| |
ゼンティス マーク2 TTクリンチャー 剛性を高めた新型エアロバトンホイール |
|
| |
アルプスとピレネーで羽ばたくのは誰だ?最強クライマーの証、赤玉ジャージ |
|
| |
観客が詰めかけたリエージュのサンランベール広場 |
|
| |
ニューデザインのジャージで登場したマシュー・ゴス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
チームプレゼンテーションに向かう新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
「GO TEAM SKY GO」 |
|
| |
トマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)の登場に盛り上がる |
|
| |
新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
キャラバングッズをもらって満足の表情 |
|
| |
コロンビアのナショナルカラーワッペンがあしらわれる |
|
| |
エスカバホ(甲虫)のモチーフが右肩にあしらわれる |
|
| |
Circle of Death Jersey クラシックなボタン式のポケットを2つ装備 |
|
| |
襟には4つの峠の名前と標高が刺繍される |
|
| |
ピレネーの4つの峠を祝うCircle of Death Jersey |
|
| |
エタップActe Ⅰの日程と行程がプリントされる |
|
| |
Etape Acte I Jersey |
|
| |
エタップActe Ⅱの日程と行程がプリントされる |
|
| |
Etape Acte Ⅱ Jersey |
|
| |
Great Road Climbs of the Northern Alps |
|
| |
Great Road Climbs of the Northern Alps |
|
| |
Rapha Circle of Death Jersey |
|
| |
エージュのサン・ランベール広場に大観衆が集まった |
|
| |
サクソバンク・ティンコフバンク バンクを省略したロゴのチームカー |
|
| |
プレゼンの第1チームはソール・ソジャサン |
|
| |
前北京五輪チャンプのサムエル・サンチェスはウェアにゴージャスな金色のラインが入っている |
|
| |
ニキ・ソレンセンが着るサクソバンク・ティンコフバンクの新ジャージ |
|
| |
オグレディが着るオリカ・グリーンエッジの新ジャージ |
|
| |
オーストラリアチャンピオンジャージを着るサイモン・ジェランス |
|
| |
チョッパースタイルのバイクで登場したマルセル・キッテル |
|
| |
新ジャージで登場したライダー・ヘジダル(ガーミン・シャープ) |
|
| |
南アフリカチャンピオンジャージを着るロバート・ハンター(ガーミン・シャープ) |
|
| |
ガーミン・シャープが新ジャージで登壇 |
|
| |
ガーミン・シャープが新ジャージをお披露目する |
|
| |
アレクサンドル・ヴィノクロフは再び不死鳥のごとくツールに現れた |
|
| |
再びツールに戻ってきたアンドレイ・カシェチキン |
|
| |
ベラルーシチャンピオンジャージを披露するヤウヘニ・フタロヴィッチ(FDJビッグマット) |
|
| |
ロシアチャンピオンジャージを披露するエドゥアルト・ヴォルガノフ(カチューシャ) |
|
| |
4年ぶりにツールに帰ってきたアレハンドロ・バルベルデ |
|
| |
期待の集まるロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク) |
|
| |
独特の雰囲気を放つカヴェンディッシュとウィギンズ |
|
| |
迫力あるチームスカイのショーン・イェーツ監督 |
|
| |
アルカンシェルを身にまとうマーク・カヴェンディッシュ |
|
| |
独特の雰囲気を放つカヴェンディッシュとウィギンズ |
|
| |
優勝候補最右翼?ブラドレー・ウィギンズが大観衆の声援に応える |
|
| |
ノルウェーチャンピオンジャージに身を包んだエドヴァルド・ボアッソンハーゲン |
|
| |
アルカンシェルを着たマーク・カヴェンデュッシュ |
|
| |
「巻いて巻いて」とマンジャスさんに指示するウィゴ |
|
| |
フランス人ジャーナリスト、ジャン・フランソワ・ケネさんの取材を受ける新城幸也 |
|
| |
2年ぶりにツールに戻ってきた新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
ヴォクレールの隣で観客に手を振る新城幸也が |
|
| |
新城幸也とユーロップカーが登壇 |
|
| |
人気者トマ・ヴォクレール(ユーロップカー) |
|
| |
トマ・ヴォクレール(ユーロップカー)にマンジャスさんがインタビュー |
|
| |
スロバキアジャージに身を包んだペーター・サガン(リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
イタリア期待の星ヴィンチェンツォ・ニーバリ(リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
KLODI はアンドレアス・クレーデンの応援団だ |
|
| |
タイムトライアルでの走りが期待されるトニ・マルティン(オメガファーマ・ウイックステップ) |
|
| |
アンディがいなくとも人気者のフランク・シュレク(レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
大歓声に包まれるファビアン・カンチェラーラ(レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
ジルベールへの声援がひときわ大きなBMCレーシング |
|
| |
フィリップ・ジルベールとカデル・エヴァンスはツールの主役だ |
|
| |
ツール連覇に向けて乗り込んできたカデル・エヴァンス(BMCレーシング) |
|
| |
絞れた身体でリエージュにきた新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
子供たちのサイン攻めに会う新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
チームプレゼンテーション@リエージュ ニューカラーをまとったチームも登場 |
|
| |
チームプレゼンテーションVol.2 ユキヤと新ナショナルジャージお披露目の選手たち |
|
| |
Colombian Super-Lightweight Jersey |
|
| |
Colombian Super-Lightweight Jersey |
|
| |
Le Tour Album |
|
| |
TREK SUMMER FESTA |
|
| |
ツール出場198名のナンバー発表 3度目の出場となる新城幸也はNo.22 |
|
| |
バイクを購入するとポタナビやIpadが当たる トレック サマーフェスタキャンペーン |
|
| |
カヴ、サガン、キッテル、グライペル…世界トップスプリンターが激突 |
|
| |
エヴァンスvsウィギンズの様相を呈す栄光のマイヨジョーヌ争い |
|
| |
Rapha 3 stories from Tour de France |
|
| |
六本木ヒルズ52階・展望ラウンジで行われたツール・ド・フランス2012トークイベント |
|
| |
バーラウンジスタッフのTシャツもマイヨ・ジョーヌをイメージ |
|
| |
眼下に広がる夜景を見ながら、トークに耳を傾ける |
|
| |
司会進行を務めた白戸太郎さん |
|
| |
全日本チャンピオンである土井雪広選手(アルゴス・シマノ)も登場 |
|
| |
実は高所恐怖症な栗村修監督 |
|
| |
そんなにいっちゃって大丈夫ですか? |
|
| |
トークショーの様子はUST中継もされた |
|
| |
ツール出場を決めた新城選手へのエールも |
|
| |
立ち見が出るほど多くのファンが会場へと駆けつけた |
|
| |
オリジナルカクテルを手に笑顔! |
|
| |
会場には本物の4勝ジャージが飾られた |
|
| |
お酒を楽しみながらトークを楽しむことができた |
|
| |
土井雪広も登場 ツール・ド・フランス開幕前夜にヒルズで開かれたトークイベント |
|
| |
3度目のツールに挑む新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
3度目のツールに挑む新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
エースのトマ・ヴォクレールと新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
左右の腕の太さの違いを見せる新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
3度目のツールに挑む新城幸也「アシストが第一目標。自分のチャンスもある」 |
|
| |
タイムトライアルレースの元祖 30回目を迎えた内灘ロード |
|
| |
リラックスした表情で記者会見に臨むカデル・エヴァンス(BMCレーシング) |
|
| |
17回目のツール・ド・フランスに臨むジョージ・ヒンカピー |
|
| |
BMCレーシングのジム・オショビッツゼネラルマネジャー |
|
| |
17回目のツールで引退するジョージ・ヒンカピーのためにつくられたスペシャルマシン |
|
| |
リクイガス・キャノンデール記者会見 ニーバリ、バッソ、サガンが出席 |
|
| |
IMG 4904 |
|
| |
IMG 4917 |
|
| |
IMG 4922 |
|
| |
ニーバリ、バッソ、サガンが手を合わせる |
|
| |
初めてのツールに向かうペーター・サガン(リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
春の怪我から復調 総合を狙うリーヴァイ・ライプハイマー |
|
| |
オメガファーマ・クイックステップ記者会見 |
|
| |
TTで期待がかかるトニ・マルティン |
|
| |
カヴェンディッシュ打倒に期待がかかるペーター・サガン |
|
| |
リクイガス・キャノンデールのリーダーを務めるヴィンチェンツォ・ニーバリ |
|
| |
ニーバリのアシストに回るイヴァン・バッソ 自身の総合は? |
|
| |
チームRTT(レディース)1位 バルバクラブ フクイローザ |
|
| |
チームRTT1位 チーム光 魂 |
|
| |
個人RTT(ヤング)1位 トム・ルアージュ |
|
| |
個人RTT(レディース)2位 堀 記理子(ステラシルベスト・てnち) |
|
| |
コースは直角コーナーと直線で構成されている |
|
| |
アットホームな大会の雰囲気も魅力の一つだ |
|
| |
チャンピオンロードレースを制した野口忍さん(トレック) |
|
| |
TTのスタート前ににっこり! |
|
| |
チームTTには正装で。フォーマルな身だしなみも大切です(?) |
|
| |
チームRTT表彰 |
|
| |
個人RTT(アダルト)表彰 |
|
| |
チャンピオンロードレース表彰 |
|
| |
干拓地は農業の他に酪農も盛んで、新鮮な牛乳を使ったアイスクリームがとても美味 |
|
| |
講師を務めたカツリーズサイクル代表の成田加津利さん(左)と、ウィラースクール代表ブラッキー中島さん |
|
| |
正しい自転車ののりかたを勉強しました! |
|
| |
リクイガス・キャノンデール記者会見 ニーバリ、サガン、バッソ |
|
| |
オメガファーマ・クイックステップ記者会見 ライプハイマー、マルティン |
|
| |
BMC記者会見 エヴァンス「ディフェンディングチャンピオンでいられるのは気が楽」 |
|
| |
和光ケミカル ラスペネ ミニ |
|
| |
定番潤滑防錆剤のコンパクト版登場 ワコーズ・ラスペネミニ |
|
| |
ティンバック2 ポルカドット・メッセンジャー |
|
| |
山岳賞ジャージをイメージした限定品 ティンバック2 ポルカドット・メッセンジャー |
|
| |
スポーツフル コンタドール・キット(前面) |
|
| |
スポーツフル コンタドール・キット(背面) |
|
| |
コンタドールを支援する限定ジャージ スポーツフル コンタドール・キット |
|
| |
プロローグを制し、マイヨジョーヌを獲得したファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
カンチェラーラ復活!最速タイムを叩き出しマイヨジョーヌを獲得 |
|
| |
トップタイムで優勝したファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
トップタイムで優勝したファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
ラスト2kmを切り、ゴールに向けて加速するファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
7秒差のステージ2位に入ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
7秒差のステージ3位に入ったシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
10秒差・ステージ4位 ティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
|
| |
11秒差・ステージ5位 エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
|
| |
11秒差・ステージ6位 ブレット・ランカスター(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
12秒差・ステージ7位 パトリック・グレッチュ(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
|
| |
13秒差・ステージ8位 デニス・メンショフ(ロシア、カチューシャ) |
|
| |
観客を沸かせたフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)は13秒差のステージ9位 |
|
| |
保冷ジャケットを装着してアップする |
|
| |
扇風機がミストを吹かす |
|
| |
リエージュの目抜き通りを駆け抜ける |
|
| |
23秒差・ステージ41位 マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
38秒差・ステージ134位 新城幸也(日本、ユーロップカー) |
|
| |
38秒差・ステージ134位 新城幸也(日本、ユーロップカー) |
|
| |
リエージュの目抜き通りを駆け抜ける |
|
| |
16秒差・ステージ11位 クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
24秒差・ステージ53位 ペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
38秒差・ステージ136位 フランク・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
トニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)はバイクを交換しながらも23秒差のステージ45位に |
|
| |
26秒差・ステージ66位 アレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ) |
|
| |
28秒差・ステージ77位 ユルゲン・ファンデンブロック(ベルギー、ロット・ベリソル) |
|
| |
18秒差・ステージ15位 ライダー・ヘジダル(カナダ、ガーミン・シャープ) |
|
| |
18秒差・ステージ14位 ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
33秒差・ステージ109位 トマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
17秒差・ステージ13位 カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
|
| |
リエージュのプロローグ カンチェラーラが他を圧倒する走りで5度目のツール初日勝利 |
|
| |
スタート台を駆け下りる新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
最後まで追い込むファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
土井選手からはブエルタに向けての意気込みを聞くことができた |
|
| |
表彰台に上がったファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
ステージ2位に入ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ステージ3位に入ったシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
ステージ4位に入ったティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
|
| |
ティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム)がマイヨブランを着る |
|
| |
カンチェラーラ「怪我から復帰でき、自信につながった。家族に捧げる勝利だ」 |
|
| |
マヴィックはエアロ効果を追求したホイール&タイヤシステムを投入 |
|
| |
新モデルのTTバイクに身体を馴染ませることに集中するトマ・ヴォクレール(ユーロップカー) |
|
| |
カンパニョーロ社の社長、ヴァレンティノ氏もチームを訪問 |
|
| |
急遽コフィディスの監督に就任したイヴォン・サンケ氏 |
|
| |
スポンサーのサポートスタッフから新しいシューズについて説明を聞く選手 |
|
| |
シマノのスタッフに気遣って招待IDを渡すシェイン・バナン氏 |
|
| |
BMCレーシングの選手たちのスタートまでの時間割表 |
|
| |
送風ファンを使用してウォームアップ中のBMCの選手 |
|
| |
しっぽの短いTTヘルメットが今年のトレンドだ |
|
| |
ランプレのマッサーとして働くダニーロ・ナポリターノの実兄 |
|
| |
マークス・ブルグハートの胸には「僕の誕生日に来てくれてありがとう」の手書きメッセージ |
|
| |
マークス・ブルグハートの胸には「僕の誕生日に来てくれてありがとう」の手書きメッセージ |
|
| |
どこでも人気者マーク・カヴェンディッシュ(チームスカイ) |
|
| |
集中した表情でスタートに向かう新城幸也 |
|
| |
ファビオ・バルダード監督に無線をセッティングしてもらうフィリップ・ジルベール(BMCレーシング) |
|
| |
リエージュに詰めかけた観客たち |
|
| |
マクラーレンが開発したヘルメットをかぶるリーヴァイ・ライプハイマー(オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
スタートの準備をするクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
リエージュの街に飛び出していくファビアン・カンチェラーラ(レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
スタートしていくカデル・エヴァンス(BMCレーシング) |
|
| |
ゴールするカデル・エヴァンス(BMCレーシング) |
|
| |
マイヨジョーヌを着て腰振りダンスでおどけるカンチェラーラ |
|
| |
ツールで6度の山岳賞、1度の総合優勝の往年の名選手ルシアン・ファンインプさん |
|