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個人ロードレース U23の先頭集団 |
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U23ロードで木下智裕が優勝 |
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TIME モノリンク・フルカーボンステム(VIPカラー) |
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総合敢闘賞ジャージを着るアレクサンドル・ルメア(フランス、ブリヂストンアンカー) |
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逃げるステイン・ファンデンベルフ(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)とクラース・ロデウィック(スイス、BMCレーシングチーム) |
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荒涼とした山岳地帯を駆け抜ける |
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集団内で走るアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)とトニー・ギャロパン(フランス、レディオシャック・ニッサン) |
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集団のペースを上げるリクイガス・キャノンデールとレディオシャック・ニッサン |
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ゴール地点アルワディ・アルカビールの周回コースに入る |
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ハイスピードダウンヒルをこなすマルセル・キッテル(ドイツ、プロジェクト1t4i) |
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ゴールスプリントを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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総合リーダージャージを着るアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル)らが表彰台に上がる |
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アップダウンコースを制圧したグライペルが2勝目 吉田隼人が16位 |
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TeamUKYO新体制発表会がUSTREAMで中継 |
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ヒンカピースポーツウェア製BMCオフィシャルチームジャージ発売 |
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BMCチームベルギーチャンピオンショートスリーブジャージ、キャップ |
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BMCチームサイクリングキャップ、レースグローブ |
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BMCチームショートスリーブジャージ |
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BMCチームビブショーツ |
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BMCチームウインドテックスベスト |
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BMCチームロングスリーブジャージ |
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BMCサコッシュ |
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香港のワン・カンポーが優勝 西谷泰治が銅メダルを獲得 |
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逃げグループに入った西谷泰治(愛三工業レーシングチーム) |
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男子エリートロードレース表彰台 |
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福島晋一(トレンガヌプロアジア) |
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畑中勇介(シマノレーシング) |
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宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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チタンの焼き色が美しいハンドメイドフレーム ウェルドワン |
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Team UKYO立ち上げの挨拶をする片山右京 |
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チームUKYOのテクニカルアドバイザーに就任した今中大介さん(インターマックス代表) |
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Team UKYOの選手たち スプリンターの辻善光に期待がかかる |
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ヒルクライマー狩野智也がエースだ |
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メガウェブで開催されたTeamUKYOのプレゼンテーション |
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サポートライダーの中村千鶴さん(左) |
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Team UKYOの選手たち |
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Team UKYO 2012 |
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Team UKYOが駆るインターマックス・セルビーノカーボン |
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今中大介さんとインターマックスのバイク |
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TeamUKYOの選手たち |
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Team UKYOが駆るインターマックス・セルビーノカーボン |
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Team UKYOモータースポーツ部門が駆る初音ミクのSuperGT300マシン |
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Team UKYOモータースポーツ部門のカラーを反映したチームカー |
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デモンストレーション走行を行うTeam UKYO |
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チームはVittoriaのタイヤを使用する |
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チームUKYO誕生 狩野智也・辻善光ら8人を揃える新生コンチネンタルチーム |
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OGRE・ミニヴェロ |
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OGRE・マウンテンバイク |
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OGRE・ロードバイク |
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3つの機能を凝縮したマルチ機能携帯ポンプ バルビエリ Newビジョンエアー |
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バルビエリ・Newビジョンエアー |
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CO2カートリッジが内蔵される |
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エアゲージも装備されているので、出先での空気圧チェックも可能 |
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内陸の山岳地帯に向かうプロトン |
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スピードを上げて山岳に向かうプロトン |
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FDJ・ビッグマットとカチューシャがコントロールするメイン集団 |
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FDJ・ビッグマットとカチューシャがコントロールするメイン集団 |
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集団内で走るペーター・ベリトス(スロバキア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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独走でゴールするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス) |
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ステージ3位のサンディ・カザール(フランス、FDJ・ビッグマット) |
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リーダージャージに袖を通したペーター・ベリトス(スロバキア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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各賞ジャージを獲得した選手たちが表彰台に登る |
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ニーバリが難関頂上ゴールを制す BSアンカーのルバと清水都貴が奮闘 |
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チームUKYO 体制発表会ムービー |
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大光量と使い勝手を備えるLEDライト アクスレン・コブラ、ダブルアイ |
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3LED仕様のコブラは最大1500カンデラの大光量を誇る |
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アクスレン・ダブルアイ(左)、コブラ(右) |
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単三電池2本、アタッチメントが付属する |
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ハンドルセンターに装着できるので、優れた視認性を確保する |
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ベン・ベルデンのスタンパーRonny、ティム・ジョンソンのキャノンデール・スーパーX |
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他を圧倒したベン・ベルデン(ベルギー、Ops Ale-Stoemper)の走り |
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ティモシー・ジョンソン(アメリカ、キャノンデールpbシクロクロスワールド.com)のキャノンデール・スーパーX |
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特別カラーのグリーンに塗られるスラム・RED |
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ホイールはZipp303を使う |
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ボリュームを持たせた作りのヘッドチューブ。ブレーキはSRAMグループのAvid |
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Zippサービスクルスステム&カーボンハンドルを使用する |
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サドルはプロロゴ・スクラッチ |
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シクロクロス用のスラム・REDチェーンリング |
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32cのドゥガスト製ハンドメイドタイヤを採用 |
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ベン・ベルデン(ベルギー、Ops Ale-Stoemper)の駆るStomper・Ronny |
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マッシブな上下異形テーパードヘッドチューブを採用する |
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ハンドル周りはFSA製品で固められる バーテープはフィジーク |
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カーボン製ガードが備わるチェーンリング 歯数は42Tシングルだ |
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チェーン落ちを防ぐK-edge製アルミガードを使用する |
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メインバイクのブレーキレバーはシマノとスラムのミックス フロントメカは抜かれている |
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ホイールはFSA、タイヤはクレメンのPDX33mmチューブラー |
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砂地用タイヤを履くベン・ベルデン(ベルギー、Ops Ale-Stoemper)のスペアバイク |
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K-edge製チェーン脱落ガードを装備する |
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チネリからハイセンスなTシャツとキャップが限定販売 |
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Cinelli Glass'n Goチームオフィシャルキャップ |
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コロンバスロゴTキャップ |
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チネリスーパーコルサキャップ(チタニウムグレイ) |
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チネリスーパーコルサキャップ(アッズーロ・レーザー) |
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ブートレグTour d'Afriqueキャップ |
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Cinelli Glass'n GoチームオフィシャルTシャツ |
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コロンバスロゴTシャツ(スチールブルー) |
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コロンバスロゴTシャツ(ブラック) |
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ブートレグTour d'AfriqueTシャツ |
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WYSIWYGTシャツ |
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前日は荻島美香選手と辻浦圭一選手のシクロクロススクールも開催された |
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C3レースは凍結路面が選手を苦しめる |
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CL1で出場のマスターズ世界チャンピオン、荻島美香 |
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C1スタート。出走が心配された辻浦圭一選手も出場 |
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バイクを担ぐ選手が多い中、辻浦圭一選手はダウンヒルセクションをバイクに乗って走る |
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C1優勝とシリーズチャンピオンに輝いた猪又靖(クラブシルベスト) |
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C2優勝の岩崎恭二選手(佐多塾)はバイクを担いだままゴール |
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キッズも泥が詰まったバイクを押して見事ゴール |
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粘土質の泥で折れたリアエンド |
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毎回恒例の集合写真 楽しいTOHOKU CX Projectへおいで下さい! |
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温かい豚汁が参加者やギャラリーにも振る舞われる |
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シリーズ表彰CL2優勝の佐復亜都奈選手と2位の渡邊華史選手 |
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シリーズ表彰CM優勝の富田道夫選手、2位の江川嘉宏選手、3位の伴肇選手 |
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シリーズ表彰CL1優勝の綿貫通穂選手 |
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シリーズ表彰C1優勝の猪又靖選手、2位の佐復真人選手 |
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最後はみんな笑顔で集合写真 |
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豚汁を参加者に振る舞う辻浦圭一選手と、受け取るのは荻島美香選手 |
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泥地獄を執念の走りで制した猪又靖が勝利 初年度シリーズチャンピオンとWタイトル獲得 |
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SUGOi RSゼロビブタイツ 最高峰パッドと防寒素材10パネル構造でフィット感を追求 |
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内側には肌触りのよい裏起毛素材を使用 |
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パッドには同社トップグレードのフォーミュラFXシャモアを採用する |
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SUGOi・RSゼロビブタイツ |
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外気をシャットアウトするファイアウォール220素材 |
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竹之内悠「シクロクロスで上を目指すため、ロードに打ち込み、結果を出す」 |
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リーダージャージを着て走るペーター・ベリトス(スロバキア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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逃げグループを形成するアレクサンドル・ルメア(フランス、ブリヂストンアンカー) |
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地元の観客たちがレースを見守る |
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マトラフの周回コースに入った選手たち |
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オメガファーマ・クイックステップが集団前方を固める |
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マトラフの周回コースに入った選手たち |
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オメガファーマ・クイックステップが集団前方を固める |
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美しいアラビア海を眺める |
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ゴールスプリントで競り合うマルセル・キッテル(ドイツ、プロジェクト1t4i)やペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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ステージ2勝目を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、プロジェクト1t4i) |
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総合表彰台、左から2位ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)、優勝ペーター・ベリトス(スロバキア、オメガファーマ・クイックステップ)、3位トニー・ギャロパン(フランス、レディオシャック・ニッサン) |
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チーム総合成績トップに輝いたレディオシャック・ニッサン |
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各賞ジャージ獲得選手が表彰台に上がる |
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1t4iのキッテルが2勝目をマーク Pベリトスがオマーン第3代覇者に輝く |
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リーダージャージに袖を通したパトリック・グレッチュ(ドイツ、プロジェクト1t4i) |
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ステージ優勝を飾ったパトリック・グレッチュ(ドイツ、プロジェクト1t4i) |
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トップタイムを叩き出したパトリック・グレッチュ(ドイツ、プロジェクト1t4i) |
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ロバート・ヘーシンク(オランダ、ラボバンク)は17秒遅れ |
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プロジェクト1t4iのグレッチュが優勝 土井雪広は95位スタート |
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開会の言葉は橋本聖子参議院議員 |
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門田杯返還は西薗良太代理の安井雅彦(東京大学)から |
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オープンライドに参加の日本大学選手たち。左端はアジア選手権出場の雨宮正樹 |
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朝から快晴の神宮外苑 |
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マスターズTT優勝のポール・ソールズベリー(イナーメ・アイランド信濃山形) |
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グループ3A 優勝の平井匠(法政大学) |
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グループ3A 1着ゴールで2位の村上哲也(順天堂大学) |
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グループ3B 周回を重ねる |
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グループ3B ゴール、松本諒太(朝日大学)が優勝 |
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マスターズ 加地邦彦(なるしまフレンド)、善波昭(Team Logisty Jack)ら |
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マスターズ 小畑郁(なるしまフレンド)がロングスパートをかける |
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マスターズ 小畑郁(なるしまフレンド)が優勝 |
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グループ3A 表彰 |
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グループ3B 表彰 |
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マスターズ 表彰 |
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グループ2A スタート |
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グループ2A 2回目のポイントは日本大学3人が取る |
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グループ2A ゴールは雨宮正樹(中、日本大学)が取る。和田力(右、日本大学)が優勝 |
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グループ2B スタート前 |
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グループ2B 2回目のポイントは板橋義浩(日本大)が1位通過 |
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グループ2B ゴールは緑川竣一(中央大学)が取り2位に |
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女子 スタート |
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女子 1回目のポイントは塚越さくら(鹿屋体育大学)が1位通過で第1コーナーへ |
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女子 2回目のポイント、古河麻美(日本体育大学)が1位通過 |
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女子 4回目のポイント、塚越さくら(鹿屋体育大学)が1位通過 |
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女子 終盤に向けてペースが上がる |
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女子 5回目のポイント、塚越さくら(鹿屋体育大学)が1位通過 |
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女子 ラスト1周に入る |
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女子 ゴール、塚越さくら(鹿屋体育大学)が優勝 |
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グループ1 リーダージャージを着る大中巧基(早稲田大学) |
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グループ1 スタート前 |
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グループ1 2回目のポイントは堀内俊介(中央大学)が1位通過 |
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グループ1 それぞれの駆け引きが始まる |
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グループ1 銀杏並木は冬の装い |
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グループ1 4人が逃げる |
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グループ1 逃げ続ける4人 |
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グループ1 追走するメイン集団 |
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グループ1 追走するメイン集団 |
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グループ1 加減速は体力を奪っていく |
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グループ1 都会の銀杏並木は冬の装い |
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グループ1 逃げを追う窪木一茂(日本大学)、黒枝士揮(鹿屋体育大学)ら |
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グループ1 終盤、アタックがかかる |
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グループ1 終盤に入る集団 |
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グループ1 ラスト1周へ |
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グループ1 ゴール前、窪木一茂(日本大学)が先行 |
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グループ1 ゴール、堀内俊介(中央大学)が1位通過。黒枝士揮(鹿屋体育大学)が優勝 |
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賑わうレース会場 |
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アジア選手権銀メダル獲得の上野みなみ(鹿屋体育大学)と山本元喜(鹿屋体育大学) |
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グループ2A |
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グループ2B 表彰 |
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女子 表彰 |
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グループ1 表彰 |
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グループ1 学校対抗表彰 |
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シリーズ戦総合優勝の大中巧基(早稲田大学) |
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アジア選帰りの早川朋宏(法政大学からTeamNIPPO) |
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応援団のいる風景は学生スポーツならでは。東京大学 |
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早稲田大学は校歌を歌う |
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