開催日程 レース/イベント名 WEB
みどり市のエイドステーションで提供されたけんちん汁、羊羹、おまんじゅう。羊羹は小倉、栗、塩の3種類から選べます
みどり市の観光大使で自転車が好きという群馬県住みます芸人「アンカンミンカン」のおふたりを交えて。地元では知らない人はいない人気者
水沼駅温泉センターではとろろが入った温かいお蕎麦をいただきました。ヒルクライム前にエナジーチャージ!
大人顔負けの走りをするキッズと、機材と自重で負荷をかけている(?)ハシケン
「絶対に諦めない」静かな闘志を燃やすキッズと、その姿勢に学びを感じる大人たち
16kmヒルクライムのピークにはエイドステーションではなく「チャージ」ステーション
こちらではドリンクとお菓子の補給
箱いっぱいに甘味と塩味のお菓子
電気自動車から引いた電気でスマホの充電ができます
早速スマホの充電をするシクロワイアード編集長
最難関の登坂を終えてホッとするキッズたち
ヒルクライムのあとは絶景の紅葉スポット
ヒルクライムで汗をかいたカラダに塩味のきいたおにぎり、下山で冷えたカラダにすいとん。わかってる!
古民家の軒先でいただきまーす! 居心地がいい空間にみんなの滞在時間も長め
「まだまだ上りますよー!」と古田選手。景色に助けられながら走ります
「ここに一カ月くらい住んで自転車乗りまくりたい!」とハシケン
畑の間を駆け抜ける。昭和村はこんにゃく芋だけでなく高原野菜も日本有数の生産量を誇ります
広大な畑のむこうにそびえる山々の大パノラマ
昭和村のエイドステーション「あぐりーむ昭和」
名産のこんにゃくが入った温かい汁物
最後のエイドで、いただきまーす!いっぱい走ってるけど、「消費<摂取」な気がするなあ。と思いながらも、モグモグ……おいし~!
「これが最後の上りですよー!」と古田選手。このあとも何度か登坂がありました(笑)。ここでも自転車乗りあるあるの「あとちょっと」詐欺に遭いまし
おつかれさまでしたー!左から、シクロワイアード綾野編集長、日向、古田選手、ハシケン。みんないい笑顔
ゴールでは地元で大人気、丸福ホルモンさんのミックスホルモンが提供されました。「アスリートは鉄分補給が大切なんでしょう?」と、大会参加者のために通常よりもレバーを多めにしてくれたそう。前日に納車されたばかりというキッチンカーで駆けつけてくださいました
疲れたカラダに染み渡るミックスホルモン。おかわりが欲しい!
「赤城山一周完走したぞー!」赤城山の魅力を再発見したハシケンと日向
完走賞の大会限定サコッシュ。この色はもう手に入らないとか!?
“ちびっ子”とみくびっててごめんなさい。素晴らしい走りをした「ぐんまスーパーキッズプロジェクト」の精鋭たち。未来のスーパースターかも。サイン貰っておけばよかったかな
エリート男女とも新チャンピオンが誕生 沢田時と橋口陽子が初の全日本タイトル獲得
女子エリートで初優勝の橋口陽子(AX MTB team)
独走に持ち込み男子エリートで初優勝を飾った沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
急坂区間をプッシュする沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
男子U23で圧勝の北林力(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM)
U23の川口うらら(日本体育大学)が女子全体のトップでフィニッシュ
スタートラインについた沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)。表情に気合がこもる
最終レースのスタート。ホールショットは佐藤誠示(SAGE'S STYLE)
レース序盤から沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)と竹内遼(FUKAYA RACING)が先頭に立つ
4周目、桜坂で沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)が猛プッシュ
レース後半に2位に浮上した宮津旭(PAXPROJECT)
独走態勢を築き上げた沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)が高らかにナンバーワンポーズ
2位の宮津旭(PAXPROJECT)はフィニッシュ直後に涙を流した
フィニッシュ直後にマイクを渡された沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)。開口一番「小学生の頃からの夢がかなった」 
男子エリート表彰式
U23の北林力(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM)は後方スタートから追い上げて全体3番手へ浮上
桜坂を力走する北林力(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM)に“師匠”山本幸平が檄を飛ばす
北林力(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM)2連覇のフィニッシュ
男子U23 表彰式
「小学生の頃からの夢」叶えた沢田時 自身2種目めの日本王座に新たな野望も
若い力が光った女子 U23優勝の川口うららはMTB種目3冠制覇を達成
2連覇を決めた川口うらら(日本体育大学)は笑顔でVサイン
女子レースのスタート
レース序盤は小林あか里(信州大学)がリードした
後半に入り川口うらら(日本体育大学)がトップへ。独走態勢に持ち込む
XCE、XCCに続いてXCOでも勝った川口うらら(日本体育大学)
女子U23の表彰式
女子エリートは前回3位の橋口陽子(AX MTB team)が優勝
女子エリートの表彰式 
女子ジュニアは渡部春雅(明治大学)が2連覇
女子マスターズ優勝の唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
女子ユースの日吉愛華(Limited Team 846 まるいち)も2連覇
副島達海がMTB全日本ジュニア制覇 ユースは高橋翔、マスターズは斎藤朋寛が優勝
グータッチで健闘を称え合うジュニアの副島達海(Limited Team 846)とユースの高橋翔(cycleclub 3UP)
レース後半に独走に持ち込んだ副島達海(Limited Team 846)
初のビッグタイトルを獲得した副島達海(Limited Team 846)
男子ユース優勝の高橋翔(cycleclub 3UP)
男子ジュニア表彰式
男子ユース表彰式
男子マスターズ:序盤から斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT)と岡本紘幸(EXLUB project)が先頭争いを繰り広げた 
男子マスターズのトップは斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT)。40代チャンピオンに輝いた
男子マスターズ30歳代表彰式
男子マスターズ40歳代表彰式
男子マスターズ50歳代表彰式
男子マスターズ60歳代表彰式
琵琶湖畔で開催された関西シクロクロスUCI資生堂琵琶湖グランプリ
レース前日には三船雅彦によるスクールが開催された
今シーズンも世界選手権応援ピンバッジを販売
男子エリート、ホールショットは小坂光(宇都宮ブリッツェン)が獲得
序盤から独走状態に持ち込んだ織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
織田を追う横山、小坂、加藤
織田を追う横山と小坂
2週連続でUCIレースを制した織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)
女子エリート、ホールショットは鵜飼知春(andmore)が獲得
スタートしてすぐに先頭は石田唯(早稲田大学)と福田咲絵(AX cyclocross team)の2名に
得意なエリアでタイムを稼ぐ福田咲絵(AX cyclocross team)
福田を追う石田唯(早稲田大学)
3番手パックの鵜飼、望月、赤松
単独で3番手に浮上した望月美和子(ORCA CYCLING TEAM)
最終周回で逆転し3位に入った赤松綾(AYA BIKES)
CL1、JCX、UCIすべてで初優勝となった福田咲絵(AX cyclocross team)
男子ジュニアで優勝した川畑有矢
C2表彰式
CL2表彰式
CM1で優勝した太田好政(Rapha Cycling Club)
CM2表彰式
CM3表彰式
C4表彰式
C3で優勝した天野壮悠(シマノレーシング)
U17で優勝した澤井千洋(SNEL)
U15表彰式
CK2表彰式
CK1で優勝した大石理人
CK3(男子)で優勝した伊藤隆聖(AS京都)
CK3(女子)で優勝した大石沙奈
JCX琵琶湖で織田聖がUCI2連勝、女子は福田咲絵がUCI/JCX初優勝
スペシャライズド 2FO ROOST Canvas、Cliplite MTBトレイルライド向けシューズの新作
スペシャライズド 2FO CLIPLITE
スペシャライズド 2FO Roost Canvas
スペシャライズド 2FO CLIPLITE
スニーカーライクなスペシャライズド 2FO Roost Canvas
ステップインしやすいように広めのクリートエリアが設けられている
SlipNotというラバーソールを採用し、ピンとのグリップ力を確保した
登りもチャレンジしたい方にぴったりなスペシャライズド 2FO CLIPLITE
沢田「このレースで勝ってこその2021年」橋口「競技を続けてきて良かった」
マウンテンバイクで悲願の全日本制覇を果たした沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
小林監督が沢田時(TEAM BRIDGESTONE Cycling)に労いの言葉をかける
最後まで集中を切らすことなく走った橋口陽子(AX MTB team)
男子U23で圧勝した北林力(DREAM SEEKER MTB RACING TEAM)
世界を見据える女子U23優勝の川口うらら(日本体育大学)
男子ジュニアを制しスタッフと抱き合う副島達海(Limited Team 846)
100% WESTCRAFT、EASTCRAFT 一眼と二眼を使い分けられる新型アイウェア
二眼レンズを用いると眉間部分にスペースが生まれる
100% EASTCRAFT(Matte Black / Smoke Lens)
100% EASTCRAFT(Soft Tact Black / Soft Gold Mirror Lens)
一眼レンズの場合では眉間部分も保護されている
100% EASTCRAFT(Soft Tact Red / Black Mirror Lens)
100% EASTCRAFT(Soft Tact Cool Grey / HiPER Crimson Silver Mirror Lens)
100% WESTCRAFT(Matte Black / Smoke Lens)
100% WESTCRAFT(Soft Tact Black / Soft Gold Mirror Lens)
100% WESTCRAFT(Soft Tact Red / Black Mirror Lens)
100% WESTCRAFT(Soft Tact White / HiPER Blue Multilayer Mirror Lens)
WESTCRAFTはティアドロップのようなラウンド形状のレンズとされている
100% WESTCRAFT(Soft Tact Cool Grey / HiPER Crimson Silver Mirror Lens)
オフライドでも映えるWESTCRAFT
ペテル・サガンもWESTCRAFTを着用する
これまでのアイウェアと同じ様に広い視野を得られる新型アイウェア
MLBで活躍するタティスJr.も100%のWESTCRAFTを着用する
アットホームな雰囲気とテクニカルコースが楽しい前橋クロス C1は中村龍吉、L1は西形舞
スタートしてすぐに階段で土手を駆け上がる
ホームストレートの先には階段上りが待っている
芝の広場につけられたスラローム区間もテクニカルだ
CL2+3でトップを走る河村ゆき子(SHIDO-WORKS)
CM2で優勝した横関正司
土手の先にはザレた河川敷のスラローム区間の難所が待つ
美味しいドリップコーヒーが楽しめる出店も
CM3でトップを走る五十嵐基(サガミレーシング)
U15トップは地元群馬の松村拓弥
U17トップは高橋壮(サガミレーシング)
C3で優勝した小笠原拓也
コースサイドフリーマーケットには掘り出しものがたくさん
HIRAKU Coffeeのドリップコーヒーは美味しいと評判だ
コースサイドは石段の観客席になっているので観戦もバッチリ
アーチを抜けていくホームストレート
やまぞう氏のうるさいガヤ声は関東CXの風物詩
シケイン直後に小山を登る難しい設定だ
BMXコースを利用したパンプトラックはプッシュ力で大きな差ができる
C2は矢野大介(Rapha Cycling Club)と三上和志(cycleclub3UP.)のデッドヒート
ふたりのRCCコンビを敵に回した三上和志(cycleclub3UP.)
C2を制した三上和志(cycleclub3UP.)
マスターズM1は森久が優勝し、FRIETENのワン・スリー登壇
L1は植竹海貴(Y'sRoad)を抑えた西形舞(TRCPANAMAREDS)が優勝してL1初勝利
キンダーガーデンは親子で参加できるほのぼのレース
完走したらお菓子のメダルが子どもたちにプレゼントされる
前橋シクロクロスはキッズたちも主役だ
レースディレクターの渡辺将大(CycleClub.jp)も走る
愛三工業レーシングの渡邉歩選手にEQADSの2人、LEOMOの門田祐輔選手も
残り周回数を示すボード
C1のスタート。中村龍吉(acu-power RACING TEAM)がホールショット
渡邉歩(愛三工業レーシング)もオフトレに参戦
シングルスピードで走る三宗広歩(TEAM TAMAGAWA)が5位に!
華麗なジャンプで魅せる中村龍吉(acu-power RACING TEAM)
会場にはキッズパークもあります
コース内には石のベンチの間を抜けるテクニカルなセクションも
2位をロックオンした渡辺将大(CycleClub.jp)だったが
湯浅博貴(EQADS)と渡辺将大(CycleClub.jp)の2位争いバトル
最初から最後まで魅せるレースで会場を沸かせたショーマン中村龍吉(acu-power RACING TEAM)が優勝
C1表彰 1位中村龍吉(acu-power RACING TEAM)、2位湯浅博貴(EQADS)、3位渡辺将大(CycleClub.jp)
C4はスタート直後に大落車が発生
C4で優勝した三上和丈(cycleclub3UP.)。父の和志さん(C2)と親子揃っての優勝だ
最終レースのワンコインレースは500円で誰でも参加可能
C4で優勝した三上和丈(cycleclub3UP.)。父の和志さん(C2)と親子揃っての優勝だ
L1優勝の西形舞(TRC PANAMAREDS)
2年ぶり開催のコクサイデ 砂を味方につけたイゼルビットとワーストが勝利
独走勝利を飾ったアンマリー・ワースト(オランダ、777)
フェム・ファンエンペル(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)とシリン・ファンアンローイ(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)が序盤をリード
独走態勢に入ったアンマリー・ワースト(オランダ、777)
先頭グループを組むデニセ・ベッツェマ(オランダ、パウェルスサウゼン・ビンゴール)とアンマリー・ワースト(オランダ、777)
ラース・ファンデルハール(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)は先頭グループに入るものの、優勝争いには加われず
長く急勾配の砂登り
1周目にリードを奪ったクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、トルマンス・サーカスCXチーム)
UCIシクロクロスワールドカップ2021-2022第7戦 女子表彰台
数秒のリードを守り抜いたエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)
UCIシクロクロスワールドカップ2021-2022第7戦 男子表彰台
砂区間に突入するエリ・イゼルビット(ベルギー、パウェルスサウゼン・ビンゴール)とトーン・アールツ(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ)
ダボス オーストリッチとコラボしたグラベル用輪行袋「G-110」に限定カラーが登場
爽やかな雰囲気の新色「モーニングブルーヘイズ」
ハンドル幅の広いフラットバーグラベルバイクも収納可能
ダボスとオーストリッチがコラボしたグラベルバイク用輪行袋に新色が登場
薄手で耐久性の高いナイロン生地を使用する
薄手で耐久性の高いナイロン生地を使用する
職人による手作業で生産されるオーストリッチの輪行袋