効率を高めるショートノーズサドルをテスト
ダンシングをしていてもショートノーズのおかげでサドル先端がショーツに引っかからない
深い前傾姿勢でもペダリングしやすい
クッション性に優れ、長時間のライドでも使用できる
高剛性のカーボン製ベースで高いパワーを受け止めてくれそう
PRO STEALTH チームサドル
PROのショートノーズサドルであるSTEALTHシリーズ
サドル中央部に大きく空けられたホール
クッション性に優れたPUパッドを採用
ワイドなサドル先端
チームモデルではベースもレールもカーボンを採用
サドルの裏側には中央を示す印が入る
PROのサドルアクセサリーが取り付けられる台座を搭載
フラットな座面形状
前後に配置された窪みによってデリケートゾーンへの圧迫を軽減
軽量であるためサドルの振りが軽く、ダンシングしやすい
アレ 闇夜で光るリフレクティブシリーズと、虹色に輝くイリディセントジャケット
アレ BLACK REFLECTIVE jacket
アレ BLACK REFLECTIVE jacket
アレ BLACK REFLECTIVE vest
アレ IRIDESCENT jacket
アレ BLACK REFLECTIVE jacket
日光でも輝くIRIDECENT JACKET
アレ BLACK REFLECTIVE jacket
襟内側にメッシュ生地が設けられており、快適性が向上している
防風フラップが備えられている
脇と腕にメッシュ生地を備え、通気性を確保した
散りばめられている微細なリフレクターによって高い視認性を獲得する
アレ BLACK REFLECTIVE jacket
ベストも脇部分にメッシュが備えられている
アレ BLACK REFLECTIVE vest
袖口にパイピングが施されている
襟元に反射性のディティールがあしらわれている
バックポケットは非常に深く、大きなスマホも落とす心配がない
アレの技術を結集したR-EV1シリーズ
アレ THERMAL JERSEY
プロチームへ降格のイスラエル・プレミアテックがロースター確定を発表
カペルミュール ギフトラッピング無料キャンペーンを開催
カペルミュールがギフトラッピング無料キャンペーンを開催
アルバオプティクス ウェリントン型のANVMA(アヌマ)が第二世代にアップデート
細身でシャープなテンプルとなった
使い勝手に優れるポーチが付属する
アルバオプティクス ANVMA MAGIC
アルバオプティクス ANVMA II
レンズにはベンチレーションホールが備えられている
首掛け用のストラップを装着することが可能だ
グリップ力に優れるノーズパッドが備えられている
アルバオプティクス ANVMA II(ホワイト×ブラウン(WHT*POU))
アルバオプティクス ANVMA II(グリーン×シルバー系ミラーレンズ(GRN*ML ALU))
アルバオプティクス ANVMA LEI(レッド×シルバー系ミラーレンズ)
シマノ RX8 Tropical Leaves
シマノ RX8 Tropical Leaves
グラベルライドに最適化されたゴムトレッドを配置
シマノ RX8 Tropical Leaves
ポガチャルが、モホリッチが、ヒンドレーが沸かせた2022年上半期の海外主要レースをプレーバック
フルクラム SPEED25
余計な塗料等を必要としないダイレクトインモールドマットフィニッシュによって仕上げられる
リアはフルクラムにしては珍しい左右同数のスポ―キング
余計な塗料等を必要としないダイレクトインモールドマットフィニッシュによって仕上げられる
余計な塗料等を必要としないダイレクトインモールドマットフィニッシュによって仕上げられる
前輪は左右対称のリムを採用
余計な塗料等を必要としないダイレクトインモールドマットフィニッシュによって仕上げられる
「スポークテンションも高めで掛かりが良い」
「とにかく軽いですね、持って軽いし乗っても軽い」
「ペダリングがしっかりと繋がっていくので、軽いのにスムーズに走れる」
「登りに苦手意識がある人でも、SPEED25を使えばちょっと登りが好きになるかも?」
フルクラム SPEED25
フルクラム SPEED25
後輪はオフセットリムを採用
ニップルホールを廃したリム
SPEED25専用のハブを採用。リアは左右同数のスポ―キングだ
フロントはフルクラム伝統の2:1組
後輪はオフセットリムを採用
後輪はオフセットリムを採用
ジャパンサイクルリーグ 片山右京チェアマン
片山右京チェアマンとJCL加藤康則代表による2022年振り返り
ホワイトジャージ(U23賞) 渡邊諒馬(VC福岡)
レッドジャージ(山岳賞)のネイサン・アールはビデオメッセージで出席
ブルージャージ(スプリント賞)を2年連続で獲得した小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)
スイスの時計メーカー「クストス」から、世界に1本だけの特別な腕時計が贈られた
2022年シーズンJCL個人ランキングトップとなった小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)
チーム総合優勝 チーム右京相模原(代表して小石祐馬が登壇)
チーム総合優勝のチーム右京相模原を代表してトロフィーを受取った小石祐馬
JCL2022シーズン各賞受賞者と片山右京チェアマン、加藤康則JCL代表
JCL2022シーズン各賞受賞者と片山右京チェアマン、一般から募集した表彰式プレゼンターが揃って記念撮影
2022年シーズンをもって引退する中島康晴(キナンレーシングチーム)
引退する中島康晴(キナンレーシングチーム)のセレモニー
花束プレゼンターに中島康晴からチームグッズをプレゼント
中島康晴(キナンレーシングチーム)をJCL各チームのメンバーが囲んで記念撮影
新たに発足するJCLチーム右京について語る片山右京チェアマン
「ツール・ド・フランスに必ず出る」と力説する片山右京チェアマン
JCLチーム右京メンバーとなる小石祐馬と、監督となる清水裕輔氏
JCLチーム右京の監督に就任する清水裕輔氏
丸の内で開催されたJCL年間表彰式 片山右京チェアマンが決意を語る
世界王者エヴェネプールが来季のアルカンシエルジャージを公開
2023年シーズンのアルカンシエルジャージを披露したレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
来年への意気込みを語ったレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
アイルランド開催のW杯 泥コースでファンアールトとファンエンペル勝利
シケインで交錯し、チェーン落ちに見舞われたパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
序盤にレースを引っ張るエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
先頭を行くパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)とフェム・ファンエンペル(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
最終区間でのアタックを成功させ、今季10勝目を飾ったフェム・ファンエンペル(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第9戦 女子エリート表彰台
UCIシクロクロスワールドカップ第9戦 女子エリートレースがスタート
ローレンス・スウェーク(ベルギー、クレラン・フリスタッズ) を先頭にシケインをクリア
5周目と7周目にレースをリードしたトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
今季シクロクロス初勝利を挙げたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
レース中バイクに絡まったボロ布を披露
ラファ 開催中のフェスティブ500に向けたキットをリリース
ラファ ビーニー - フェスティブ500
ラファ メンズ プロチーム ロングスリーブ トレーニング ジャージ - フェスティブ500
ラファ ビドン - フェスティブ500
ラファ キャップ - フェスティブ500
ラファ ミュゼット - フェスティブ500
ラファ プロチーム ソックス - フェスティブ500
ラファ スヌード - フェスティブ500
ラファ メンズ インドア トレーニング タンク - フェスティブ500
アレ インナー搭載の厳冬期向けFUTURE WARM JACKETとCLIMA WARM PLUS BIBTIGHTS
DOUBLE ERGO 8HF
パッド先端部は薄手の生地とされ通気性を高めた
縫い目が非常に少なく、動きをフォローしてくれるしなやかさを獲得した
アレ CLIMA WARM PLUS BIBTIGHTS
肩紐の中心部分はメッシュ生地とされている
アレ CLIMA WARM PLUS BIBTIGHTS
大きめのリフレクターが設けられている
内側に一枚レイヤーが重ねられている
アウターレイヤーも防風保温性を備えた起毛生地とされている
袖口は伸縮性に優れる生地が肌にぴたりとフィットする
アレの技術が結集したR-EV1シリーズ
背中の大きな部分が通気性も確保された生地とされている
背中の大きな部分が通気性も確保された生地とされている
アレ FUTURE WARM JACKET
PRO コンパクトカーボンクリップオン
PRO コンパクトカーボンクリップオン
PRO コンパクトカーボンクリップオン
PRO コンパクトカーボンクリップオン
アスタナがロペスとの契約を解除 逮捕された医師との関係性を受け
福島県「サイクルヴィレッジたまかわ」でのMTBエンデューロに全日本チャンプ平林安里が参加
UCIが来季ワールドチームとプロチームを発表 アルケアとアルペシンがWT昇格
イスラエル・プレミアテックがエコイにキットサプライヤーを一新
エコイのアイウェア
採寸されるヤコブ・フルサン(デンマーク、イスラエル・プレミアテック)
エコイのヘルメット
那須ブラーゼンとさいたまディレーブが統合 新チームで世界を目指す
スペシャライズド 細部にこだわるPrimeコレクションにウィンターウェアが追加
さいたま那須サンブレイブのチームロゴ
さいたま那須サンブレイブのジャージデザイン ここにスポンサーロゴが入れられる
さいたま那須サンブレイブのロードマップ
さいたま会場に出席した鈴木卓史GMと桂慶浩
那須会場と画面に映し出されたさいたま会場で手を組むポーズ
那須会場に出席した若杉厚人代表と鈴木真理監督
若杉厚人代表
那須会場に出席した若杉厚人代表と鈴木真理監督
監督に就任する鈴木真理氏
チームロゴの前でポーズを見せる若杉厚人代表と鈴木真理監督
スペシャライズド PRIME POWER GRID LONG SLEEVE JERSEY
スペシャライズド PRIME ALPHA JACKET
スペシャライズド PRIME POWER GRID LONG SLEEVE JERSEY
様々なシチュエーションに対応するインシュレーション素材のPRIME ALPHA JACKET
軽やかな着用感を実現する
裏地のないダウン素材Alpha Directが採用されている
スペシャライズド PRIME ALPHA VEST
スペシャライズド PRIME WIND VEST
スペイン・アルテアで合宿を行うアルケアアルケア・サムシック
キンタナの抜けたチームの中心選手と期待されるワレン・バルギル(フランス)
イザドア これからの季節で活躍する厳冬期向けソフトシェルウェアのDeep Winterシリーズ
イザドア Signature Deep Winter Tights
イザドア Signature Deep Winter Softshell Jacket(Honey Ginger、Rifle Green、Navy Blue / Black、Anthracite)
イザドア Signature Deep Winter Softshell Jacket(Red Dahlia)
イタリアのTMF製パッドが搭載されている
イザドア Signature Deep Winter Softshell Jacket
イザドア Signature Deep Winter Softshell Jacket
イザドア Signature Deep Winter Tights
スキルパークたまかわで行われたエンデューロレースに参加した面々で記念写真
スキルパークたまかわの全景、奥側のスタートが一段高くペダリングなく最初の加速ができる
スキルパーク、スタートから見た光景。右側のジャンプは徐々に大きく、左のパンプはリズムでロールと膝丈ジャンプを使いこなす練習になる
2022MTB全日本選手権XCOチャンプ、1年前の絶望的な怪我から復活して、五輪レガシーコースを完全に制覇した平林安里。その笑顔にも自信が宿る
平林のエンデューロでの光景。いつも赤いジャージなので今日は青くてびっくりする
エンデューロの参加者たち。子供の多さにも驚くが、みんなほんとにうまくてビックリもする
コース途中にある不思議な造形。ベンチとジャケット掛けのように思われる
コースは走り締められている。これは今日のレースコースだが、それだけではない長年のライン跡が見受けられる
落ち葉がある時期のトレールはやっぱりすてきだ。滑りやすく信じられないが目に美しい
手前のグラベルは、水が溜まりやすくぬかるみやすい箇所への処置。なるほどと思わせられる技量テクもトレイル内に多い
寒かったので、S Sの間はみんな止まっていられずいつの間にかセッションからのトレインへ
この大会で特別賞をもらった村上耀太くん(前左から2番目)7歳とそのファミリー+平林安里。耀太くんは、前回のレースでは上りが登れなかっていたのに、今度はうまくなってジャンプまで飛んじゃってすごい!という理由での特別賞受賞。それがここのスピリット!
サイクルヴィレッジたまかわの発起人であり代表者である國分洋平さん。最初は自分のために、それからは増えていく仲間のために。MTBがスポーツでありライフスタイルであることを実証する第一人者である
スコットの'23試乗車の中からジャンプを飛ぶのに平林が選んだお気に入りは、やっぱり乗り慣れたレース仕様のSPARK RC。このフロントの曲げ挿しからのおつりでリアにキレのあるウィップを入れる
SPARK RCと GENIUSに共通する、特徴的で機能的な内蔵型サスユニット。ロックされたカバーはボタン一つで開く