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アスタナの面々がヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)を担ぎ上げる |
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スプリント5勝のマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)がマリアロッサを獲得 |
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ステファノ・ピラッツィ(イタリア、バルディアーニヴァルヴォーレ・CSFイノックス)がマリアアッズーラを獲得 |
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マリアビアンカを獲得したカルロスアルベルト・ベタンクール(コロンビア、アージェードゥーゼル) |
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チーム総合成績トップはスカイプロサイクリング |
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中間スプリント賞とフーガ賞でトップに輝いたラファエル・アンドリアート(ブラジル、ヴィーニファンティーニ) |
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カヴェンディッシュが5勝目で閉幕 ニーバリがジロ第96代王者に輝く |
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ニーバリ「毎日しっかり走ってベストを尽くした」 ガルゼッリ「良い思い出とともに去る」 |
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総合逆転をかけアタックするフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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強力な追走から逃げきったルイスレオン・サンチェス(スペイン、ブランコプロサイクリング) |
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トニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)がツアー・オブ・ベルギー2連覇を達成 |
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積極的な動きを見せたシクロクロス世界王者スヴェン・ネイス(ベルギー、クレラン・ユーフォニー) |
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単独で逃げるルイスレオン・サンチェス(スペイン、ブランコプロサイクリング) |
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マルティンが総合2連覇達成 ステージはLLサンチェスが逃げ切り勝利、新城9位 |
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3大ツール最後のポイント賞ジャージを手入れたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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Bluetooth対応のスマートフォンと連携することができる |
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スマートフォンとの連携機能を備えたアウトドアウォッチ ガーミン fenixJ |
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3週間の締めくくりは青い空 30万人の歓声が王者ニーバリを迎える |
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S-main |
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フィジークシューズ 購入キャンペーン |
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シューズの化粧箱のモデル名、バーコードが印刷されている部分を切抜いて送付する |
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フィジークシューズ 購入キャンペーン 対象モデル |
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フィジークシューズ 購入キャンペーン6月スタート 最大5,000円のキャッシュバック |
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ルック KEO2 MAXペダル リミテッドエディションンカラー ブラック/アシッド |
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ルック KEO2 MAXペダル リミテッドエディションンカラー ブラック/グレー |
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ルック KEO2 MAXペダル リミテッドエディションンカラー ホワイト/レッド |
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ルック KEO2 MAXペダル リミテッドエディションンカラー限定発売 |
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来日した選手全員のサインが入ったジャージをゲット! |
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ミヤタサイクルの社長・高谷さんとカブトの社長・木村さんとともにランプレメリダのメンバーが勢揃い |
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ヴィガーノからミヤタサイクルの社長・高谷さんに山岳賞ジャージが贈られる |
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ワッケルマンにお土産のお箸を贈呈するカブトの社長・木村さん |
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パーティー会場にはチームに供給される4種類のバイクが揃い踏み |
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ランプレカラーに彩られたKOOFU「WG-1」は欧州仕様の帽体を採用 |
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選手たちが食べ物を選ぶその目は真剣そのもの |
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グラツィアートは「うな重」に満足げな表情を見せる |
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山岳賞のヴィガーノは箸を使いこなして「天ぷら」を食する |
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リケーゼとパリーニは「やっぱこれだよねー!」と言わんばかりにイタリアンをパクリ |
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じゃんけん大会でTT用ヘルメットを獲得!おめでとうございます |
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じゃんけん大会の豪華賞品と選手・スタッフへのお土産用のお箸 |
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陽気な雰囲気に包まれた ランプレ・メリダのTOJアフターパーティー |
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2days木祖村 鈴木真理が怪我からの復帰レースでステージ勝利、総合は日体大・倉林巧和の手に |
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プロツアーチームも愛用 エリートのウォームアップクリーム OZONE(オゾーネ)販売開始 |
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総合トップになった倉林巧和(日本体育大学自転車競技部) |
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ステージ2の表彰式。左から3位の中井 路雅(京都産業大学自転車競技部)、1位の城田大和(TEAM BLITZEN)、2位の倉林巧和(日本体育大学自転車競技部) |
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スプリント賞争いを制した伊藤翔吾(JPスポーツテストチーム・マッサ・アンデックス) |
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総合トップになった倉林巧和(日本体育大学自転車競技部) |
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長野県期待の若手の長野県篠ノ井高等学校の横山航太 |
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勝負は横山航太(長野県篠ノ井高等学校)と水野恭兵(Pinazou Test Team)の勝負となり、水野が制する |
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ジュニア+スタッフ+コンソレーションレースの表彰式。左から3位の大田尚之(長野県中野立志館高等学校)、1位の水野 恭兵(Pinazou Test Team)、2位の横山航太(長野県篠ノ井高等学校) |
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Team UKYOのTOJ出場以外の選手たちも参戦した |
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優勝したポール・ソールズベリー(イナーメ) 伴走チームカーも走り、ゲキが飛ぶ |
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初参加で4位に入った佐藤信哉(JPスポーツテストチーム・マッサ・アンデックス) |
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混成チームTEAM BLITZENで出場の鈴木真理は、ブラウブリッツェンのジャージで登場 |
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UCIレースでは使用不可のこんなホイールもこのレースでは大歓迎 |
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1aステージの上位3人 左から3位の小坂 正則(スワコレーシング)、1位のポール・ソールズベリー(イナーメ)、2位の倉林 巧和(日本体育大学自転車競技部) |
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ステージ優勝の賞品に喜ぶポール・ソールズベリー(イナーメ) |
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1bステージのスタート。リーダージャージとオーバー40でピンクジャージを獲得した小坂 正則(スワコレーシング)が目立つ |
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スプリントポイント争いを繰り広げる伊藤翔吾(JPスポーツテストチーム・マッサ・アンデックス)と 安藤光平(Esperancestage/WAVEONE山口) |
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怪我からの復帰レースとして走る鈴木真理(TEAM BLITZEN) |
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10ヶ月間のブランクの後の復帰レースでスプリントを制した鈴木真理(TEAM BLITZEN) |
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鈴木真理(TEAM BLITZEN)がステージ優勝。城田大和が2位に入りワンツーフィニッシュを果たしたTEAM BLITZEN |
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賞品の鹿の毛皮に喜ぶ鈴木真理(TEAM BLITZEN) |
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U23でトップのホワイトジャージを着る倉林巧和(日本体育大学自転車競技部) |
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総合トップのイエロージャージを守ったポール・ソールズベリー(イナーメ) |
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各賞選手が前に並んでパレード走行 |
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スプリント賞争いがかかった伊藤翔吾(JPスポーツテストチーム・マッサ・アンデックス)と 安藤光平(Esperancestage/WAVEONE山口)のスプリントバトル |
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リーダージャージを守るため集団をコントロールするイナーメ信濃山形 |
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終盤集団の先頭に出る倉林巧和(日本体育大学自転車競技部) |
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遅れたグリーンジャージの伊藤翔吾をアシストする大塚航 |
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逃げ切った城田大和(TEAM BLITZEN)と倉林巧和(日本体育大学自転車競技部) |
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リーダージャージを失ったポール・ソールズベリー(イナーメ) |
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個人タイムトライアルにはチームカーの伴走が認められている本格ぶり |
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怪我からの復帰レースとなる鈴木真理に注目が集まる。後ろは大石一夫。ともに全日本チャンピオン経験者だ |
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積極的な走りでレースを学ぶのが2days race in 木祖村だ |
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伊藤翔吾(JPスポーツテストチーム・マッサ・アンデックス)と 安藤光平(Esperancestage/WAVEONE山口)のスプリントバトル |
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周回を重ねるごとに厳しくなる味噌川ダム周辺のコース |
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オーバー40賞に輝いた西谷雅史(オーベスト・バースモン) |
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ファビアン・カンチェラーラのイニシャルF.Cがゴールド文字であしらわれる |
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ロンド・ファン・フラーンデレンとパリ〜ルーベの北のクラシックの2つのビッグレースを制したファビアン・カンチェラーラ(レディオシャック・レオパード) |
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ガエルネ カーボンGクロノ カンチェラーラモデル |
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スイス国旗とイニシャルをあしらった ガエルネ カーボンGクロノ カンチェラーラモデル限定発売 |
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パールイズミ クールフィットドライ 快適性に優れた新素材の夏用アンダー |
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パールイズミ クールフィットドライ ノースリーブ(ブラック) |
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パールイズミ クールフィットドライ ノースリーブ(ホワイト) |
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パールイズミ クールフィットドライ UVロングスリーブ(ホワイト) |
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パールイズミ クールフィットドライ UVロングスリーブ(ブラック) |
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パーティの冒頭に挨拶をする株式会社チャンピオンシステムジャパン、棈木亮二社長 |
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チャンピオンシステム・プロサイクリング。第2ステージでジャン・チャンジェ(韓国)が山岳賞ジャージを獲得 |
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ステージ2勝を挙げたヒューオン・ジェネシス。伊豆での第5ステージを制したネイサン・アール(オーストラリア)が声援に応える |
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日本のレースでもおなじみドラパックサイクリング。来季はプロコンチネンタルチームに昇格すると報道されている |
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発足2年目、シンガポール初のコンチネンタルチーム、OCBCシンガポール |
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国内で活躍するCプロジェクト(キャノンデール・チャンピオンシステム) |
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乾杯の挨拶で熱弁を振るうチャンピオンシステム・プロサイクリングのフランキー監督 |
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パーティで振る舞われた日本のビール。外国人選手も気に入っていた |
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OCBC・シンガポールのジャスティン監督。控えめで、フレンドリーな性格だ |
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美味しそうな食事がズラリと並んだ会場。レースを終え、お腹をすかせていた選手たちに大好評だった |
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美味しそうな食事がズラリと並んだ会場。レースを終え、お腹をすかせていた選手たちに大好評だった |
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デザートも充実。カロリーを気にする選手たちも、控えめなサイズだったため、気軽に楽しむことができた |
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デザートも充実。カロリーを気にする選手たちも、控えめなサイズだったため、気軽に楽しむことができた |
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富士山での第4ステージを制したベンジャミン・ディボール(オーストラリア、ヒューオン・ジェネシス) |
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日本人最高位となる総合6位でレースを終えた西薗良太(チャンピオンシステム・プロサイクリング) |
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豪華な顔ぶれが揃った チャンピオンシステム社サポート5チームによるTOJアフターパーティ |
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美山ロードC1スタート |
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2周目の下吉田の旧道を先行する木守望(愛三工業レーシング) |
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下吉田の旧道区間は道幅がとても狭い |
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常に勝負所となる九鬼ヶ坂 |
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九鬼ヶ坂で先行する大中巧基 |
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九鬼ヶ坂で山岳賞を獲りにいく白石真悟(シマノドリンキング) |
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最終周回で逃げる中島康晴(愛三工業レーシング)・白石真悟(シマノドリンキング)・榊原健一(中京大学) |
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中島康晴(愛三工業レーシング)との僅差のゴールスプリントを制した大中巧基 |
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C1表彰 |
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U23表彰 |
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出走前インタビューを受ける中島康晴(愛三工業レーシング) |
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今年で28回目を向かえる美山サイクルロードレース |
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今年の美山ロードは約1100名が集まった |
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公道で思う存分走れるのが美山ロードの醍醐味だ |
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子供達もスプリント勝負! |
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今年から初登場のトロッフェバラッキ |
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親子でトロッフェバラッキ |
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近畿高体連スタート前、シード選手左から岡本隼・中野尻祥(和歌山北高校)、山本大喜(榛生昇陽高校) |
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九鬼ヶ坂を登る高校生達 |
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最終周回ゴール前の和泉の交差点からスプリントに入る集団 |
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今年はチャンピオンジャージが各クラスの優勝者に与えられる |
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山岳賞の美山米ににっこりの中島康晴(愛三工業レーシング)と白石真悟(シマノドリンキング) |
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コイケヤから参加賞としてお菓子がプレゼントされた |
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ユニークなジャージ「ダム部」の皆さん。仲間でオリジナルジャージを作って参戦も観戦も楽しい |
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会場オリジナルの「九鬼ヶ坂」Tシャツ |
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美山牛乳を使ったジェラートが美味しい |
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冠スポンサーのMBKから提供された高級ロードバイクが当たる抽選会。バイクは女の子の手に渡された |
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イアン・スタナード(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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Rapha SKY Pro Cycling イギリスチャンピオンジャージ |
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Rapha SKY Pro Cycling ノルウェーチャンピオンジャージ |
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ラファ スカイプロサイクリング ノルウェー&イギリスチャンピオンジャージ発売 |
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1,500人が楽しんだ京都美山ロード 自転車のふるさとを走る伝統の公道レース |
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ステージ5勝&通算100勝を挙げ、最後までジロを完走したカヴェンディッシュはホメてあげたい! |
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新しい王者にふさわしい走りでマリアローザを獲得した「シチリアの鮫」ニーバリ。カッコイイぜ! |
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コロンビア人の活躍が光ったジロだった。イタリアの将来を担うヴィスコンティが活躍も良かった! |
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「体調を整えてツールで復帰する」ってウィギンズさん、また微妙なことにならなきゃいいけど… |
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イラストで振り返るジロ・デ・イタリア2013 萌えと感動の名シーン |
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マキシス Forza |
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マキシス Forza シームレスケーシングを採用したオールラウンドチューブラー |
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マキシス Forza トレッド正面から |
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マキシス Forza テクノロジーと構造 |
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BMC teammachine SLR01 |
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一回りボリュームが高まったトップチューブ・ダウンチューブ |
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ワイヤーは内蔵化された |
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BMC 新型teammachine SLR01 剛性強化と軽量化を達成したフラッグシップモデル発表 |
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滑らかな造形のシートクランプ回り |
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山岳賞を獲得したダヴィデ・ヴィガノ(ランプレ・メリダ)のメリダ スクルトゥーラSL |
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メインコンポーネントはデュラエース9070Di2 |
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チームカラーのホイールに、タイヤはコンチネンタルのコンペティション組み合わせる |
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ヴィーニファンティーニのチポッリーニ RB1000 |
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FSAのステムとハンドルにチームカラーのSRMが取り付けられる |
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ホイールはイタリアのURSUSを使用 |
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クリスティアーノ・モングッジ(イタリア、ヴィーニファンティーニ)のチポッリーニ RB800 |
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西薗良太(日本、チャンピオンシステム・プロサイクリング)のフジ SSTチーム |
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クランクはQUORK製の新型パワーメーターを使用 |
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ハンドルとステムはオーヴァル |
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ジャイ・クロフォード(オーストラリア、ヒューオン・ジェネシス)のアヴァンティ CORSA OR |
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コンポーネントはスラムRED2012 |
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ステムやハンドルはZIPPやリッチーなどまちまち、ワイヤーはi-LINK |
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ボトルケージはブラックバーン |
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TOJを走ったプロチームのバイク 海外チーム編 |
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サドルはセライタリアの定番品フライト・クラシックの復刻版 |
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内間康平(日本、チームNIPPO・デローザ)のデローザ PROTOS |
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コンポーネントはカンパニョーロ・レコードを使用 |
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ステムやハンドル、シートポストはFSAで統一され、すべてに蛍光イエローの差し色が入る |
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第1ステージ堺と第6ステージ東京を制した西谷泰治(日本、愛三工業レーシング)のスペシャライズド S-Works VENGE |
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伊藤雅和(日本、愛三工業レーシング)のスペシャライズド S-Works TARMAC SL4 |
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西谷泰治のバイクはレコードをメインコンポーネントとする |
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サドルもスペシャライズドを使用する |
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全日本チャンピオン土井雪広(日本、チームUKYO)のインターマックス ヴァルブレンボ |
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畑中勇介(日本、シマノレーシング)のフェルト F1 |
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ヘッドパーツのトップキャップはKCNC |
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ハンドル、ステム、ピラーはPROで統一、ハンドルはすべてトップモデルのVIBEシリーズの塗装に変更されている |
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供給品のフレームはBBがスレッド式に変更されている |
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タイヤは日本未発売のヴィットリア コルサEVOクラシックを装着 |
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伊丹健治(日本、ブリヂストン・アンカー)のアンカー RIS9 |
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ハンドルを大きくしゃくった独特なセッティング |
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TOJを走ったプロチームのバイク 国内チーム編 |
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ステージ入賞者に贈呈されるトロフィーはスプロケットをリアルにかたどったもの |
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レースディレクターのカイさんと、息子のシマノ君 |
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高橋選手をアシストして走ったチームCB |
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KOMポイントを争うジュニアの内山選手(ネクストステージ/ボンシャンス) |
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ニールプライドチームのアテンド役を果たしたマイキーことマイケル・ライスさん 常にレースをエンジョイ! |
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ジュニアのレースで積極的な走りを見せる内山選手(ネクストステージ/ボンシャンス) |
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原付の移動マーシャルから受け取る水ボトル |
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武井きょうすけ選手の愛車 ニールプライド BURA SL |
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ホイールはZIPP303のカーボンクリンチャーだ |
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パワー計測機能付きのPower2MAXのチェーンホイールセットを使用する |
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デュラエースのワイヤー式を使用する。「海外レースや遠征で故障の心配なく使用できることを重視しています」 |
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バックステーは驚くほど細いが、振動を吸収しつつも高剛性だという |
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スペシャライズドのROMIN EVOサドルに、ゼルツ樹脂インサートのルーベシートピラーを組み合わせる |
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クイックステップが使用しているスペシャライズドの24Cクリンチャータイヤ、S-Works TURBOを使用する |
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和歌山のトライアスロンショップ、ネクストステージの皆さん。シンガポールなど海外駐在者も多いとか |
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オープンクラスで好走した廣畑さん(ニールプライド) |
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エイジで表彰台に登った藤原さん(ネクストステージ/マキシモ・シグマ) |
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ジュニア総合3位の内山さん(ネクストステージ/ボンシャンス) |
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30代で総合5位の坂本さん(ニールプライドジャパンチーム) |
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オープンクラスで総合2位の武井きょうすけ選手(フォルツァ・ニールプライド) |
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