開催日程 レース/イベント名 WEB
数々の勝利を生み出したMBKのカーボンピスト
チェーンの張りを調整する独特のトラックエンド
大きなボリュームを持つBB周りの造作
トラック競技に親しむシリーズ戦 関西トラックフェスタで腕を磨こう
日本チーム出場のUCI MTBワールドカップ第2戦 レッドブルTVで無料ライブ配信
モビスターのピナレロ DOGMA K
シートステイは弓なりの形状に成型されている
全員のバイクにカンパニョーロのスーパーレコードEPSが搭載される
ランプレ・ISDのウィリエール ワンオフモデルだ
シートステイ周辺 穴あきステー部はかつて市販モデルに搭載されたもの
快適性のあるサンマルコ・コンコールを使用する
アスタナのスペシャライズド・ルーベSL3
チェーンホイールはスペシャライズドのオリジナル
コリマのステッカーが貼られるが、コリマはアルミリムを製造していない
エウスカルテル・エウスカディのオルベア・オルカ
タイヤはヴィットリアのスペシャルパヴェに似たプロトタイプ
クッションの多いサドルを使用する選手も
ヴァカンソレイユDCMのビアンキIMPULSO
アルゴス・シマノのFELT
パヴェセクターの詳細がメモで貼られる
デュラエースC35ホイールを使用 タイヤはヴィットリアPAVE EVO CG
BMC Granfondo GF-01
大きく曲げられるステーにはTuned Compliance Conceptの文字が入る
スケルトンコンセプトは継承される シートステイは非常に細い
逞しいヘッド周りの造形
パリ〜ルーベを闘ったスペシャルバイク Vol.2 実戦投入されたBMC GF01
アンブロシオのアルミリムにコリマのステッカーが貼られる
ソール・ソジャサンのタイムNX RS
タイムNX RSのヘッド周辺
クランクにROTOR、駆動系はシマノだ
TRPのブレーキを使用する
前後ブレーキにサブレバーを併用する
ユーロップカーのコルナゴ・スーパープレスティージュ
前後ブレーキにサブレバーを使用するのはフランスチーム共通の傾向
スーパープレスティージュの新グラフィックが施されたバイクも
レディオシャック・ニッサンのトレックDOMANE
タイヤはFMB定番のParisRouvaix
ISO Speedはシート部にリンクを設けてより積極的にしならせる設計だ
フォーク先端は後方にオフセットされる
フランスチームらしく前後にサブレバーを採用する
FDJビッグマットのラピエールSENSIUM WS
シート部周辺にエラストマーを内蔵する
SENSIUM WSはシクロスポルティフに標準を定めた快適系バイクだ
グリーンエッジのスコットCR-1
CR-1は快適性能に振ったロングライドバイク
パヴェの詳細がメモに記される
CR-1にもグリーンエッジカラーが登場
コフィディスはアメリカンクラシックのホイールを使用する
ラボバンクのジャイアントDEFY ADVANCED SL
シート部は縦方向の柔軟性に富んでいる
DEFYの市販モデルにも採用されるジャイアント製のカーボンステム
コフィディスの駆るLOOK586
パリ〜ルーベのバイク Vol.3 ラボバンクのジャイアントDEFY、ソール・ソジャサンのタイムNX RS
「INOUを使いこなそう」プレゼントキャンペーン
キャットアイ INOUを購入してエネループとMicroSDカードがもらえるキャンペーン 4月15日から 
キャメルバッグ ポディウムチルボトル
キャメルバッグ ポディウムビッグチルボトル
優れた保冷・保温機能を持つ人気ボトル キャメルバッグ ポディウムチルボトル
トレック Domane 6.2 Compact
SR SUNTOUR AXSON WERX RC CARBON
SR SUNTOUR AXSON WERX RC CARBON
SR SUNTOUR AXSON WERX RC CARBON カーボンボトムケースを採用した軽量XCフォーク
皆が楽しいひと時を過ごすことができた
熱が入ってレースの実況中!?(笑)
ベル ビーコンヘルメットマウントライト
ベル ウー ライトセット
ベル ストリートシュレッドパッドセット(グレー)
ベル ストリートシュレッドパッドセット(ライトブルー)
BELLアクセサリーライン キッズ用プロテクター、ライト各種発売
カレラ ヴェレーノ105限定完成車
カレラ・ヴェレーノ105 限定30台のシマノ105フル装備完成車
フリクション低減を期待できる
ACOR バイクグリス
ACOR バイクグリス
モーターレースから生まれたラチェット用グリス ACOR バイクグリス
アムステル・ゴールドレース2012コースマップ 1周目・青、2周目・緑、3周目・赤
土井雪広出場のアルデンヌ初戦 登りの名手がカウベルグに挑む
日本CSCのホームストレートからスタートしていく選手たち
諦めずに追走を続ける雨宮正樹選手(日本大学)
A-Uクラス優勝 雨宮正樹選手(日本大学)
ライバルたちを引き離す小野康太郎選手(スミタ・ラバネロ)
B-1クラス優勝 小野康太郎選手(スミタ・ラバネロ)
左腕を高々と挙げてゴールする斉藤英代選手(コミヤマレーシング)
斉藤さんのマシンはタイム。6年ほど乗っているが、特に不満はないとのこと。ホイールのBORAもお気に入り。下りの伸びが違うし、上りも軽い!
QUARKのオーダーフレームに乗る市東選手。1年待って仕上がりました!
B-7クラス優勝市東章代さん(UGOレーシング)今日は粘り勝ちでした。最後まで諦めてはダメですね。
小さなガッツポーズでゴール A-Eクラス優勝・菅野正明選手(VAX RACING)
A-Eクラス優勝の菅野正明選手(VAX RACING)次の目標はJプロツアーでの優勝
観客が詰めかけたマーストリヒトのスタート地点
カウベルグで飛び出したフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)が勝利
絶え間なくワインディングとアップダウンが続く
シーズン開幕を告げるチャレンジロード 優勝者たちに聞いた勝利のポイント
Edge800Jを装着して走ってみる
公衆トイレは検索で、「その他」→「その他」から引っ張り出す事も可能だ
公衆トイレは検索で、「その他」→「その他」から引っ張り出す事も可能だ
公衆トイレは検索で、「その他」→「その他」から引っ張り出す事も可能だ
選択すれば詳細データと目的地にする事も可能
小さな公園の公衆トイレのデータまで網羅されているのは驚きだ
地図上にはさまざまな施設アイコンが表示され、ものによってはブランド識別も可能だ
地図上にはさまざまな施設アイコンが表示され、ものによってはブランド識別も可能だ
気になるアイコンはマーカーを動かして詳細を見る事もできる
この時は空腹で、ちょうど前方の吉野家のアイコンが助かった(笑)
詳細なナビゲーションが得られることで、周りの風景を楽しむ余裕も生まれる
グループライドの時はお互いの状態を確認しながらペースを作れる
キツい上り坂でも心拍数が把握出来れば余裕のあるペース作りが可能だ
グループライドの時はお互いの状態を確認しながらペースを作れる
特に単独ライドの時は、地図に加えて方角も出るEdge800Jは不安が軽減してくれる
小さな公園の公衆トイレまでナビ画面に現れるのはサイクリング中に本当に助かる
高層ビルの谷間に入ると位置を見失うことがある。「マルチパス」という現象だ
マルクト広場のステージに上がるランプレ・ISD
マーストリヒト・マルクト広場がスタート地点
シュレク兄弟を擁するレディオシャック・ニッサン
MCに紹介される土井雪広(アルゴス・シマノ)
マルクト広場のステージに上がるアルゴス・シマノ
パオロ・ベッティーニ伊代表監督とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
スタートを待つカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
クリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・ニッサン)と握手するフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)
大会3連覇が懸かったフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)
雨のマルクト広場をスタートするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
雨のマルクト広場をスタートする選手たち
雨のマルクト広場をスタートする土井雪広(アルゴス・シマノ)
逃げグループを形成するロメン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼル)やアレックス・ハウズ(アメリカ、ガーミン・バラクーダ)ら
曇り空のリンブルグ地方を走る
逃げグループを形成するロメン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼル)やアレックス・ハウズ(アメリカ、ガーミン・バラクーダ)ら
逃げを見送ったメイン集団がゆったりとしたスピードで登場
1回目のカウベルグに向かって進むメイン集団
沿道には大きな樹々が並ぶ
1回目のカウベルグに向かって進むメイン集団
メイン集団の後方で走る土井雪広(アルゴス・シマノ)
逃げるアレックス・ハウズ(アメリカ、ガーミン・バラクーダ)ら
8つ目のロールベルグをクリアする逃げグループ
カチューシャやレディオシャック・ニッサンがメイン集団をコントロール
集団前方で走る土井雪広(アルゴス・シマノ)
8つ目のロールベルグを登るメイン集団
曇り空の下、観客に見守られてレースは進む
コースのアチコチにPHILの文字
前日から陣取っていたキャンピングカー
グルペルベルグに向かう逃げグループ
集団前方でグルペルベルグに向かう土井雪広(アルゴス・シマノ)
急勾配のグルペルベルグに差し掛かるメイン集団
グルペルベルグを登るメイン集団
グルペルベルグを登るメイン集団
最終周回に入った逃げグループ
メイン集団はカチューシャが積極的に引く
ベメレルベルグを登るメイン集団
ベメレルベルグを登るメイン集団
失速するサガンを抜いて先頭に立つエンリーコ・ガスパロット(イタリア、アスタナ)
アムステル・ゴールドレースを制したエンリーコ・ガスパロット(イタリア、アスタナ)
ファネンデルトとサガンを下したエンリーコ・ガスパロット(イタリア、アスタナ)
惜しくも3位に終わったペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)
6位でゴールするフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)
22秒遅れでゴールするホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
ゴール後、インタビューを受けるフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)
5分39秒遅れでゴールするアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)
11分31秒遅れでゴールした土井雪広(アルゴス・シマノ)
優勝したエンリーコ・ガスパロット(イタリア、アスタナ)とパオロ・ベッティーニ伊代表監督
表彰台、左から3位ペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)、優勝エンリーコ・ガスパロット(イタリア、アスタナ)、2位イェーレ・ファネンデルト(ベルギー、ロット・ベリソル)
大会スポンサーのアムステルビールをグイッと
ファネンデルトの応援団がステージ前に集まる
E3 1組目 ラスト1周へ
E3 1組目 藤井章裕(クラブシルベスト)が優勝
E3 2組目 ラスト1周へ
E3 2組目 菱田政美(マルコADONパンターニ)が優勝
E3 3組目 会場は舞洲スポーツアイランド
E3 3組目 優勝は川本憲一(Team-Via)
E2 1組目 スタート前
E2 1組目 山本雅之(チーム・シルクロード)ら
E2 1組目 山本雅之(チーム・シルクロード)と田典幸(Espoir Asia)が逃げる
E2 1組目 山本雅之(チーム・シルクロード)優勝
E2 1組目 メイン集団ゴール
E2 2組目 中盤
E2 2組目 中田尚志(Tacurino.net)が優勝
E2 2組目 優勝の中田尚志(Tacurino.net)
F 中盤
F Ready Go Japanがリードする
F 豊岡英子(パナソニックレディース)が優勝
E2 2組目 表彰
E1 序盤から仕掛ける窪木一茂(MUUR zero Velofutur)と西山知宏(Tacurino.net)
E1 会場は舞洲スポーツアイランド
F 表彰
E1 中盤
E1 ラスト1周へ
E1 ゴール前
E1 野島遊(クラブシルベスト)が優勝
JCF-J ラスト1周へ
JCF-J 堀僚介(興国高校)が優勝
JCF-E CIELVO NARA PRO CYCLINGTEAMがリードする
JCF-E 辻貴光(CIELVO NARA PRO CYCLINGTEAM)らがアタック
JCF-E アタックした前園浩平(CIELVO NARA PRO CYCLINGTEAM)、松井久(ペダル)ら
JCF-E 終盤、抜け出す涌本正樹(奈良伝統割箸 涌屋)と中西重智(CIELVO NARA PRO CYCLINGTEAM)
JCF-E ゴール前
JCF-E 涌本正樹(奈良伝統割箸 涌屋)が優勝
JCF-M 表彰
JCF-E 表彰
JCF-U 表彰
春の舞洲 高校2年の野島遊がE1を制する 
キャノンデール SUPERX ULTEGRA
アルデンヌ初戦 カウベルグを制したガスパロットが金星を上げる 土井は140位フィニッシュ
オランダ南部リンブルグの丘を駆ける一日 地元レースを走った土井雪広
競技外ドーピング検査でガリムジャノフにEPO使用の疑い発覚