開催日程 レース/イベント名 WEB
山の斜面を縫うオービスク峠の登り
グルペットでオービスク峠を登るタイラー・ファラー(アメリカ、ガーミン・サーヴェロ)
どこか安っぽい悪魔にーさん
ルルドでトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)のガッツポーズが決まる
ルルドでトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)のガッツポーズが決まる
レース序盤にバイクを降りたアンドレアス・クレーデン(ドイツ、レディオシャック)
レース序盤にリタイアしたアンドレアス・クレーデン(ドイツ、レディオシャック)
スタート直後にメイン集団から遅れ始めるアンドレアス・クレーデン(ドイツ、レディオシャック)
マイヨジョーヌを着るトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
オービスク峠を先頭で登るジェレミー・ロワ(フランス、FDJ)とトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
ガッツポーズでゴールに飛び込むトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
ピレネー山岳ステージで優勝を果たしたトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
メイン集団から下りで飛び出したフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)がステージ10位に
逃げグループを率いるトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
オービスク峠の下りをこなすマイヨジョーヌのトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
ステージ優勝を飾ったトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
マイヨジョーヌを守ったトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
壮大な景色が広がるオービスク峠
オービスク峠でアタックしたトル・フースホフト(ノルウェー、ガーミン・サーヴェロ)
序盤から逃げたデミトリ・フォフォノフ(カザフスタン、アスタナ)がオービスク峠で立ち止まる(その後無事にゴール)
フアンアントニオ・フレチャ(スペイン、チームスカイ)を激励するオスカル・ペレイロ
雷神フースホフトが超級オービスクを駆ける 世界王者の美しき勝利
フースホフト「虹色ジャージを着て勝ちたかった」ロワ「勝てたら奇跡だった…」
虹色ジャージで輝ける時を求めていた雷神トール フランス人に未だステージ勝利無し
メイン集団でプラトー・ド・ベイユのゴールに向かうトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
プラトー・ド・ベイユで何度もアタックしたイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ステージ優勝を飾ったイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
アニェス峠の下りで落車したイェンス・フォイクト(ドイツ、レオパード・トレック)が再スタート
アニェス峠の下りで落車したイェンス・フォイクト(ドイツ、レオパード・トレック)が再スタート
メイン集団から抜け出してゴールするアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レオパード・トレック)
マイヨブランを手にしたリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)
ピレネー最終日を制したイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
マイヨジョーヌを守ったトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)が顔を覆う
ピレネー山岳を進むプロトン
下りで2度落車したイェンス・フォイクト(ドイツ、レオパード・トレック)
追撃したサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)は届かずに2位
ガッツポーズでゴールするイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
先頭でプラトー・ド・ベイユを駆け上がるイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
ゴールに飛び込むカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)ら
逃げグループを形成するゴルカ・イサギーレ(スペイン、エウスカルテル)ら
チームメイトの勝利を喜びながらゴールするフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
激しく落車したローレンス・テンダム(オランダ、ラボバンク)が血だらけでゴール
ピレネー最終日に輝いたファネンデルト ヴォクレールが驚きの首位堅守
ファネンデルト「キャリアは今日からスタート」ヴォクレール「自分でも信じられない」
スタートを待つマイヨヴェールのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
スプリンターの相棒VENGE 40km/h巡航時20W低減という抜群の空力性能
トップレースでの使用を目的に開発されたS-WORKS McLaren VENGE
トップレースでの使用を目的に開発されたS-WORKS McLaren VENGE
ベースモデルとなるVENGE PRO
開発陣がマイクを握り、2012年ロードモデルのプレゼンテーションが進められた
FACT ISカーボンテクノロジーを投入したVENGE
キャンパードエアフォイル・クロスセクションシートステーの整流イメージ
カリフォルニアで改めて披露されたS-WORKS VENGE
ボリューム感のあるヘッドチューブとフォーク
特徴的なインテグレーテッド・トップキャップ
キャンパードエアフォイル・クロスセクションシートステー
ワンピースで成形されるBB&チェーンステー
ワンピースで成形されるBB&チェーンステー
空力性能を突き詰めたフレームデザイン
中央部のくびれが空力性能を向上させているヘッドチューブ
断面形状3:1のFACTカーボンエアフォイルフォーク
BB周辺でボリュームを増す翼面形状ダウンチューブ
ベースグレードのVENGE PROをテスト
S-WORKS VENGE
大量に用意されたVENGE PROの試乗車
ノルウェー人の元選手ダグオットー・ローリッツェンさん(TVコメンテーター)
スタートにやってきたアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
ファビオ・カザルテッリの石碑で行われた献花式
連日健闘しているFDJを応援!
メニューにピレネーの峠の名前が並ぶ
ファビオ・カザルテッリの石碑で行われた献花式
トマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)の応援は熱い!
スタート前に集中するイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ファビオ・カザルテッリの石碑で行われた献花式
ファビオ・カザルテッリの石碑を通過する逃げグループ
逃げグループのペースを作るアルテュール・ヴィショ(フランス、FDJ)
ユーロップカーがコントロールするメイン集団
集団前方で登りをこなすトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)やファビアン・カンチェラーラ(スイス、レオパード・トレック)
VENGEに乗るラルスイティング・バク(デンマーク、HTC・ハイロード)
「観てる?Jスポーツ」
スパイダーマン参上!
プラトー・ド・ベイユの沿道は変なテンションで盛り上がる
バットマンもスパイダーマンもみんな仲良し
プラトー・ド・ベイユの観客はみんな元気
青い人とセクシーな人
ルウェー人の元選手ダグオットー・ローリッツェンさん(TVコメンテーター)
先頭でプラトー・ド・ベイユを駆け上がるイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
2番手でプラトー・ド・ベイユを登るサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)
メイングループの先頭でプラトー・ド・ベイユを駆け上がるイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
メイングループに食らいつくリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)
メイングループから遅れてプラトー・ド・ベイユを登るサンディ・カザール(フランス、FDJ)
序盤から逃げ、2度落車しながらも集団牽引するなど活躍したイェンス・フォイクト(ドイツ、レオパード・トレック)
プラトー・ド・ベイユを登るグルペット
プラトー・ド・ベイユを登るグルペット
お肉がはみ出ているおじさん?
超級山岳プラトー・ド・ベイユ
メイングループの中でプラトー・ド・ベイユを登るトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
HTCハイロードが平坦コースを支配 カヴがステージ4勝目!
ヴォクレールがシャンゼリゼでマイヨジョーヌを着る可能性がある?
4連覇達成の山本幸平(チームブリヂストン・アンカー)
多くの応援を受けて8連覇の片山梨絵(SPECIALIZED)
左からU23優勝の合田啓祐(TEAM SPECIALIZED)・女子優勝の片山梨絵(SPECIALIZED)・シニアエリート優勝の山本幸平(チームブリヂストン・アンカー)
シニアエリート優勝の清水一輝(AKI FACTORY TEAM)
怪我をしながらも12連覇を達成した末政美緒(FUNFANCY/INTENSE)
シニアエリート優勝清水一輝(AKI FACTORY TEAM)と女子優勝の末政美緒(FUNFANCY/INTENSE)
山本幸平4連覇&片山梨絵8連覇 DHIは清水一輝が初優勝&末政美緒12連覇
美酒&グルメとレース観戦 欧州6日間レースの雰囲気を味わえる”TRACK PARTY ” 伊豆ベロドロームで初開催
ステージ4勝目を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
20周年を迎えるジャパンカップ 3日間に拡大され10月21日-23日開催
ワインやビールを片手に世界の走りを間近に観戦する
ショーアップされた大人のエンタテインメント。それがトラックパーティー
コースのあちこちにヴォクレールの横断幕が
逃げグループを率いるミハイル・イグナチエフ(ロシア、カチューシャ)
ユネスコ世界遺産カルカッソンヌのシテの前を通るプロトン
ユネスコ世界遺産カルカッソンヌのシテの前を通るプロトン
関係車両の駐車場が色別で指示される
ヴィッテルのキャラバン
スプリント勝利を収めたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
ステージ4勝目を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
終盤にアタックしながらも結果に結びつかなかったフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
チームメイトと勝利を喜ぶマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
レース後にインタビューを受けるベンハミン・ノバル(スペイン、サクソバンク・サンガード)
昨ステージで落車して顔面を怪我しているローレンス・テンダム(ラボバンク)
集団牽引役として毎日活躍するヨアン・ジェーヌ(フランス、ユーロップカー)
すでに総合成績を大きく下げているロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ)
リードアウトトレイン要員のマシュー・ゴス(オーストラリア、HTC・ハイロード)
初出場のツール・ド・フランスで経験を積むタジェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、HTC・ハイロード)
逃げグループに入ったサミュエル・ドゥムラン(フランス、コフィディス)がインタビューを受ける
HTC・ハイロードのアドバイザーを務めるエリック・ツァベル氏
満足した表情でステージに上がるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
フランスの期待を背負ってマイヨジョーヌを着続けるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
リードを広げてマイヨヴェールを守ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
イェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)がマイヨアポワをキープ
マイヨブランはリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)がキープ
最後まで逃げたニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップ)が敢闘賞に
レースディレクターのクリスティアン・プリュドム氏ら
ロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク)
ユーロップカーのジャンルネ・ベルノドーGM
両手を挙げてゴールするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
両手を挙げてゴールするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
レキップ紙を読むマイヨアポワのイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)
マイヨジョーヌを着るトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)に選手が挨拶にやってくる
顔面を8針縫ったローレンス・テンダム(オランダ、ラボバンク)
積極的に逃げグループを率いるニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップ)
スプリントを繰り広げるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)やタイラー・ファラー(アメリカ、ガーミン・サーヴェロ)
片手でガッツポーズを作るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
横風が吹くステージで一日中メイン集団をコントロールしたHTC・ハイロード
ブドウ畑が広がるフランス南部を駆ける
マイヨジョーヌ擁するユーロップカーが集団をコントロール
笑顔でステージに上がるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)
コースの沿道にはブドウ畑が広がる
敢闘賞に輝いたニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップ)
マイヨヴェールを着るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード)がステージ4勝目
曇り空のフランス南部を進む
沿道に広がる一面のブドウ畑
序盤から逃げたミカエル・ドラージュ(フランス、FDJ)ら5名
横風でナーバスな一日 HTCがカヴェンディッシュを4勝目に導く
カヴ「チームメイトを誇りに思う」ヴォクレール「まだ超級山岳が残っている」
横風ステージを無事に走り終えたアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)
大会が参考にした欧州6日間レースは会場内でアルコールとグルメが堪能できる大人の社交場だ
南仏の強風とバカンス渋滞に翻弄 シャンゼリゼで20勝とマイヨヴェールが見えてきたカヴ
HTC・ハイロードのマシン。コンポからホイールに至るまでDURA-ACEで武装。ハンドル周りもPROの製品の製品で固めている
ツアー・オブ・北京第1ステージ
ツアー・オブ・北京第2ステージ
ツアー・オブ・北京第3ステージ
ツアー・オブ・北京第4ステージ
ツアー・オブ・北京第5ステージ
パット・マックエイドUCI会長やASOのクリスティアン・プリュドム氏らが出席した記者会見
ASOがバックアップする初開催のツアー・オブ・北京は“鳥の巣”で開幕
ルイスレオン・サンチェスとトマ・ヴォクレールを追うサンディ・カザール(フランス、FDJ)
スタート前、このレースのエースとなった西薗良太(シマノレーシング)
石川町内をパレード走行、審判長車は福島スバル自動車協賛のレガシィ
1周目 6人の先頭集団
1周目 7人の追走集団
2周目後半 先頭は2人に
2周目 追走の6人
2周目 先頭2人に追走が迫る
3周目 先頭の8人
E1 3周目の先頭集団
E1 4周目、先頭を走る長沼隆行(VAX MIZUTANI&GRAPHITE DESIGN)
E1 4周目の先頭集団
4周目 追走集団
4周目 メイン集団
ジュニア男子 ゴール
E1 ゴール、岡泰誠(spacebikes.com)が優勝
6周目 先頭の6人
6周目 メイン集団から追撃に出た西薗良太(シマノレーシング)。後ろは中村誠(宇都宮ブリッツェン)
6周目 先頭は西薗良太(シマノレーシング)が合流し7人に
6周目 カウンターアタックに出た中山卓士(Team Eurasia-Fondriest Bikes)を村上純平(シマノレーシング)がチェック
7周目 5人の先頭集団
7周目 4人の先頭集団
7周目 4人の先頭集団
7周目 上り区間で西薗良太(シマノレーシング)がアタック
7周目 追走集団、真鍋和幸(マトリックスパワータグ)や増田成幸(宇都宮ブリッツェン)らを含む
7周目 追走集団、金子友也(チームブリヂストン・アンカー)が引く
最終周回 単独逃げる西薗良太(シマノレーシング)
最終周回 単独逃げる西薗良太(シマノレーシング)
最終周回 追走でペースを上げる金子友也(チームブリヂストン・アンカー)
最終周回 追走の10人
最終周回 追走から畑中勇介(シマノレーシング)がアタック