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ガーミン Edge820J |
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ボントレガー Spartacus XXX カンチェラーラの功績を称えるスペシャルシューズ |
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ボントレガー Spartacus XXX |
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シームレス構造を取るアッパー。素材はクラリーノ社のマイクロファイバーだ |
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カンチェラーラの競技生活を表現した色鮮やかなペイントスキーム |
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ヒール内側には、現役生活の年数と、兜を付けた剣闘士の顔が描かれる |
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つま先には通気のためのメッシュを配置 |
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2つのBoa IP1ダイヤルクロージャーとベルクロを組み合わせたフィッティングシステム |
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タンとBoaクロージャーのワイヤーが接する部分にクリアのラバーコーティングを施した |
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ヒール内側には、ズレを防ぐために鮫肌の様な素材を配置し |
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ソール前方から空気を取り込み、シューズ内の熱を排出 |
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踵には交換可能なサポートを装備 |
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クリート取り付け部は縦に数mmの調整幅を持たせ、固定力を高めるためにザラザラとした滑り止め加工が施されている |
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僅かにしなりを持たせた剛性指数12のカーボン/ファイバーグラス製ソール |
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片側実測重量は302gだ |
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マヴィックを取り扱うアメアスポーツジャパンが「エンヴィ」の国内輸入販売を開始 |
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まだまだハードな登りが続きます |
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信越五高原ロングライドは登りが多い分、下りも多い |
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エイドで休むにも、テントの下でもないと暑すぎるぐらいの1日となった |
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鬱蒼と草木が生い茂った樽本林道を走る |
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手のひらの素材は薄く、路面からの情報をダイレクトに受け取れる |
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シワになりにくい3Dカッティングが採用されている |
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ピタリとしたフィット感のレース向けフルフィンガーグローブ「SFG-1」 |
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カブト SFG-1(ブラック) |
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カブト SFG-1(ブラックブルー) |
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カブト SFG-1(ブラックレッド) |
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カブト SFG-1(ブラックイエロー) |
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ピタリとフィットする秋冬用フルフィンガーグローブ カブト SFG-1 |
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逃げた別府史之が日本人初となるブエルタのステージ敢闘賞を獲得 |
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敢闘賞を獲得した別府史之(日本、トレック・セガフレード) |
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雨が上がり、眩しい太陽がスタートを照らす |
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ヴィクトリア公園の中にチームバスが並ぶ |
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チームスカイ入りが決まっているリオ五輪団体追い抜き金メダリストのオーウェン・ドゥール(イギリス、チームウィギンズ) |
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静かに集団内で走るリーダージャージのジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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エティックス・クイックステップとディメンションデータがメイン集団をコントロール |
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曇りと晴れを交互に繰り返し、ウェールズからイングランドへ |
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逃げるアマエル・モワナール(フランス、BMCレーシング)ら5名 |
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逃げるアマエル・モワナール(フランス、BMCレーシング)ら5名 |
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平日にもかかわらず沿道には多くの観客が集まる |
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メイン集団を牽引するイアン・スタナード(イギリス、チームスカイ) |
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チームスカイとディメンションデータを先頭にメイン集団が進む |
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逃げる4名でのスプリントで先頭に立つジャック・バウアー(ニュージーランド、キャノンデール・ドラパック) |
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後ろを振り返って確認するジャック・バウアー(ニュージーランド、キャノンデール・ドラパック) |
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劇的な逃げ切り勝利を飾ったジャック・バウアー(ニュージーランド、キャノンデール・ドラパック) |
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ステージ優勝を飾ったジャック・バウアー(ニュージーランド、キャノンデール・ドラパック) |
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リーダージャージを着てクイーンステージに挑むジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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大腿骨骨折から復活したジャック・バウアーがタイム差0秒の劇的な逃げ切り |
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オリカのコルトニールセンがスプリント勝利 逃げた別府史之が敢闘賞獲得 |
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平穏な1日を過ごしたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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メイン集団を率いるエティックス・クイックステップ |
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スプリントを制したマグナス・コルトニールセン(デンマーク、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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マグナス・コルトニールセン(デンマーク、オリカ・バイクエクスチェンジ)にニキアス・アルント(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)が並びかける |
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逃げる別府史之(トレック・セガフレード) |
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最大6分半のリードを得た別府史之(トレック・セガフレード)ら5名 |
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ワールドツアー初勝利を飾ったマグナス・コルトニールセン(デンマーク、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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ブエルタ史上初めて表彰台に上がった別府史之(トレック・セガフレード) |
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初のグランツアーステージ優勝を祝うマグナス・コルトニールセン(デンマーク、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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4人になった逃げグループが先を急ぐ |
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メイン集団に牽引にジャイアント・アルペシンやディメンションデータも加わる |
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バレンシア州の山間を逃げる別府史之(トレック・セガフレード)ら5名 |
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余裕を持ってレースを進めるメイン集団が |
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20165705-333279 |
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畑が続くバレンシア州の田舎道を逃げる |
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20165705-333286 |
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Spartacus XXXシューズを履くファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
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スポーツバイクをもっと身近に 女性の日常に溶け込むアーバンコミューター Liv BELIV |
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別府「様々な技を使ってタイム差を開いた」 コルトニールセン「チームとして良い波に乗れている」 |
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チームメイトに守られて走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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マドリードでのスプリントを狙う新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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キャットアイ VOLT200限定カラー(レッド、ブルー) |
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キャットアイ VOLT100XC、VOLT200限定カラー |
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キャットアイ VOLT100XC |
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キャットアイ定番のフロントライト VOLT200の限定カラー&新型VOLT100XC |
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地元選手として活躍する喜屋武敬 |
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2014年の市民レディースレース50kmで4位に入った実績を持つ成海綾香 |
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フジ 粋の精神を取り込んだミニマルデザインのAVANTGARDEがSLとTRANSONICで登場 |
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逃げ集団を牽く井上亮(VCフクオカ) |
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「クールの誕生」をコンセプトに開発されたAVANTGARDEデザイン |
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フジ TRANSONIC ELITE(Avantgarde Black) |
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翼断面形状のチューブを用いて空気抵抗の低減を追求したリアトライアングル |
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緩やかにベンドしたダウンチューブ |
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エアロ形状のフロントフォーク。ブレードの内側にはトライアングル柄のグラフィックがあしらわれる |
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空気抵抗の低減に貢献する臼式シートクランプ |
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トップチューブにはブランド名とバイクネームが記される(ダウンチューブのグラフィックは市販品と一部異なる) |
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チェーンステーの内側にもトライアングル柄のグラフィックが |
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PF30規格採用のBB。ライダーのパワーを余すことなく推進力へと変換してくれる |
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フジ SL ELITE(Avantgarde Black) |
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極薄のシートステーは、板バネの様にしなり衝撃を和らげてくれる |
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ねじれ剛性を高めた8角形断面のダウンチューブ |
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緩やかなベンドを持つフロントフォーク |
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ヘッドチューブには、富士山を模したブランドロゴがそびえる |
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トップチューブに記されたバイクネーム |
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PF30規格のボリューミーなBB。軽量モデルながら、優れたパワー変換効率を兼ね備える |
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チェーンステーの内側にはトライアングル柄のグラフィックがあしらわれる |
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マヴィック Cosmic Pro Carbon SL C & Ksyrium Pro Carbon SL C ブランド初のフルカーボンクリンチャーモデルをテスト |
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シマノ SH-CT46 |
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スニーカーのようなデザインが採用されたシマノ SH-CT46 |
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かかと部分まで格子目のフォームが採用されている |
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足の甲部分はメッシュ生地が採用されている |
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ストラップタイプのクロージャーが採用されている |
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サンダルのようにアッパーには肉抜き加工が施されている |
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スニーカーのようなソールにSPD用のホールが設けられている |
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SPDを使用しない時はカバーを取り付けることもできる |
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リフレクターが採用されている |
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ジャイアント TCR ADVANCEDシリーズにディスクブレーキ仕様追加 |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO DISC |
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ローター径は前後ともに140mmを標準としている |
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12mmスルーアクスルにフラットマウントと、ブレーキ周りは最新規格をおさえた |
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ねじれ剛性に優れる長方形断面の「MEGADRIVE」ダウンチューブ |
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足回りはジャイアントで固められ、カーボンリム採用の「SLR1 DISC」ホイールに、チューブレスタイヤ「GAVIA SL」を組み合わせる |
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無駄を削いだ細身のトップチューブ |
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ディスクブレーキ化と共に「TOTAL RACE BIKE」たるオールラウンド性に磨きをかけた |
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ジャイアント TCR ADVANCED SL DISC(ブルー) |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO DISC(カーボン) |
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ディスクブレーキ化しても、なお細身なフロントフォーク |
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快適性に大きく貢献するVARIANTシートポスト |
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直線的なフォルムのリアトライアングル |
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サンダルのように気軽に履けるスリップオン型SPDシューズ シマノ SH-CT46 |
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女子500mタイムトライアル 2位 柳原真緒(福井県)37秒934 |
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女子500mタイムトライアル 3位 伊藤花歩(鳥取県、鳥取短期大学)38秒137 |
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女子500mタイムトライアル 1位 細谷夢菜(浦和工業高校)36秒924 |
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少年男子ポイントレース 上位陣の競り合い |
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少年男子ポイントレース 竹澤啓介(福井県、福井県立科学技術高校)が優勝 |
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成年男子ポイントレース 近谷涼(富山県、マトリックスパワータグ/三和シャッター工業)が優勝 |
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成年男子ポイントレース 青野将大(香川県、法政大学)が2位に |
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女子ポイントレース 橋本優弥(岐阜県、鹿屋体育大学)が優勝 |
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女子ポイントレース 中原恭恵(広島県)が2位に |
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スプリント 2位の末廣快理(兵庫県、三田学園高校) |
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女子500mタイムトライアル 表彰 |
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少年男子ポイントレース 表彰 |
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成年男子ポイントレース 表彰 |
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女子ポイントレース 表彰 |
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男子チームスプリント 3位 岩手県 |
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男子チームスプリント 2位 三重県 |
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男子チームスプリント 1位 大分県 |
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女子チームスプリント 3位 熊本県 |
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女子チームスプリント 2位 福井県 |
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女子チームスプリント 1位 埼玉県 |
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男子4kmチームパーシュート 3位 富山県 |
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男子4kmチームパーシュート 2位 和歌山県 |
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男子4kmチームパーシュート 1位 岐阜県 |
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少年男子ケイリン 真鍋智寛(愛媛県、松山聖陵高校)が優勝 |
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成年男子ケイリン 藤根俊貴(岩手県、順天堂大学)が優勝 |
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成年男子ケイリン 藤根俊貴(岩手県、順天堂大学)が優勝 |
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男子スプリント 橋本英也(岐阜県、NIPPOレーシングプロジェクト)が3位 |
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男子スプリント 後藤悠(岩手県、早稲田大学)が優勝 |
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少年男子1kmタイムトライアル 2位 五味大征(三重県、暁高校)1分06秒894 |
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少年男子1kmタイムトライアル 3位 伊藤歩登(兵庫県、神戸弘陵学園高校)1分07秒373 |
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少年男子1kmタイムトライアル 1位 治田知也(新潟県、吉田高校)1分05秒228 |
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成年男子1kmタイムトライアル 2位 新村穣(茨城県)1分05秒863 |
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成年男子1kmタイムトライアル 3位 相馬義宗(岐阜県、朝日大学)1分06秒041 |
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成年男子1kmタイムトライアル 1位 一丸尚伍(大分県、ブリヂストンアンカー/太陽の家)1分04秒890 |
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男子チームスプリント 表彰 |
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女子チームスプリント 表彰 |
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男子4kmチームパーシュート 表彰 |
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少年男子ケイリン 表彰 |
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成年男子ケイリン 表彰 |
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少年男子1kmタイムトライアル 表彰 |
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成年男子1kmタイムトライアル 表彰 |
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男子スプリント 表彰 |
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愛媛国体のマスコットキャラクター みきゃん |
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ジャージは違うけれどみんな大学の先輩、後輩、練習仲間たち |
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海沿いの街シドマウスにツアー・オブ・ブリテンがやってきた |
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ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームウィギンズ)が出走サインに向かう |
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雨降りのためスタート時間ぎりぎりになってチームバスから降りるダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ) |
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逃げに入ったジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
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雨降る2級山岳を登るミゲル・ベニトディエス(スペイン、カハルーラル)ら |
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カテゴリー山岳でしっかりとポイントを稼ぐシャンドロ・ムーリセ(ベルギー、ワンティ・グループグベルト) |
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エティックス・クイックステップがメイン集団の先頭を陣取る |
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観客が詰めかけたレース序盤の2級山岳を走る |
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ヤスパー・ボーフンハス(オランダ、アンポスト・チェーンリアクション)を先頭にスプリントポイントに向かう |
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リーダージャージを着て最終山岳に向かうジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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独走でフィニッシュするワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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2番手でフィニッシュに向かうローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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17秒遅れでフィニッシュするシャンドロ・ムーリセ(ベルギー、ワンティ・グループグベルト)ら |
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21秒遅れでフィニッシュするスティーブ・クミングス(イギリス、ディメンションデータ) |
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リーダージャージのジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ)は1分52秒遅れ |
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リーダージャージを失ったジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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2年連続でクイーンステージを制したワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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リーダージャージに袖を通したスティーブ・クミングス(イギリス、ディメンションデータ) |
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屋外で治田知也が1分5秒、一丸尚伍が4秒 団抜きは岐阜県が4分18秒の好記録 |
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ポエルスが2年連続クイーンステージ制覇 クミングスが首位に立つ |
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男子がスタート |
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ファーストアタックの橋本英也(岐阜県、NIPPOレーシングプロジェクト)ら |
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7km地点、冨尾大地(鹿児島県、鹿屋体育大学)がアタック |
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20km地点、小嶋健太(石川県、日本大学)が抜け出す |
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25km地点、岡本隼(和歌山県、日本大学)らが抜け出す |
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26km地点、水野恭兵(山梨県、那須ブラーゼン/水野ファーム)らが抜け出す |
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28km地点、沿道の声援がうれしい |
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34km地点、青野将大(香川県、法政大学)ら有力勢が前へ出る |
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42km地点、先頭の7人 |
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42km地点、30秒差のメイン集団 |
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42km地点、女子先頭の2人 |
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42km地点、女子1分差のメイン集団 |
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44km地点、女子メイン集団 |
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48km地点、1分以上の差をつける女子先頭2人 |
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86km地点、地元の高校生から補給を受ける男子先頭 |
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88km地点、2分差の野本空(愛媛県、明治大学)ら追走集団 |
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102km地点、逃げ続ける先頭5人 |
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107km地点、上り区間では水野恭兵(山梨県、那須ブラーゼン/水野ファーム)に余裕がある |
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