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忘れずに補給をしよう |
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眼下には筑波周辺の景色が広がる |
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チームでまとまって登っていく |
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日なたではジリジリとした暑さが襲う |
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水を浴びて身体を冷やす |
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木漏れ日のなかを走っていく |
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ハンググライダーの人たちがたくさんおられた |
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登山道もところどころに現れる |
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冷たい飲み物は本当に貴重だ |
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風返し峠にむけて平坦路を走っていく |
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コンビニで昼食中 |
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斜度10% |
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裏不動峠に突入する編集部チーム |
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小川で思う存分身体を冷却する |
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冷やしジャージはじめました |
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いや~暑かった。 |
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スペースの佐藤店長もコースを巡回 |
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モデルのRENさんも参加していた |
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最後の登り、裏不動峠をクリアしてへとへとのチーム |
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ゴール目指して筑波スカイラインを走っていく |
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もうすこしでゴール |
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完走を祝ってソフトクリームで乾杯 |
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他のチームもゴールしてきました |
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標高差3000mを駆け抜けたHeat Caravan Tsukuba |
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獲得標高3,000m 筑波山を巡る灼熱のチームライド「ヒートキャラバン」に参加してきた |
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Brackburnのツーリンググッズを使用したシーンが旅情を誘い、かつ大いに参考になる |
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自転車旅の装備を紹介するコンテンツも |
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レンジャースたちが旅を通じて描く美しい日本の風景がコンテンツ最大の魅力だ |
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ブラックバーンが提案する自転車旅 玄界灘、宮島、西伊豆ツーリングのコンテンツをスペシャルサイトで公開 |
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Blackburn OUT THERE NIPPON |
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日本の旅で出会うユニークな風景が綴られる |
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新しくて懐かしい旅のスタイルの提案だ |
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デローザがより身近になるシマノ105完成車 人気モデル PLANETとAVANTが復活 |
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PLANETの名が10年以上の時を経てデローザのラインナップに復活 |
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PLANETより新たに採用されるBB30-46規格のオーバーサイズBB |
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オーソドックスなデザインのシートステー集合部 |
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緩やかに断面形状が変化するダウンチューブ |
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デローザのロゴが入ったセライタリアのサドルがアッセンブルされる |
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ストレートブレードのフロントフォーク |
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下側1-1/4インチのテーパーヘッド |
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11速化を果たした新型シマノ105を装備する |
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シートステーの集合部にはハートのロゴが描かれている |
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BB30-46規格を採用したボトムブラケットシェル |
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振動吸収性を担うトップチューブ |
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デローザらしいユニークなグラフィックが配されたフォーク |
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デローザ AVANT(Black Red White) |
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デローザ PLANET(Black White Red) |
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デローザ PLANET(Black Grey Red) |
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デローザ PLANET(Blue Black White) |
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レザーバーテープ使用イメージ |
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グリップエンドの金属部にはスナップリングを模したパーツがあしらわれた |
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ピナレロ NASTRO DRY 1.8 バーテープ(ホワイト) |
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ピナレロ NASTRO DRY 3.0 バーテープ(ブラック) |
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ピナレロ NASTRO DRY バーテープ(左1.8mm厚、右3mm厚) |
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ピナレロ DOGMA F8 Tシャツ |
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右腕には共同開発をしたジャガーのロゴがデザインされる |
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左腕にはピナレロの「P」マークが入れられる |
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後身頃にはDOGMA F8ロゴと「End of discussions.」のレターがデザインされている |
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クラシカルな写真が差し込まれたピナレロ ノートブック |
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ピナレロ ノートブック |
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ファンに嬉しいDOGMA F8デザインのTシャツ&特別仕様のピナレロアクセサリー |
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メイン集団を牽引するベルキン |
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逃げるアレクシ・グジャー(フランス、AG2Rラモンディアール)ら3名 |
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オランダ南部の平野部を行く |
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ケヴィン・ファンメルセン(ベルギー、ワンティ・グループグベルト)らが最大6分リードで逃げる |
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スプリントを制したゼネク・スティバル(チェコ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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スプリントでベルキン勢を振り切るゼネク・スティバル(チェコ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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リーダージャージに袖を通したゼネク・スティバル(チェコ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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体格ハンデに負けない工夫がいっぱい キッズ&ジュニアチャンピオンたちのMTB |
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風と雨で荒れたエネコ2日目 大会連覇を狙うスティバルが優勝 |
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初秋の高原で本格ロングライドを満喫できる グランフォンド八ヶ岳10月5日開催 |
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パナレーサー RACE L EVO2 25C |
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パナレーサー RACE L EVO2 25C |
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パナレーサー 軽量レーシングタイヤ RACE L EVO2に25mm幅が登場 |
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アスリートスキンサンクチュアリ サンプロテクト |
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出先での塗り直しに便利な小分け用のミニボトルが付属する |
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日本初の本格マウンテンバイクエンデューロレース ”乗鞍MTBエンデューロ” 8月30・31日開催 |
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女性サイクリストが開発協力 肌に優しい日焼け止め アスリートスキンサンクチュアリ サンプロテクト |
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ゲレンデ内に広がる乗鞍バイクパークのMTB専用コース |
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ステージからリエゾン1へ各選手がスタート(海外のレースより) |
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SSスタートには目印が設置される(海外のレースより) |
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SS2コースはゲレンデに造作されたMTB専用コースが含まれる |
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ハイスピードなコーナーが続くSS2 |
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クランク式パワーメーター Power2maxにカンパニョーロモデル登場 |
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Power2max Type-S カンパニョーロモデル |
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Power2max Type-S ローター3D トラックモデル |
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クランクはPower2max Type-Sのカンパニョーロモデル |
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旅先への携帯やライド中の塗り直しに便利な小分け用のミニボトルが付属する |
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自転車好きのガールズユニット「ちゃりん娘」 |
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中継に出演する声優たち |
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J SPORTS ブエルタ・ア・エスパーニャの中継にTVアニメ「弱虫ペダル」の声優が出演 |
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Blackburn OUT THERE NIPPON |
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ツールを走ったチームバイク ジャイアント、AG2R、ブルターニュ編 |
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ジャンクリストフ・ペロー(フランス、AG2Rラモンディアール)のフォーカス IZALCO MAX |
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サドルはサイドにリフレクターを配したフィジークANTARES VERSUS |
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SRMとブライトンのサイクルコンピューターマウントが取り付けられている |
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SRMの計測ユニットを組み込んだカンパニョーロのクランク |
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ボトルケージは新たなスタンダードモデルになりつつあるエリートCANNIBAL |
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アルマンド・フォンセカ(フランス、ブルターニュ・セシェ)が最終ステージで使用した特別カラーのケモ KE-R8 5KS |
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手の込んだグラフィック |
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大きな網目が特徴のTextremeカーボンを使用している |
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大雑把な曲げ加工が施された手作り(?)のゼッケンプレート |
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FSAの4アームクランク「K-Force Light CompactBB386」を使用する。ペダルはルックだ |
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ブノワ・ジャリエ(フランス、ブルターニュ・セシェ)のケモ KE-R8 5KS |
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マルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・シマノ)のジャイアント Propel Advanced SL 第2ステージで使用したマイヨジョーヌ仕様だ |
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もちろんコンポーネントはシマノDURA-ACE Di2。スプロケットのトップは11Tだ |
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ハンドル周りはPROで統一。SRMのモニターは出力表示をテープで覆い隠している |
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PROのサドルに取り付けられたシマノの小型ムービーカメラCM-1000。今後発売予定のPROのブラケットで固定している |
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ホイールもDURA-ACE。タイヤは25mm幅のヴィットリアCORSA CSで統一 |
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アルバート・ティマー(オランダ、ジャイアント・シマノ)のジャイアントTCR Advanced SL |
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トム・フィーラース(オランダ、ジャイアント・シマノ)のジャイアント Propel Advanced SL |
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SUGOi RPMショーツ |
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SUGOi ネオプロ ショーツ |
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SUGOi RC100 ライナー |
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やわらかな肌触りと速乾性が特徴のRC100シャモア |
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ショーツ着用イメージ |
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SUGOi RC100 ライナー |
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高性能パッドを装備 ツーリングや通勤に最適なSUGOiのショーツ&インナー |
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被災地復興を願い湖畔を走るロングライド ツール・ド・猪苗代湖 10月11日開催 |
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コースMAP |
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トップタイムで優勝したトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・シマノ) |
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ステージ9位に絡む走りで総合首位を奪ったラース・ボーム(オランダ、ベルキン) |
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2秒差のステージ2位に入ったファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング) |
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ステージ3位・10秒差 ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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UCIワールドツアー初勝利を飾ったトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・シマノ) |
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オランダTT王者の23歳ドゥムランが最速タイム ボームが総合首位に立つ |
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C.O.G. キャノンデール・オーナーズグループ SNSトップページ |
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SNS「キャノンデール・オーナーズグループ」会員募集 限定アイテムもある入会特典プレゼントを10名様に |
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キャノンデールのワークシャツ |
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キャノンデール・プロサイクリングのブルーTシャツ |
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キャノンデール・プロサイクリングの「グリーンマシーン」Tシャツ |
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キャノンデール・プロサイクリングのブラックジャージ |
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ラピエール PULSIUM 独自の振動減衰機構を持つ新コンフォートロード |
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シートクランプは臼式で、フレームに内蔵される |
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チェーンステーに描かれたFDJ.frのチームロゴ |
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リアブレーキはアダプターを外すことでラージアーチにも対応する |
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内蔵ながらスムーズかつスマートとなルーティングを実現 |
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ダウンチューブ~BB~チェーンステーにかけては剛性を重視 |
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PULSIUMの最も大きな特徴であるトップチューブの振動減衰機構 |
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ラピエール PULSIUM Ultimate |
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ラピエール PULSIUM Ultimate 300 CP |
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ラピエール PULSIUM Ultimate 500 FDJ CP |
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パリ~ルーベでPULSIUM Ultimateを駆るアルノー・デマール(フランス、FDJ.fr) |
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ツール落車リタイアのコンタドールがブエルタ出場を表明 |
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マヴィック Crossmax SL&XL 新ISM4Dテクノロジー導入でさらなるリムの軽量化に成功 |
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マヴィック Crossmax SL(フロント) |
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マヴィック Crossmax SL(リア) |
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マヴィック CrossmaxXL(リア) |
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マヴィック CrossmaxXL(フロント) |
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胴体をカーボンとし軽量化を図ったハブ |
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マヴィック Crossmax Quest |
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ISM4Dテクノロジーによって大幅な軽量化を実現したリム |
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徹底的に無駄な部位を削ぎ落とすISM4Dテクノロジー |
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澄みきった空気の中を走っていこう「乗鞍センチュリーライド」 |
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澄みきった空気の中を走っていく「乗鞍センチュリーライド」 |
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完走後には参加者全員で乾杯 |
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オーストラリアからの参加者も? |
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素敵なデザインのゼッケン |
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これからスタートしていきます |
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チェックポイントには補給も設けられる |
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乗鞍岳をぐるっと一周 獲得標高4,000mに挑む極上チャリティーライド 9月13・14日開催 |
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ストレッチャーで救急車に乗せられるゼネク・スティバル(チェコ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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フランドル地方の平野部を行くプロトン |
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逃げるケニース・ファンビルセン(ベルギー、トップスポートフラーンデレン)とフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ワンティ・グループグベルト) |
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イーペルの街を抜ける |
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スプリントを制したナセル・ブアニ(フランス、FDJ.fr) |
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北海を離れてベルギーの内陸部を目指す |
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ブエルタを見据えるブアニが久々の勝利 スティバルが落車リタイア |
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新城幸也が9月までのレーススケジュールを発表 「世界選手権がターゲット」 |
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カペルミュール 長袖サイクルジャージ 杢 チェックブルー |
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カペルミュール 長袖サイクルジャージ 杢 チェックブルー(背面) |
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胸元にはブランドのアイコン、カペルミュールライオンがプリントされている |
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バックポケットには筆記体でKAPELMUUR入れられ、ボタンが装着されている |
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ふんわりと柔らかな雰囲気を出す3段フリル |
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2段目の水玉模様にカペルミュールライオンがデザインされた |
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長袖サイクルジャージ 杢 チェックブルー 着用イメージ |
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フリルドットティアードスカート 着用イメージ |
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普段使いできるハイセンス カペルミュールの長袖ジャージとフリルスカートに新色登場 |
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TUNERがレールとベースを固定する |
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ベース裏にスパインコンセプトの対応マークがプリントされる |
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フィジークおなじみのICSにも対応。サドルバッグやライトがワンタッチで装着出来る |
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フィジーク KURVE |
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KURVEに付属してくるTUNER KIT。これだけでTUNERの交換作業が行える |
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付属のT-20トルクスビットをレンチに取り付けたところ |
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レンチを使ってTUNERを外す |
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レンチの釘抜きのような形状をした部分でTUNERを持ち上げられる |
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TUNERを持ち上げたら、あとは簡単に引き抜ける |
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KURVEのパーツ構成。ベース、MOBISレール、TUNERの3点 |
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MOBIUSレールのブリッジ部分にも対応するベースの種類を示すマークがプリントされる |
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しっかりした剛性があるMOBIUSレール |
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TWIN FLEX構造を持つベース。部位によってベースの厚みを変えているのがわかる |
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HARDのTUNERはしっかり押さえながらボルトを回す必要がある |
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フィジーク KURVE |
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TWIN FLEX構造のベースは、尿道や左右の臀部が当たる部分の層が薄くなっており、適度に沈んで体圧を分散させる |
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ベーストップにもカメレオンのマークがある。全面に大きくプリントされていた前作よりおとなしい |
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KURVEをセットしてインプレッションを開始 |
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フィジーク KURVE |
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フィジーク独自のテクノロジーを満載したKURVE |
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フィジーク KURVE |
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フィジークおなじみのICSにも対応。サドルバッグやライトがワンタッチで装着出来る |
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