開催日程 レース/イベント名 WEB
ファクター OSTRO Duke
ファクターのアンバサダーを務めるデューク・アギャポン
手書きのタイポグラフィーでデュークを表現した
「Feel the passion in what I say(私の言葉に込められた情熱を感じて欲しい)
ファクター OSTRO Duke
常呂バスターミナルに集合
ちょっとした登りでもE-BIKEが活躍
常呂川の河口付近の鬱蒼とした林、あれが全部遺跡なのだとか
北海道の歴史についてレクチャーしてくれる絹代さん
あそこがねぇ…という雰囲気を背中で醸しだす子供たち
常呂川の河川敷
この窪地が住居跡。時代によって形が違うのだ。
チャシは高台にあるので、登っていく必要があります。E-BIKEなら安心ですね
道路脇のなんてことはない丘。これが貝塚なんて、言われないとわからない。
牡蠣殻が大量に埋まっています。
常呂の人気店、スィーツせぞん
北海道らしい畑の脇を走っていく
高品質なレンタルバイクを使えるのは嬉しいポイント。良い自転車って、乗ってるだけ楽しいですよね
スィーツせぞんのシュークリーム
いろんなスィーツをいただけました
サロマ湖畔のところ遺跡の森へ
当時の住居が再現されています
なかは真っ暗。ここで暮らしていたんですね。
時代ごとの住居が再現されるところ遺跡の森
こちらは栄浦遺跡。一帯の森のなかにあるたくさんの窪地、全て住居跡なのだとか
つるつる温泉で頂いた星空スイーツ
モーニングカフェはまた違った雰囲気だ
温かい飲み物でほっと一息。
ティンカーベルのチーズベイクをチョイス。通ですね
ケーキだけでなく、パンもおいしいのが北見。
この日、初雪となった北見。静謐な空気の中、美味しいスイーツを頂く最高のひと時。
香遊生活さんのカモミールティー
紅葉色づく庭園でアフタヌーンティーを。
イングリッシュガーデンの雰囲気を味わいながらおいしいカモミールティーと絶品スイーツを頂く
非日常感に目を輝かせる二人。
「どれから食べよう?」と悩む。どれも食べていいんですよ!笑
Shigaのスイーツが盛られたプレート。
地元のブドウを使ったワインで乾杯。大人の時間。
北見の郊外で、星見を楽しむ。テントの明かりを消せば、満天の星空が広がる
スイーツにワインを合わせる。チョコ系には赤、フルーツなどは白がいいのだとか。
ワインの他にも地元のオホーツクビールやシードルなども用意された
コルトレイクでのアーバンクロス 世界王者のピドコックとフォスが虹をかける
積極的に先頭グループを引っ張るデニセ・ベッツェマ(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
得意のスプリントで勝利したマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
X2Oバドカマートロフェー2022-2023第2戦女子エリート表彰台
序盤先頭争いに加わったルシンダ・ブラント(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)は4位
7,8秒のリードを得て逃げ続けるトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
コルトレイクの運河地帯を舞台にした「アーバンクロス」
迫る2位グループを振り切って勝利したトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
2位争いのスプリントで先着したラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)
ピドコックを追うラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)とトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
担ぎ区間をひた走るトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
X2Oバドカマートロフェー2022-2023第2戦男子エリート表彰台
中野慎詞が男子ケイリン3位と健闘 グロが女子スプリント勝利で総合首位浮上
僅差で男子スプリント種目のリーダージャージを着るハリー・ラブレイセン(オランダ)
女子ケイリン:第2ラウンドに続き勝利を挙げたマチルド・グロ(フランス)
女子エリミネーション:スクラッチでは敗れながらも得意のエリミネーションでは勝利したケイティ・アーチボルド(イギリス)
男子ケイリン:マシュー・リチャードソン(オーストラリア)がCL初優勝し、中野慎詞が3位入賞
男子スクラッチ:勝利したセバスチャン・モラ(スペイン)
男子スプリント:3連敗を阻止したハリー・ラブレイセン(オランダ)
手術からの復帰目指すログリッチが来季ツールへ意欲 「まだ勝つチャンスはある」
トレック キッズバイク購入で2WAYネックウォーマーがもらえるクリスマスキャンペーンを開催
2WAYネックウォーマーを先着でプレゼント
トレックがキッズバイク購入で2WAYネックウォーマーがもらえるクリスマスキャンペーンを開催
トレックのキッズバイク"Precaliberシリーズ"は、小学校高学年までのサイズをラインアップ
トレック Precaliber 16
トレック Precaliber 20
トレック Precaliber 24
復帰戦のファンデルプールが独走勝利 追走したピドコックはホイール破損リタイア
雨の女子エリートレース。ブルーシグナルを待つ
超急角度のキャンバーを駆け降りるインゲ・ファンデルヘイデン(オランダ、777)
UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第6戦 女子エリート表彰台
W杯2連勝をマークしたパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第6戦 女子エリート表彰台
序盤からパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)がレースを引っ張る
落車とメカトラに泣いたフェム・ファンエンペル(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
トーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)がコールアップを待つ
ダッシュを決めたラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)
激下りを駆け降りるトップグループ
UCIシクロクロスワールドカップ2022-2023第7戦 男子エリート表彰台
独走体制を敷くマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
トーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)の背後につけるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
浅田顕氏によるプロロードレーサー輩出プロジェクト「ロード・トゥ・ラヴニール」が始動 ロゴと概略図が発表
「ロード・トゥ・ラヴニール」プロジェクトロゴ
「ロード・トゥ・ラヴニール」のプロジェクト概略図
他の選手同様、何度か転倒したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)
復帰戦で勝利したファンデルプール「もっとCXバイクの練習が必要」
シクリズムジャポン代表を務める浅田顕氏
カブト IZANAGI&AERO-R2 ブリヂストンとマトリックスパワータグのレプリカモデル
カブト AERO-R2(左:BGT-22、右:MTR-22)
チームカラーを纏った数量限定モデル
カブト IZANAGIのブリヂストンサイクリングとマトリックスパワータグのレプリカモデルを発売
カブト IZANAGI(左:BGT-22、右:MTR-22)
チームDSMをサポートするケミカルブランド"ウェルドタイト"
ウェルドタイト Dry Lube
左よりCeramic Lube、Dry Lube、Dry Wax、All-weather Lube、Wet Lube
ボトルに貼られたラベルは日本で表記されている
ウェルドタイト Wet Lube、All-weather Lube
ウェルドタイト Ceramic Lube
ウェルドタイト Dry Wax、Dry Lube
今、Aethosを手に入れるということ
DTスイス PRC 1100 DICUT 24 Mon Chasseral 登りに特化したスペシャルホイール
フィジーク VENTO FEROX CARBON ハイエンドグラベルシューズに限定カラー登場
POWERSTRAPとBOL Li2のデュアルクロージャーシステムを採用
つま先のスタッドはライムグリーンとされる
フィジーク VENTO FEROX CARBON スペシャルエディション
フィジーク VENTO FEROX CARBON スペシャルエディション
高剛性な"X1"カーボンアウトソールを採用
フィジーク VENTO FEROX CARBON スペシャルエディション
フィジーク VENTO FEROX CARBON スペシャルエディション
現役引退のジルベールが有終の美 モナコ開催のクリテリウムで優勝飾る
モナコのエルキュール港を舞台に行われたバイキング・モナコクリテリウム
優勝は今大会のアンバサダーを務めるフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル)
優勝したジルベールと共にマシューズやポガチャルが表彰台に上がった
ファンライドにはリハビリ中であるプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)の姿も
21年の現役生活を終えたフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル)
全日本CX前哨戦 砂地獄のJCFワイルドネイチャーを織田聖と小川咲絵が制す
男子マスターズ40-49で圧勝した筧五郎(56)
若手選手に向けた講習会を開催した織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
得意のバニーホップを披露する織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
小川咲絵(AX cyclocross team)に走り方を伝授する斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT)
砂場を試走する織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
男子U23レースがスタート
先頭パックを形成する副島達海(大阪産業大学)と柚木伸元(朝明高校)
独走する柚木伸元(朝明高校)
男子U23表彰台
序盤、小川咲絵(AX cyclocross team )が先頭に立つ
砂場を乗車でこなす小川咲絵(AX cyclocross team )
砂に手を焼く渡部春雅(明治大学)
渡部を追い抜き、単独2番手に立つ石田唯(早稲田大学)
女子エリートを制した小川咲絵(AX cyclocross team)
男子エリートレースがスタート。沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)がダッシュを決める
砂場を乗車でこなす織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
2位グループを組む沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)と小坂光(宇都宮ブリッツェン)
バニーホップで湧かせ、8位に入った前田公平
後方から追いつき、2位グループを組む竹内遼(GHISALLO RACING)
今季負けなしの7勝目をマークした織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
男子エリート表彰台
チーム消滅で引退危機のカノラ「まだ貢献できる力はある」
ペダリングロスを生まずにライダーから路面振動を切り離すグラベルバイク Diverge STR 誕生
ライトウェイプロダクツジャパン 秋ヶ瀬バイクロアでバーレーとライトウェイの試乗会を開催 12月3~4日
曲線を組み合わせたテンプルのデザインも良い感じ
ノーズパッドはフレーム一体式。調整不可だがデザインはピカイチ
クリアで広い視界を提供するレンズ。鼻部分があえてフレームレスになっているのもいい
カラーバリエーションは6種類。
付属品一式。クリアレンズがセットされるのも嬉しい
フレームは落ち着きのあるマット仕上げ。レーシーすぎない雰囲気に貢献する部分
ケープラスから登場したKU | EYEWEAR “ZERO”。ブランド初のアイウェアを試した
フィッティングは柔らかめ。長時間かけ続けてもストレスは少なそうだ
レンズは濃すぎず、薄すぎず。日が出ている時間帯なら幅広く使える
Wdhcgwiycgwiycgw 3 (1)
ファッショナブルなだけでも、スポーティーなだけのアイウェアでもない、絶妙に使い勝手が良いアイウェアだ
大型犬にも対応しペット用トレーラー「バークレンジャーXL」
キッズバイク「ZIT」が試乗可能
ライトウェイプロダクツがバイクロアでバーレーの展示試乗会を開催
ワイズロードではフェルトの試乗会を実施
フレームポストは内径27.2mmの丸形を採用しているためドロッパーポストにも対応する
ゴムブーツ等を取り付けて内蔵するフレームポストの状態
フレームポストはフレームサイズに応じて2種類が同梱され、4種の硬さを選ぶことができる
トップチューブに内蔵されたダンパーはフレームポストの動きを制御する働きをする
フレームポストを体重や好みに応じて差し替え、セットする
マニュアルを参照してフレームポストを体重等に応じてセットする
フレームポストは90°回転させれば硬さを選べる
スペシャライズド Diverge STR
しなるフレームポストをトップチューブ内蔵ダンパーで制御するリアのFuture Shock
フレーム素材はTarmac SL7等と同等のFact Carbon11Rを採用
ダウンチューブにはSWAT内蔵ストレージシステムが備えられる
コラムに内蔵され20mmストロークを持つFuture shock2.0フロントサス
フォークにはケージ装着用のアイレットが3つ備わる
バーは両肩上がりのグラベルハンドルが採用される
タイヤクリアランスは最大700×47mm、650Bなら52mm(2.1インチ)
フレームポストを90°回転させて可動量を選べる
シンプルかつ軽量で調節可能なリアサスペンションとして完成したリアのFuture Shock
フレームポストはシートチューブ下部でクランプされ固定される
フレームポストはシートチューブ下部でクランプされ固定される
フレームポストが可動するための構造をとるシート&トップ接合部
フレームポストが可動するための構造をとるシート&トップ接合部
ダウンチューブ下部には跳ね石からチューブを護るアンダーガードが装着される
トップチューブ上にはバッグを直付けできるアイレットを装備
Future Shockは上部ダイアルで可動量を制御できる
3段階にリバウンドダンピングを調節することが可能
フレームポストが可動するための構造をとるシート&トップ接合部
27.2mm径の丸断面シートポストを採用するためドロッパーポストにも差し替えが可能だ
20mmストロークのFuture Shock2.0を搭載
SWATケージを外せばフレーム内部をストレージとして活用できる
SWATケージに内蔵する専用アクセサリーバッグ
AMUさん(White)
AZUKIさん(DESERT ROSE)
ranさん(White)
萩原武さん(Gray)
meguguさん(DESERT ROSE)
minamiさん(MIDNIGHT GREEN)
bekiさん(SAND BEIGE)
なななさん(SAND BEIGE)
taeさん(Gray)
Aethos 2022-1
FC-R9200-Pを使いヒルクライムを走る高岡さん。今季はロードレースからグラベルまで、積極的にレース参戦を行った
Aethos 2022-2
#オバター
なるしまフレンドの小畑郁さん。Aethosを駆る、国内トップレベルのメカニック/レーサーだ