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CM2B 表彰 |
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ローラー台でアップする豊岡英子(パナソニックレディース) |
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スリッピーな担ぎ区間を行く豊岡英子(パナソニックレディース) |
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豊岡英子(パナソニックレディース)は31位でフィニッシュ |
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丸山厚と宮内佐季子がライバルを退け勝利 |
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東北CXは日本初のバンク&スノークロスで開催 好調の小坂光が独走勝利 |
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ツアー・ダウンアンダーに参戦するレディオシャック・レオパード・トレック |
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イェンス・フォイクト(レディオシャック・レオパード・トレック)が駆るトレック・マドン7.9 |
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トレック・マドン&ドマーネを駆るレディオシャック・レオパード・トレック2013 |
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チームプレゼンテーションに登場したランプレ・メリダ |
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観客の声援に応えるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ) |
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チームプレゼンテーションに登場したモビスターチーム |
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プレゼンテーションに立つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)やシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ホアキン・ロドリゲスがチームプレゼンテーションに登場 |
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アルゼンチンでシーズンインするペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール・プロサイクリング) |
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ペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール・プロサイクリング)の隣に立つ増田成幸(キャノンデール・プロサイクリング) |
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チームプレゼンテーションに登場したヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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ロングスプリントを決めたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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残り250mからマーク・カヴェンディッシュがスプリントを開始 |
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CORVOS 00020571-007 |
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スタートラインに立つアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ) |
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サンルイスのスタート地点に立つ選手たち |
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スタートラインに立つアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ) |
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増田成幸が出場する南米ステージレース カヴェンディッシュが新ジャージでスプリント勝利 |
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femme優勝の武田和佳(ARAI MURACA) |
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世界選手権U23代表の中井路雅(岩井商会レーシング) |
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2位の合田正之(cycleclub 3UP) |
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小坂光(宇都宮ブリッツエン)が東北シクロクロス第4戦を制す |
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F表彰式 |
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世界選手権代表選手に支媛カンパが渡された |
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東北CX恒例の集合写真 |
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東北CX恒例の集合写真 |
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長い階段セクションを通過する武田和佳(ARAI MURACA) |
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東北シクロクロス名物の玉こんにゃくが振舞われた |
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C1表彰式 |
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C3優勝の柴田航(showa racing factory) |
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世界選手権代表選手と監督、スタッフ |
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東北シクロクロス名物の玉こんにゃくが振舞われた |
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C1クラスのスタート。中井路雅(岩井商会レーシング)がホールショットを取る |
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3位の小坂正則(スワコレーシングチーム) |
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競技場バックスタンド前もコースとされた |
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C2優勝のJames Machin(Champion System) |
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ゴール前最終コーナーを通過する小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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M表彰式 |
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Y表彰式 |
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C3表彰式 |
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C2表彰式 |
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バイクを下ろすメカニックのアレハンドロの脚をくすぐる宮澤崇史(日本、サクソ・ティンコフ) |
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チームバンの影でスタートを待つスカイプロサイクリングの選手たち |
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観客に大人気のイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・レオパード) |
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スタートサインに向かう宮澤崇史(日本、サクソ・ティンコフ) |
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スタートサインを済ます宮澤崇史(日本、サクソ・ティンコフ) |
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スタート前にインタビューを受けるフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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日焼け止めを入念に塗るアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・レオパード)ら |
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どの選手も徹底的に日焼け対策を行なう |
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スタート準備OKの宮澤崇史(日本、サクソ・ティンコフ) |
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クリスティアーノ・サレルノ(イタリア、キャノンデールプロサイクリング) |
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単独で逃げるジョルダン・カービー(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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ロット・ベリソルがコントロールするメイン集団 |
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アップダウンをこなしながらメイン集団が進む |
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内陸の貯水池を横目にプロトンは進む |
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内陸の貯水池を横目にプロトンは進む |
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ロベサルの周回コースに入るジョルダン・カービー(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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先頭カービーとのタイム差を徐々に詰めるメイン集団 |
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アップダウンが絶えず続く周回コース |
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スカイプロサイクリングが集団ペースアップを開始 |
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ゴールスプリントを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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振り返ってチームメイトに感謝するアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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中間スプリントで動きを見せたフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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チームスタッフと喜ぶアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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チームメイト一人一人に感謝するアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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「チームオーダーは無かった」という宮澤崇史(日本、サクソ・ティンコフ)はステージ101位 |
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結束力の高さを見せるロット・ベリソル |
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チームメイト一人一人に感謝するアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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ステージ通算12勝目を飾ったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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リーダージャージに袖を通すアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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ステージ2位に入った21歳のアルノー・デマール(フランス、FDJ)が新人賞ジャージを獲得 |
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ポイント賞ジャージはもちろんアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル)の手に |
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逃げたジョルダン・カービー(オーストラリア、UniSAオーストラリア)が山岳賞ジャージを獲得 |
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レイク CX-300 |
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レイク CX-300 |
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レイク CX-300 通気・速乾性に優れたメッシュ素材のロードシューズ |
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タイの5日間ステージレース ツアー・オブ・フレンドシップに招待 ニールプライドバイク購入で |
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ハイレベルなアマチュアレースを楽しめる |
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ツアー・オブ・フレンドシップ |
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ツアー・オブ・フレンドシップ2013 |
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個人TTから山岳コースまで、思う存分レースを楽しめる5日間 |
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グライペルが圧倒的なスプリントでステージ通算12勝目 総合首位に立つ |
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11T(発売済み製品)、13T、15Tとの大きさ比較 |
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TNI フルセラミックカーボンプーリー(13T) |
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TNI フルセラミックカーボンプーリー(15T) |
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ベアリング受けまでもセラミック製となる |
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15・13Tのビッグプーリー TNI フルセラミックカーボンプーリー |
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ブレーキカーブルセット内容 |
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AICAN アウターケーブル(金/銀) |
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AICAN アウターケーブル(銀/灰) |
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AICAN アウターケーブル(赤/銀) |
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AICAN アウターケーブル(青/銀) |
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AICAN アウターケーブル(銀/黒) |
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AICAN アウターケーブル(金/黒) |
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AICAN アウターケーブル(灰/黒) |
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AICAN アウターケーブル(青/黒) |
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AICAN アウターケーブル(赤/黒) |
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AICAN アウターケーブル(灰) |
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AICAN アウターケーブル(青) |
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AICAN アウターケーブル(赤) |
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AICAN アウターケーブル(金) |
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AICAN アウターケーブル(黒) |
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AICAN アウターケーブル(銀) |
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NHKBS1スポーツドキュメンタリー「片山右京 日本最長自転車レースに挑む」 |
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超軽量&軽い引きが魅力 AICAN ブレーキ+シフターケーブル |
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TNI 軽量カーボンステイ() |
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最適な位置にコンピュータをマウントできる |
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TNI 軽量カーボンステイ() |
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TNI 軽量カーボンステイ() |
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TNI 軽量カーボンステイ() |
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メーター類を最適な位置にマウントする TNI 軽量カーボンステイ |
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躍進を遂げるカーボン専門ブランド ENVE エンヴィ |
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ENVE 1.25 エンヴィの名を世に知らしめた超軽量ホイール |
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スマート・エンヴィ・システム 空力と操縦性を同居させた新世代エアロホイール |
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スポークホールは18、20、24、28Hの4種類が用意され、体重や目的に合わせて選べる |
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ニップルはリム内蔵タイプ。エンヴィのリムを買うと専用のアルミニップルが付属してくる |
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ローハイトながらリムに厚みを持たせ、強度を稼いでいる |
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試乗モデルはモデルチェンジしたばかりのクリスキングハブで組まれたもの |
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限界までワイド化されたリム。フロントの幅は26mm、リアは24mm |
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リムハイトのほか、スポークホール数も選択可能。予算、目的によって選択できる |
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リム単体重量はフロントが440g(リムハイト60mm)、リアが480g(リムハイト70mm) |
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ハブも数種類の中から予算や好みに合わせて選べる。試乗車はDTスイスを採用 |
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ユナイテッドヘルスケアチームによって実戦で鍛えられるロードホイール |
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空力を制するエアロロードホイールスマート・エンヴィ・システム |
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エンヴィホイールの高い強度はシクロクロスレースで証明されている |
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ブレーキ当たり面には特殊な加工が施され、熱に対しても強い |
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ハンドメイドで造り上げられるエンヴィの製品群 |
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コストを掛けて作り上げられるリム。内部の仕上げも美しい |
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コストを掛けて作り上げられるリム。内部の仕上げも美しい |
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ハンドメイドで造り上げられるエンヴィの製品群 |
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高い技術を有するカリスマブランド エンヴィコンポーネンツ |
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DHやXCマラソンでは世界王者を獲得し、その頑丈さを証明した |
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製品は度重なるクラッシュテストを受けて市場に送り出される |
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DHやXCマラソンでは世界王者を獲得し、その頑丈さを証明した |
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エンヴィ 1.25 |
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スマート・エンヴィ・システム6.7 |
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空力を制するエアロロードホイールスマート・エンヴィ・システム |
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「全てのシーンで高性能を発揮する万能モデル」吉田秀夫(盆栽自転車店) |
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「ほかには見られないほどの圧倒的な加速力」鈴木祐一(RiseRide) |
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「スピード維持性能は感動できるレベルにある」吉田秀夫(盆栽自転車店) |
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「30~40kmからの加速がむちゃくちゃ楽に行える!」吉田秀夫(盆栽自転車店) |
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「トータルで性能を考えた"新しいディープリム"」鈴木祐一(RiseRide) |
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「登りもこなせる究極のエアロホイール」鈴木祐一(RiseRide) |
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「全てのシーンで高性能を発揮する万能モデル」吉田秀夫(盆栽自転車店) |
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新進気鋭のカーボン専門ブランド エンヴィコンポーネンツ |
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東北シクロクロス第4戦を制した小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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ニールプライドのエピックライダー、マイケル・ライス氏がアテンドしてくれる |
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上りスプリントでモードロがカヴを打倒 リーダージャージを手に入れる |
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平坦路を逃げ続ける先頭グループ |
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集団内で走るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ) |
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集団牽引役を務める増田成幸(キャノンデール・プロサイクリング) |
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集団前方で展開するマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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丘陵地帯を駆け抜ける大集団 |
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吉田秀夫(左、盆栽自転車店)、鈴木祐一(右、RiseRide) |
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サイドウォール中央部にわずかな湾曲が与えられ、滑らかな空気の流れを作る |
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Imprfd - 662 |
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オランダで熟練した職人達の手によって丁寧に製作される高品質も魅力だ |
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ニップルは耐久性のある真鍮製。リムの外に出ているので整備性にも優れる |
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タイヤとの接着面も綺麗に作られている。リム幅は比較的広めの設計 |
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FFWD F4R DT240 with DARC |
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不得意とする場面のない、トータルバランスに優れた性能が魅力 |
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FFWDらしい軽い加速感を楽しむことができるモデルだ |
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ブレーキパッドの当たり面はつや消しの仕上げでしっかりとパッドが食いつく |
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FFWD F4R 240S with DARC 新エアロテクノロジー採用で空力性能を高めた軽量ホイール |
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木陰でスタートを待つカイエタノ・サルミエント(キャノンデール・プロサイクリング)やジャクソン・ロドリゲス(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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リーダージャージを着たマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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スタート地点に登場したペーター・サガン(スロバキア、キャノンデール・プロサイクリング) |
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マーク・カヴェンディッシュらを破ったサーシャ・モードロ(イタリア、バルディーニ・CSFイノックス) |
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サーシャ・モードロ(バルディーニ・CSFイノックス)やマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)らが横一線でスプリントを開始 |
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表彰台に立つサーシャ・モードロ(イタリア、バルディーニ・CSFイノックス) |
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郊外の丘陵地帯を走るメイン集団 |
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リーダージャージを獲得したサーシャ・モードロ(イタリア、バルディーニ・CSFイノックス) |
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Raphaの移動式カフェで休憩するスカイプロサイクリング |
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ナーバスな表情を浮かべるマシュー・ゴス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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身支度する宮澤崇史(日本、サクソ・ティンコフ) |
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赤ちゃんカンガルーを抱くアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・レオパード) |
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宮澤崇史(日本、サクソ・ティンコフ)「よーし!行くぞー!」 |
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逃げグループを形成するギヨーム・ボナフォン(フランス、アージェードゥーゼル)やカルヴィン・ワトソン(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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逃げを見送り、ペースを緩めるメイン集団 |
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逃げを見送り、ペースを緩めるメイン集団 |
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樹々に覆われたアップダウンコースを走るメイン集団 |
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観客が詰めかけたハンドルフの街を通過 |
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ベルンハルト・アイゼル(オーストリア、スカイプロサイクリング)が牽引するメイン集団 |
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ベルンハルト・アイゼル(オーストリア、スカイプロサイクリング)が牽引するメイン集団 |
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コークスクリューの登りに向かうメイン集団 |
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コークスクリューで飛び出すジョージ・ベネット(ニュージーランド、レディオシャック・レオパード)とゲラント・トーマス(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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ハイペースでコークスクリューを駆け上がるゲラント・トーマス(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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3番手でコークスクリューを登るハビエル・モレーノ(スペイン、モビスター) |
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コークスクリューを駆け上がるトムイェルテ・スラグテル(オランダ、ブランコプロサイクリング) |
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追走グループの中でコークスクリューを登るベン・ヘルマンス(ベルギー、レディオシャック・レオパード)ら |
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スイッチバックが続くコークスクリューの登り |
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コークスクリューの登りで先頭から遅れるフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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コークスクリューを登るジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
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スイッチバックが続くコークスクリューの登り |
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