開催日程 レース/イベント名 WEB
スペシャライズド オンラインストアで車体の自宅配送サービスを開始
スペシャライズドがオンラインストアで自宅配送サービスを開始
ヘント〜ウェヴェルヘム2022
ドワーズ・ドール・フラーンデレン2022
チャンピオンシステム サイクルモードでシームレスウォーマーのプレゼントキャンペーンを実施
チャンピオンシステムがサイクルモードでシームレスウォーマープレゼントキャンペーンを開催
スコプレ ZEN SLIP V2.0 耐久性向上したクリートに傾斜をつけるシムの第二世代
耐久性を高めたスコプレのZEN SLIP
クリートを角度をつけて取り付けることでペダリング効率を高めるZEN SLIP
スコプレ ZEN SLIP V2.0 CLEAT SIM
バイクリボン 衝撃吸収用のゲルを配したコルクバーテープ
バイクリボン CORK GEL(ブラック)
幅広いゲルが備えられている
バイクリボン CORK GEL
CORK GEL(左)は3.5mmの厚みで優れたクッション性を実現している
バイクリボン CORK GEL(ホワイト)
シュアラスター プロロード選手と走る淡路島ライド、競輪選手がゲストの宮ヶ瀬サイクリングを4月23日に同日開催
UCIが9月開催の豪州ロード世界選手権のコース全容を公開
ロード世界選手権2022 男子エリート個人タイムトライアル コースマップ&プロフィール
ロード世界選手権2022 男子エリートロードレース コースマップ&プロフィール
ゲストと一緒に淡路島のライド&グルメを満喫
ゲストは女性サイクリストのマコトさんと、さいたまディレーブの選手でシュアラスターアンバサダーも務める半田子竜
海鮮料理きとら津名店でランチタイム
日本最古の神社でもある伊弉諾神宮に立ち寄る
サイクリングを楽しんだあとは洗車デモンストレーション
洗車デモンストレーション後にはケミカルを当日限定の特別価格で販売
競輪S級の川上真吾
シュアラスターの自転車ケミカルを使った洗車デモンストレーションを実施
発着点の木のカフェ
女子競輪の高橋梨香
チャンピオンシステム 公式オンラインショップ「CHAMPSYS SHOP」としてリニューアル
チャンピオンシステム CHAMPSYS STRIPEPRICE(CYAN)
チャンピオンシステム CHAMPSYS STRIPEPRICE(NAVY)
チャンピオンシステム CHAMPSYS STRIPEPRICE(BROWN)
チャンピオンシステム SMOOTH LINEPRICE(PURPLE)
チャンピオンシステム SMOOTH LINEPRICE(NAVY)
チャンピオンシステム SMOOTH LINEPRICE(ORANGE)
チャンピオンシステム YELLOW FRENCHPRICE(WHITE)
チャンピオンシステム YELLOW FRENCHPRICE(GRAY)
チャンピオンシステム SIDE LOGOPRICE(NAVY)
チャンピオンシステム HEM LOGOPRICE(NAVY)
チャンピオンシステム HEM LOGOPRICE(BLACK)
チャンピオンシステムが公式オンラインショップ「CHAMPSYS SHOP」としてリニューアルオープン
iRC サイクルモードで新型タイヤや特別グッズが当たるプレゼントキャンペーンを実施
新型ASPITEが当たるタイヤプレゼントキャンペーン
IRC定番グッズがもらえるSNS投稿キャンペーン
ハッチンソン TUNDRA スリッピーな状況にも対応するオールテレーン・グラベルタイヤ
マウンテンバイクタイヤからインスパイアを受けたトレッドデザインとされている
マッドコンディションでもグリップ性を発揮してくれるTUNDRA
あらゆる路面に対応するために開発されたTUNDRA
マッドコンディションでも路面を捉え続けてくれるグリップ性を実現した
ハッチンソン TUNDRA タンウォール
ハッチンソン TUNDRA タンウォール
ハッチンソン TUNDRA ブラックカラー
リーフレットに付属するQRコードからアンケートに回答すると抽選申し込みができる
ジャイアント フロントライトのRECON HL600など各種アクセサリーを発表
ジャイアント GIANT QUICK RELEASE
ジャイアント HOOT
ジャイアント KSA KICKSTAND 20-24 AADJUSTABLE
ジャイアント RECON HL600
ジャイアント RECON HL600 TL200 COMBO
スペシャライズドの新型Allez Sprintに乗る。その軽快感に驚かされる
スペシャライズド ALLEZ SPRINT COMP(ホイールはロヴァール Rapide CLXに換装)
有機的なフォルムを描くトップチューブ
トップチューブとダウンチューブとの接合箇所を先代モデルよりも後方に移動させている
チェーンステーは縦に薄くなった。これによるためか、ダンシングの軽快感が向上
アルミ合金板を切り出し、機械成形を施したというヘッドチューブ。開発上最も手間のかかった部分だという
シートチューブは特にTarmac SL7と見紛うばかり
ストレート形状のフロントフォークはTarmac SL7と共通
シートポストはS-Works Tarmac SL7と共通。乗り心地の向上が図られている
ダウンチューブからBBまでアルミチューブの引き抜きで作られる。溶接箇所を減らすことに成功した
とにかくダンシングの軽快感が凄い。アルミバイクとは思えない
アルミらしい塊感は感じるものの、バネ感が増したことで短い登坂なら十分に勢いで押し切れる
軽く、流れるカーボンホイールとの相性がとても良いように感じた。Rapideシリーズや、新型デュラエースのホイールはベストマッチだろう
コンパクトなリアバック。溶接箇所が分かるのも興味深い
先代よりも良い意味でアルミらしさ感じ、悪い意味のアルミらしさを感じない。新型Allez Sprintはとても優秀なレーサーバイクだった
iRC ASPITE PRO 8年ぶりのフルモデルチェンジでチューブレスに肉薄する新世代クリンチャー
IRC ASPITE PRO S-LIGHT
IRC ASPITE PRO RBCC
断面形状をより丸みを帯びた設計へと変更している
FORMULA PROのコンパウンドをベースとした新開発コンパウンドを使用
センター(青丸)、ショルダー(緑丸)、サイド(赤丸)でそれぞれ異なる役割を持たせたトレッドパターン
IRC HELLING BORN PATTERN」と名付けられた新設計のトレッドパターン
8年ぶりのモデルチェンジを果たした IRC ASPITE PRO
IRC ASPITE PRO S-LIGHT
チューブレスに迫る性能を実現した新型ASPITE
チューブレスに迫る性能を実現した新型ASPITE
レンタサイクルなども充実している沼津サイクルステーション静浦東
レンタサイクルなども充実している沼津サイクルステーション静浦東
レンタサイクルなども充実している沼津サイクルステーション静浦東
レンタサイクルなども充実している沼津サイクルステーション静浦東
旧静浦東小学校の校舎を利用した沼津サイクルステーション静浦東
チームみんなで行ってきます!
スタッフに見送られてスタート
Made in 沼津の刻印が入ったサイクルスタンド
チャプター2のテストバイクでの参加も可能となっており、おなじみマイキーが一緒に走ってくれる
スタートするとすぐそこは海!
太平洋岸自転車道であることを示すランドスケープ
桜咲くつづら折れを登っていきます
仲間でペースで登れるのは良いですね
だんだん標高が上がると霧が出てきました
ここまでくればもう一息!
韮山峠のピークへ向けて登っていきます
韮山峠のピークを通過
修善寺へと向かうダウンヒルは結構うっそうとした森の中を走っていきます
里山の神社の前を通り過ぎていきます
最初のチェックポイントとなるセブンイレブンで通過チェック
温泉スタンドの販売機。決して缶の見た目の容量じゃないのでお気をつけて笑
このホースから温泉が給湯されるそうです
緑のトンネルを抜けるとワサビ田が待っていました
一面に広がるわさび田
谷一面、すべてわさび田!
国士峠に到着!残り半分くらいでしょうか
途中のカフェで休憩するグループも。
しいたけ大臣賞の里。しいたけ大臣……?
チェックポイントの一つでもある土肥金山
旅人ならば寄らないといけない気持ちにさせてくれる旅人岬
青空ものぞき始め、桜が映えてきました
駿河湾の大海原を眺めながら走っていきます
眼下に広がる絶景!ここまでくればもう少し
戸田の町へと下っていきます
伊豆はサイクリングガイドも多い様子。この日も何グループかお見掛けしました。
お目当ての海鮮!戸田のさかなや 魚清さんの刺身定食です
タカアシガニが生け簀に!
あの雲の向こうに富士山が見えていたのかも?
最後の平坦区間に向けて一路ダウンヒル!
これぞシーサイドロード、という平坦路が最後に登場。ご褒美区間です!
天気がよければ富士山が見えるアングルもあったはず(笑)
チェレステカフェではガトーショコラを頂きました。
おしゃれな店内のチェレステカフェ
壁には輪界の著名人のサインがびっしり
東京オリンピック関連のグッズも!
チェレステカフェの店主でもあるケントさん。大磯クリテのMCもされているので、ご存じの方も多いかも?
大会本部で常に参加者の位置情報を把握できる
極めつけはトイレ。この日一番笑顔になった瞬間でした
参加しているイベントが表示される
受付会場の近くでスタートボタンを押すと、イベントスタートだ
受付会場の近くでスタートボタンを押すと、イベントスタートだ
走行データを確認できる画面も用意されている
こちらがスタンプカードの画面。チェックポイントでQRコードを読むとチェックが増える
ルートナビゲーションも可能。チェックポイントもプロットされている
ルートナビゲーションも可能。チェックポイントもプロットされている
チェックポイントを集めよう
3年ぶりのサイクルモード開幕! 華やかな展示で最新機材に触れる2日間
初心者向けの試乗前講習は今年も人気だ
キッズ向けの自転車講習ウィーラースクールもお馴染みだ(安田団長…?)
replicant.fmの乗る練習
各ブランドが数多くの試乗車を用意した
今年は東京ビッグサイトに会場が移ったサイクルモード東京
HONBIKEにはコンパニオンのお姉さんが
電動キックボードについてのディスカッションがメインステージで行われた
今年は東京ビッグサイトに会場が移ったサイクルモード東京
開場前から非常に多くのサイクリストが東京ビッグサイトに集まった
辻善光さんのオリジナルペイント仕様のMERAKなどここでしかみられないバイクも
インドアトレーナーは非常に注目度が高いようだ
長めの距離が取られた試乗コースでバイクを堪能した
バーチャルサイクリングへの関心が高い
豪華なブースがサイクルモードを彩る
様々なブランドが参考出品のプロダクトを持ち込んでいる
試乗待ちの列が至る所に形成されていた
安田団長と栗村修さんが会場を笑顔にしていた(停車中のかっこいいポジションについて熱く語っていた)
こだわりが詰まったハンドメイドバイクも一見してみてはいかがだろう
マニア垂涎のヴィンテージアイテムが販売されている
E-BIKEは様々な車種が展開されている
シャフトドライブの電動自転車HONBIKEのブースは非常に多くのサイクリストが釘付けとなった
各ブースではアンバサダーが迎えてくれる
東京サイクルデザイン専門学校のブースで展示されているのは、どれもこだわりが詰まったバイク
信越自然郷など地方の魅力を伝えてくれるブースも多い
プロ選手のトークショーは必見だ
トークショーの後は記念撮影などに応えてくれるはずだ
非常に多くのタイプのE-BIKEが揃ったサイクルモード
みていて楽しい展示が行われている
ブースではスタッフが質問に応えてくれるだろう
アーバン系のE-BIKEも数多いためチェックしてみては
ローラー台の注目度が高い
新城出場のGPインデュライン 極寒の小集団スプリントをバルギルが制す
除雪作業が行われるほど寒空の中、スタートが切られた2022年のGPインデュライン
フル防寒して走る選手たち
雪が舞うなかプロトンで様子を伺うアレクサンドル・ウラソフ(ロシア、ボーラ・ハンスグローエ)
残り13km地点から仕掛けたアレクサンドル・ウラソフ(ロシア、ボーラ・ハンスグローエ)
今季早くも2勝目を飾ったワレン・バルギル(フランス、アルケア・サムシック)
スプリントで競り合うアレクサンドル・ウラソフ(ロシア、ボーラ・ハンスグローエ)とワレン・バルギル(フランス、アルケア・サムシック)
表彰台で勝利を喜ぶワレン・バルギル(フランス、アルケア・サムシック)
雪が残る 「クラシックの王様」がまもなく開催 前哨戦を制したファンデルプールを止めるのは誰だ?
ピナレロ PRINCE FX 数多の実績を残すDOGMA直系のリアルレーシングモデル
ファンデルプールがゴール勝負を制す 自身2度目のロンド制覇達成
小集団スプリントを制したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)
先行するタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)とマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)
ファンバーレやマデュアス、ポガチャルを下したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)
ロンド・ファン・フラーンデレン2022 コースマップ
ロンド・ファン・フラーンデレン2022 コースプロフィール
ロンド・ファン・フラーンデレン2022女子 コースマップ
ロンド・ファン・フラーンデレン2022女子 コースプロフィール
アントワープの大観衆の中スタートする選手たち
2013年以来の優勝を目指すマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
今季3勝と好調のロレーナ・ウィーベス(オランダ、チームDSM)
アルカンシエルのエリーザ・バルサモ(イタリア)とイタリア王者エリーザ・ロンゴボルギーニという強力布陣のトレック・セガフレード
序盤から逃げを打ったクラーラ・ホンシンガー(アメリカ、EFエデュケーション・TIBCO-SVB)
終盤に連続する急坂に耐えきれず遅れていくエリーザ・バルサモ(イタリア、トレック・セガフレード)
11ヶ所の急坂を越えていく ロンド・ファン・フラーンデレン女子レース