| |
タイム SCYLON 剛性高めた新たなフラッグシップレーサー |
|
| |
タイム SCYLON DISC(レッド) |
|
| |
タイム SCYLON DISC(ホワイト) |
|
| |
タイム SCYLON(グラファイト) |
|
| |
タイム SCYLON TRIATHLON T30(レーシングファクトリー) |
|
| |
タイム SCYLON(ホワイト) |
|
| |
高剛性化を狙ったコンパクトなリア三角 |
|
| |
カムテール断面とし、空気抵抗を低減したダウンチューブ |
|
| |
制振装置を右側のみとしたディスクブレーキ用AKTIVフォーク |
|
| |
前後共にスルーアクスル対応となった |
|
| |
タイム SCYLON CUSTOM COLOR(ブルー) |
|
| |
タイム SCYLON CUSTOM COLOR(グリーン) |
|
| |
タイム SCYLON CUSTOM COLOR(オレンジ) |
|
| |
タイム SCYLON CUSTOM COLOR(ピンク) |
|
| |
タイム SCYLON CUSTOM COLOR(ブラック) |
|
| |
タイム SCYLON AKTIV AUBER93 |
|
| |
タイム SCYLON AKTIV FRANCE EDITION |
|
| |
トップチューブなどにトリコロールがあしらわれる |
|
| |
タイム SCYLON AKTIV 30th(カンパニョーロ SUPERRECORD EPS完成車) |
|
| |
落ち着いた雰囲気のシルバーに仕上げられている |
|
| |
斜行判断のブアニは降格 ユアンが第21代サイクラシックス・ハンブルグ覇者に |
|
| |
ハンブルグを周回するコースレイアウト |
|
| |
ナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)とカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・バイクエクスチェンジ)が競り合う |
|
| |
先頭でフィニッシュラインを割ったナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)がガッツポーズ |
|
| |
表彰台に上がるカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・バイクエクスチェンジ)とジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
チームでまとまって走るチームスカイ |
|
| |
逃げるアレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング)ら6名 |
|
| |
表彰式前に降格が言い渡されたナセル・ブアニ(フランス、コフィディス) |
|
| |
スプリンターチームが牽引するメイン集団 |
|
| |
炎天下のシマノ鈴鹿国際ロード 混戦のスプリントを制したジョン・アベラストゥリ |
|
| |
スタートを待つ選手たち |
|
| |
キナンの選手たちが入場 |
|
| |
ハイタッチしてくれる選手も |
|
| |
リオ帰りの内間康平もファンサービス精神旺盛だ |
|
| |
ホストチームのシマノレーシング |
|
| |
ファーストアタックは阿曽光佑(キナンサイクリング) |
|
| |
1周目、まだまだ集団は大きい |
|
| |
炎天下の中150名が競い合ったシマノ鈴鹿国際ロードレース |
|
| |
2周目、中根英登(愛三工業レーシング)のアタック |
|
| |
西ストレートで集団から10名程度が追い付き、逃げ集団を形成 |
|
| |
西ストレートで集団から10名程度が追い付き、逃げ集団を形成 |
|
| |
強力なメンバーの逃げ |
|
| |
独走力を見せたヨホム・ホークストゥラ(ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
昨年の全日本TT王者である中村龍太郎(イナーメ信濃山形)が逃げを試みる |
|
| |
国際ロードの集団密度は他の種目とは段違いだ |
|
| |
愛三工業は常に逃げにメンバーを送り込んでいた |
|
| |
全日本チャンピオンジャージに身を包む初山翔(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
撮影ポイントには多くのファンが集まった |
|
| |
次から次へとアタックが繰り出され、目まぐるしく吸収と逃げが繰り返される |
|
| |
中島康晴(愛三工業レーシング)を中心に逃げる |
|
| |
果敢に逃げた海藤稜馬 (エルドラード東北)に声を掛ける中島康晴(愛三工業レーシング)と田窪賢次(マトリックスパワータグ) |
|
| |
Suzuka-inter-2016-836 |
|
| |
Suzuka-inter-2016-837 |
|
| |
6周目 内間康平(ブリヂストンアンカー)が単独でアタック |
|
| |
シケインへと向かって登る内間康平(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
多くの声援を受けながらシケインへと向かって登る内間康平(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン)がメイン集団を牽引 |
|
| |
阿部嵩之 (宇都宮ブリッツェン)がメイン集団を牽引 |
|
| |
決定的な逃げが決まらないまま7周目へ |
|
| |
7周目で抜け出したマーティン・トゥスフェルト(ジャイアント・アルペシン) 後方では中島がブリッジを仕掛ける |
|
| |
シケインを行くメイン集団 |
|
| |
ヘアピンを抜ける逃げコンビ |
|
| |
TTが得意だというマーティン・トゥスフェルト(ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
TTが得意だというマーティン・トゥスフェルト(ジャイアント・アルペシン)が長めに牽く |
|
| |
TTが得意だというマーティン・トゥスフェルト(ジャイアント・アルペシン)が長めに牽く |
|
| |
集団に30秒の差をつけることに成功した2人 |
|
| |
この日最も積極的に動いた中島康晴(愛三工業レーシング) |
|
| |
TTが得意だというマーティン・トゥスフェルト(ジャイアント・アルペシン)が長めに牽く |
|
| |
ヘアピンを曲がっていく |
|
| |
TTスタイルで逃げる中島康晴(愛三工業レーシング) |
|
| |
混戦となったスプリント 中央から畑中勇介とジョン・アベラストゥリが加速していく |
|
| |
残り50m、畑中の後ろからジョン・アベラストゥリが迫る |
|
| |
web中継のためにビデオカメラモトが常に帯同していた |
|
| |
Suzuka-inter-2016-1637 |
|
| |
最終周 マーティン・トゥスフェルト(ジャイアント・アルペシン)が粘り強く逃げるも背後に集団が迫る |
|
| |
最終周 マーティン・トゥスフェルト(ジャイアント・アルペシン)が粘り強く逃げるも背後に集団が迫る |
|
| |
僅差のゴールの思わずガッツポーズをする畑中勇介だが |
|
| |
表彰式 |
|
| |
カスク REX |
|
| |
後頭部まで覆われるシェルデザインが採用されている |
|
| |
ゴーグルのベルトを通すパーツが備えられている |
|
| |
Octfitというフィッティングシステムが採用されている |
|
| |
通気性が重視されたシェル内部 |
|
| |
肉厚のパッドが装備されている。額部分には風を通すための溝が設けられている |
|
| |
フィッティングシステムのパッドは左右の開き具合を調節できるようになっている |
|
| |
数多くのベンチレーションから、取り込まれた空気によって頭をクーリングする |
|
| |
ブランド初となるMTB用ヘルメット カスク REX |
|
| |
タイム RXR CHRONO 最新カーボンと共に復活する伝説のTTマシン |
|
| |
ケーブルは内装。各社の電動コンポーネントに対応する |
|
| |
深い前傾を可能とする短いヘッドチューブ |
|
| |
湾曲した菱型断面のダウンチューブ |
|
| |
同時代の名車「RXR」と同じ形状のフロントフォーク |
|
| |
縦横比の大きな翼断面のシートチューブが空気を切り裂く |
|
| |
RXR CHRONOを駆るマイケル・ロジャース(2005年ツール・ド・フランス第1ステージより) |
|
| |
ブエルタでもUCIによるバイクチェックは継続中 |
|
| |
愛犬コリンを連れて登場した新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
オスカル・ペレイロとサムエル・サンチェス(スペイン、BMCレーシング) |
|
| |
第3ステージのスタート地点に登場した別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
マイヨロホを着るミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
|
| |
マリンの街をスタートしていく選手たち |
|
| |
アタックの応酬によって縦に伸びた集団 |
|
| |
集団内で待機する別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
逃げグループを形成するアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ)ら |
|
| |
ガリシア州のビーチエリアを走るプロトン |
|
| |
暑い1日を走る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
二枚貝の養殖場を通過するプロトン |
|
| |
マイヨプントスを着るジャンニ・メールスマン(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
集団前方をキープするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
|
| |
勾配のある3級山岳レスタイオをこなすプロトン |
|
| |
チームスカイがけん引するメイン集団が逃げを追う |
|
| |
2級山岳パサレイラスに向かって独走するサイモン・ペロー(フランス、IAMサイクリング) |
|
| |
先頭のペローを追うピーター・セリー(ベルギー、エティックス・クイックステップ)ら |
|
| |
ダウンヒルをこなすピーター・セリー(ベルギー、エティックス・クイックステップ)とアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
最後の平坦区間を駆け抜けるピーター・セリー(ベルギー、エティックス・クイックステップ)ら |
|
| |
最大勾配30%に達する3級山岳ミラドル・デ・エサロに突入 |
|
| |
3級山岳ミラドル・デ・エサロを先頭で駆け上がるピーター・セリー(ベルギー、エティックス・クイックステップ)とアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
3級山岳ミラドル・デ・エサロでセリーを引き離すアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
最大勾配30%の激坂を走るアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
3級山岳ミラドル・デ・エサロの山頂にやってきたアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
独走で3級山岳ミラドル・デ・エサロにフィニッシュするアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
3年ぶりとなるブエルタのステージ優勝を飾ったアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
2番手でフィニッシュするルーベン・フェルナンデス(スペイン、モビスター) |
|
| |
3番手でフィニッシュに向かうアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
終盤に追い上げてステージ4位に入ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
フルームから6秒失ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
54秒遅れでフィニッシュに向かうサムエル・サンチェス(スペイン、BMCレーシング)やアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
|
| |
2分02秒遅れたステフェン・クルイスウィク(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
ステージ70位でフィニッシュする新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
ステージ112位でフィニッシュに向かう別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
シャンパンを開けるアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
マイヨロホに袖を通したルーベン・フェルナンデス(スペイン、モビスター) |
|
| |
マイヨコンビナーダを手にしたアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
マイヨモンターニャをチームメイトから引き継いだアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
ポイント賞でもトップに立ったアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
逃げたジェニエが激坂エサロ制覇 フェルナンデスがマイヨロホ獲得 |
|
| |
アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
ジェニエ「骨折から厳しい練習を重ねてきた」フェルナンデス「アタックするなんて考えていなかった」 |
|
| |
デローザ2017 グラフィックで魅せるカーボンレーシングモデル |
|
| |
デローザ IDOL(Black Terra Matt) |
|
| |
デローザ IDOL(Black Flou Pink Matt) |
|
| |
デローザ IDOL(Red Black Glossy) |
|
| |
デローザ IDOL(Blue Black Glossy) |
|
| |
デローザ IDOL(White Black Glossy) |
|
| |
剛性と衝撃吸収性の両立に貢献するシートステー |
|
| |
ヘッドチューブにはクオーレのマークがあしらわれる |
|
| |
不要な変形を抑えたボリューミーなBB周り |
|
| |
ダウンチューブに記されるデローザのブランドロゴ |
|
| |
デローザ KING XS(Black Black Matt) |
|
| |
デローザ KING XS(Bord White Glossy) |
|
| |
デローザ KING XS(Lime Black Glossy) |
|
| |
パッチを当てたかのような独特のグラフィック |
|
| |
ライダーからの入力を余すことなく推進力へと変換するマッシブなBB周り |
|
| |
シフトケーブルの挿入口を左側にまとめたスマートなフレーム設計 |
|
| |
リアブレーキをBB下へと移動することで、快適性た美観性を高めている |
|
| |
シートチューブにあしらわれるSKのロゴ |
|
| |
デローザ SK Pininfarina(Red Fuoco Glossy) |
|
| |
トップチューブに輝くピニンファリーナのエンブレム |
|
| |
フォークブレード先端の細かい箇所まで塗り分けられている |
|
| |
SKのためにスペシャルペイントが施されたハンドルは市販されることとなった(ベースはFSA PLASMA) |
|
| |
デローザ SK Pininfarina(Black Terra Matt) |
|
| |
リアブレーキはシートステー取り付けタイプのダイレクトマウント |
|
| |
ジム・フェルト氏インタビュー「日本のユーザーにフェルトの良さを体感して頂きたい」 |
|
| |
森崎英登さん(MKW) スペシャライズド S-Works Tarmac |
|
| |
譲り受けたDURA-ACEチェーンリングと自前の105クランクを組み合わせている |
|
| |
高体連指定の14Tというジュニアギアを使用。フロントも52Tだ |
|
| |
サドルまでサガンレプリカでまとめている |
|
| |
「僕はスプリンターなので、剛性の高いPROでハンドル周りを固めています」 |
|
| |
カンパニョーロ BORA ONEが森崎さんの走りをサポートする |
|
| |
5ステージスズカのチャンピオンジャージと金メダル! |
|
| |
太田貴明さん(ストラーダバイシクルズ) キャノンデール SUPERSIX Hi-Mod |
|
| |
初めて乗ったロードはサエコカラーだったという |
|
| |
ステムはハンドルと合わせてイーストン。お気に入りのキャラクターのヘッドキャップが装着されている |
|
| |
クランクはホログラム |
|
| |
ブレーキは長年愛用しているマヴィックだ |
|
| |
宮田直紀さん ウィリエール Cento1SR、中山海途さん サーヴェロ S2(愛工大名電高校) |
|
| |
「統一感のある赤黒のカラーコーディネートでまとめました!」 |
|
| |
宮田さんの走りをサポートするホイールはフルクラム RACING SPEED35 |
|
| |
フィジーク Arioneもコーディネートのポイントだという |
|
| |
「あまり青を多くしないところがポイントです」 |
|
| |
青色のサイドウォールのタイヤが装着している |
|
| |
サドルのコーディネートも忘れていない |
|
| |
岸本伊織さん(MKW)アンカー RT9 |
|
| |
タイムトライアルバイクにはロードよりも大きな55Tを装備しているという |
|
| |
フロントはゼンティスのMARK 1 TT ホイール |
|
| |
サイクルコンピューターのマウントは自作だ |
|
| |
カンパニョーロ GHIBLI。ホイール関係は様々なものを試した結果だという |
|
| |
通常の製品とは異なる黒いシートピラーが取り付けられている |
|
| |
高田侑亮さん(TEAM DRONE)サーヴェロ P3 |
|
| |
ロードよりも大きな54Tで高速なTTに備えた |
|
| |
ショップの店長にオススメされたP3。カラーが気に入っているとのことだ |
|
| |
2週間前に納車されたばかりのバイクには、手持ちの105ブレーキが装着されていた |
|
| |
装備なども店長にお任せしています |
|
| |
HRTのみなさん(武田光司さん、沖本篤さん、藤村剛さん、谷本康仁さん)BH AeroLight |
|
| |
デダエレメンティのクロノスドゥエカーボンも徐々に揃えていくという |
|
| |
HRTはTTTの土曜日に3位入賞、日曜日は優勝を果たしている |
|
| |
山家康平さん(+CHARIBU)オリジナルフレーム Struvive |
|
| |
シートステーの接合部が左右で異なる独特なデザインが特徴だ |
|
| |
ブレーキの位置は試行錯誤を繰り返し、チェーンステーの上におさまった |
|
| |
ハンドメイド・クロモリバイク「Struvive(ストラバイブ)」 |
|