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ジューシーでおいしーい! |
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イチゴに練乳かけ放題。補給にはぴったりだ。 |
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オレンジもたくさん用意されていた |
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ブラウブリッツェンの選手も誘導員として活躍 |
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メカトラブルにも快く対応してくれるスタッフ |
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ショッカーが順路誘導 |
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ピンクのヒーローも誘導してくれました。別にショッカーと確執はないようです。 |
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絶好のサイクリングロケーションを満喫中 |
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佐貫観音の前を駆け抜けていく |
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水車がまわる横を銀輪を回して進んでいく |
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KOMポイントはもうひと踏ん張り! |
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あまりの勾配に蛇行する参加者も |
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軽々と登る廣瀬GMと必死に食らいつく編集部山本 |
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メリダの完成車が景品となり、たくさんの人が集まった抽選会 |
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おしゃれなサイクリストの表彰も行われた |
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第6回うつのみやサイクルピクニック 宇都宮の魅力をたっぷりと詰め込んだロングライド |
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うつのみやサイクルピクニックで走って訊いた ジャパンカップ最大の難所「古賀志」攻略法 |
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古賀志の前に通過する鶴カントリーの登りで自転車から降りる人も |
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サイピク山岳賞のスタート地点 |
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ジャパンカップでは大勢の観客が押し寄せるコース中盤の左コーナー |
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鶴カントリーからのダブルパンチで更に歩く人が多くなってきた |
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一方でブリッツェンの広瀬GMが先導する集団は程よいペースで古賀志をパスする |
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蛇行しながらも登りは続く |
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ブラウブリッツェンの選手はサクサクと古賀志をパスする |
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コースインの声援を受ければ気分はプロさながら? |
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サイピクではシクロクロス東京なども手がけるLinkTOHOKUが計測を担当した |
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古賀志を攻める広瀬GM。ジャパンカップでは4回に渡って山岳賞を獲得した |
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古賀志の登りについて解説する栗村さん |
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宇都宮サイクルピクニックで山岳賞を獲得した岩崎昌雲さん。タイムは●だ! |
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群馬2日目 女子はTeam ASAHIが連勝 ユース初戦は横浜高校の藤田拓海が制する |
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雨が上がって安堵の表情を浮かべるアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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アランヤの港をスタートするプロトン |
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海賊船を横目にスタートして行く |
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レース序盤は海沿いのトンネルが続く |
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逃げを見送ったプロトンがゆったりと進む |
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逃げグループを率いるマッティア・ポッツォ(イタリア、ネーリソットリ) |
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海沿いの平坦路を逃げる先頭5名 |
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流れる雲とともに西を目指すプロトン |
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前日のフィニッシュ後に落車したテオ・ボス(オランダ、ベルキン) |
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2日連続でケヴィン・デウェールト(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)が長時間メイン集団を牽引 |
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平坦コースで逃げ続けるマルティン・フェアスホール(オランダ、ノヴォノルディスク)ら5名 |
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モスクを横目に走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)ら |
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逃げ続けるアフメト・オルケン(トルコ、トルク・セケルスポール)ら5名 |
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トルコの国技ヤールギュレシ(オイルレスリング)の選手たちがレースを見守る |
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トルコの国技ヤールギュレシ(オイルレスリング)の選手たちがレースを見守る |
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オメガファーマ・クイックステップとベルキンが率いるメイン集団 |
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ベルキンとオメガファーマ・クイックステップがメイン集団を牽引する |
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チームメイトに守られながら走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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沿道ではトルコ国旗が振られる |
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ターコイズブルーのリーダージャージを着て走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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アンタルヤの街を駆け抜けるメイン集団 |
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ペタッキとレンショーに率いられて走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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アンタルヤの街を抜け、ケメールに向かって南下する逃げグループ |
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キャノンデールも集団コントロールに合流 |
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オメガファーマ・クイックステップがメイン集団をリード |
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最終ストレートを先頭で突き進むマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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先頭でスプリントを続けるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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スプリント2連勝を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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総合首位のマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)が2連勝 |
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遅れてフィニッシュしたペトル・ヴァコツ(チェコ)とケヴィン・デウェールト(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)が健闘を讃え合う |
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選手を一人一人探し出して抱き寄せるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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2位フランチェスコ・キッキ(イタリア、ネーリソットリ)、優勝マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)、3位ニッコーロ・ボニファツィオ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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表彰台で笑顔が溢れるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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もちろんマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)が総合首位をキープ |
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ポイント賞争いでも首位を快走するマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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カテゴリー山岳が設定されなかったため、山岳賞ジャージはマルク・デマール(オランダ、ユナイテッドヘルスケア)のまま |
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「教科書通りのリードアウト」 総合首位カヴェンディッシュが2連勝 |
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グランツール狙いのオールラウンダーが集結 スイスでロマンディ開催 |
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charge BIKESがFacebook上でフォトコンテストを開催 入賞作品には賞品プレゼント |
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トライスポーツ公式Facebookページ |
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トライスポーツが公式Facebookページ開設 |
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水が張られた田圃の横を行く |
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ちょうど田植えの準備中でした |
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ゴール会場ではおいしそうな串もふるまわれる |
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新鮮なトマトが提供されるエイド |
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あまりの勾配に蛇行する参加者も |
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自転車文化センターが東京目黒にリニューアルオープン |
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自転車専門書籍が蔵書されるライブラリー |
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歴史的な自転車が展示されるギャラリー |
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無事に完走しました! |
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ツール・ド・ロマンディプロローグコースプロフィール |
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ツール・ド・ロマンディ第5ステージコースプロフィール |
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ツール・ド・ロマンディ2014 コースマップ |
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Rapha Team Sky Tifosi T-shirt(前面) |
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Rapha Team Sky Tifosi T-shirt(背面) |
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舞台となるイタリア半島の刺繍が入れられたバックポケット |
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NEI CUORI DEI TIFOSI (ファンの心の中に) |
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Rapha Team Sky Mount Diablo T-Shirt(前面) |
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Rapha Team Sky Mount Diablo T-Shirt(背面) |
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THE DEVIL'S PLAYGROUND(悪魔の遊び場) |
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バックポケットには刺繍が入れられた |
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Raphaのロゴが入った鮮やかなアームバンド |
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ツール・ド・ロマンディ第1ステージコースプロフィール |
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ツール・ド・ロマンディ第2ステージコースプロフィール |
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ツール・ド・ロマンディ第3ステージコースプロフィール |
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ツール・ド・ロマンディ第4ステージコースプロフィール |
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Rapha チームスカイのジロ・デ・イタリア&ツアー・オブ・カリフォルニア出場記念Tシャツを発売 |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)のバイクは28Tを装備 |
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メルハウィ・クドゥス(エリトリア、MTNキュベカ)のバイクが軽すぎたためベアリングを2個追加 |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)の手元 |
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k |
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フィニケの街をスタートするプロトン |
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フィニケをスタート後、しばらく美しい海岸路が続く |
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切り立った崖に沿って高速で進むプロトン |
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アタックと吸収を繰り返しながらハイスピードで進む |
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美しい地中海沿いのアップダウンをこなすプロトン |
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この日もコース沿道には巨大なトルコ国旗が多く掲げられた |
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地中海を離れ、2級山岳を進むプロトン |
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レース序盤の2級山岳をこなすレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス)ら |
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デウェールトにサポートされて山岳をこなすマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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地中海を離れ、内陸へと進むプロトン |
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序盤の2級山岳で飛び出したヴァレンティン・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ) |
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「この勝利はサプライズ」 クヴィアトコウスキーがロマンディのプロローグを制覇 |
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オルベア オルカ・ブロンズ NEW105(カーボンイエロー) |
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オルベア オルカ・ブロンズ NEW105(ホワイトカーボンレッド) |
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コンポーネントには新型105が搭載された |
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ホイールはシマノ WH-RS010をアッセンブル |
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オルベア オルカ・ブロンズ NEW105(カーボンオレンジ、写真はアルテグラを搭載しているモデル) |
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オルベア オルカ ブロンズ 新型シマノ5800系105を搭載したミッドレンジカーボンバイク |
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トルコの田園風景の中を走るプロトン |
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凸凹のダウンヒルをこなすレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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短いダウンヒルを経て1級山岳を目指す |
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トルク・セケルスポールとカチューシャがメイン集団を牽引 |
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1級山岳クルオヴァベリ峠を登るプロトン |
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1級山岳クルオヴァベリ峠を登る逃げグループ |
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リーナス・ゲルデマン(ドイツ、MTNキュベカ)が献身的に登りでペースを作る |
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1級山岳クルオヴァベリ峠を登るプロトン |
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追い風に乗って逃げる先頭グループ |
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UCIヨーロッパツアーリーダージャージを着るシモーネ・ポンツィ(イタリア、ネーリソットリ) |
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最後の1級山岳ゴグベリ峠に備えるレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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アシストとしての走りに徹するリーナス・ゲルデマン(ドイツ、MTNキュベカ) |
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アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル)も集団ローテーションに加わる |
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1級山岳ゴグベリ峠の麓に位置するエルマリの街を駆け抜けるニコ・シーメンス(ベルギー、ワンティ・グループグベルト) |
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リードを失って行くニコ・シーメンス(ベルギー、ワンティ・グループグベルト)ら4名 |
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沿道から声援を受けて選手たちが進む |
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1級山岳ゴグベリ峠で遅れる山岳賞ジャージのマルク・デマール(オランダ、ユナイテッドヘルスケア) |
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積極的に登りでペースを作るリーナス・ゲルデマン(ドイツ、MTNキュベカ) |
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2012年大会の覇者アレクサンドル・ディアチェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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落ち着いて登りをこなすレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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フィニッシュ向かってペースを上げ続けるリーナス・ゲルデマン(ドイツ、MTNキュベカ) |
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ファブリシオ・フェラーリ(ウルグアイ、カハルーラル)が集団のペースを上げる |
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1級山岳ゴグベリ峠を登る精鋭集団 |
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残り3kmを切ってからアタックしたレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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先頭で1級山岳ゴグベリ峠を登るレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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レイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス)にアダム・イェーツ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が食らいつく |
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レイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス)にアダム・イェーツ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が食らいつく |
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イェーツを振り切ってフィニッシュするレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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両手を広げてフィニッシュするレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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クイーンステージを制したレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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6秒遅れでフィニッシュするアダム・イェーツ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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3位争いのスプリントを繰り広げるロメン・アルディ(フランス、コフィディス)とメルハウィ・クドゥス(エリトリア、MTNキュベカ) |
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1級山岳ゴグベリ峠の頂上に詰めかけた観客たち |
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ステージ2位に入ったアダム・イェーツ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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1級山岳ゴグベリ峠山頂フィニッシュで輝いたトップスリー |
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リーダージャージに袖を通したレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
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21歳イェーツを振り切ったコフィディスのターラマエが最難関山岳制覇 |
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1番時計を叩き出したミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ) |
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1番時計を叩き出したミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ) |
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リーダージャージを獲得したミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ) |
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トニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)は5秒遅れのステージ5位に |
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ポルトガルチャンピオンジャージを着るルイ・コスタ(モビスター)はステージ35位 |
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マルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・シマノ)はステージ3位と好走 |
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落車を喫したティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)は10秒遅れの13位 |
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ツール・ド・ロマンディ2014プロローグ コースマップ |
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ビギナーからベテランまで本格的なロードレースを楽しむことができるシマノ鈴鹿 |
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安全講習会をはじめセミナーも多く開催される |
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スプリント賞は今年も継続 |
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5ステージ鈴鹿は今年も人気カテゴリだ |
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ある程度の経験を積んだ選手向けのインターミディエイト |
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年代別に争うマスターズカテゴリ |
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独走力が問われるタイムトライアル |
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毎年人気の1時間サイクルマラソン |
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海外トップ選手も走る国際ロード |
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バンビーノでも勝負は真剣そのもの |
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フレームが当たる抽選会は大盛り上がり |
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たくさんのブース出店があるプロモーションエリア |
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シマノの選手によるポジションチェックも |
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BH G6 |
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カムテール形状のシートチューブ |
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ダウンチューブもエアロダイナミクスを向上させるカムテール形状 |
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優れた空力性能と高いエアロダイナミクスを実現したフロントフォーク |
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緩やかに湾曲したトップチューブ |
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複数のパーツから選択可能なセミオーダーシステムに対応 |
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今や主流となった内装式ケーブルルーティング |
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上ワン1-1/8ー下ワン1.5インチの大口径テーパードヘッドチューブ |
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FSAと共同開発したBB386エボ |
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ネジレ剛性を向上させた幅広の左右のチェーンステー |
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フレキシブルな動きを見せる細く扁平したシートステー |
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2ネジ式のシートクランプ |
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小さなリア三角は高い反応性に寄与する |
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「短時間でもがくようなレースに最適なバイク」山崎嘉貴(ブレアサイクリング) |
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「レスポンスが良く加速が気持ちいいバイク」三上和志(サイクルハウスMIKAMI) |
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BH G6 |
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夏を締めくくる日本最大のロードレースの祭典 シマノ鈴鹿ロードレース8月23~24日開催 |
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BH G6 エアロダイナミクスを追求した6代目のフラッグシップ |
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3T AERONOVA & AEROTUNDO バイクの空力性能を最大限に引き出すエアロドロップハンドル |
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3T AERONOVA TEAM |
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空力性能に優れた形状を採用する |
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3T AERONOVA LTD |
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