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フジ ROUBAIX ロングセラーのアルミロードがフルモデルチェンジ |
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ハンドルやステムはオーヴァルコンセプトで揃えられる |
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ヘッドチューブには、富士山を模したブランドロゴがそびえる |
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SLに通じる八角形断面のダウンチューブ |
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扁平形状とされた左右非対称設計のチェーンステー |
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BBへ向かって拡大するシートチューブ |
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ケーブル類は内装(一部除く)としている |
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フジ ROUBAIX 1.3(Mystic White) |
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C10ハイモジュラスカーボン製のフロントフォーク |
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ヘッドチューブには、富士山を模したブランドロゴがそびえる |
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快適性を高めるべく、シートステーは扁平形状としている |
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日本シクロクロス競技主催者協会が一般社団法人化 競技の発展、選手育成に尽力へ |
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チームフラッグプレゼントキャンペーン |
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毎年好評のチャンピオンシステム チームフラッグプレゼントキャンペーン 9月15日より |
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ジャパンカップ2016出場チームのジャージが展示された |
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MCをつとめた絹代さん |
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佐藤栄一 宇都宮市長が挨拶 |
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大会オブザーバーの今中大介さん |
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オリカ・バイクエクスチェンジが2012年以来2回目のジャパンカップ出場 |
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ランプレ・メリダは今年も出場。新城幸也に期待だ |
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クリテリウムスペシャルチームはエドヴァルド・ボアッソンハーゲンやテオ・ボスら豪華な布陣 |
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恵比寿のSUBARU STAR SQUAREで開催された2016ジャパンカップ記者発表会 |
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恵比寿のSUBARU STAR SQUAREで開催された2016ジャパンカップ記者発表会 |
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今中大介さん、栗村修さんによるトークショー形式で2016ジャパンカップの概要が発表された |
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恵比寿のSUBARU STAR SQUAREで開催された2016ジャパンカップ記者発表会 |
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弱虫ペダルとのコラボジャージも発売される |
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日本航空のCA 田野井裕美さんが挨拶 |
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ジャパンカップ2016記者発表会をガイドした佐藤栄一宇都宮市長やゲストの皆さん |
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ジャパンカップ2016記者発表会をガイドした佐藤栄一宇都宮市長やゲストの皆さん |
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弱虫ペダルとのコラボジャージも発表された |
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ジャパンカップ2016記者発表会をガイドした佐藤栄一宇都宮市長やゲストの皆さん |
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ジャパンカップ2016記者発表会をガイドした佐藤栄一宇都宮市長やゲストの皆さん |
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ジャパンカップ2016概要発表 モレマ、ヘイマン、ボアッソンハーゲンらが出場 カンチェラーラの最終レース |
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ジャパンカップを支えるマヴィックとシマノのサポート車両。共にスバル製だ |
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参戦するUCIワールドチームのジャージとバイクが並べられた |
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会場となったSUBARU STAR SQUAREには主要メディアが駆けつけた |
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記者発表冒頭で挨拶する大会実行委員会会長の佐藤栄一・宇都宮市長 |
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記者発表冒頭で挨拶する日本自転車競技連盟副会長の大島研一氏 |
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大会オブザーバーの今中大介さん |
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MCの絹代さん、栗村修さん、今中大介さんによるトークショー |
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注目選手などについて語った栗村修さん |
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MCを務めたサイクルライフナビゲーターの絹代さん |
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フィシャルエアラインのJALより、キャビンアテンダントの田野井裕美さんが登壇 |
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東京恵比寿のSUBARU STAR SQUAREにて開催されたジャパンカップ記者発表 |
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別府史之Zwiftライブライド&トークショー 9月22日 BEX ISOYA晴海店にて開催 |
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Fumy Zwiftライブライド at トレック・コンセプトストア BEX ISOYA 晴海 |
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フェルト 2017年モデル試乗会のスケジュールを発表 |
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ジロ CINDER MIPS(Highlight Yellow) |
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ジロ CINDER MIPS(Matte Black / Bright Red) |
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ジロ CINDER MIPS(Matte Titanium) |
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ジロ CINDER MIPS(Matte White / Silver) |
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ジロ CINDER MIPS(Matte White / Silver) |
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ジロ CINDER MIPS(左:Matte Black / Bright Red、右:Matte White / Silver) |
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26個ものベンチレーションホ-ルによって通気性を高めている |
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フィッティングシステムはAEONと共通のRoc Loc 5 |
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シェル内部にはMIPSを装備。万が一の際に回転衝撃を逃し、頭部へのダメージを最小限に抑えてくれる |
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銀の特性を利用した抗菌素材「X-STATIC」製のパッド |
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EPSフォームには充分な厚みがあり、優れた衝撃吸収性が期待できる |
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ブランドマネージャーのエリック・リヒター氏「レースから週末のサイクリングまで様々なシチュエーションにおすすめできる」 |
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ジロ CINDER MIPS(Matte Black / Charcoal) |
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ガーミン Varia J Vision 着用イメージ |
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ガーミン Varia J Vision |
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スピードや距離といった基本的な情報から、ナビゲーションやVaria Jリアビューレーダーの情報も表示される |
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各サイズのラバーバンドが付属するため、取り付けられるアイウェアは多いはずだ |
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小さなディスプレイに必要な情報が表示される |
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ガーミン Varia J Vision (※アイウェアとサイクルコンピューターは付属しません) |
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ガーミン Varia J Vision 着用イメージ |
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夫はV2を、妻は表彰台を!? 夫婦で挑んだバンコクステージレース5日間 |
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走行データを表示するサングラス装着型ディスプレイ ガーミン Varia J Vision |
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去年の様子。太朗は初出場でみごと年代別チャンピオンに |
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1ヶ月前のビンタンでは全く歯が立たず悔しい思いをしたサチ(手前の写真を撮ってる人。今回は表彰台に立ちたい...) |
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タイの空港に到着するとなんと!そこには多くの報道陣が待ち構えていた |
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しかしお目当てはタイの国民的バトミントン選手だった…(当たり前である) |
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空港には大会スタッフが迎えに来てくれる。自転車を積んでいざ! |
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ブリーフィングの模様。5日間のレーススケジュール、移動について説明を受ける |
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早速トラブル発生。太朗のゼッケンがない、ない!(結果、別の番号に) |
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ツアー・オブ・フレンドシップに臨むSwiftCarbon Virgin Activeのメンバー |
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受付会場の様子。年代別に色分けされたゼッケンが配られる |
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ジロの2017ラインアップは、MTBエンデューロ系アイテムが充実 |
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ジロ SWITCHBLADE MIPS(Matte Vermillion / Purple) |
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チンガードを取り外した状態でも高い安定性を実現している |
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ゴーグルのすわりが良くなるよう、ゴーグルバンド用の溝が設けられている |
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ストラップには、心地良い肌触りのパッドがあしらわれてる |
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シェル内部にはMIPSを装備する |
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チンガードの装着した状態に加え、装着していない状態でもCPSC、EN-1078、ASTM-1952-DHという3つの厳格な安全規格に適合 |
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脱着可能なチンガード |
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ジロ SWITCHBLADE MIPS(Matte White / Grey) |
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ジロ TERRADURO MID(手前:Dark Shadow/Black、奥:Vermillion/Black) |
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ビブラムのラバーを配したソール。足元がおぼつかない場所でも高い安定感をもたらしてくれる |
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フィッティングシステムは細やかな調整が可能なシューレース式 |
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ミッドカット仕様とすることで、雨や泥といった悪コンディションでの使い勝手が向上 |
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つま先部は、ラバーを用いて補強することでプロテクション性能を高めた |
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バイザーの裏側にはアクションカメラ用のマウントを取り付けできる |
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専用設計の新たなフィッティングシステム「Roc Loc Air DH」を搭載 |
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こめかみの両サイドに通気口を設け、シェル内にフレッシュな空気を送り込む |
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ジロ SWITCHBLADE MIPS(Matte Lime / Black) |
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ジロ SWITCHBLADE MIPS(Matte Olive) |
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ジロ SWITCHBLADE MIPS(Matte Black / Gloss Black) |
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灼熱のつくば9耐で見つけたライダーたちの愛車をピックアップ ~女性編~ |
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山崎恵理子さん (なるしまフレンドMAX)スペシャライズド S-works Venge |
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フレームカラーと合わせたバーテープ |
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チームメートから譲り受けたというBORA |
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ボトルもカラフル仕様だ |
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なんとゼッケンプレートが装着されていた |
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西海持陽子さん(Rideops charlie)キャノンデール Super-Six EVO |
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Qファクターを狭めることができるディズナのビンディングペダル |
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前下がりのステムはACORのもの |
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手の小さな西海持さんにとってDi2のブラケットはピッタリだった |
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BBはクリスキング |
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高野夏葉さん(AISTサイクリングチーム)トレック EMONDA S |
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ダウンチューブ側にはエリート、シートチューブ側にはトピークのケージが取り付けられていた |
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ペダルはシマノ派 |
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シューズはLivのホワイトカラー さわやかなイメージだ |
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チームジャージには、チーム名の由来が書かれていました |
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高橋由美さん(BB団)ビアンキ Via Nirone |
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新品のようにピカピカの駆動系 |
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ステムとバーテープもホワイトで統一されていました |
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かすみがうらエンデューロのボトル |
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サドルはボントレガー |
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北村里美さん(スバルサイクリングチーム)スペシャライズド Amira |
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コンパクトへと換装したというクランク |
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このレースがデビューとなったカンパニョーロのBORA 35。 |
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東京-伊東ファストランのゼッケン |
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ボトルはキャメルバックの保冷仕様 |
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神保佳奈さん(グランデパール )アンカー RL8 |
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クイックはレッドアルマイト |
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フレームにキズが入らないように保護材が巻かれていました |
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トップチューブにはグンマちゃんが |
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カラフルなハンドルまわり |
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鶴田理紗さん(Pferdeherde)トレック EMONDA ALR |
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トップキャップがオレンジでお洒落 |
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ツーリングにも使うというサドルバッグ |
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アステカっぽい模様がお気に入りなんだとか |
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ボトルケージもボントレガーで揃えていました |
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深夜の八王子駅4番ホーム。列車はこの日もお約束の遅延なのでした… |
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今や数少なくなった貴重な夜行列車 |
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鏡のような早朝の仁科三湖、大糸線の車窓は本当に美しいのです |
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大満足な列車旅を終えて、軽やかな足取りでサイクリングに向かう |
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そそくさと自転車を組み立てて、一目散に次の列車をめざします! |
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時間に余裕が出てきたので、姫川を眺めてひと休み |
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始発列車の送り込み回送がやってきました! |
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喜び勇んで到着するも、ここでアブの群れに襲撃される |
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誰も乗っていない糸魚川ゆき始発列車に悠々乗車 |
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事前に調べておいた、特急型車両を使用したオトクな快速列車 |
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テツとしてはここはチェックせずにはいられない❤ |
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早朝から動いていたので、お腹ペコペコでお目当ての市場に到着! |
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いろんなお店を物色しつつ選んだのがこちらのお店 |
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さらにネタが相当にデカい! |
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雨が止むまではということで、もはや楽しみまくってます! |
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この展示を見て、今日の目的を再び思い出したのでした… |
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これまた大好きなSLのC57型に乗り込んでゴキゲンです(笑) |
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念願の廃線の保存車両にようやく巡り合えました❤ |
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ふたたび保存車両に邂逅。ここだけは時間が止まっていました |
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Img niigata-rin35-ret(キャプマチ) |
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この朽ちかけた感じが時の流れを感じさせてくれるのです |
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旅の始まりはムーンライト信州で 輪行で越後の海鮮と廃線を楽しむ |
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いよいよ私も出走の時間。行ってきます! |
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その夜、私は各選手とのタイム差をノートに書きだした。明日からの戦いに備えて |
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女子のTT表彰式。1位のカリーナはトラック選手。ディズニープリンセスのようなナタリーも4位 |
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レース会場はタイ王室仏教センターの目抜き通り。片側5車線もあるこの通りを両側全てを贅沢に使用する |
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大会本部、のようだがここに聞いてもスタートリストは無かった |
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めいめい準備を整えて、レース開始を待つ |
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レース開始30分前に一般車両を通行止めにし、試走が始まった |
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いよいよ各カテゴリーが呼び出され、スタート準備をさせられる |
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3、2、1。大会スタッフのカウントダウンと共に1人ずつ出走してゆく |
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TTバイクの使用はNGだが、エアロヘルメット、TTバーの使用は認められていた |
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レースを終えた選手は、テントの中でランチを摂りながら談笑が弾む |
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アジア駐在の欧米人の参加者が半数を占める本大会 |
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ビンタン島でも圧倒的な強さを見せていたリジー。普段は優しい小学校の先生だ |
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サチ、スタート。その瞬間コンタクトの乾きに気づく |
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昨日の結果を元に自分の順位の前後にいる選手の名前をステムに貼りつけた |
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今日は滞在ホテルからスタート。移動が少なくて助かる |
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選手が持ち運びに使用したバイクバックは、トラックに積まれて次の滞在先へ |
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水を運ぶサポートバイクも準備に余念のない様子。ここにも入念なロジスティックがある |
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選手が続々とスタートの場所取りを始める |
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チームのメンバーとリラックスしながらスタートを待つ太朗 |
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太朗はステージ優勝。私も落車したものの無事にゴールラインを踏むことが出来た |
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ゴール地点には食事が用意されている。さて補給しなくっちゃ |
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共に戦い、そして寝食を共にしながら5日間のレースが進む。自然と会話が増えてゆくのが楽しい |
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レース2日目にして脚を使いきった私。タイマッサージを受けて明日に備えてはみるが… |
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気温は40℃近く、湿度が高い |
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スタート。女子はオープン、60代以上のマスターズ、ジュニアと共に混走する |
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30代は絶えずアタックが掛かる高速のレースとなり、5分前にスタートしたオープンカテゴリーと混走しながらゴール |
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バンコク市内の大きな幹線道路を逸れ、集団はカーンチャナブリ方面を目指す |
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通り雨の後なのか、路面は嫌な光りかたをしている |
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カーブの度に集団が伸びる。集中を余儀なくされる瞬間 |
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ここでちぎれている場合ではない!必死に前走者を追いかける |
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日本と同じく左側通行のタイ。前後はもちろん集団の右側をサポートバイクが包む |
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念願の表彰台へ上ったラストステージ 夢が現実になった5日間 |
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ステージ3の朝を迎えた |
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今日は5日間で最も過酷とされているクイーンステージだ |
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今日の夕食は川辺でガーデンパーティー |
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パーティーのその脇で、明日の作戦会議をするチームメンバー。守りに入るか、攻めるのか |
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レースの動画が編集され、毎晩流れるのも楽しみのひとつだ。「あ、あれアタシ!」 |
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1位に立ったのはなんとアイアンマンの元世界チャンピオン、ファリス・アルサルタン選手だった |
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2位争いのゴールスプリント。ぶっちぎりの1位は全くノーマークの選手だった |
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KOMは作戦通りチームメイトが奪取。太朗はステージを狙う、はずだった… |
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タイらしい景色、は写真で見るまで気が付かなかった |
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最初の登りでふるいに掛けられ、その後もアップダウンが何度となく現れる |
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水を受け取り、飲んだり、頭からかぶる。隣りの選手へシェアもする |
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