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マムでぶっちぎり優勝の小林可奈子 かつてのオリンピック選手だ |
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ダディ優勝の野嵜英樹さん |
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小中学生大会を卒業したユースクラスはもはやJシリーズ上位クラスの雰囲気だ |
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女子ユースを制した制した山田夕貴 |
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白馬で開催された子どもたちのチャンピオンシップ ”全国小中学生マウンテンバイク大会”の熱い闘い |
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オルベア オルカ・ブロンズ 6800系アルテグラ搭載の完成車に新色登場 |
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オルベア オルカ・ブロンズ 6800系アルテグラ完成車(アンスラサイトカーボンカラー) |
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TARMAC、VENGE、ROUBAIXのハイエンドモデルを一斉テスト |
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スペシャライズド 愛三工業レーシングによるヒルクライム講座 8月10日開催 |
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ツールを走ったプロチームバイク キャノンデール、ランプレ、コフィディス、ソジャサン編 |
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ダヴィデ・チモライ(イタリア、ランプレ・メリダ)のメリダ REACTO EVO |
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アラン・マランゴーニ(イタリア、キャノンデールプロサイクリング)のキャノンデール スーパーシックスEVO |
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SRMを搭載したキャノンデールのホログラムSLにスラムのチェーンリングを組み合わせる |
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タイヤは出場チームの中で唯一ケンダを使用する |
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コンポーネントは11s化を果たしたスラムRED |
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ペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)のキャノンデール スーパーシックスEVO |
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フィジークのサドルにはサドル選択システムのアイコンとなる動物のイラストが描かれる |
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レバーに加えブラケットのフードもグリーンに |
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トップチューブに描かれた超人ハルクの目元 |
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超人ハルクではなく超人サガン? |
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タイヤはソジャサンのリクエストに応えて開発されたパナレーサー RACE C チューブラー |
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ダミアーノ・クネゴ(イタリア、ランプレ・メリダ)のメリダ SCULTURA SL |
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前方へ大きく下がったステムが装着されていたバイクが多くみられた |
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エリア・ファヴィッリ(イタリア、ランプレ・メリダ)のメリダ SCULTURA SL |
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クネゴのバイクのハンドルにスプリンタースイッチが取り付けられる |
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ペダルは契約外のタイム エクスプレッソ8を使用 |
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コフィディスが使用するルック 695 AEROLIGHT |
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リアのブレーキはBB付近に取り付けられる |
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695シリーズの専用品であるZED2クランク |
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アレクシス・ヴィエルモス(フランス、ソジャサン)のBH ウルトラライト |
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コンポーネントは電動式と機械式を併用 |
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ツアー・オブ・ユタ開幕 ファンアフェルマートが逃げ切り優勝 |
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レース終盤まで逃げ続けたクリス・ジョーンズ(左、アメリカ、ユナイテッドヘルスケア)とマイケル・トルッケラー(右 、ニュージーランド、ビッセルプロサイクリング) |
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僅差で集団を振り切ったフレフ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシングチーム)がステージ優勝 |
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集団はオリカ・グリーンエッジやBMCレーシングチームがコントロール |
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ステージ優勝のファンアフェルマートがリーダージャージを獲得 |
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ゴール地点の周回コースに入るとBMCが集団を牽引 |
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荒涼としたユタの大自然の中を行くメイン集団 |
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オプタムp/bやジェリーベリーなど地元アメリカのチームが多数参戦 |
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別府史之がトレックのワールドツアーチームと2年契約を結ぶ |
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超軽量、多様なバリエーションが魅力 RACEWARE 3Dプリンティングバーマウント |
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モデルごと異なるサイズ設計として不要なクリアランスを排除(市販品はすべてステムの右側に装着) |
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レースウェア 3Dプリンティングバーマウント(GARMIN EDGE500用、ライトブルー) |
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レースウェア 3Dプリンティングバーマウント(GARMIN EDGE500用、オレンジ) |
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レースウェア 3Dプリンティングバーマウント(GARMIN EDGE500用、ピンク) |
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3Dプリントによって無駄な部分を削ぎ落としているため軽量だ |
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IRC STINGO XC TUBELESS READY(29X2.00) |
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IRC G-CLAW TUBELESS READY(29X2.00) |
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IRC G-CLAW&STINGO XC 29er用のチューブレス対応レーシングタイヤ |
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チネリ COLUMBUS TAG Tシャツ |
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チネリ サイクルガールマグ |
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チネリ ロゴピンバッジ |
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収納に便利なロゴ入りのフェルトケースが付属する |
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チネリ SUPER CORSA Tシャツ |
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チネリ 自転車を身近に感じるマグカップとピンバッジ、限定Tシャツに新デザインが登場 |
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サーヴェロ P3 機械式シマノデュラエース完成車 |
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サーヴェロ P3 名作TTバイクがモデルチェンジ、空力と剛性をブラッシュアップ |
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シートチューブとタイヤを可能な限り近づけたExtended Seat Tube Cutout |
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フレームにすっぽりと隠れる油圧式のキャリパーブレーキ「マグラ RT6」 |
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レースウェア 3Dプリンティングバーマウント(GARMIN EDGE500用) |
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各賞ジャージ着用者がステージに上がる |
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ファンアフェルマートを振り切ってゴールするマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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キャピトルリーフ国立公園を駆けるプロトン |
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ユタ州南部に広がる山岳地帯を走る |
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メイン集団をコントロールするレディオシャック・レオパード |
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BMCレーシングチーム率いるメイン集団がユタ州南部の山岳地帯を行く |
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スプリントで総合リーダーを破ったマシューズが今シーズン初勝利 |
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移籍情報アップデート ギャロパンがロット、スラグテルがガーミンへ |
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真夏のお台場で自転車を楽んだ2日間 お台場サイクルフェスティバル2013 イベント編 |
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独走でゴールに飛び込むラクラン・モートン(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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レディオシャック・レオパードがコントロールするメイン集団 |
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リーダージャージを先頭にスタートを切るプロトン |
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独走勝利を飾ったオーストラリアの21歳モートンが総合首位に立つ |
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ステージ優勝を飾り、リーダージャージを手にしたラクラン・モートン(オーストラリア、ガーミン・シャープ)が表彰台のてっぺんに |
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独走に持ち込むラクラン・モートン(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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CAAD8 DISCモデルのリアエンド周り |
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リアの変速ケーブルストッパーも取り外し式でDi2に対応する |
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アルミのCAAD8 2014モデル新カラー |
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アルミのCAAD8にはDISCモデルが登場 |
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CAAD8DISCモデルのフロントフォークエンド周り |
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CAAD10はEVO同様にリアブレーキアウター内蔵となった |
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CAAD10のケーブルストッパーは取り外し式でDi2にも対応する |
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スーパーシックスEVO Carbonのリアブレーキアウターは外装式となる |
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スーパーシックスEVO Hi-Mod Di2専用フレームのカラー |
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スーパーシックスEVO Hi-Modの2014カラー |
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マットブラックが精悍なCAAD10 |
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キャノンデール・プロサイクリングがツール・ド・フランスから駆ったスーパーシックスEVO Hi-Mod 新カラー |
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エントリーユーザーにも手が届くようになったスーパーシックスEVO Carbon |
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スーパーシックスEVOにエントリーグレード充実 CAAD10がマイナーチェンジ |
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ソルトレイクシティの周回レースでマシューズが2勝目をマーク |
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登りスプリントを制したマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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マイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が再び表彰台の真ん中に登る |
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メイン集団をリードするキャノンデールプロサイクリング |
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集団内で周回をこなすリーダージャージのラクラン・モートン(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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観客が詰めかけたソルトレイクシティの周回コース |
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イェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・レオパード)が逃げに乗る |
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レッドヴィル・トレール100MTB で6位の武井きょうすけと20位の池田佑樹(トピーク・エルゴン) |
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北米最大のMTBマラソン レッドヴィル・トレール100で武井きょうすけが6位に |
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レッドヴィル・トレール100MTB スタートの様子 |
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チームユーラシアの小石祐馬がベルギーのコンチネンタルチームの研修生契約を結ぶ |
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クラス3 ニュートラルスタート |
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クラス3 積極的に走る太田尚之(中野立志館高) |
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クラス3 最終周回、澤地陵二(ボンシャンス)を吸収した集団 |
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クラス3 ラスト500m |
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クラス3 田中聡一郎(慶應義塾大)が優勝 |
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クラス3 2位以下ゴール |
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クラス3 優勝した田中聡一郎(慶應義塾大) |
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RCSリーダーの金井誠人(明治大) |
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クラス1+2 スタート前 |
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スタート後はニュートラル走行 |
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1周目、先頭の6人 |
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1周目、追走の5人 |
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2周目、メイン集団を引く鹿屋体育大 |
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2周目のメイン集団 |
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2周目、先頭の4人 |
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3周目、先頭の4人 |
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3周目、メイン集団 |
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5周目、追走の3人 |
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5周目の先頭7人 |
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5周目、先頭を引き続ける福島晋一(チームNIPPOデ・ローザ) |
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6周目、先頭の5人 |
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8周目、メイン集団からアタックした横山航太(篠ノ井高) |
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9周目、先頭の小山貴大(前橋育英高)と徳田優(鹿屋体育大) |
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10周目、下りでアタックする横山航太(篠ノ井高) |
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10周目(ジュニアラスト1.5km)アタックする小山貴大(前橋育英高) |
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10周目(ジュニアラスト200m)アタックした横山航太(篠ノ井高) |
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ジュニア1位の横山航太(篠ノ井高) |
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11周目、先頭集団は11人に |
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11周目、上りで抜け出す3人 |
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12周目、追走の4人 |
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12周目、独走開始の志野安樹(同志社大) |
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最終周回、ゴールへ向かう志野安樹(同志社大) |
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志野安樹(同志社大)が優勝 |
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志野安樹(同志社大)が優勝 |
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クラス1+2 表彰 |
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クラス1+2 山岳賞表彰 |
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クラス1+2 各賞受賞者 |
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ダニエルソンを破って先頭でゴールするクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード) |
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リーダージャージを手にしたクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード) |
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ダニエルソンを振り切ってゴールするクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード) |
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天候に恵まれたスタート地点 |
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クイーンステージを制したホーナーが首位に立つ 増田成幸が29位 |
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サーヴェロ P3 機械式シマノデュラエース完成車 |
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ファストフォワード F6R 350s(RED) |
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ファストフォワード F4R 350s(左:RED、右:WHT) |
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ファストフォワード F6R 350s(左:WHT、右:クリンチャー) |
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ファストフォワード F6R、F6R-C、F4R DTスイス350Sハブ仕様の日本限定モデルが登場 |
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同志社大の志野安樹が金星 完走者7人のサバイバルレースを制する |
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実物大ガンダム像の下で「ザク」をモチーフにしたバイクが俺チャリグランプリに輝く |
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パレットタウンの観覧車や高層ビルを臨むお台場海浜公園で行われたお台場サイクルフェスティバル |
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多くの来場者の中には浴衣を着た涼しげな女性の姿も |
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両日共に天気に恵まれ、来場者数は約35000人を数えた |
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数多くのイベントの中で最も注目を集めた三輪車ケイリングランプリ |
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ゲストの安田大サーカス団長は今中大介さんとタッグを組んで参戦 |
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フーターズガールも出走していました |
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男勝りの鍛えられた太ももに、今中さんも団長もビックリ! |
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フジテレビのレポーターと対戦したガールズ競輪の白井選手は圧巻の走りを披露 |
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白戸太朗さんはフジテレビの宮澤智アナウンサーと対戦 |
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20以上のメーカーや代理店を集めた出展ブース |
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カーボンを専門に扱うBOMAはカットサンプルなどを展示 |
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キッズ用バイクやストライダーの試乗会も開催 |
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自転車好きの女性タレントユニット「ちゃりん娘」が会場に華を添えた |
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トライアルの第1人者“オカッピー”こと岡村周治さんによる圧巻のトライアルショー |
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自転車レースのアイコン「マヴィックカー」と東京五輪のマスコット「ゆりーと」が協演 |
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来場者を集めたお台場サイクルフェスティバル2013 |
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多くの来場者の中には浴衣を着た涼しげな女性の姿も |
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ジャイアント The All New PROPEL そのディティールとレースでの活躍 |
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2年に渡る開発期間を経て誕生 PROPELの空力性能を紐解く |
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インプレッション&開発チーフエンジニアに聞くPROPELのこと |
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マリアンヌ・フォスもPropelの女性モデル、Envieを愛用している |
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ツールの山岳TTでPropelを駆るバウク・モレマ |
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マリアンヌ・フォスもPropelの女性モデル、Envieを愛用している |
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実況と解説で会場を盛り上げた今中さんと白戸さんはちゃらける時も息がぴったり |
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2020年東京五輪招致のマスコット「ゆりーと」もお台場サイクルフェスティバルに来場 |
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エヴァディオやRaphaなどはお台場サイクルフェスティバル限定のセールを開催 |
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キッズ用バイクやストライダーの試乗会も開催 |
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トライアルの第1人者“オカッピー”こと岡村周治さんによる圧巻のトライアルショー |
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フーターズガールも出走していました |
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カーボンを専門に扱うBOMAはカットサンプルなどを展示 |
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実物大ガンダム像の下で「ザク」をモチーフにしたバイクが俺チャリグランプリに輝く |
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2日目の湾岸タイムトライアルで本気の走りを見せた団長 |
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自転車に関する生の情報を聞けた出展ブース |
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ジャイアント Propel Advanced SL 0 |
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多くの自転車大好きキッズがお台場サイクルフェスティバルを楽しんだ |
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コンパクトなリアバック。エアロ効果に大きく貢献している |
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BB86方式としたボトムブラケットはボリュームあふれる形状だ |
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ステム一体型の新型エアロハンドル「CONTACT SLR」 |
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プロペルの開発ヒストリーが次々と明らかにされていく |
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TRPとの共同開発で生まれたエアロブレーキシステム |
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ジャイアント Propel Advanced SL 3 |
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プレゼンテーションを行うニクソン・ファン氏。プロペルのチーフエンジニアだ |
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ツアー・ダウンアンダーでデビューしたプロペル |
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ライバルとの重量比較 |
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空力性能での優位性 |
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ライバルとのフレーム剛性比較 |
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ライバルとの空力性能比較 |
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プロペルの開発チーフエンジニア、ニクソン・ファン氏 |
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スピードの伸びは非常に良く感じた |
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高速域での加速は得意とするところだ |
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ジャイアント Propel Advanced SL0をインプレッション |
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