開催日程 レース/イベント名 WEB
ツール・ド・三陸 サイクリングチャレンジ2012 in りくぜんたかた
チームスカイがTTを支配!ウィギンズとフルームがワンツー勝利!
スタートを切るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
ウィギンズが王者の風格を漂わす最速タイム 2位のフルームが総合3位浮上
スタート前に笑みを浮かべるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
スタート台を駆け下りるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
スタートを切るカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
スタートの時を待つカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
スタートするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
レース前半に暫定トップタイムをマークしたトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)
快走するブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
シッティングのまま登りをこなすブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
マイヨジョーヌを着て走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
登りをこなすファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン)
フランスチャンピオンのシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ)はステージ5位
マイヨアポワを着て走るフレデリック・ケシアコフ(スウェーデン、アスタナ)
トマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)は5分22秒遅れのステージ66位
ステージ3位に入ったファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン)
ステージ3位に入ったファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン)
ウィギンズから1分43秒遅れたカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
世界チャンピオンのトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)はパンクの影響も有りステージ12位に
楽しそうにウォームアップする新城幸也(ユーロップカー)
ウォームアップ中のデーヴィッド・ザブリスキー(ガーミン・シャープ)
新城幸也(ユーロップカー)は125位のタイム
見晴らしのいい道を行く新城幸也(ユーロップカー)
トマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
ステフェン・クルイスウィク(オランダ、ラボバンク)
エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ)
マイヨアポアを着て走るフレデリック・ケシアコフ(スウェーデン、アスタナ)
マイヨ・ヴェールを着て走るペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)
前半の平坦路を行くファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン)
プロローグで高タイムを出したシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ)に期待が集まる
ユルゲン・ファンデンブロック(ベルギー、ロット・ベリソル)は3分9秒遅れの26位に沈む
マキシム・モンフォール(ベルギー、レディオシャック・ニッサン) 
ウィギンズに遅れること35秒で2位になったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) 
アイマル・スベルディア(スペイン、レディオシャック・ニッサン)は13位
9位のデニス・メンショフ(ロシア、カチューシャ) 
カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)は6位のタイム
マイヨジョーヌを着て走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) 
リーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ)
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
フランスを象徴するシトロエン2CVが見守る
地元の人達が応援するなか世界チャンピオンのトニ・マルティン(オメガファーマ・クイックステップ)が走る
シャイニースーツで決めたアレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ)
DMT プリズマ ジルベール
ベルギーのナショナルカラーとジルベールの名があしらわれる
東レ製のMR30カーボン素材を採用した超軽量ソール
DMT プリズマ ジルベール
DMT プリズマ ジルベール クラシックハンターの名を冠したハイエンドロードシューズ
新人賞を奪回したティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム)
ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)がマイヨジョーヌを受け取る
表彰台に上がったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
ウィギンス「最初のペダルの一踏みで確信」 ヴァンガーデレン「まだカデルの優勝を信じている」
特徴的な4アームクランク。クランクの位置によって変わる踏力を徹底的に解析。軽量化と剛性アップ、理想的なパワー伝達を実現している
4アームクランク、11速化されたドライブトレイン。ギアが1枚増えたことで、さらに幅広いギアレシオの設定が可能になった
DURA-ACE 9000のSTIレバー。さらにフィット感のあるグリップ形状となっている
ツール・ド・ロマンディ2012で展示されていたチームスカイのDURA-ACE 9000搭載バイク
チャンピオンクラス1位・乾友行(Team ARI)
チャンピオンクラス2位・森正
チャンピオンクラス3位・黒岩信充(VAXレーシング)
濃霧の中を走る選手
女子ロード優勝の中込由香里(team SY-Nak)
十三峠マニアも走りきりました!
ゴール後に振舞われるトマトは格別の味?
チャンピオンクラスの表彰台
女子ロード表彰式の様子
優勝した乾友行(Team ARI) のキャノンデール・スーパーシックスEVO
ホイールはax-lightness SRT24
ブレーキは泣く子も黙るTHM Fibula
会社の仲間で参戦。イベントの正しい楽しみ方だ
Utukusigahara22
悪コンディションに見舞われたツール・ド・美ヶ原高原自転車レース2012
温泉街から激坂に挑め 濃霧のツール・ド・美ヶ原は乾友行が優勝
TTの幸運の地ブザンソン イエロー争いはウィゴ+フルーミー VS カデル+TJの構図に
長野県大町市の黒沢高原にある鹿島槍スポーツヴィレッジ
鹿島槍スポーツヴィレッジ内にあるマヴィックテストライドステーション
マヴィックのほとんどのホイールがレンタルできる
豊富なラインナップを誇るテストホイール
迫力のフォルムを持つコスミックカーボン80もレンタル可能だ
MTBのホイールも多くラインナップされている
施設スタッフの佐藤高広さん
アールシスを借りてみた
白馬周辺の道路は道幅が広いので走りやすい テストにはうってつけだ 
風光明媚な仁科三湖のほとりを走る
宿泊施設の個室部屋
宿泊施設のメインのドミトリー
露天風呂からは北アルプスを眺めることができる
自転車保管庫も完備されている
マヴィックホイールを一日フルにテストできる! 雄大な自然に囲まれた鹿島槍スポーツヴィレッジを訪問
新城幸也 休息日インタビュー「残るチャンスは9つ。自分の殻を破る走りに挑戦したい」
トマ・ヴォクレール、ピエール・ロランとともに共同記者会見に臨んだ
新城幸也(ユーロップカー)
笑顔でインタビューに応える新城幸也(ユーロップカー)
新城幸也(ユーロップカー)
休息日のマッサージはいつもより長めの時間で念入りに
第9ステージの個人TTのビデオを見ながらマッサージを受ける
チームバスには敢闘賞の盾とユキヤのポストカードが飾られる
ユーロップカーに帯同する移動式トラックレストラン この中で専属コックが料理を作る
ディグレゴリオがドーピング容疑で逮捕 コフィディスはレースを続行
レミ・ディグレゴリオ(フランス、コフィディス)
チームプレゼンテーションに登場したサクソバンク・ティンコフ
落車したトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)がゴールを目指す
逃げるヤロスラフ・マリチャ(ポーランド、サクソバンク・ティンコフバンク)ら
登りスプリントを制したモレーノ・モゼール(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
登りスプリントを制したモレーノ・モゼール(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
チームプレゼンテーションに登場した別府史之(オリカ・グリーンエッジ)
イエロージャージに袖を通したモレーノ・モゼール(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ベルギーチャンピオンジャージを着るトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)
メイン集団をコントロールするBMCレーシングチーム
別府史之と宮澤崇史出場のポーランド一周 モゼールが初日を制す
山岳ステージでユキヤとともに逃げたヴォクレールが優勝を飾る!
逃げグループを率いるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
のどかな横田周辺のまちの風景
思わず買ってしまった徳田饅頭、カルメラの風味がする懐かしい味
国道488号線は道幅も広く路面も良い道路が続く
旧道沿いは昔ながらの風景が広がる
私・浅田が150kmコースを走りました
匹見温泉公民館で休憩
その昔、庶民が贅沢を隠すための細工?うずめめし おかずはご飯の下に隠れている
あたたかなおもてなしに期待できる 益田INAKAライド
逃げグループを率いる新城幸也(ユーロップカー)
レース序盤に決まった25名の逃げ
ツール・ド・フランスを迎える夏の空
山岳地帯を目指すメイン集団
マコンをスタートするプロトン
沿道には日の丸を持った日本人の観客が
MAVICならぬWIGGO
逃げグループ内で走る新城幸也(ユーロップカー)
逃げグループ内で走る新城幸也(ユーロップカー)
逃げグループ内で走る新城幸也(ユーロップカー)
マイヨジョーヌを着て距離をこなすブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
ライバルを振り切ってゴールを目指すトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)を先頭にゴールするメイン集団
表彰式を彩るポディウムガール
力を尽くしたペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)がゴール
笑顔でゴールラインを切る新城幸也(ユーロップカー)
笑顔でゴールラインを切る新城幸也(ユーロップカー)
表彰台に上がるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
15分遅れでゴールする新城幸也(ユーロップカー)
笑顔でレースを振り返る新城幸也(ユーロップカー)
ペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)の応援団
マコンの街をスタート
メイン集団から飛び出したピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)とユルゲン・ファンデンブロック(ベルギー、ロット・ベリソル)
笑顔でスタートを待つブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
ガッツポーズでゴールするトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
ガッツポーズでゴールするトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
コフィディスのチームマネージャーを務めるイヴォン・サンケール氏が報道陣に囲まれる
超級山岳グラン・コロンビエール峠を登る
ゴールに向けてペースを上げるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
山岳ステージで積極的に動いたペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)
超級山岳グラン・コロンビエール峠を登るトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)ら
惜しくも届かず3位に終わったイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン)
マイヨアポワに袖を通すトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
自身3度目のステージ優勝を飾ったトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
ゴールに向かうルイスレオン・サンチェス(スペイン、ラボバンク)やトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)ら
新城幸也にサポートされたヴォクレールが区間と山岳賞、敢闘賞を手にする
ゴールスプリントを制したベン・スウィフト(イギリス、チームスカイ)
イエロージャージを守ったモレーノ・モゼール(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
スタート前に寛ぐモレーノ・モゼール(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
ベルギーチャンピオンジャージのトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)、隣には談笑する別府史之と宮澤崇史の姿も
チームカーまで下がる宮澤崇史(サクソバンク・ティンコフバンク)
沿道には収穫を控えた小麦畑が広がる
メイン集団をコントロールするリクイガス・キャノンデール
メイン集団をコントロールするリクイガス・キャノンデール
レース終盤まで逃げるディエゴ・カッチャ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ)
ヴォクレール「ゴール5m前で勝てると思った」ウィギンズ「すべてシナリオ通り」
BMC granfondo GF01
Impre bmcgf01 02
上1-1/8、下1-1/2サイズのテーパードヘッドチューブを採用する
TCCアングル・コンプライアンス・テクノロジーに基づいて設計されたフォーク
先端を屈曲させ、フォーク全体のしなりを生む
極太のダウンチューブは高い剛性を演出する
BB86プレスフィットを採用。各チューブはシェル幅いっぱいまで広げられ、剛性に貢献
BMCの象徴とも言えるシートチューブ周りの造詣
チェーンステー末端を屈曲させ、縦方向のしなりを生み出す
フレーム側にインサートされるチェーンキャッチャー
28cのタイヤが入るクリアランスが確保されている
幅27.2mmの専用設計TCCシートポスト
FディレイラーのDi2ケーブルはスマートな取り回しだ
柔軟性と剛性を両立するimpec譲りのフォルム
BMC granfondo GF01
「衝撃吸収性を持たせながらも、全くのレーシングマシンと言って良い」村上純平(YOU CAN)
「安定感があり、反応性が高いため幅広いシチュエーションで使うことが出来る」金子友也(YOU CAN)
BMC granfondo GF01 パリ~ルーベ表彰台を獲得したエンデュランスマシン
今中大介&絹代さんによる「ホノルルセンチュリーライド事前講座」 7月16、8月1日開催
ツールメンバーから外れたスウィフトがスプリントでボーネンらを下す
アシストとしての仕事に徹したユキヤ 苦労が報われるキャプテンの勝利
ウィギンズはバーテープとサドルを黄色にしたバイクで走る
グリーンエッジのチームカーの上にはカンガルーがいる
チームスカイをユニオンジャックで応援
25人の逃げ ユーロップカーはトマ・ヴォクレールと新城幸也を送り込んだ
マイヨジョーヌを着て走るブラドレー・ウィギンズ(チームスカイ)
スポンサー関係者にも祝福される新城幸也(ユーロップカー)
ヴォクレールの勝利を知ってゴールラインを切った新城幸也(ユーロップカー)
ジャンルネ・ベルノドーGMが選手たちを迎える
ユーロップカーのチームバスには敢闘賞の盾が2つ飾られた
イェンス・フォイクトのバイクにはShut up Legs とキャリアをあらわす数字のメッセージが入る
パナレーサー ミニッツライトPT(W/O 20×7/8 23-451)
パナレーサー ミニッツタフPT (W/O 20×7/8 23-451)
コンパクトサイクルに軽い走りを パナレーサー ミニッツに新20×7/8サイズ登場