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ゴール地点のスプリントポイントに向かうメイン集団 |
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SOUTHAUSTRALIA.COM |
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下りでアタックする宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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アタックして飛び出す宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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レース中盤にアタックした宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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宮澤のアタックに反応するルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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集団内に息をひそめるアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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逃げるキャメロン・マイヤー(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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逃げるキャメロン・マイヤー(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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スプリントポイントに向けて集団を牽引するネイサン・ハース(オーストラリア、ガーミン・バラクーダ) |
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バルベルデをマークするサイモン・ジェランス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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2つ目のスプリントポイントを先頭通過したヤン・バケランツ(ベルギー、レディオシャック・ニッサン) |
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アタックと吸収を繰り返しながら集団は進む |
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グリーンエッジがコントロールするメイン集団 |
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逃げるキャメロン・マイヤー(オーストラリア、グリーンエッジ)、ヤン・バケランツ(ベルギー、レディオシャック・ニッサン)、ロメン・シカール(フランス、エウスカルテル) |
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アデレード市街地サーキット |
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敢闘賞を獲得したヤン・バケランツ(ベルギー、レディオシャック・ニッサン) |
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集団前方で走る宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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落ち着いて周回をこなすアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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山岳賞ジャージを着るローハン・デニス(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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周回をこなすロビー・マキュアン(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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ラスト3周に突入し、ペースが上がるメイン集団 |
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メカニックやマッサーがレースを繰り広げて観客を盛り上げる |
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リーダージャージを着て走るサイモン・ジェランス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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単独で逃げ続けるキャメロン・マイヤー(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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ランプレ・ISDやBMCレーシングチームが集団を牽引してラスト1周 |
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グレゴリー・ヘンダーソン(ニュージーランド、ロット・ベリソル)が牽引する集団からエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ)がスプリント開始 |
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ヘンダーソンに発射されたアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル)が先頭へ |
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発射台役のヘンダーソンに見守られながら両手を挙げるアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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最終スプリントを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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1分02秒遅れでゴールした宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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ツアー・ダウンアンダーを完走した宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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スタッフから渡されたドリンクを流し込む宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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ツアー・ダウンアンダーを走り終えた宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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チームメイトの祝福を受けるサイモン・ジェランス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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キャントウェルと握手する宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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水を頭からかぶる宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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水を頭からかぶる宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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6日間の闘いを終えた宮澤崇史(チームサクソバンク) |
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コース上でテレビ中継用の表彰式を開催 |
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サウスオーストラリア州出身選手で総合最高位に入ったローハン・デニス(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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スプリント3勝で締めくくったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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果敢に逃げたヤン・バケランツ(ベルギー、レディオシャック・ニッサン)が敢闘賞を獲得 |
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新人賞を獲得したローハン・デニス(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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ポイント賞を獲得したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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山岳賞を獲得したローハン・デニス(オーストラリア、UniSAオーストラリア) |
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ポディウムガールがチーム総合成績表彰用のジャージを抱える |
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チーム総合成績トップに輝いたレディオシャック・ニッサン |
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総合3位に入ったティアゴ・マシャド(ポルトガル、レディオシャック・ニッサン) |
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総合2位に入ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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リーダージャージに袖を通すサイモン・ジェランス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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2度目の総合優勝に輝いたサイモン・ジェランス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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2度目の総合優勝に輝いたサイモン・ジェランス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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サイモン・ジェランス(オーストラリア)を総合優勝に導いたグリーンエッジ |
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シャンパンを開けるサイモン・ジェランス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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SUGOi 70100U ヘリウムジャケット |
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SUGOi 70772U.611 バルサ ジャケット |
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SUGOi 71103U ハイドロライト ジャケット |
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SUGOi 72747U.615 RPMジャケット |
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バルサジャケットは状況に応じてベストにもジャケットにも変わる便利なアウターだ |
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天候から身を守るシェルター SUGOi アウターウェアシリーズ |
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最速グライペルが3勝目で幕 グリーンエッジのジェランスが総合優勝 |
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サンゴ礁を眺めつつ南国ライドを満喫 160kmセンチュリーコースを体感 |
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市街地もダラダラとしたのぼりが続いている |
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ほの暗い中、サイクリストの列がずっと続く |
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エイサーに見送られて出発していく |
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丘を越えると一直線に続く古宇利大橋が目に飛び込んできた |
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最高の笑顔でゴール お疲れ様でした! |
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疲労回復には豚肉。とっても美味しかったです |
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小島よしおショーではお決まりのネタも披露してくれた |
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朝7時、いよいよ美ら島Century Run2012のスタートだ! |
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国道58号線を北上 だんだん明るくなってきた |
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第1エイドにて 横浜から参加のオレンジロードの皆さん |
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古宇利島まではアップダウンが連続する |
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内部の丘超えルートに入っていく。まだまだみなさん余裕 |
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ピークを越えると今帰仁へと続く、長いダウンヒル |
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10%くらいの傾斜に思わず蛇行するライダーも |
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屋我地島に架かるワルミ大橋から 海のブルーがキレイ! |
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景色の壮大さを表現してみました(笑) |
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橋上からは見渡す限りのパノラマが広がる |
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観光地に行ったらお約束。ご協力ありがとうございます |
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視界に広がる絶景にみんないい表情 |
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美味しいお昼ごはんににっこり |
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リゾート気分でお昼を頂けるのもこの大会ならでは |
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こんな突然のスコールも南国ならでは |
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思いがけない土砂降りに、海辺のバス停で雨宿り |
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美味しいもずく天ぷらとサーターアンダギー ご馳走さまです |
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左右に遠浅の海が広がる海中道路 爽快感は最高だ! |
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海岸線でも微妙なアップダウンがあってキツい |
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宮澤崇史もアタックに参加!アデレードを魅了した6日間のレースが閉幕 |
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サイクリストを突撃ナンパ取材 多摩湖サイクリングロードに自慢のバイクが集結 |
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「これから多摩湖を一周して、村山うどんを食べにいきます」とのことです |
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サドルバッグは付けず、ボトルケージに工具を入れる |
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3台目の自転車なので、ホイールと駆動系には高級グレードを |
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「自転車のことはわからないけど、いま欲しいのは、カジュアルなサイクルウェア」 |
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赤くて細い、このフレームが気に入っているそうです |
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せっかくなので、お二人で仲良く2ショットを |
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「この自転車も軽くて好きなんですけど、長く乗るならアンカーの方が好きです」 |
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バイク全体を、白く正しく美しくまとめあげています |
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出力パワーを計れるリアハブを装着。本人曰く「オーバースペックです」 |
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39年前の、その名も『アダルト27』という、なんかすごいネーミングの一台です |
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このシフトレバーを見よ! ステム直結、当時の主流 |
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このチェーンリングも見て! ギアカバーがかっこいい! |
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細かなパーツを青で統一し、全体としてさわやかな印象にまとまっているジオスです |
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その走行音が良くて、つい変えたAクラスのホイール |
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なんだけれども、リアライトだけはなぜかピンクです |
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いやいやたいしたことないよ、なんて謙遜しながらもいい感じにまとまった一台です |
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泣く子も黙るキングのリアハブ。しかも金色! |
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MTB乗りならマストのベル。熊よけですね |
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こだわりのパーツで組まれた、大好きなビアンキとともにポーズ! |
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今シーズンよりビアンキとなったヴァカンソレイユに合わせて早くもFFWDを装着! |
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アルミアウターは一本だけゴールド!随所にオーナーの愛情を感じるバイクですね |
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CM1 スタート |
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CM1 三船雅彦が序盤から独走 |
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CM1 ビンセント・フラナガン(八ヶ岳CYCLO CROSS)が2番手 |
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CM1 表彰 |
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C2 野口忍(TREK)狙うは優勝? |
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C2 スタート |
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CL1 スタート |
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C2 リカバリーが速い!2番手パック |
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CL1 トップ独走の福本千佳(クラブシルベスト/同志社大学) |
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C2 先頭に出た木村吉秀(瀬田工業高) |
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CL1 福本千佳(クラブシルベスト/同志社大学)が優勝 |
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C2 木村吉秀(瀬田工業高)が優勝 |
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CL1 表彰 |
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C2 表彰 |
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CY 表彰 |
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CM3 表彰 |
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CL3 表彰 |
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C1 スタート |
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C1 序盤からリードする丸山厚(京都MASSA-FOCUS-SUPER B) |
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C1 序盤の中位グループ |
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Cw cx-sakai-21 |
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C1 砂場をクリアする丸山厚(京都MASSA-FOCUS-SUPER B) |
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C1 2番手パックの入江克典(シマノドリンキング)、伊澤優大(岩井商会レーシング)、飯野嘉則(シマノ) |
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C1 岡崎和也(fujibikes.jp) |
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C1 2番手で競り合う入江克典(シマノドリンキング)、伊澤優大(岩井商会レーシング) |
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C1 松林を抜ける丸山厚(京都MASSA-FOCUS-SUPER B) |
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C1 差をつける入江克典(シマノドリンキング) |
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C1 6番手の松井正史(シマノドリンキング) |
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C1 会場は埋立地 |
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C1 4番手の飯野嘉則(シマノ)。朝は駐車場誘導員 |
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C1 5番手に追い上げた山本聖吾(スワコレーシングチーム) |
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C1 先頭独走の丸山厚(京都MASSA-FOCUS-SUPER B) |
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C1 3番手の伊澤優大(岩井商会レーシング) |
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C1 丸山厚(京都MASSA-FOCUS-SUPER B)が優勝 |
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C1 表彰 |
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C3A スタート |
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CL2 スタート |
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C3A 2連シケインをジャンプ!しかも毎周 |
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CL2 先頭の坂口楓華(稲美中学校陸上競技部) |
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C3A 先頭の西村隆幸(のぼこん/宝塚線) |
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C3A 表彰 |
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CL2 表彰 |
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C3B スタート |
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大会終盤でもたくさんの人 C3B |
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C3B 先頭の日野竜嘉(西条市立小松中学校) |
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木の根に注意 |
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CM2A 表彰 |
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C3B 表彰 |
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C3C スタート |
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CM2B スタート |
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C3C 優勝の奥田仁夢(Salata bianca kobe) |
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深い砂場にてこずる |
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CM2B 表彰 |
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C3C 表彰 |
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完全フラットの堺は丸山厚が貫禄の圧勝 |
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C1 1位 小坂 光(宇都宮ブリッツェン) |
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C1 2位 池本 真也(和光機器-AUTHOR) |
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雪の中を走るC1+C2+Jクラス |
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C1+C2+Jが雪の中を走る |
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C1表彰式 優勝は小坂 光(宇都宮ブリッツェン) |
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C2 1位の奈良 基(トレンガヌプロアジア) |
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C2表彰式 優勝は奈良 基(トレンガヌプロアジア) |
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雪の中を走るC3クラス |
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Fitteさんご提供のウエアを手に喜ぶ東北のサイクリストたち |
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J 1位前田 公平(ENDLESS/ProRide) C1 1位の小坂 光(宇都宮ブリッツェン)が追う |
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J表彰式 |
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チャレンジカテゴリーのスタート |
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雪に奮闘するマスターズクラスの選手たち |
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マスターズクラスのスタート |
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マスターズ世界戦11位の猪又靖選手(クラブシルベスト)が走った |
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小坂光・池本真也のシクロクロススクールが行われた |
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雪の中真剣に学ぶシクロクロススクール |
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あわや中止の大雪に見舞われた東北クロス C1は小坂光が池本真也を下す |
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南米アルゼンチンを走るアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク) |
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南米アルゼンチンを走るシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ハンドルを投げ込んでゴールするフランチェスコ・キッキ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ)とフアンホセ・アエド(アルゼンチン、チームサクソバンク) |
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ツール・ド・サンルイス第1ステージ表彰台 |
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雨と雹で沿道に避難する選手たち |
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ゴール前でアタックし、遅れてゴールするトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ガソリンスタンドに避難するジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
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コンタドール出場の南米レース開幕 キッキが接戦でアエドを下す |
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ヴィットリア DIAMANTE PRO RADIALE しなやかで高グリップなラジアルタイヤ |
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ヴィットリア DIAMANTE PRO RADIALE |
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触ってみると非常にしなやか手触りだ |
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ラジアル独特の構造がよくわかる |
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進行方向に対して斜めのスリットが入る |
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挙動がわかりやすいので、安心してコーナリングができる |
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独特の軽い走行感は上りで効果を発揮する |
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